看護学生ママ
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急性期:整形外科3週間は急性期からぬ急性期胸椎圧迫骨折の88歳の女性だった。安静目的の入院。何に対しても消極的だった。「入浴も先週入ったから行かない」「風邪気味だから入らない」「昨日寝れなかったから、歩行訓練やらなくてもいい?」と、私の積極性のなさを感じとっているのか、私が誘うと全て拒否をする。ワーカーさんや一緒に行っているメンバーの子が誘うと腰を挙げてくれる・・・同室同士で受け持っていた同じ学校のから行ってる子が私と、患者さんのやり取りを聞いて、いつも笑っていた。私が、誘うといつも何かの口実をつけ断ってるものだから・・・その時、いつも間に入ってくれていた・・・この調子では、独り立ちまだまだ出来そうにないです・・・いつも、同じメンバーに助けられてここまできました・・・私、ほっとかれたら実習できないかも・・・どこに行っても誰かが助けてくれてたもんなそうなんです、私は、いつも積極のなさを指摘され続けてるのです。全員の教員から「もっと自信持ちなさい!」って言われるの自信なんて持てるはずないです全てが、不安なんですもの前回も、指導者「やれば出来るのに、自信がなさそうなんですよね~」って、そこで、教員も「そうなんです。この子はやれば出来るんですが、自信が持てないんやんな?」「この子は、背中を後押しするだけでは駄目なんです。後ろから蹴飛ばさないと・・・」と言われた・・・その後からは、学校行くたびに教員から、「もっと、自信持ちなさい!」って会うたびに言われる始末。分かってるんだけどね。私の記録と一緒で成長しません。慣れれば早く書けるようになるっ先生の言葉を信じているが、未だに成長いたしません
2006年09月11日
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