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楽天ブログをスマホでブラウザー使って見ると、画面半分を埋める動画広告が表示される。大きすぎてブログを読むことが出来ないこれはちょっとやり過ぎだと思うなぁもう少し小さくするなどの対応をして欲しい。
2019/11/06
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CP+2023でニッシンストロボのMGXを昨日拝見させて貰った時に、薄いので光量を上げたい時は重ねて増やせるとプレゼンしていました。[ニッシンデジタルさんのWEBサイトMGXのページから引用]増やすと光量だけではなく閃光時間のコントロールができると言ってました。 ただ、閃光時間とはなんでしょうね?と思う方が多いと思うので解説しておきます。MGXの閃光時間をニッシンさんのHPの仕様から見ると閃光時間:1/1,000秒~1/40,000秒となっています。これはストロボが光っている間の時間となります。光量が多い程遅くなりますが、一番長くて1/1000秒です。シャッタースピードとの関係もあるので細かく書くとややこしいのでここでは簡単に書きますが、その一瞬だけの時間を捉える事ができるわけす。そうなるとシャッタースピードには依存せず真っ暗な状態であればストロボが映し出した時間分だけの映像をセンサーに映しこむ事が可能となります。即ち1/1000秒より短い世界となります。でもこの1/1000秒って実は早いけど早く動く物体を止めるにはこれでは足りません。踊っている人の足先や指先の動きを止めるは1/2000以上必要です。MGXであれば、光量を下げると1/10,000や1/20,000が可能となります。これで光量が下がってしまったのでそれを補うため台数を重ねれば閃光時間を変えずに光量アップが可能となります。今までは太陽光が凄い状態でしか動きを止められないのがストロボによって可能となるわけです。プロの方はクリップオンストロボ(スピードライト)が閃光時間短いと知っていて、大型ストロボではなくスピードライトを何個も使用して撮影している方がいます。動きを止めるならスピードライトだ!と言っていたのはこの事です。ハイスピードシンクロ(HSS)と何が違うのかと言うとハイスピードシンクロはシャッター幕と連動して発光させます。その為、シャッタースピードの限界がそのまま限界値となります。その為、シャッタースピードの限界がそのまま限界値となります。今のカメラは1/4000が限界ですので、それ以上短くする事が出来ません。HSSはストロボをかなり細かく連続発光させるため、光量が半分以下になります。かつ負荷が大きい為ストロボの寿命が短くなります。ストロボの閃光時間は更に早い為より早い対応が可能となります。その為MGXは重ねて使用できる事を売りにして2個、3個、4個と合体させ閃光スピードをより稼げる事を売りにしています。これはとても面白いです。で、私の持っているのはMG10なので、このストロボの特徴として、発光管が2つあります。[ニッシンデジタルさんのWEBサイトMGXのページから引用]これは先程説明した通りで、2個なら閃光時間が短くなるという事です。なので単に大きいというだけではなく光量に対して閃光時間が短いのです。閃光時間:MG10 1/400~1/20,000秒 165W 発光管2個MG8 1/400~1/20,000秒 82.5W 発光管1個MGXの閃光時間は1/1,000秒~1/40,000秒なので半分の閃光時間です。MGXは今までよりも閃光時間が短かったのでそれを売りにしていたって事ですね。光量だけで言えば中華メーカーのストロボの方が安いので、それに対抗する為にこのシステムを考案したのだと思っています。私の使い方の問題だと思いますが、中華メーカーのは直ぐに壊れてしまうのでコストパフォーマンスは低く割に合いません。その上でもこのニッシンさんのストロボシステムはとても気に入っています。追加で更に購入を検討する場合はこのMGXは候補の一つになっています。
2023/02/24
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私がたまに使ったり作っているのは、丸型のフィルターでレンズの径に合わせて発売されているガラス製のフィルターが殆どです。プロテクトフィルターに重ねて使う事ができるのと、取り付けもねじ込むだけで使用できるので、お手軽に使用できます。フィルターもレンズを保護するプロテクターフィルターが一般的で、後はPLフィルターぐらいが一般的で、暗くするNDフィルターなど結構色々とあります。一般的なフィルターの説明はまた別の機会にしますが、今回は角形のフィルターの自作のお話しです。上の写真の右下に写っているのが角形フィルターです。この角形フィルターはホルダーと呼ばれるフィルターを固定できるようになっていて色んなレンズに取り付ける事が可能です。その為、大きさを選ばないのでレンズに合わせて買う必要が無くなります。この角形フィルターの自作をしてみようと思います。本来はガラス板にフィルターの加工するのが良いのですが、ガラス板はなかなか加工をするのが難しそうなので、くりぬいてそこに物体を這わせるのが良いと思い、先ずは2mm厚のPPシートを角形フィルターのサイズに切り取ります。84mmx95mmの長方形です。更に中央に穴を開ける為に、センターを取り、サークルカッターで切り取ります。これでベースが完成。そして、模様を考えます。模様の中にいるイメージで考えてみました。先ずはフィルターのイメージですが、ちょっとかっこいい模様を付けてみたいと思いこんなイメージを作りました。この型紙にフィルターの枠を貼り付けて、型紙通りにマスキングテープを貼っていきます。これでとりあえず完成です!早速取り付けてみました。かっこいいですね!実写は明日また載せようと思います。
2021/04/21
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オリンパスのカメラに付属しているOlympus Workspaceって遅いってよく言われてます。LightroomやSilkypixとか使ってみましたが、速くは無いですが、正直そんなに遅くも無いです。充分使えるレベルだと思っています。ただし!これをしないと遅いです。Workspaceを立ち上げて「ツール」→「オプション」を選択「グラフィックプロセッサー」→「グラフィックプロセッサー(GPU)を使用する」のチェックボックスにチェックを入れる。「変更するグラフィックプロセッサー」の項目に選択肢があったら、それを選択ここの注意書きにもありますが、「ビデオメモリーが2GB以上」必要です。なのでここで選択が表示されてない場合は、残念です。速くなりません。私の今使っているグラフィックプロセッサーは画像編集するには正直ギリギリのスペックです。なので画像編集したい方は高価なグラフィックプロセッサーが搭載されているパソコンを買うと良いです。「卵焼き」E-PL8+Zuiko Digital 14-54mm F2.8-3.5IIこのWorkspaceでこの効果がどれだけあるかですがグラフィックプロセッサーONで現像すると7.57秒グラフィックプロセッサー無しで現像すると14.07秒ほぼ2倍のスピードですね!【中古】 (オリンパス) OLYMPUS E-PL8+14-42EZレンズキット ブラウン【中古カメラ デジタル一眼】 ランク:Bオリンパス PEN E-PL10 14-42mm EZ レンズキット(ホワイト)今のはサインを入れただけで、特に何も効果は入れてないのでエフェクトとかやってみます。露出+0.3EVトーンカーブで少し中央部を持ち上げ朝っぽくWBを4000に変更仕上がりをVivitからNaturalに変更周辺光量を+12グラフィックプロセッサーONで現像すると8.74秒グラフィックプロセッサー無しで現像すると17.76秒こちらも約倍のスピードで現像できます。この他にもプレビューの画像が速いとかあるので、オリンパス使いでこのソフトをお使いの方はまずこの機能をONにしてみてください。
2020/05/11
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各メーカーがカメラに付属している現像ソフトというのがありまして、それをずっと使っています。まぁ写真好きならAdobe Lightroomを使うのが常識だろって感じな所もありますが、お財布事情もあり使っていません。それまではOlympus Viewerという現像ソフトを使っていてこれがもう時代的にはあれな感じでしたが、アートフィルターや発色という意味では信頼感もあり使い続けていました。※現在はオリンパスから会社名が変わったのでOM Workspaceとなっています。メーカーの説明はこちらをご確認ください。※新しくOM Workspaceとしては、別途作ります。※ダウンロードはこちらからどうぞ(←OMDS(Olympus)のサイトに移動します)それが初めてリニューアル!Olympus Workspaceに生まれ変わりました。見た目もなんか今風!「明瞭度」「カスミ除去」「ゴミ取り」などの最近よくあるのが追加されています。でも実はそこよりも何もよりも良くなったのがスピードアップです。64bit対応とグラフィックプロセッサー対応により劇的に早くなっています。これは良いです!実際に使ってみました。元画像 E-M1+ Zuiko 50mm F1.4MC モデル:Acoさんオールドレンズなので、なかりふわっとした印象です。F1.4なので解像度も甘いですがそれはそれで味として良い感じで気に入っている1枚です。これを明瞭度+10、周辺光量-15で現像するとこんな感じにシャープで落ち着いた感じになります。逆に周辺光量+10、トーンカーブの下と上を持ち上げ、彩度+0.6って感じでやるとこんな感じ部分補正機能が無いのかまだ使いなせていないかですが、それ以外は概ね満足できる仕様だと思っています。オリンパスユーザーの皆様是非一度使ってみてくださいませ。おすすめですぞよ。2019年6月19日に1.1にバージョンアップしています。Olympus Workspace ver.1.1・USB RAW編集・比較明合成・深度合成・長秒時ノイズ低減USB RAW編集ですよ!何を言っているか非常にわかりにくいですが、RAW現像時に早くなるって事ですね。大量に一気に現像する場合は本当に助かりそうです。USB RAW編集USB RAW編集についてこちらで触れています。(2019/11/25追記)露出修正についても更新しましたのでこちらも是非見てください。(2020/1/5追記)さらにver.1.2になりましたね。2019年10月17日こんかいはマイナーアップデートですが、これはこれで確認していきたいです。多重合成かーーどうなんだろう
2019/02/02
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この日記のイヤホンの電池交換については全て自己責任です。壊れたり不具合が出ても猫足は責任は取りません。メーカー保証も無くなりますので知識のない方は絶対に真似しないでください。怪我をする事も有ります。日記としてお楽しみくださいませ。SONY WF-1000XM3のバッテリー交換をしてみました。充電しても1曲しか聞けない状態になっていたので、これは駄目だと判断。メーカーのサイトに行ってみるとバッテリー交換で1万円程度になると書かれています。ものは悪くないと思っているので、1万円かけても良いのですが、1万円を出すなら折角なら新しいの欲しいなぁと思ってました。WF-1000XM3の購入時のレビューはこちらもうメーカー保証も店舗の保証も切れたのでどうせ買い替えるならバッテリー交換を自前でやってもいいかと思い、検索してみたら同じような事を考える人が山ほどいました。※上手くいく保証は私は一切しません。自己責任となります。メーカー保証も無くなります。真似をする場合は自己責任でお願い致します。じゃぁ出来るなと思い、Amazonや楽天でバッテリーを調べるとこれまた山ほど出てきます。【送料無料】EEMB LIR1255 充電式バッテリー 3.7V リチウムイオンコインボタン電池 60mAh 車のリモートキーフォブウォッチ用(2セット)私はAmazonで購入してしまったのですが、ここは楽天ブログなので楽天で購入できる電池のリンクを貼っております。購入した電池の箱個別に袋に入ってました。こんな奴ここから爪を入れて少しづつ開けていきます。粘着テープが付いているので少し無理矢理剥がします。でも下手に力を入れ過ぎると破壊してしまうのでゆっくりと剥がします。精密ドライバーでメインのプラスネジを回して外します。電池が見えました。この丸いのが電池です。電池は両面テープで貼り付けられているので、ショートしないように精密ドライバーで引き剥がしました。ここでショートさせると電池が確実に劣化します。絶対にショートさせないのがポイントです。ボタン電池と一緒で凸の部分がマイナスですね!左が純正で右が互換です。メーカーは一緒ですが本当かどうかわかりません。カバーを取り付けずに充電チェック無事に充電開始しました。両耳共に問題なく充電開始しました!結局初回の充電には2時間かかりました。テストで再生した所問題なく再生出来ていました。一応完全復活です。かかった費用は1400円でした。何度も言いますが自分で交換するのは全て自己責任でお願いします。使用した電池は爆発する事もあります。相当なリスクが有るのでその覚悟を持ってお使いくださいませ。
2026/01/14
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結論から言いますが、ビデオカードの購入を失敗しました。PCの調子が悪く、ビデオカードが駄目だと思って、ついでだと買い替えたビデオカードが通常のPC操作では問題無いのですが、私がメインで使用しているカメラの現像ソフトのOM Workspaceが起動しません。なので現状は古いままのビデオカードを使い続けています。Geforce GTX-1050TI 2GyteここでOM Workspaceの条件を見てみましょうGPU---------------------------------NVIDIAまたはAMD製GPUを搭載したカードAIノイズリダクション:64bit OSNVIDIA 製ビデオカード(最新の GPU ドライバー 推奨)CUDA バージョン11.2 以上---------------------------------私の購入したのがAMD製Radeon RX6400-4Gbyte今迄使用していたのがNVIDIA Geforce GTX-1050Ti-2Gbyteまず最初の行にNVIDIAまたはAMD製のGPUと書かれています。この2社ならどちらでも動作するとなっています。となると私が購入した新しいAMD製Radeon RX6400-4Gbyteは動くはずです。最新のドライバーを入れてRX6400をPCに刺してPCを起動しOM Workspaceを起動すると最初の起動画面が出ますがアプリケーションは立ち上がりません。これでは何のためにちょっといいビデオカードを購入したのか全く分かりません。OMDSのサポートにも掛け合いましたが、原因は分からず、ビデオカードのメーカーに問い合わせてくれとの連絡がありサポートできないと言われてしまいました。サポートの方にAIノイズリダクションの事も一緒に対応できるのか聞いてみた所しっかりとNVIDIA製のビデオカードと書いてありました。しかもCUDA バージョン11.2とあります。AMD製は動かないのです!!いやーこれは騙された感がありました。そしてビデオメモリーは以下の表記です。2GB以上、AIノイズリダクションVRAM 4GB以上なのでAIノイズリダクション機能はNVIDIA製でCUDA11.2以上、VRAM4GBが必要との事です。AMD製のRadeon RX6400はこれらに対応していません。このCUDAという技術を使ってAIノイズリダクションを行っているのでNVIDIA製になるのでしょう。ネットで検索したら、何故か立ち上がらない人がちらほら・・・もしかするとNVIDIAの環境で作っていて、あまりAMDには注力していない可能性があります。というわけで、現像ソフトが起動すらしないので2万5千円が本当に無駄となりました。仕方が無いので下取りしつつNVIDIA製の4Gbyteのビデオカードに買い替えようと思っています。
2023/05/02
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カラーで家庭用プリンターで同人誌を作るには両面印刷が必要です。コピー用に売っている上質普通紙だと色が乗らない、にじむ、紙がふやける等の問題があり白黒だけなら問題無いのですがカラーで、写真を印刷するには向いていません。しかも両面印刷するとなるとみう紙がうねうねしてしまいます。しかもコストの安い染料インクプリンターだと綺麗にプリントできません。そんな染料インクでも滲みにくくふやけにくい両面用インクジェットプリンター用紙がEPSONさんから出ていたので早速購入してみました。ちゃんと両面対応でインクジェット普通紙って書いてある!しかも250枚です。461円で購入出来たので1枚あたり1.88円です。印刷してみました!ほぼ充分なクオリティです。写真用紙に比べれば劣りますが写真を見せる本ではなく今回は製作記なのでこれで全然問題ないです。コピー用紙との比較です。写真をも変えていますが黒い部分を見れば違いは一目瞭然です。これでしっかり両面印刷出来るので枚数も減らせます。後は印刷するだけです。エプソン|EPSON 両面上質普通紙 【再生紙】 (A4・250枚) KA4250NPDR[KA4250NPDR]【rb_pcp】
2022/12/21
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丁度2か月前にパソコンのパーツを買った!とこの日記で書いていましたが実はそこから組み立てられていませんでした。何故かと言うと購入したCPUがあまりにも最新過ぎて、ベースのマザーボードのバージョンが古くて対応していませんでした。そこでマザーボードメーカー(台湾)とCPUメーカー(アメリカ)に連絡を取ってみると販売店に対応を確認して欲してアップデートをお願するのが良いと言われそこで購入した店舗に確認するとそのようなサポートは行っていないと断られてしまいました。八方ふさがりとはこの事で、そうなると折角買ったCPUかマザーボードのどちらかを購入しないさねばなりません。ですがマザーボードは1万円、CPUは4万円以上したのでマザーボードを購入し直すかと思ったのですが、やっぱり1万円を捨ててしまうのはどうしても惜しいと思い再度マザーボードメーカーさんに問い合わせた所、このような状態になった時にCPUメーカーが貸し出してくれるサービスがあると聞き早速問い合わせてみました。ですが、全部英語(ノД`)・゜・。もうGoogle先生に翻訳をお願いしつつ頑張った所、許可がおり、CPUをお借りする事ができました!いえーい!これでマザーボードのアップデートができる!発送先はシンガポールでした。これをまたシンガポールに送り返さねばなりません。で、で、で、アップデートですが、これが意外と簡単でしてまずUSBメモリーにファームウェア(BIOS)のファイルを保存する。マザーボードに古いCPUをセットして、メモリーとグラフィックカードとメモリーをセットする更に新しいファームウェアを記録したUSBメモリーをUSBスロットに刺して・・・そして起動!Windowsを起動する前に、マザーボードの管理画面を立ち上げておお、ちゃんとRyzen3 3100で起動した!そして、BIOSのアップデートのメニューに移動しInstant Flashの項目を選ぶとファームウェアのアップデートが開始されます。そして、ファームウェアを書き換えたので、いざRyzen 5 5600Xの登場です!これをファームウエアが最新の4.2になったASRock B450 Steel Legendにセットして起動!動かない・・・・あれ?おかしい・・・今回のB450 Steel Legend のマニュアルを見るとCPUの周波数によってメモリーのスロットの場所が違うと書いてありました。これか!と思い、メモリースロットを変更して再起動!!動いた!(≧◇≦)ようやくRyzen5 5600XでASRock B450 Steel Legendが起動しました。長かったなぁ2か月かかったよ。ちなみにこんなかんじで色んな場所が光ります。光ると何が凄いかと言うと、かっこいい!以上です。で、ケースは20年前から使用しているこちらを使っています。もうほんと色も黄ばんでいて時代を感じます。一番上の穴はフロッピーディスク用ですからねちなみに穴から出ているケーブルは、内臓用のハードディスクを外でも使えるように引っ張り出しています。これでようやく動くようになりました。最新鋭のPCシステムはいかに動くのか、それはまた次の日記に書きたいと思います。以上自作PCの起動に2か月もかかっちゃったよ編でした。AMD エーエムディー 〔CPU〕AMD Ryzen 5 5600X With Wraith Stealth Cooler (6C/12T3.7GHz65W)【CPUクーラー付属】 100-100000065BOXASROCK アスロック マザーボード B450 Steel Legend [ATX /Socket AM4]CFD販売 シー・エフ・デー 増設メモリ W4U3200CM-8GR [DIMM DDR4 /8GB /2枚]
2021/08/18
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撮影させていただいた皆様に掲載許可をいただいだので撮影した写真をお見せしていきます。許可頂きまして大変ありがとうございました。こちらに載せている写真は撮影後に現像した写真となります。※被写体様へのレタッチは一切行っていません。※背景布の端部は一部の写真で加工しています。Ginger Liさん戸門ろんさん異形頭さんの蓮のkayaさん。異形頭のsasukeさんWeaselさんらいちさん牡丹さん碧さん撮影した事も勿論凄いと思うのですがこんなに素敵な方ばかり来て頂いた事に感動していました。来場頂いた方はこれらの写真がどのように撮影したか分かっているのですが、簡単に解説します。こんな小さなブースに背景用の布を垂らします。の場所の背景ギリギリに立ったり座ったりしてもらいました。手前の矢印が付いているのがこのブースを照らすメインのライトです。ストロボMG8が付いています。頭の上の矢印が付いているのがプロジェクターです。これで羽や炎の演出をしています。ストロボMG10を使っています。これでカメラのシャッターを切るとストロボが連動して光ります。被写体:奈蜘さんそうするとこの様にプロジェクターの光りとメインライトの光が被写体に当たりカメラに写し込まれます。なので、撮影されている方は一瞬光っただけなので分からないまま面白写真が出来上がります。カメラは特に特別なものではなくストロボと連動するコマンダーが付いているだけです。ちなみに機材はOM-1markII +M.Zuiko Digital 12-40mm F2.8 Pronissin MG10,MG8,Air10s猫足プロジェクター(自作)オパライト2号機くん(自作)撮影されている方もこんな写真が出来上がる過程が楽しいと思ってくれる方に楽しんでもらえました。更に後編に続きます。
2025/11/27
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エイプリルフールだから嘘をつく事が昔からできません。というかそういうキャラではないのでエイプリルフールだからと言って嘘をついても本気にされたりすべったりするのでやらなくなりました。というわけで嘘ではなく願望を書いておきます。今年は転ばないようしたいです。転ぶと痛いから・・・写真は夜桜ポトレ中に撮った一枚
2018/04/01
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30年前に揃えたタミヤカラーのエナメル塗料ですがほぼ乾燥してしまっていて使えなかったのですが、溶剤は残っていたので入れて元に戻るのか確認してみました。溶剤を入れて見ました。これだけあります。パクトラ時代のカラーもあります。これも同じ溶剤で復帰できるのかこんなもう全然駄目な状態のもあった。酷い管理だなぁがちがち!実は1週間かかってもこの5種だけではまだ復帰してない。なんか良い感じに溶けてそうしっかり復帰してました。すごい!なんかエナメル塗料って一度固まったら駄目になっちゃうイメージがあったのですがどうやら時間がかかるようです。タミヤ タミヤカラー エナメル X−1 ブラック エナメルX1ブラックタミヤカラー X-20A 溶剤特大(アクリル塗料用)【81040】 タミヤなので2週間ぐらいかけて溶剤に入れて、かき混ぜておけばなんとか復帰できるような感じです。これはパクトラタミヤも一緒で、非常に時間がかかるみたいです。溶剤を買っておいてよかった。またこれで筆塗りで模型工作が出来るようになります。-------------------------------------------------------------------------------------------------2022年2月25加筆駄目だった塗料を再度確認しました。XF-24,XF-25は駄目でした。塗料が粉粉しくて溶剤に溶けていません。なのでこれは完全にNGです。ま、でも殆ど生き返るという事が分かりました。とは言えきちんと復活させるには、しっかりと溶剤が解け混ざっていないといけないので完全復活するのは難しいのもあります。原色系は結構も度に戻るのですがかなり粘りが有るのは意外と戻りにくいです。まぁ気長に戻したい方は頑張って戻せば良いですが、せっかちな人は買い直した方がいいですね。-------------------------------------------------------------------------------------------------2022年10月19加筆更に放置(8か月)していたら、少し粘度が上がりました。でも塗装できるレベルには達していません。このざらざら粒子が目で見ても分かるレベルなのでまだまだ駄目です。でもXF-25は上澄みだけを使えば塗装出来るレベルになってきました。攪拌を繰り返していけば復活できるのかもしれません。
2020/05/24
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オリンパスの会員サイト フォトパスサービスが終了する連絡がきていた。なんか、今回の内容を見ると以前はSNSサービスを終了という意味かなと思ったけど正直それとは違い、会員サービスそのものを終了するのではないかと思うような内容です。なんかカメラメーカーとユーザーってちょっとおかしい文化があってカメラメーカーに対してユーザーは信者であり、メーカーは教祖のような所がある。今回の動きはもうそんな時代じゃないし赤字続きだから予算の都合上そういうの全部なし!って感じを受けました。今のカメラメーカーでそんな事をやっているのはニコン・キヤノンぐらいでソニーはカメラメーカーというよりはソニー信者が要るので別格オリンパスが微妙に残していたのに、失くしてしまうのかなぁと思いました。Pentaxとかシグマなどもやっていると思いますがあまり表に出てこないのでカメラと言う文化そのものが無くなってきている事なのかもしれません。スマホだろうがアクションカメラだろうが何でも写真が撮れれば良いという文化にカメラで写真を撮る文化が駆逐されてきた事なのでしょうね。だからこそスマホでは撮れない写真が撮れる道具しか必要とされないのであってそこで写真文化ではなくカメラ文化を復活させないと駄目なのだと思いました。まぁ私はおっさんなので、スマホではなくカメラで写真を撮る事の楽しさを何時までも大切に伝えていきたいなぁと思いました。オリンパスもE-PLシリーズとE-M10シリーズは売れているので、カメラ文化を楽しむ「遊び」をもっともっと提案して欲しいと思います。【新品】オリンパス OM−D E−M10 Mark III EZダブルズームキット ブラック [マイクロフォーサーズ] ミラーレス一眼カメラ
2020/06/11
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野鳥撮影を始めて1年の初心者カメラマンの野鳥撮影用カメラの設定の説明です。野鳥撮影で1年経ったので、おさらいも兼ねて書いてみます。機材は以下の仕様です。カメラ オリンパス OMD E-M1 markIIレンズ M.Zuiko Digital 40-150mm F2.8 PRO基本これだけです。三脚は使った事がありません。カメラの設定ISO800絞り 基本F2.8 5.6までは上げる事がある。モード 絞り優先(A)シャッター 電子シャッターAF連動連写 ~1/32000ピント C-AF(コンティニュアスAF)/自動追尾AFのレバー切り替えAF範囲 詳細/全体動画撮影 あり(録画ボタンで録画開始)デジタルテレコンx2 Fn2に設定拡大表示 Fn(上)に設定絞りを設定値で確認 Fn(下)に設定手振れ補正 ONこの設定をカスタム設定のC3に記録させておき、ダイヤルで直ぐに呼び出せるようにしています。ポイントはISO800とF2.8ですかね。この設定した数値は、明るさによって撮影内容が変わるのですが晴れて、鳥に直射日光が当たっている時は、羽ばたいている所まで撮影できるように電子シャッターで超高速シャッターが切れるようにしています。鳥の羽ばたきを止めるには1/1000でもブレるので、ISOはできるだけ上げています。E-M1markIIだとISO800が私的には限界って思っているのでこの値にしています。電子シャッターですが、画面一杯に被写体が写る事がないので、歪んでもそこまで影響が無いので高速シャッターが切れるのと、物理シャッターの耐久度を落としたくないので電子シャッターで撮影しています。追尾AFだと秒間10コマいけるので、C-AFで連写しまくります。追尾AFとC-AFの切り替えをFnレバーを使って切り替えています。空を飛んでいる時はフォーカスエリアを全体にして自動追尾AFでピントはお任せにします。なのでフレームに入れたら後は勝手にピントを合わせてもらいシャッターを切ります。折角付いている性能は使うに越した事がないです。C-AFは藪の中とか木々の隙間とかに居る事が多いので、スモールターゲットにして撮影しています。ピントリングでフォーカスを合わせる事も出来ますがとても難しいのでピントを合わせて貰えるように被写体を動かしてピントを合わせます。拡大表示は一応ボタン設定していますが、殆どこれを使ってピント合わせできるほど同じ場所に鳥がいてくれないのでほぼ使いません。動画は結構使います。2k60Pにして動きが分かるように設定しています。設定はこんな感じです。多分上級者の方から言わせると色々と駄目な所があると思いますが、私の場合はこのカメラシステムと私の撮影スタイルから導き出したスタイルなので、現状はこの設定が一番合っています。当然更に腕が上がるとか、撮影したい物が変わってくればこのスタイルも変わっていくと思います。野鳥撮影の場合、撮影の難易度は高いので、出来るだけカメラの性能を使うのが一番楽かと思っています。でもここまでやらないと撮れないの?と思うかもしれませんが、昔のカメラマンはこれらの事を全て自分の腕でやっていたので本当に凄いと思います。趣味で撮影するのであれば、カメラの性能を使わない手は無いと思うので、皆さんも是非使ってみてください。E-M1markII + M.Zuiko Digital 40-150mm F2.8 PRO
2022/02/05
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奈蜘さんと街中ポートレート撮影してきました。久し振りのポートレート撮影です。では1番のお気に入りの一枚から紹介します。ガラスがあるのですが魚眼レンズのせいで手すりやガラスか有るとの認識がズレてます。浮遊感が出ていて楽しい写真になりました。流石に奈蜘さんのかっこいい顔が見える写真を出しておかねばいけませんよね。この日はもう夏みたいな空でシャープなかっこいい雰囲気が出ています。更に今にも変身しそうな一枚です、この日はライブに行くので、推しに合わせたコーディネートなのでかっこいいです。これも実は魚眼レンズで撮影した写真ですが、OMDS(オリンパス)のカメラの機能で広角レンズとしても使えます。OMDSカメラの機能でコンピュテーショナルフォトの一つです。ファインダー状態て広角レンズの映像で見られるのでそのままの映像で撮影出来るのでとても便利です。立体構造物をメインに撮影すると構図を決めるのが難しいですね〜立っているだけでなんか格好良くなりました。鮮やかな配色になりました。ガラス面の反射がいい感じ。シャープな雰囲気かお気に入りです。風も味方してくれています。ゆりかもめとのコラボ最後はこちら!太陽バックにほぼシルエットに仕上げました。久し振りのポートレート撮影だったので楽しかった。パキパキな写真が好きなので初夏のイメージを見せる事が出来たと思います。まだ沢山撮っているのでまた載せたいと思います。
2025/05/22
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