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さっぱりダンスを踊りたくないnyanpalです、おはよ~ござい。って、もう早くない…。といいつつも、昨日また性懲りもなく公民館パーティ(社交ダンス)に出かけたわけですが…。あ~、疲れた。久しぶりの友人に遇う。で言われたことは・・・『競技会に出たんだって?』むひ~、誰が見たんだ?ドッペルゲンガーかいっ?ワタシに似てるらしいヒトがダンス界にいるらしい、ということは前々からよく言われていて知っていた。『昨日ドコソコの競技会に出てたでしょ』と何度も言われたことがある。さすがに今のリーダーさんと踊るようになってから長くなったので、最近ではずいぶん減ってきたが、3年ほど前までは一週間に一度は言われてたはず。どうやらその『ドッペルゲンガー』は競技選手として活躍されてるらしい。 そこらのダンスパーティではお目にかかったことがないから、おそらく相当の腕前の御方と思うのじゃがぁ…、 ぶひゃひゃ。(上級競技者はまずパーティには来ないので…。)ま、言えることは実際にそのドッペルさんとワタシ、二人並んだらきっと全然似てないと思う。観るヒトの『脳内印象』が似てるのだろうね、 イッタイ ドンナダヨ?それに申し訳ないが、中年以降になると目も悪くなり、『思い込み』も激しくなる。 一見チラ見しただけで『ぱるさんだっ!』と思い込んだら、あとはどんなに外見の違いがあっても、全く目に入らなくなっているという可能性が高い。二人並んだとこを観比べてくれ。そうそう、ずいぶん前の事なのだがお教室の2階でレッスンの始まるのを待っていると、一階から上がって来たオバひゃんから『あれ、今下で若いヒトと踊ってたよね、新しいリーダー?』と聞かれたことがある。もちろん、ワタシはずっと2階にいたのだから別人。いよいよご対面か?と転がるように一階に下りて『出て来いっ、ドッペルゲンガー!』とお教室の入り口に仁王立ちしたものの……。ふにゃ? 確かに一組、カップルが踊ってた。若い男とオバひゃんが~。こ、コレかい?こ、コレがワタシのドッペルさん?違うわいっ。じぇんじぇん違うっ。ま、強いて言えば派手な化粧くらいかな、似てるところは。ダンスだってワタシのほうが上手いわいっ(コレは誤解だ~)これも観るヒトの『脳内印象』が似ていたのだろう・・・ってことはずいぶんな印象だ、『派手な化粧のヒト』ってこと?と、考えれば競技会では女性は皆『派手な化粧』なわけで、そりゃワタシに似ているヒトが続出するのも理解できた…。って、そんなことで納得してどうする~~??うむ~、しかしだ。今回のドッペルさんはワタシだけでなく、カップルで見間違えられてるのが驚きだね、何を見間違えてるんだかにゃあ~。現リーダーさんはかなり特徴的(オツム?)な方なので『二人セット』?で見間違う、ということはまず考えられないのだが~。考えられることとしては『踊り方』が似てたのか? ヘタッピ度がソックリ? どひゃ。むぅ、ドッペル組の競技結果はどうだったのだろ?イチコケ(一回戦敗退)だったらショックだにゃ~。がんばれ、ドッペル組!ちなみにドッペルゲンガー(Doppelganger)とは自分そっくりの分身のこと、出会うと死が近い、という伝説もあるらしい。あああ、遇う日が近いのか~?で、現在ドッペルさんが何処に居るのか調べてみました。ぶはは、ワタシのドッペルさんは『カリブ海で海賊見習い』をしてるらしいです。見習いが終わったら東京湾でご対面できる?現在のワタシ的脳内ソックリさん、区別できないのですが…。 城咲仁(モト ホスト) 佐藤弘道(タイソウノオニイサン) 購入できるドッペルゲンガー各種
2006.04.05
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『男の涙』は堪えるところに価値がある。流してしまうとそれは『疑惑』以外のナニモノにもならないのであ~る。かのロス疑惑事件で瀕死の妻の名前を叫んで、オィオィ泣いていたヒト(無罪だったので匿名)を見た時、『可哀想・・』というより何か心に『不快感』が走ってゾクッとしたのを思い出す。その後もテレビに映るたびに自分がいかに妻を愛しているか、などを切々と訴え涙涙ナミダ…。アヤシイヤツだ~。嘘だらけなヤツじゃないか?と、いうワタシの『男の涙』に対する鑑定度はかなり高いと確信した事件ではあった・・・。人前で大仰に涙を見せる男はまず信用ならない。特にテレビカメラの前で泣くヤツは…。確偽装マンションの社長サンも『そんな男に見えますかっ?』とか言って泣いてたな、メール事件の議員サンもボロ泣きだったな。あ~、不愉快。芸能人のお葬式でテレビカメラの前だけで泣いてる、ってのはよく聞く話しだけど、竜介の葬式で大泣きしてるアイツ、すごく不愉快である。自分がいかに竜介と仲良かったか、をトクトクと喋っているのも実に不愉快なり。あ~、朝から不愉快…。ムカムカムカムカと思っていたらモッチンまで死んじゃったよ…。(『好きさ、好きさ、好きさ』のアイ高野)アウ~ スキ ダッタノニ…。でもコッチの葬式はいい感じだった。安岡力也のコメントは『大人の男』だったわ~。涙をこらえた笑顔もよかったし。あ~、ワタシの懐かしい少女時代が消えていった・・・(でも涙を堪えて笑顔です) 音源(レコード)あれどもプレーヤーがないので買います
2006.04.04
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来ないな~、待ち人来たらず。約束の時間を一時間を過ぎても現れない。いくらなんでも遅いので、電話してみる。出ない。なんどか電話しても一向に出ない。空しく響くコール音ばかり。朝電話した時には 『一時ごろ行きます』 と言っていたからその後、何か急用ができたのか? だとしたらメールくらいは寄越す人だし、こりゃ、事故? それとも急病か?不安は雪だるまのように膨らんでダンスどころじゃない。2時半過ぎて、ようやく電話つながる。うん?、妙に周りが騒がしいところにいらっしゃるようだ??『どうしたんですか? 急用?』『いや、失礼、今、婆さんたちの歌がうるさくて、(呼び出し音が)聞こえなかった』うん? バ~サン達の歌?なに?、ワタシとの約束蹴ってバ~サン(!?)とカラオケ行ったのかい? と、一瞬ムカつく。『待ってたんですけど~』『えっ、待ってた? 今オレ、○○(転勤先)だよ?』ひえ~~っ、約束の日にちを一週間間違っていたのだったった~っ。あは、実は土曜日に『明日会いましょう』とメールしようとした相手はダンスのお相手昔のリーダーさん(社交ダンス)でした。金曜日の朝に『次の土日、東京に行きます、日曜日、踊りましょう』というメールを貰っていたのです。ぶはは、ワタシのその時点でのお返事メールは『了解』のみ。で、土曜日に時間などを打ち合わせすべく、メールを出そうとしたのですが、結局いつものごとくメンドクさくなり、日曜日の朝に直電したのですが~。その時の会話。『いいお天気になりましたね、お花見日和だわ~』『東京は暖かいからね、○○(転勤先)はまだもう少し先だな』ここで○○(地名)でなく、『コッチは』と言われてたらオカシイと思ったはずのだが~。『で、何時ごろいらっしゃいますか?』『一時ごろになると思います』『じゃお待ちしてますね~』と、なんと朝の電話で二人とも全く気が付かなかったのだ。日付が一週間違ってることに…。なんという迂闊だ~。金曜日に『次の土日』と言われたらその週じゃなくて、翌週のことなのか~。『次週』ということか???うう、日本語読解力不足? アワテモノ? ボケ症状?あは、『バ~サンたちの歌』とは彼が現在地方の老人ホーム(?)に転勤されているからでした…。(入所してるわけではありません)こりゃ案外ワタシの老人ホーム入所は早いような気がする。予約しておこうかにゃ。キーワードは『勘違い』…。
2006.04.02
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そんなにまでして観たいテレビ番組はないので、いまだにワタシの携帯は『J-phone』です。ぷはあ~、こうやって時代の波に乗り遅れていくのかにゃ~。第一、今の携帯の機能も使いこなしてないのに新しい携帯の機能を覚えるのがメンドイわ~。ま、とにかく携帯電話、というより不携帯電話率のほうが多いので、あっても無くてもいいけど、一応『現代人の印籠』として所持してるような?控えおろ~、コレが目に入らぬかぁ? 今日久々にメールを打つことに…。あ~、それすらメンドイにゃ。で、『明日会いましょう』と入力しようとしたらショートカットに『愛してる』という候補があったのですが…。そんな言葉は入力した覚えはないのですがね。最初からよく使う言葉として入ってるのかな…。世の中、そんなにみんな幸せなのか~しらなんだ~。こ、孤独だ… ショボン
2006.04.01
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