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2016の最後の日。今年は充実していてよい1年だった。心からそう思えること、はっきり言えること、とても幸せだと思う。たくさんの出会いがあって、大切な出会いがあって、これからの未来がある。2017もたくさんのうきうきわくわくな出来事が起こりますように。今日は夜勤で、考えてみれば今日の出勤は仕事納めと仕事始めに行くことになる。なんか不思議。今年最後の日、ほんのちょっとだったけど大切な人に会えた。今年起こったすべての出来事に感謝。
2016/12/31
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他人から見れば後付けだとか こじつけだとかそう言われるだろうだけどやっぱり縁があったのだと思うクラスメイトになったこととかあの日一緒に帰ったこととか貴方の就職先が今のところに決まったこととかただ近所なだけじゃどうにもならなかった出会えたこと今一緒に笑い合える事「またね」と言えることすべてに感謝
2016/12/27
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もうクリスマスを意識する年齢でもない。今日は仕事で、終わったら帰って次の日の夜勤に備える、そんな普通の日だと思っていた。勤務が押して、就業時間に終わらなくてその上介助方法について相談があって、終わったのは就業時間の1時間半遅れ。時間を気にせずにたら、こんな時に限ってメールが。結局2時間も待たせてしまった。本当に申し訳ない。それでも、待っていてくれたこと、本当に嬉しい。会えるなんて思ってもいなかったから、余計に。最高のクリスマスをありがとう。
2016/12/25
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って、受験の方ではなく仕事の方ね。自分を追いつめているわけではなく、たぶん今楽な方へ流れたら、後悔するから。限られた時間で、自分は何に気が付けるだろう。
2016/12/23
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なんとなくもう一度読みたくて「ぐるぐる七福神~中島たい子」を図書館で借りて読んだ。そうか、大地は死んだのではなく行方不明だったんだ。以前読んだのがいつかは覚えていないが、そんなに前ではないと思う。だけど私の記憶の中では、大地は死んでしまったものとなっていた。確かに物語の冒頭ではそうなっている。でも、そうではなくて行方不明ということが途中で明らかになるのだ。この場合、大地と親しい人としては「はっきりと死」という状況と「生死があいまいな行方不明」という状況のどちらが救われるだろう。いずれにしても、現時点での真実は「生きているか死んでいるかわからない」ということ。物語なんだけど、私は自分が思い込んでいた「死」ではなくて「行方不明」だったことになんか安堵した。主人公に感化されたのかもしれないけど、世界はすべて白黒つけたり完結させたりするのではなく、多分曖昧な部分があったほうが救われる時があるのかもしれない。大地が遠いインドの地で笑って暮らしているといいなと思う。
2016/12/13
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職業訓練校時代の友人と集まって忘年会。仕事の話やら何気ない話やら多岐にわたって花が咲く。こんな時しみじみと思うのは人の出会いとは不思議だなと。「縁」とは必ずあると思う。それがずっと続くか途切れるかは状況と自分次第だが。大事にしたい。今目の前にいる人とのつながりを。これから出会う人とのつながりを。
2016/12/10
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つじつまが合わないような脈絡がないようなそんな話にきちんとと耳を傾けているとうまく言葉にできていないけどちゃんと本心があるそうだよね、だんだん自分が自分じゃなくなっていく過程って怖いだろうなもっと勤務にゆとりがあったならもっとちゃんと話に耳を傾けられるのに
2016/12/09
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現役生の頃も思ったが、三角関数って人生において何の意味があるんですかね。数学は好きだけど、その辺やっぱり納得いかない。そんなこと言っても仕方ないのだが。さ、仕事休みだから今日は朝から勉強するか。
2016/12/06
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