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流産後の調整に来院された方からの情報です。流産はしてしまいましたが、妊娠のきっかけになった神社を教えて頂きました。山梨県富士吉田市にある新屋山神社(あらや・やまじんじゃ)というところです。この神社は地元の方々に『山の神』と呼ばれ、古くから崇敬されていたそうですが、ここ近年になって参拝客が全国各地から訪れるようになったそうです。そのきっかけとなったのは経営の神様と異名を取る船井幸雄さんが『金運神社』と呼んだところから有名になったということです。この神社には願い事が叶うかどうかお伺いをたてる『お伺いの石』というものがあり、願いが叶うときは持ち上げた石の重さが軽く感じるそうです。情報を下さった方も、妊娠のお伺いを立てたところ石が軽く感じたそうで、その後妊娠に至ったということでした。本宮と奥宮があり、奥宮の方は富士山の二合目にあるため12月から4月までの間は雪で道が閉鎖されています。もうそろそろ奥宮は閉鎖されてしまいますね。ご興味のある方や、大山津見神、木花咲耶姫命に縁ある方々は行かれてみては如何でしょうか
2010年11月15日
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昨日(2010年11月4日)のヤフートップページに交通事故で8歳の女の子が死亡したという記事が掲載されていました。とても痛ましい事故です。お亡くなりになった方を例に出すのも忍びないのですが、掲載されていた名前と年齢を数秘学的な見地からみると色々と見えてくるものがありましたので、皆様にもお伝えしておこうと思い記事にしてみました。まず、名前の画数ですが16画で、ちまたの姓名判断では『大吉数』です。また、苗字と名前を合わせた総画数でも45画で『吉数』となっています。『大吉数』『吉数』と揃っているのに、なぜこんな事故に遭って亡くならなければならなかったのでしょう・・・・。この方の年齢は『小学2年生で8歳』とありましたので、2002年生れで既に誕生日が来ているということになります。2002年生れの方が背負っている爆弾数は、3と9です。数秘学式名付けの場合、基本的に全ての事柄を1から9までの単数で表します。そこでこの方の名前を数秘学的な見方で解釈すると、総画数の45画は4+5=9の単数となり、爆弾数になっています。さらに一般の姓名判断でいうところの『人格』と『外格』が共に単数にすると9になります。また、名前の16画は9画の漢字と7画の漢字を使っていて、ここにも9の爆弾数が隠れていました。つまり全体には良さそうに見えても、この方が生まれた2002年でこの名前を付けることは、爆弾のスイッチを持たせることを意味してしまいます。今年2010年の爆弾数は、1と9です。つまり、9に凶作用が働く年回りなのです。これだけ9が揃っていたら、爆弾のスイッチが入りやすかったのだと思いますが、今回事故を起こした相手方の運転手は生まれ年を単数化すると3の年回りの人で、事故に遭った娘さんの爆弾数の人となり、事故誘発に繋がったのだと思われます。このように大吉数、吉数といった画数は、その年回りによって吉凶が大きく変わるので、皆さんも名付けは慎重に・・・。数秘学式名付け講座
2010年11月05日
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今月のパステルアートはこの2枚です!左の絵は『オーロラ』です。幻想的ですね。右の絵は題名がありません。みなさんならどんなタイトルを付けますか?
2010年11月04日
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急激に冷え込んだ10月終盤に足を冷やした方も多いのではないでしょうか?自覚症状のある人も、無い人もこの時期に注意をしないと冷えが体に入り込んでしまいます。特に妊娠希望の方は要注意です。赤ちゃんが授からない原因の第一が『冷え』だからです。もし、冷えの自覚症状が出てきたり、一応の注意をしたいと思われたなら、足湯がお勧めです。まず、足の中指と薬指の間を足の甲に向けて指でたどってみます。押さえてみると左右差を感じたり、痛みや違和感を感じるところがあれば、すでに冷えが体に入り込んでいます。この足指の3、4指間の痛みや違和感のあるところを手の指で刺激をしてから足湯をすると冷えの解消につながります。足湯も今の時期なら朝の起き掛けがよく、温度を43度か44度の高めにして足をつけます。湯温が冷めないようにしながら5分間ほど足をつけた後に、一度足を出します。よく足を拭いた時点で、足の赤みを見比べます。もし、赤みが少なかったり、温まりが弱く感じる足があればその足(片方、又は両方)をもう一度お湯につけ直します(2分間)。毎朝足湯を繰り返すと、足の冷えが変わるだけでなく、体の様々な機能が活性化され変化してきます。特に妊娠希望の方にはお勧めです。ぜひ試してみて下さい。
2010年11月02日
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