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このところ、でこ兄弟たちに話題をさらわれていた男子寮の住人。どうやら新ネタが出来たようです。 秘技・・・コラボ飲み! だけどこのハゲたち・・・もといこの親子何で手取り合って水飲んでんだよ!何だかキモイぞ!
2016年04月27日
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昨日、フクモモ兄弟の里親さんがお見えになりました。そこでサプライズが! なんと、お手製のケージを頂いてしまいました。\(≧◇≦)/なんとこのお手製ケージ、100均グッズで出来ているんです!こんな器用なこと私には出来ませんよ~あとは適当に枝を見繕って、エサ台などを設置すればOK。あ、あと前扉を留めるカラビナが必要かな。 今使っているケージも錆がひどくなってきたので、そろそろ買い替えようかと思っていました。某ホームセンターに同じケージがあったのですが・・・確かア〇ゾンで勝ったとき1万円以上したような記憶が・・・渡りに船というわけではないのですが、本当にいいタイミングで新しいケージを頂きました。大事に使っていきたいと思います。 おまけ。フクモモはいなかったのですが・・・ハリちゃんのカップルがいましたよ。(^◇^)
2016年04月21日
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熊本・大分では度重なる余震。テレビや新聞を通じて被害の状況が報じられる度にいたたまれない気持ちになります。どうか早く余震が収まってもらい、普段の生活に戻れますように・・・ ここ静岡は朝から激しい雨が降り続いています。思えばもう何十年も前から、確実に東海大地震が発生すると言われています。毎年のように避難訓練を行っていますが、いざ避難所暮らしとなったらと思うと色々なことを考えてしまいます。高齢の母や子供たちとは離れ離れになる可能性も。自分だって避難したいけど、仕事もしないといけない。 あと、跳丸たちは・・・?犬猫を連れて避難している方もいますが、モモンガ連れて避難というわけにはいかないでしょう。こんなことは思いたくないんですけど。 さて、モモンガとも地震とも全然関係ない話ですが、この場をお借りしてむすめから皆さんにお伝えしたいことがあります。むすめが応援しているバンド「Sissy(シシー)」の機材車が横浜市内で盗難被害に遭ってしまいました。車内にはギターやドラムなどの楽器のほか、アンプやエフェクターなどの機材ほぼ全てが積んであったそうです。ファンのツイッターでも拡散されていますが、私はツイッターをやっていないので、何か情報がありましたら知らせてあげてください。詳細は「Sissy」のホームページをご覧いただきますよう、ご協力よろしくお願いいたします。 「Sissy機材車盗難被害について」https://sissy-web.amebaownd.com/pages/356464/page_201603041635 目撃情報受付連絡先info@sissy-web.com 今回は写真なしでスミマセン。
2016年04月17日
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こんばんは。昨夜、我が家の双子たちが無事に里親さんに引き取られました。ですので、今回の写真が最後の掲載になります。むすめの手の中で、すっかりおとなしくなってる『でこブラザーズ』『でこひろし・せまし』(仮)の姿をどうぞ~~しっぽがクルりん・・・じゃなくてピーン!となってます。で、よっぽどむすめの手が気持ちよかったのか・・・!?10分後には・・・二人とも寝てる~~~!脱嚢してからずっと遊んであげたので、きっとベタ慣れしてくれると思います。そして、また我が家は4モモ家族に戻りました。
2016年04月15日
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さあ皆さんお待たせしました。フクモモベイビーズ「でこひろし・せまし」(仮)の未公開写真を一挙放出しま~す! 「ひろし」がようやく人工授乳でミルクを飲んでくれるようになりました。ですが「せまし」の方は、まだ飲むことが出来ません。ちょこっと舐めたらすぐに離れてしまうんです。2匹とも上手に飲めるようになってから、2匹を同時に引き渡しする予定でいます。 むすめの手が2段ベッド状態・・・(^_^;) でもいくら人工授乳ができるようになったとはいえ・・・やっぱりおっぱいの奪い合いはまだ続いているわけでして・・・瞳ママもつらいよ~!?ちなみにもう一匹同じケージにいるのはこの仔たちの「乳母」もとい、「姉」小夜です。ベイビーたちの成長に合わせて瞳と同居させました。もう一方のケージには「大ハゲ小ハゲ」もとい、跳丸と敦志がいます。また当分の間、男子寮女子寮で別れて暮らすことになります。 ここでモモンガ以外の話題ですけど、珍しく真剣な話をさせてください。先週末、10数年前に同じ職場で勤務していた後輩の訃報が届きました。・・・まだ40代前半。一人息子さんもまだ小学生。何より驚いたのが、長く病気療養していたのではなく本当にあっという間に亡くなってしまったことなんです。お通夜には同期や上司、彼を慕う後輩たちばかりでなく、私と一緒に勤務していた当時の上司や先輩たちの姿もありました。もうすでに定年退職している方々です。 その中に一人、自分としてはどうしても許しがたい人の姿がありました。その人は顔見知りの参列者を見つけては彼の詳しい死因や、残された家族のことを聞き出そうとしていたのです。私にも聞いてきたので、「分かりませんよ。(私は死因について)知る必要はないと思いますので。」と答えたら・・・「な~んだ、お前も知らねえのか。で、お前は今どこ(の職場)にいるんだ?何やってるだ?」いくらOBの大先輩とはいえ、それは無えだろ!って思いますよ・・・やんわりと「喪主に直接聞いてきたらどうですか。」と言ってやったら、冗談ぽく「そこまで言うかよ~」と言い、私から離れていきました。その方は現役当時から「他人のことを詮索する」「自分に同意する人しか認めない」という、いわば嫌な奴でした。この人定年退職後は絶対嫌味な爺さんになるな~って当時からみんな言っていたくらいです。正にそのとおりでした。 そしてもう一つ感じたこと。遺言書はともかく、最低でもエンディングノートは作っておくこと。人間いつ亡くなるかわかりません。その時のために自分の考えを残しておかないといけないと思いました。 長文失礼いたしました。
2016年04月05日
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