朝一応起きはしたものの、朝食用ウインナーを焼いて再び布団にバタリ。
隣の部屋からおとーさんがあわあわしながらちびたちの世話をする声が聞こえてきます。
「あぶないからやめなさい!」
「大ちび、早く服を着替えなさい!」
しばらくして大ちびの悲鳴。
「小ちびちゃんうんこしたー!!くさいよー!くさいよー!」
「おとーさんがすぐ片付けるから騒がない!静かに!」
…ああ、おとーさん、あんた世界一のおとーさんだよ。
頭痛と腹痛にうめきつつも、布団の中から手を合わせておがんでしまう母でした。
午後、一応起きあがりはしたものの母はまだダルダル状態。
おとーさんがちびたちをプールへ…と言うものの母にはそれだけの余力がありません。
なので大ちびだけおとーさんとプールへ行き、小ちびは母とお留守番。
毎度毎度ごめんねー、小ちび。
ぎゅう、と抱っこされて小ちびは訳もわからずニコニコ笑顔。
今日も夜にはバタッと寝るちびーズ。
気持ちよさげな寝顔に、親たちは思いっきり癒されるのでした。
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