「おてんとさま!おまつり…にしてください!」
どうやら小学校のフェスタの日、晴天にしてほしいと天に祈っているようです。
…おてんとさまって、どこで覚えたんだろう。
そしてどうして夜間のしかもお風呂でお祈りしたくなったんだろう。
母が首をかしげている間に小ちびは頭から湯を掛けられて否応なくシャンプーされておりました。
どう贔屓目に見ても丁寧とはとても言えない洗い方ですが、小ちびは泣きもせずされるがままになっています。
夜兄の近くで眠りたがることと言い、大ちびへの信頼の念が育ってきているのでしょう。
兄弟+うり坊ぬいぐるみでくっつき合って寝てる姿にほのぼの~とする母でした。
そしてやっぱりおとーさんは窮屈そう。
PR
キーワードサーチ
コメント新着