全4件 (4件中 1-4件目)
1
1月は本当に体調不良な1ヵ月であった。 扁桃腺は腫れ、熱がでてしまい、何をやるにもだるい。 それよりも食事や水を飲み込むだけでも激痛が襲った。 そんな最中更に私に打撃をあたえたのが、この目である。 みるみるうちに赤くなっていってしまい、目やにがどんどこでる。 朝起きると目やにで目が開かない。 実は、0歳の下の子から、嫁へ、そして私へと次々に移っている。 長女だけがまだかかっていないが、心配です。 やっとおちついてきました。 病院に行くと、空気での感染はしないものの、接触すると移るということで お薬をだしてもらいました。消毒もしています。 どうか上の子には移らないように・・・
2011年01月27日
コメント(1)
先週土曜は高校時代の仲間と恒例の新年会!! 独立して1人で会社を立ち上げて年商10億に近づいている奴や 稼業を継いで、メッキで頑張っている奴 不動産賃貸業で食っていこうという幸せな奴 同じ業界でパタンナーで頑張っている奴 税理士資格取得を目指して、会計事務所でがんばっている奴 待望の第一子にのろけている奴 ま~色々ですが、本当にみんな頑張って生きている!! 俺も負けないでがんばらなければ!!
2011年01月17日
コメント(0)
昨年末に中国工場にNEW 検針機を導入しました!! 日新電子製のMADE IN JAPANの検針機です。 中国や台湾製のものも大分良くなっていますが、やはり精密機械分野は圧倒的に 日本製の精度が良いです。実は以前は台湾製の検針機を中国で使用していました。 もちろん事故を起こした事はありません。 当社の場合は中国で検針後、日本に輸入して日本の当社で再度検針機に通しての Wチエックをしています。その際、折り針は日本では検出した事はないのですが、 ファスナーのスライダー部分や附属部分などで、中国での台湾製では感知しない ものが日本では感知したりということがありました。 そこで、日本で使用している日新電子製と同じ機種を中国工場にも導入しました。 台湾製や中国製の検針機と比較して、同じ物なのですが3倍くらいの値段差があ り、一般の中国工場ではほとんど利用していないところが多いです。 検針機は最後の最終チエックの関門です。 しかし、これに頼ってはだめなのです。 一番肝心なのは、日々の針管理と折り針管理、そして針が折れた時の 対処方法のマニュアル化の徹底が大事なのです。 針は使用していればもちろん磨耗します。そして磨耗していけば最後は折れてし まいます。またミシン調子や素材や縫い方によっても折れる事はあります。 何よりも【針管理】が大切であくまでも、アシスト機能として【検針機】を利用 しなければならないのです。 【安全・安心】それが日本の長所であり、当社のモットーです。 とりわけベビーウェアーはファッションだけではなく、安全安心は必須条件です。 検針機1つにでも、相当こだわっていかねばなりません。 このように【目に見えないところ】にこそ本当に大切なものはある。
2011年01月06日
コメント(1)
【地に足をつけて、考え行動する】 どうも得意の思いつきで動いている自分に少々焦りを感じています。 今年は34歳ですが、そろそろしっかりと目先だけではなく、将来を見て考え 行動しなければならないと感じています。 目先の利益、売上を確保する事はこのご時世必須であります。 しかしながらそれだけに目を向けていれば必ずや近い将来破滅に向かうでしょう。 ここ数年、世界は猛烈なスピードで変化をしています。肝心な我国日本も同様に 変化しています。どうも井の中の蛙でそれは感じにくいですが、猛烈な勢いで 衰退しているのだと思います。 当社、製造業であります。とりわけ労働集約型の縫製を軸とした製造業です。 小さな会社で限られた資金・人材の中でこのグローバルな世界と戦っていけなけ ればなりません。 小さいからできる事、ONLY ONEな事、それを見つけていかなければなり ません。 いずれにしても謙虚に、色々な方のお話を聞き、自分の目で見て、感じる一年に していけるようにしていきたいです。 そして、この重い体をなんとかせねば!本当に普通に生活しているだけでもシン ドイ状態です。 体も真剣に考えていきたい!! そんな一年にしたいと思います。
2011年01月05日
コメント(2)
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()
![]()
