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この、一見、可愛らしいお二人さん。(下の写真)実は・・・ストーブの暖かいところの争奪戦(?)とか、いざとなると「いじめっ子」と「いじめられっ子」に変身してしまいます。その時と言ったらそれはものすごいんですよ! どちらがいじめてどちらがいじめられるのかはご想像下さ~い。 普通は、ニャンコがワンコを・・・ではないかしら?それが・・・我が家では正反対なんですよ。まだ三歳にもなっていない犬のマリちゃんはお母さん猫のシホンちゃんを追いかけまわしてはいじめる(?)のです。 下の写真は平和なときのお二人さんです。 ご笑覧くださ~い。シホンちゃんはとても頭が良くカメラを取り出して来ただけでこのように決して顔をあげようとしないんですよ。(笑) マリちゃんのおてんば振りと言ったら、つけてもらって来たばかりのリボンなどその日のうちにどこかに落としてきてしまうなんてことはしばしば~!\(◎o◎)/しかし、この日は不思議です~ ♪゜・*:.。. .。.:*・♪まだリボンが取れていないではないですか~!
2013.12.20
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こんなちっちゃなワンコ(ゴールデンかな?)にバッタリ出会いました。まだ生後三ヶ月とのこと。 ご覧になってくださいね。可愛らしいでしょう? これからもっともっと大きくなるのですね。こちらはお母さんに逆らってイヤイヤをしているところかしら?(笑)
2013.12.10
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11月29日、久しぶりに知り合いが参加している合唱演奏会の定期演奏会に行ってきました。 タイトルは 「23歳のモーツアルトと19歳のシューベルト」前半、フランツシューベルトの2作品は、ドイツ・ミサ曲 & ミサ・ハ長調そして後半は、 アマデウスモーツアルトの有名な作品 ミサ・ハ長調《戴冠式ミサ》& 教会ソナタ16番。 とにかくいずれにしても超・クラシックな演奏ばかりだった。 「戴冠式ミサ」は大昔、私もステージで歌ったことのある実に懐かしいものでした。30年以上も前のことだ・・・ただただ昔を思い出すばかり! 会場は茨木県は筑波ノバホール。 東京からはやっぱり少し遠かったけれど演奏がとても素晴らしかったのではるばるやって来た甲斐があったというものです。文章では演奏の醍醐味はうまくお伝え出来ませんね。最後、アンコールで歌われたシューベルト最晩年の時の作品「ミサ曲第6番」の何と素晴らしかったこと。 もう一度じっくりお聞きしてみたいものです。演奏が終わって会場の外に出てみたら下の写真のような素敵なイルミネーションが輝いていました。 年の瀬をなんとなく感じさせられる時期になりました~!♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦
2013.12.04
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