おっほいの子育てと読書
PR
プロフィール
おっほい2
子どもと読書の記録をつらつらと
カレンダー
バックナンバー
カテゴリ
日記/記事の投稿
コメント新着
キーワードサーチ
< 新しい記事
新着記事一覧(全50件)
過去の記事 >
②著者名:くすのきしげのり感想恐竜の化石を見た「ぼく」が、想像力を羽ばたかせ、自分が恐竜だったかもしれないと考える展開は、読者の内にあるロマンや探求心を優しく刺激する、家族の物語でもあります。父親としては、途中はぐっとくるシーンがあり、こみ上げるものがありました。
6600万年前・・・・・・ぼくは恐竜だったのかもしれない [ くすのきしげのり ]
【絵本感想】かおかおどんなかお 2025.05.02
【絵本感想】かぞえてみよう 2025.05.01
【絵本感想】あがりめさがりめ 2025.04.30
もっと見る