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住んでいる分譲マンションの管理組合の総会に行ってきました。議題は事前に展開されており、当日の出欠確認もあったのですが、参加有無の回答をしていない家庭が20%ありました。自分が購入したマンションに興味がない人が多くびっくり議案に疑問があったり否認したくても 自分一人では何も変わらないので参加する気が無くなるのでしょうか?
2026.07.26
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去年に購入した新車の1年目点検に行ってきました。今年、同じ車種で誕生60周年の特別仕様車が発売されましたが、ディーラの人曰く2週間で売り切れて、今は1年待ちとのこと1、2年でマイナーチェンジを繰り返す中1年待っていたら次が出てくる・・・1年待ちであればよっぽどのこだわりが無ければ中古車という選択肢が出てきそうですね。それにしてもトヨタの納車待ちの長さには困ったものです。1年前に購入した時の写真です
2026.07.17
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2026年7月募集の国債5年物国債の利回りで個人向け国債が新窓販国債を超えてますね。個人向け国債は元本割れなく中途換金が出来る代わりに基準金利-0.05% と若干金利が下がるのですが、今回は個人向け国債の方が金利が高いという逆転現象が発生しています。7月募集の5年物国債を購入するのであれば個人向け国債一択です。
2026.07.15
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焼肉はどの部位が好きですか自分はロースが好きです食後のデザートは いも娘ペースト状のサツマイモの上に冷たいバニラアイスを乗せたデーザト
2026.07.12
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金利が上がってきたことにより安全資産の置き場所として個人向け国債の魅力が高まってきています。7月募集の10年物の国債の表面利率は 個人向け国債変動10年が1.8% 新窓販国債10年が2.7%同じ10年物でも個人向け国債変動10年は、"半年毎に適用利率の見直し"、 "元本割れなし"、"0.05%の最低金利保証"があるため金利は、基準金利×0.66 と割り引かれています。基準金利が、ほぼ0の時は金利上昇を期待した個人向け国債変動10年に魅力がありましたが、金ギガ上がってきた今、"基準金利×0.66"の割り引きが無い新窓販国債に魅力が出てきました。新窓販国債は市場の金利に応じて時価が上下するため償還期限前に売却すると売却損益が出ます。金利が上昇している今は時価が下落しマイナスになります。下記が先月(6月)募集、今月(7月)買付の新窓販国債固定10年です。100円分の債券を99.19円で購入し、7/11時点の時価は96.47円になっています。-2.74%の下落です。満期まで持てば100円で償還されるので、満期保有を前提であれば個人向け国債変動10年と同じですが、金利上昇中に中途売却をすると売却損が出るので注意が必要です。-------------これ欲しいBAMBULAB (Bambu Lab)H2D 3Dプリンター Combo(AMS付き) PF003D+SA007JP
2026.07.11
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今回は、退職金制度がある企業に勤めている場合、老後資金をどのように運用すべきかについて考えてみました。最初にやるべきことは、自分が働いている企業の退職金制度を知ることです。退職金制度で確認すべきポイントは、主に「積立額」「積立先」「利回り」です。私が退職前まで働いていた企業では、毎月の退職金積立額が決まっており、内訳は以下のようになっていました。 (a) 50%を退職時に一時金として支払い (b) 25%を確定給付企業年金(DB)として積み立て (c) 25%を企業型確定拠出年金(DC)として積み立てこのうち、(a)の「50%を退職時に一時金として支払い」と、(b)の「25%を確定給付企業年金(DB)として積み立て」については、毎年度末に2%の利子が付きます。デフレが長く続いていた時代において、利率2%で積み立てられる退職金制度は、かなり魅力的な運用先だったと思います。一方、(c)の「25%を企業型確定拠出年金(DC)として積み立て」については、自分で運用先を決めることができます。株式投資信託で運用することもできますし、定期預金のような元本確保型の商品で運用することもできます。このように、退職金積立額の75%が比較的安全資産として運用されている場合、月給から行う老後資金の準備については、ある程度「攻め型」の資産運用をしてもよいと考えます。老後資金が必要になるまで10年以上あるのであれば、月給からの積立分については、株式投資信託に100%振り向ける選択肢もありだと考えます。株式投資信託で運用する場合は、iDeCoまたは新NISAでの積み立てです。ただし、iDeCoは原則として60歳まで取り崩すことができません。そのため、iDeCoに100%集中するのではなく、新NISAも組み合わせるのがおすすめです。一方で、サラリーマンとして働く残り年数が少ない場合は、個人向け国債などの安定資産も混ぜた方がよいでしょう。若いときは資産を増やすことに注力し、老後が近づいてきたら、株価変動によって資産を大きく減らさないことも大切です。月給を使って老後資金を作る場合は、まず退職金制度でどれだけの資産が積み上がっているのかを把握することが重要です。そのうえで、退職金制度が安全資産中心であれば月給からの積立は攻め型に、退職金制度が企業型DC中心で運用リスクが高い場合は月給からの積立をやや守り型にするなど、全体のバランスを見ながら運用方針を決めることが大切だと思います。---------【公式 クラブハリエ】バームクーヘン BK41
2026.07.02
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昨今は退職金がなくなり、代わりに月給として支払われる企業が増え始めました。老後の生活資金はどのように準備すべきでしょうか?結論は 月給の一部を iDeCo/企業型DC、新NISA、個人向け国債で積立て 自分で退職金を作る老後資金の考え方は年金も含めた3階建てで考えます。1階部分は公的年金です。日本の公的年金は、国民年金と厚生年金の2階建てで、会社員の場合は老齢基礎年金に加えて老齢厚生年金を受け取る仕組みです。老齢基礎年金・老齢厚生年金は原則65歳から受給できます。企業年金がある場合は企業年金もここに含みます2階部分はiDeCo/企業型DCです。確定拠出年金は、拠出された掛金と運用益の合計をもとに将来の給付額が決まる制度で、企業型DCとiDeCoがあります。 2026年12月にはiDeCoの拠出限度額や加入可能年齢の引き上げが予定されており、会社員等の月額限度額は原則6.2万円とされています。3階部分は新NISA、個人向け国債、預金です。新NISAは生涯非課税保有限度額が1,800万円、うち成長投資枠は1,200万円までです。退職金の月給化で一番やってはいけないことは、 月給が増えた分だけ生活水準を上げてしまうことです。たとえば、退職金相当として月5万円が上乗せされたとしても、それを外食・旅行・車・住宅ローン・趣味に使ってしまえば、退職金制度がなくなった分だけ老後資金が不足します。月給化された退職金は、給与口座に入った時点で自動的に証券口座などの別口座へ移すことをお勧めします。別口座に自動的に移すことで、毎月の月給にはなかったこととして生活しましょう。別口座に移したお金の運用方法はですが、まず、生活防衛資金を確保します。目安は生活費の6か月〜2年分です。退職金がなくなると、転職・失業・病気・親の介護などのときにまとまったお金が入りにくくなるため、預金や個人向け国債など、値動きの小さい資産を持っておく必要があります。次に、iDeCoまたは企業型DCを使います。特に現役時代の所得税・住民税の税率が高い人ほど、iDeCoの所得控除メリットは大きくなります。ただし、iDeCoは原則として老後まで引き出しにくい制度なので、生活費や近い将来使うお金まで入れすぎない方がよいです。その次に、新NISAで長期運用です。老後まで20年以上あるなら、全世界株式や先進国株式などの低コストインデックスファンドを中心に積み立てるのが基本になります。NISAは途中で売却しやすいので、iDeCoより柔軟性があります。最後に、個人向け国債や新窓販国債です。これは増やす目的というより、老後直前や取り崩し期の安全資産として重要です。特に退職金がない場合、60歳前後で株価が大きく下がったときに、株式を安値で売らずに済むためのクッションになります。資産配分例は、攻め型:退職金相当額の70〜80%を全世界株式などのインデックスファンド、20〜30%を個人向け国債・預金にする形です。老後まで時間が長い人向けです。標準型:退職金相当額の50〜60%を株式投信、40〜50%を個人向け国債・預金にする形です。株価下落が不安な人や、50代以降の人に向いています。守り型:退職金相当額の20〜40%を株式投信、60〜80%を個人向け国債・預金にする形です。退職が近い人、すでに取り崩し期に近い人、元本割れをかなり避けたい人向けです。老後資金のための資産運用は長期間続き、その間には株価は上下して、下げた際には不安になるものです。自身が不安になり株式投信への積立て投資を止めることなく続けることができる配分にしましょう。----高級ギフト 365日出荷! 海鮮お茶漬けセット
2026.07.01
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