全189件 (189件中 1-50件目)
今年も終わります。あっという間に大晦日で、紅白歌合戦も北島三郎が歌っています。もうすぐ、ゆく年くる年です。皆さん、よい年をお迎えください。
2013年12月31日
コメント(0)
今日はテレビで長嶋茂雄さんと松井秀喜さんのW国民栄誉賞受賞!完全生中継を見ました。本当に大変素晴らしい番組でした。
2013年05月05日
コメント(0)
8月25日から9月2日まで家族四人でドイツへ旅行に行ってきた。まさしくドイツ縦断の旅で疲れた。
2012年09月04日
コメント(0)
今日は小学校の卒業証書授与式に来賓として出席した。天気は青空も見え良かった。夜は職場の送別会。応援に関東から来ている二人と実習に営業部門から来ている二人と中国から来ている人と退職するお姉さんの計六人。お別れだ。
2012年03月19日
コメント(0)
昨夜から県山岳連盟の冬山登山スキー大会で福井県は六呂師高原スキー場へ来ている。登山とスキーで総勢60人のご一行様である。スキー場にあるホテルの隣の、うらら館のトロン温泉に入り日頃の疲れを癒す。まったく極楽ですなあ。
2012年02月11日
コメント(0)
今日は日展東海展を見に、名古屋は愛知県美術館ギャラリーへ我が家の奥さんと二人で行った。彫刻で小学校の担任だったS先生が今年も入選されているので見に行ったのである。
2012年02月05日
コメント(0)
今日は、神戸の「人と防災未来センター」の見学のため、貸切バスで行く。異人館の自由散策もする。
2011年08月21日
コメント(0)
ヨーロッパ旅行から帰る。セントレア中部国際空港に到着。日本は暑い。ヨーロッパ旅行の詳細は別途紹介とする。
2011年08月06日
コメント(0)
ヨーロッパ旅行の準備をする。我が家の嫁さんに1ユーロを120円換算で換金してもらう。ぼったくりではないか?更に上の娘が昨年イタリアに行った時の残ったユーロ紙幣があったので、これまた120円換算で譲り受ける。スイスはスイスフランなので、とりあえず円を持っていき現地で換金しようと思う。ヨーロッパへの道は遠く険しい。
2011年07月25日
コメント(0)
今日は、ヨーロッパ旅行に備えて旅行用品を準備する。リュックサックが山用のものは随分と使用しており傷んでいたのでこの際だから旅行用に買ってみた。衣類もズボン、長袖、半袖のそれぞれのポロシャツ、開襟シャツ、Tシャツ、下着、靴下、タオルなどを準備し更に、半袖シャツを新しく購入した。フランス、スイス、イタリアの旅行ガイド雑誌も読み返し、それぞれの国の電圧・周波数は幾つだったかも確認しだした。ヨーロッパ旅行への道は遠く険しい。
2011年07月24日
コメント(2)
今日は富士山を登る。吉田ルート登山道の富士スバルライン5合目のレストハウス前まで車を駐車したところから1.5km歩かなければならない。左膝が痛いので、既にギブアップ寸前。富士山5合目への道は遠く険しい。今回の登山は目標5合目までとなる。そうは言っても、5合目では総勢16名で先ずは記念写真。先週、トレーニングを一緒にした山ガール3名の内、1名は法事で不参加となったので、他の2名の山ガールと8合目を目標にスタートした。なんのかんの言って、なんとか8合目に到着。更に登って各山小屋前で休憩。ここまで向かったのだからもういいだろうとなって山ガールとともに下山道へ向かう。他の13名は頂上へとっくに登頂している。夜は、例年利用しているリゾートイン芙蓉で泊る。
2011年07月09日
コメント(0)
我が山登りクラブ創立70周年記念行事の一つとして富士山登山がある。今回は今夜、中央道を飛ばし、釈迦堂PAの軒下や車中で寝て、明日朝、富士山五合目の吉田口から登山開始である。釈迦堂PAは涼しく良く眠れると思っていたが、結構暑苦しく、車の音もうるさく、蚊に刺され痒いので余り眠れなかった。寝不足だ。左膝は痛くて上手く歩けない、足の不自由な人状態であるし、富士山登山への道は遠く険しい。
2011年07月08日
コメント(0)
今日は朝早くから富士山登山のトレーニングをする為、山ガール三人と朝明渓谷山小屋から羽鳥峰まで往復をする。当初は3往復の予定であったが往路の登山道でT女史がヒルに刺され、3人の山ガールは一気にテンションが下がり、1往復だけとなった。羽鳥峰頂上で景色を見ていると鹿を発見した。登山を終了して、麓のホテルの温泉に入り、ついでに昼食も食べる。昼食の後は場所を移動してデザートを食べる。山ガールの3女史は大いに満足された様子であった。しかし、1往復のトレーニングでは富士山への道は遠い。
2011年07月02日
コメント(0)
今日は、ヨーロッパ旅行の件で、一緒に行く友人のNさんの奥さんへ我が家の嫁さんがTELしてフランス一日目の工程の打ち合わせをした。我が家はディズニーランド・パリへ行くことでNさん達はベルサイユ宮殿へ行くことになった。これだけが別行動である。夜は町内の夏祭りの役員の関係でTELが掛ってきた。毎年、夏祭りは電気配線工事を頼まれているが、今年は旅行に行っている最中なので残念ながら祭りの準備には参加できない。まだまだ色々と不在時の業務を別の人に頼むことをしなければならない。ヨーロッパ旅行への道は遠く険しい。
2011年06月27日
コメント(0)
今日は朝9時から町内自主防災隊の訓練があった。先週に続きの行事であり、自主防災隊の活動が忙しい。その前の朝8時ごろに小学校のO校長先生が我が家に訪ねてきた。何事かと思いきや、昨日学校資料室の設立の関係でメンバーの皆さんに作業を手伝ってもらう日をいつにしようかと相談していたのだが、その書類を作り、メンバーの各自宅に持っていくとのこと。大変お世話になります。で、富士山登山だが、7月9日、10日としているので、宿泊場所をインターネットで予約だが、人数が確定してないので、適当に大部屋、2人部屋、3人部屋の3つを予約した。登山に向け、山ガール諸姉3人にトレーニングをするように言いつけ、近くの山を目標連続3往復することにした。トレーニング終了後は温泉に入り、豪華食事をおごることとなった。諸姉の顔ぶれを考えれば、登山連続3往復は難しいのではないか?富士山登山への道遠し。
2011年06月19日
コメント(0)
夏休みにフランスとスイスとイタリアに我が山登りクラブのNさん家族と我が家の嫁さんと私で行く計画で、飛行機の予約とホテルの予約もしたらしいので、今日は我が家の嫁さんと出かけた際、フランスとスイスの旅行ガイド雑誌を買ってみた。イタリアのそれは昨年、我が家の娘が行った時に買ったものがあったのでそれで間に合わすように我が家の嫁さんからのお達しがあったので、買うことが出来なかった。昨年、我が家の娘がイタリアへ行く時は、楽天ブログのお友達karlneuillyさんに娘は注意点を教えていただいて大変お世話になった。今度は三カ国も遠征するのだし、スイスはユーロではないし、フランス語、ドイツ語、イタリア語の会話のガイドブックも買わなければならない。ヨーロッパへの道は遠く険しい。
2011年05月29日
コメント(1)
こだまでせうか、「遊ぼう」といふと、「遊ぼう」といふ。「馬鹿」といふと、「馬鹿」といふ。ACの広告ですっかりお馴染みの金子みすゞの「こだまでしょうか」金子みすゞについては、以前からフリーページの我が家の100冊に44冊目として掲載して、写真付きでも掲載してあったし、詩は今日の一言のページに、「みんなちがって、みんないい」がおにあたま先生の好きな言葉だったので掲載しておいたのだが、おにあたま先生以外にもこの言葉が好きな先生は多数いた。これは「私と小鳥と鈴と」の詩の最後の一行であるが、当時はこの言葉が私の周りで金子みすゞの一番有名な詩であったが、今一番有名な金子みすゞの詩は「こだまでしょうか」となった。この「こだまでしょうか」は色々なパロディが2chなどで紹介されている。
2011年05月15日
コメント(1)
今日、山登りクラブの友人Nさんから夏休みに一緒に行くヨーロッパアルプス旅行の航空券の予約控えを貰った。我が家の嫁さんは非常に愉しみにしているようだ。
2011年04月05日
コメント(0)
今日は小学校の卒業証書授与式に来賓として出席なので、会社は午前中休暇とした。今日は晴天で良かった。気温は結構低く寒かったが、体育館の隅の来賓席の一番端であったが丁度ストーブの隣であったため、さほど寒さは感じなかった。地震・津波でお亡くなりになられた方に黙とうをしてから式は滞りなく行われた。我が家は近所の新聞屋さんの関係で朝日新聞なのだが、今日の朝刊の天声人語には宮沢賢治の思想の結晶の一つとされる名作「グスコーブドリの伝記」についても掲載されていた。「グスコーブドリの伝記」は我が家の100冊の22冊目に掲載した、この一冊ともいうべきものなのである。
2011年03月18日
コメント(0)
「天災は忘れた頃にやってくる」寺田寅彦地震、怖かったですね!震源地はおろか、東京からも随分離れた地方ですが、会社の勤務時間中でしたが、4階建てビルの3階でしたが、揺れました。長い時間。酔ってしまいそうでした。
2011年03月11日
コメント(0)
今年の夏休みは我が山登りクラブのNさん家族ご一行と我が家の夫婦で、ヨーロッパアルプスへ行こうと計画して一部のホテルなどは既に予約をしてもらったが、当初見込んでいた夏休みの日取りが、今年は大幅にずれている計画となっているのが判明した。これは大問題発生である。ヨーロッパアルプスへの道は遠く険しい。
2011年01月18日
コメント(4)
今日は先月の肉を食べる食事会に引き続き、カニを食べる食事会を実施した。メンバーは肉を食べる食事会と同じメンバーである男性3人、女性3人である。電車に乗って駅の近くの札幌かに本家の某店へ行って、カニ会席を食べた。その後で、コーヒーショップへ行って、ティラミスなるものを注文してみた。前回の肉を食べる食事会の帰りの駅のホームでは送別会に行っていた山ガールのお姉さんにばったり会ったが、今日は、行きの駅のホームで又もや山ガールのお姉さんにばったり会った。今日は職場の新年会だそうである。山ガールのお姉さんともカニを食べる食事会にいかなければならない。昨年末から念を押されているのである。
2011年01月14日
コメント(2)
今日は子供達が遅く起きたので、初詣に出かけるのが午後2時過ぎに近くの氏神さんへ家族全員で出かけその足で多度大社へ車を走らせて行った。駐車場に着いたときは既に暗くなっていたが連年に比べ物凄い人出で参拝の行列に並んだ。
2011年01月01日
コメント(0)
今日は大晦日で、いよいよ2010年も終わりである。今年の重大ニュースは何だったか、考えてみた。1.十何年ぶりにスキーをする。 二十年近く前に会社のスキー大会で北海道へ行った以来で、 岐阜県は位山のモンデウススキー場でスキーをした。 登山スキー大会だったのだが、一日目は山ガール2人と 高山の市内観光に出かけた。二日目に少しスキーをした。2.小学校の5年生自然教室の登山の支援を新たに2校もした。 もう1校、登山支援だったが、下見は行ったが、当日は 前日の雨の関係で本番は中止になった。1校減った。3.登山の遭難事故の捜索をした。 今年は登山の遭難事故が多く、警察の方々と捜索に出かけたし、 御在所岳の登山口で登山者への注意の呼びかけとアンケートも 行った。4.小学校の学校資料室設立に携わる。 コミュニティスクールの指定を受けている小学校の学校運営協議会 委員を市教育委員会から委嘱されているが、この学校資料室の設立 部会の部長となったので、タウン紙の取材を受け、インターネット にも記事が掲載され、市文化会館発刊の文化展望なる書籍にも記事を 書いた。5.富士山に3年連続で登る。 今年は山ガールと2人で登頂した。 登り始めは我が山登りクラブのNさんとY女史も一緒で、 男2人、女2人の計4人で登り始めたのだが、NさんとY女史は 8合目で登るのをやめたので、山ガールのK嬢と2人での登頂となる。6.きらっとリーダーの委嘱を受ける 警察署から、きらっとリーダーの委嘱を受ける。 何のことは無い、夜の通勤時に反射板のついた襷をつけたり、 自転車に反射板をつけて、自動車から分かりやすくすることの 模範というか、推進者である。 この反射板の襷をつけて通勤するだけのことで、他には行動が 制約されているわけではない。7.技能検定の都道府県検定委員に今年も任命される。 毎年やっているから、特にどうっていうこともないのだが、 厚生労働省の国家資格である技能検定の機械製図の都道府県 検定委員に今年も推薦されて任命された。8.中学校のクラス会に出席した。 小学校の同窓会は幹事長を2年前にやって、その延長で、 幹事の飲み会やK先生を囲んでの食事会なるものを何回も やっているが、中学校のそれは久しぶりだ。9.下の娘が大学に入り、夫婦2人となる。 上の娘に続き、下の娘も自宅から通学は難しい遠方の大学 なのです。10.12月は8回も飲み会、食事会に出動した。 忘年会シーズンとはいえ、忘年会、食事会など名前は違えども 8回出動したが、その内の4回は主催者であった。 綺麗なお姉さんとの食事会なるものが2回もあったので、 ちょっと多すぎたかも。11.不健康が加速する。 健康診断の結果は毎年、悪いものが増えてくるが、 今年はメタボリックシンドロームなるものも追加された。 体重が昨年の健康診断の時より5キロ増加、ズボンや ベルトを新調しなければならない。
2010年12月31日
コメント(0)
今日の午前中で会社は終わり。午後は山ガールの綺麗なお姉さん二人とカニを食べに電車に乗って札幌かに本家へ行く。ああ美味しかった。
2010年12月28日
コメント(2)
今日は予てから計画していた肉を食べる食事会を実施。綺麗なお姉さん3人と中年のおじさん3人の計6人の参加。綺麗なお姉さんは現在既婚者は1人であり2人は独身である。男性陣も私以外の2人は独身である。電車とタクシーを乗って辿り着いた某店の某和牛特選霜降肉のしゃぶしゃぶは流石に柔らかく旨かった。折角なのでこの某和牛特選霜降肉と他の肉がどれほど違うのか、肉の追加で、和牛霜降肉と国産牛ロース肉の2種類を頼んで食べてみた。やはり、名前の通り、特選が付くと柔らかさが全く違う。この3種類の肉は名前と値段に格段の差が出ているのが参加者全員理解できた。肉を食べる会を無事に終了し、帰りは会社の前にある駅まで電車で綺麗なお姉さん3人と帰ってきたが、下りた駅のホームで、明日の山登りクラブの忘年会に参加する山ガールのこれまた綺麗なお姉さんに遭った。山ガールの綺麗なお姉さん、今日は送別会だそうである。帰りは一緒の電車に乗っていたが車両が異なっていたので、下りるまで分からなかった。やはりこの時期は皆さん忙しい。
2010年12月17日
コメント(1)
隣の席の綺麗なお姉さんが、と言っても小学生のいるご婦人なのだが、前回の懇親会の時、肉が食べたいと言っていたので、肉を食べる食事会を今週末に設定した。松阪牛の霜降り肉のしゃぶしゃぶにしたい。スポンサーとして、お金の使い道に困っているらしい職場のお大尽と言われているKさんとNさんを誘い、あと2人綺麗なお姉さんを接待することにして、女性3人、男性3人で出かけることにした。目指す店に予約のTELをしたのだが、信じ難いことに2軒もだめで、3軒目にやっと予約がとれた。やっぱり、ボーナス時だからなのだろうか。松阪牛の霜降り肉のしゃぶしゃぶへの道は遠く険しかった。
2010年12月14日
コメント(0)
今日は県山岳連盟の山登りベーシック塾で隣市の文化会館へ行く。この会館中にあるプラネタリウムで会長から星についての説明を受ける。夜空には満天の星があるのだ。
2010年10月28日
コメント(0)
今夜は、我が家の嫁さんは夕食を作る元気が無いとみえて外食となった。当初行こうと思っていた店が様変わりしていたので、そこはパスして、他の店に入ろうとして国道一号線沿いをノロノロと走っていたのであるが、隣の市まで来てしまった。ここまで来てしまったので仕方が無いので、たまに入る歌行燈に入った。丁度、松茸シリーズのメニューがいろいろとあったのでその中から選んで食べた。家に帰ってから、我が家の庭に生えている柿の木に実が実っていたので、採っておいたのだが、あいにくこれは渋柿だったので、干柿にしようと思っていたが2個は熟してきたので、渋みが抜けて食べれるようになった。まあまあの味だ。今日の一言 桃栗三年、柿八年、柚子の大馬鹿十八年(壷井栄)
2010年10月27日
コメント(0)
今夜はNHKのテレビ番組を見ていたら、徹子の部屋ならぬ、”鉄子”のひとり旅、というのをやっていた。”鉄子”とはいわゆる鉄道マニアの女子のことだそうな。鉄道マニアの男性は全国に多数存在するが、女の子のマニアは少ないとのことである。鉄道マニアは鉄道に関するいろいろなジャンルのマニアが存在するとのことである。私は鉄道マニアではないが、私の亡くなった父親は国鉄職員だったので、国鉄に関係するグッズは少しは持っている。「さよなら国鉄記念純銀メダル」という国鉄民営化になる前の記念メダルは机の引き出しの中にある。特急こだまのイラストの入った定規もあったはずだが、これは娘が使っているのか、見当たらなくなってしまった。こだまといっても今の新幹線のノロノロのこだまではなく、ひかりが出てくる前の当時は一番速い特急のこだまである。国鉄職員の家族証明証というのもどこかにあったはずなのだが、机の引き出しの中がぐしゃぐしゃになっているので、整理して見つけなければならない。以前、この銀メダルなどをオークションで売ろうかと思っていたが、あまりに安い値段が付いてしまうと情けないので、オークション出品は躊躇した。で、日本国有鉄道5月10日の歌であるが、これは、ソルティ・シュガーというフォークグループの歌で、「ああ大学生」の裏面の曲である。ソルティ・シュガーは「走れコウタロー」という、あっと驚く「大三元」という麻雀の役のセリフや当時の美濃部都知事の物まねのセリフが入っているヒット曲であったが、この曲の前に発売された「ああ大学生」は麻雀の役の「国士無双」の晴れ姿や、「日本国有鉄道5月10日の歌」は当時の国鉄総裁の石田君が出てくる歌で、5月10日は当時の国鉄料金の値上げの日である。信じ難いことに、このレコードを買って持っている。
2010年06月06日
コメント(0)
一円玉募金があるのだが、社会貢献の一環だとのことなので、机の中の小銭を数えてみる。一円玉や5円玉がワンサカでてきた。スーパーやコンビニでお釣りを貰ったものが、財布の中には邪魔なので机の中に保管しておいたが、いよいよこれが活躍する時が来た。一円は日本国のお金の基準であるが、それにしても一円玉は大きさと言い、重さと言い、材質と言い、あまりにも軽んじられているようにみえる。だからこそ一円玉か。これが、重さが10倍、大きさも10倍あったら、持ち運びに大変であろう。やはり、使わずに机の引き出しに埋没されてしまうであろうか。以前、会社の知人が財布の中には、新渡戸稲造しか入ってない、と言っていたことを思い出した。一つ前の5千円札(旧券)は新渡戸稲造先生の肖像で、現在のそれは樋口一葉である。日本銀行のホームページで、現在有効なお金を調べてみると、既に支払いが停止されているが有効な銀行券(五千円券)として新渡戸稲造先生とともに更にその前の聖徳太子も有効だとな。千円券(旧券)は夏目漱石と更にその前の伊藤博文も有効だとな。失効する前に使わなきゃ。
2010年06月01日
コメント(0)
昆虫は何故、あし(肢)が6本なのか?我々が通常、虫と呼んでいる生物は、節足動物門の昆虫綱のことである。この昆虫(インセクト:Insecta)とは節足動物の中で肢が6本のものについて名付けたものだから、あし(肢)は6本なのである。こう言ってしまうと、身も蓋もない。昆虫の成虫は頭部と胸部と腹部の3つの部分に分かれている。あし(肢)は胸部から生えているが、胸部は3つの節に分かれており、この各々の節に2本づつ対になって生えており、合計6本のあし(肢)がある。昆虫について質問の答えでした。よって、蜘蛛は8本脚であるから昆虫ではない。
2010年05月26日
コメント(0)
先日、小学生時代の友人である、おじさん、おばさんとカラオケに行ったのであるが、彼、彼女らもYouTubeで好きな歌を検索して聴いているらしい。YouTubeは歌手の歌ばかりでなく、いろいろなテレビの番組やコマーシャルなどの動画も掲載されているので、皆さんはよく検索して見ていることと思う。最近、テレビではNHK「おかあさんといっしょ」の第19代目うたのおねえさんこと、はいだしょうこおねえさんのセンセーショナルな絵を良く見かけ、これもYouTubeに動画が掲載されているが、これに勝るとも劣らないのが、「大路恵美画伯 カマキリの絵を描く」である。びっくりした。本当に。参りました。池波正太郎の「剣各商売」が藤田まこと主演でテレビ放送していた最初のころ、女武芸者佐々木三冬役で大路恵美画伯が出演していたが(直近は寺島しのぶがこの役をやっていた)画伯と言われるだけあって、大路恵美画伯の絵は素晴らしい!
2010年05月19日
コメント(0)
今日は朝から頭が痛い。風邪を引いたのかもしれない。久しぶりに、ちょっと気になっていた話を調べてみた。ガリバー旅行記。アイルランドの風刺作家ジョナサン・スウイフトの作で4篇の旅行記であるが、子供向けには第1篇の小人の国の話と第2篇の大人の国の話が本になっている。しかし、あとの第3篇では「天空の島ラピュータ」や日本への渡海記がでてくる。天空の島ラピュータはスペイン語のLa_Puta「ラ・プータ」が語源とのことで意味は売春婦のことだと。そもそも何故大きな島が空に浮かんでいるのかを気になって調べてみたのだが、ひとことで言えば天然磁石の磁力によるとのことだとな。なお、スタジオ・ジブリのアニメの「天空の城ラピュタ」は、このガリバー旅行記から来ているのは容易に想像出来る。
2010年05月09日
コメント(0)
昨日は子供の日で、端午の節句であった。我が家には男の子はいないので、鯉のぼりを立てる習慣がない。それでも娘たちが小さい頃はちっちゃな鯉のぼりを玄関に飾っていた。そして柏餅と粽はいまでも食べる。なおかつ、菖蒲湯に入る習慣はある。しかし、菖蒲は数日前に買ってあったのだが、昨日は静岡県は三島まで夫婦そろって往復して東名は帰りは少し渋滞しており、帰宅時刻が若干遅くなり風呂に入るときには菖蒲のことをすっかり忘れていた。よって、六日の菖蒲ではあるが、今夜の風呂は菖蒲湯であった。
2010年05月06日
コメント(3)
日本機械学会の会員なので(会費を払っているから会員なのだが)毎月、学会誌が届くが、ほとんど読むことはない。しかし、今日は暇なので学会誌を久しぶりにパラパラとめくり面白そうな記事を見る。宇宙観の革命-天動説から地動説へ-という記事があり、少し読んでみた。古代ギリシャ文明では月、太陽、惑星から構成される宇宙の構造と運動を幾何学的に説明する理論作りを目指したらしい。月と太陽は星座の間を西から東にゆっくり移動していくが、それに対して水星から土星までの5個の惑星は、西から東への動きに加えて、時として動きが止まったり、数か月間逆向きに運動したりする。これら奇妙な動きをする天体はギリシャ語で惑う星「planeo」と名付けられた。なるほど、惑星か。映画「猿の惑星」(Planet of the Apes)というのを昔々、学生の頃、映画館に見に行ったが原作はフランスの小説家ピエール・ブールのものである。映画の最後は自由の女神像が倒れていて、未来の地球に帰ってきていたことが分かるという結末であるが、これは如何にもアメリカの映画の結末であるが、原作は異なる。ピエール・ブールは、第二次世界大戦時に日本軍によりタイに設けられた捕虜収容所の体験があり、映画「戦場にかける橋」の原作者であり、「それまで絶対的に優位だと信じていた存在(白人/人間)が劣等だと信じていた存在(黄色人種/猿)に逆転されて支配される世界」という「戦場にかける橋」と「猿の惑星」のテーマの同一性は、よく指摘されている。
2010年04月18日
コメント(0)
最近一番よく見るテレビ番組が、テレビ東京の深夜番組であった「モヤモヤさまぁ~ず2」というキャッチフレーズが「世界一ドイヒーな番組」である。これは、さまぁ~ずの三村さんと大竹さんが大江ドンこと大江麻理子アナウンサーと一緒にテレビ的な見所が無いマイナーな街には「何があるか分からずモヤモヤする」という事で、このモヤモヤを解消すべく現地を訪れ、街の人々と触れ合いながらブラブラする街歩き番組である。4月11日(日)からは夜7時のゴールデンに進出ということで、ここ2週間くらいは毎日お昼前に再放送していたので、これもビデオに撮って見ていた。一方、同じテレビ東京の「出没アド街ック天国」という土曜日夜9時から放送しているのも見ているが、これは、あなたの街の宣伝本部長こと愛川欣也さんと秘書役の大江ドンこと大江アナがメジャーなところ、ベスト30を紹介している地域密着系 都市型エンターテイメントである。今回は「春の上野」であったが、なかなか見所があった。来週は「鎌倉山」とのことである。で、「モヤモヤさまぁ~ず2」であるが、ゴールデン進出は出演者3人ばかりか、総合プロデューサーの伊藤Pも「ゴールデン進出は大失敗すると思う」としている。同じ時間帯には強力な番組ばかりだからである。失敗して、また深夜に戻るのか、番組は消えて無くなるのか、さあどっちであろうか。深夜時間帯と、ゴールデンとは番組構成に変化がでるのであろうか。深夜時間帯はあまり視聴率を気にせずに作っていたきらいがあるから。
2010年04月03日
コメント(0)
今日は小学校の卒業証書授与式に来賓として出席した。卒業式ではなく、正しくは卒業証書授与式である。来賓としては今年で7年目の出席である。随分多くの回数となった。小学校のそれは、最近は父母揃っての出席が多くみられ、職場の私のグループの人も3人が今日は会社を休んでいたし、同じ会社だが他の職場の人の顔も小学校で見た。今日は幸いお天気にも恵まれ、今年も感動的な卒業証書授与式であった。「ご卒業おめでとうございます」と、今年も来賓紹介の時に挨拶をした。午後からは会社へ行って、溜まっている仕事をした。
2010年03月19日
コメント(0)
井上靖の小説に氷壁というのがあるが、これは前穂高岳東壁を登っていたクライマーのナイロンザイルが岩角に当たって切れたが某大学教授の公開実験では切れなかった。なぜなら、実験では岩角は丸くなっており鋭角になっていなかったからである。この実話に流石に大作家の想像力で美貌の人妻が登場する話になっている。トヨタ車の米国の大学の実験で配線が異なっているとのニュースで氷壁の話を思い出した。
2010年03月10日
コメント(0)
藤田まことさんが亡くなり、テレビに関連ニュースや番組が放送されている。先日、テレビで出演している剣客商売を見たばかりだったのに本当に残念である。池波正太郎作の剣客商売は大好きな時代劇であり、ブログの我が家の100冊に載せてある。子供の時、てなもんや三度笠も見ていた。藤田まことさんの演じるあんかけの時次郎と白木みのるさんの演じる珍念は本当に面白かった。なお、あんかけの時次郎は長谷川伸の名作である沓掛時次郎のパロディであると思われる。沓掛は今の中軽井沢である。
2010年02月21日
コメント(0)
今日は冬山登山スキー大会であるが登山やスキーはせずに美人のお姉さん二人と高山市内観光に出かける。高山陣屋、宮川朝市、古い町並を見て、高山ラーメンと飛騨牛の牛丼を昼食に食べて、飛騨の里まで歩いて行った。ここでも歩き回ったので足が棒のようになったので、帰りはタクシーで足湯に入りに行った。高山から飛騨一ノ宮まで電車で帰って来て温泉に入りに行った。
2010年02月13日
コメント(1)
今日は職場で回りの女性達からバレンタインのチョコレートを貰う。夜から冬山登山スキー大会へ出発だが同じ配車の女性達からもバレンタインのチョコレートを貰う。高速を飛ばし本日中に宿に到着した。
2010年02月12日
コメント(0)
皆さん、あけましておめでとうございます。今年も良い年でありますように。さて、毎年、元日の行事として初詣に複数の神社へ行くが、今年は近くの氏神さんへ行っただけで、後はアウトレットモールなどのショッピングセンターのはしごを家族が希望したので、そちらに行き、神社は一つだけとなった。今日は風が強い日で寒かった。
2010年01月01日
コメント(1)
今夜は兄が我が家全員にカニ料理をご馳走してくれた。会社から電車に乗り駅前の札幌かに本家に向かう。帰りは我が家全員は自動車で帰るので、通勤に使っている自転車は駅前の自転車置き場に置いておき、後日取りに来ることにする。
2009年09月11日
コメント(0)
我が家の冷蔵庫に郵便局から貰ってきたカレンダーが貼ってあった。このカレンダーには昔話シリーズの切手、浦島太郎の竜宮城の切手が載っていた。浦島太郎の話とは、助けた亀に連れられて、海中の竜宮城へ行って、乙姫と過ごし、玉手箱を貰って帰ってきたら何百年も経っており、玉手箱を開けたら煙が出てきて白髪のおじいさんになってしまった。という話であり、これは室町時代に出来た御伽草子が基になっているが、更に元がある。この話の基である丹後風土記は715年頃に作られ、更に日本書紀は720年、万葉集は750年頃に作られた(日本書紀以外は、製作年は不確実である)書物がある。これは、浦の嶋子が不思議な体験をして帰郷した話であるが、丹後風土記が書かれる10~15年前の出来事ということになるらしい。なお、ご存知のことであるが遣隋使の小野妹子のごとく、子は女性ではなく、男性の名である。丹後風土記には、浦の嶋子の話があまりにも信じられないと見えて、わざわざ、浦の嶋子の話は「伊豫部(いよべ)の馬養連(うまかいのむらじ)が記録したことであるから間違いない。」と断っている。伊豫部の馬養連は、丹後風土記が書かれた直前の丹後の国司である。以下にSF作家・豊田有恒著「蘇る古代史」から、丹後風土記の「浦の嶋子」の話をまとめて紹介する。雄略天皇の時代(470年頃)のある日、浦の嶋子は、漁に出たが不漁だった。ところが帰路、亀のような乗り物(五色の亀)と不思議な女に出会う。 女は、「天上仙家」から来たという。 天上仙家は「天地の終わり、日月の極」にあると言う。 女に誘われて、浦の嶋子はその五色の亀に乗るが、乗るとすぐに嶋子は、寝入ってしまう。 目をさますと、海上の(丹後風土記には「海上」と書いてあるが、実際は宇宙か)島が迫ってきた。 そこは、これまで見たこともないきらびやかな宮殿と楼閣があった。 中に入ると亀姫(亀国の姫の意味)が現れ、嶋子はそこで亀姫と楽しい日々を送ることになる。 そこには、7人の小さな人間のような生物と、8人の小さな人間のような生物がいた。 嶋子が聞いてみると、7人は昴宿(ぼうしゅく:スバル座のこと)から来たといい、 8人は畢宿(ひっしゅく:牡牛座)から来たという。かれらは、故郷に帰りたがっていた。 そうこうしている内に、嶋子も、故郷へ帰りたくなったので、亀姫に暇乞いを願い出る。 亀姫は、帰る嶋子に玉匣(たまくしげ:玉手箱のこと)を授ける。 そして、嶋子は、再び五色の亀に乗り、眠る内に故郷に着く。 故郷に着くと、嶋子は、大変なことに気づくのである。そこには家もなく、知る人もいなかった。 周りの人に、事の次第を尋ねると、自分は300年(実際は230~250年ぐらい前)も前に海で行方不明になっていたのである。 なすすべを失った嶋子は、亀姫からもらった玉匣を開けることになる。 すると箱の中から、「かぐわしい蘭のような体が、風雲に率いられて、蒼天にひるがえって飛んだ」 と表現されるような現象が起きた。 これを豊田有恒氏は、「ホログラフによって亀姫が嶋子の前に現れた」と解釈している。 そのあと、嶋子は、みるみる老人になり、その場で死ぬことになる。 以上が、丹後風土記に出てくる浦の嶋子の話である。 この話から、誰もがUFOに乗せられた嶋子が、 地球以外の星あるいは宇宙ステーションに連れて行かれたということを連想する。 丹後風土記では、亀は生き物としてではなく「亀の形をした乗り物」として登場している。 また、嶋子の行った先は、海底にある竜宮ではなく、天地の終わり、 日月の極ところにある天上仙家という宇宙を思わせるところである。 そして、五色の亀はきらびやかな宮殿と楼閣のある島に着いたとしているところから、 星というよりは、宇宙ステーションに着いたともの考えられる。 SF作家である豊田有恒氏は、浦の嶋子の話の個々の事がらを以下のように連想している。 五色の亀:パイロットランプを点滅させたUFOを連想する。 天上仙家:異星あるいは、宇宙ステーションを連想する。 天地の終わり、日月の極:太陽系の外を連想する。 昴宿:スバルは散開星団で、異星人のいる可能性がある。 畢宿:牡牛座には、太陽とよく似たスペクトルをもつ恒星がある。 玉匣:ホログラフをもった通信機を連想する。 また、五色の亀に乗った嶋子は、すぐに寝入ることになるが、 何万光年も旅するときには人間は仮死状態に置かれるというのは今の宇宙科学からすれば、 なかば常識である。浦の嶋子の話は、当時の人が聞いたならば、荒唐無稽な話であるが、 今の私たちからみると、浦の嶋子は宇宙旅行をしたのではないかと想像されるのである。 逆に、浦の嶋子の話が、全くのフィクションだとすると、 丹後風土記の作者あるいは浦の嶋子の想像力に驚くのである。なぜなら、700年頃、これほどに、宇宙旅行や異星人の想像をするというのは、普通の人のできることではないからである。なにはともあれ、宇宙旅行が海底旅行に変化した。
2009年08月16日
コメント(0)
今朝起きると霧雨が降っている。朝食を食べ、テントをたたみ、雨具を着てバスに乗り込む。7時15分に登山開始。6号目、7合目、8合目へと着々と進んでいく。天気は曇り、霧雨、小雨だが、暑くは無いので、喉の渇きはない。しかし8合目を過ぎるとお姉さん達は疲れがピークでテクニカルノックアウト寸前。先頭集団との遅れが顕著になってくる。お姉さん達のザックをポーター役のMさん兄弟達にお願いして、身軽にしてついに全員富士山登頂!今夜のホテルへの到着予定時間はどんどんと当初予定より遅くなり、なんどもホテルにTELしてチェックイン時間が遅くなる旨を連絡、ついでに夕食懇親会の開始時間も遅くなる旨を連絡。やっと到着したホテルでは男性陣は和室の大部屋へ、お姉さん達はトリプルの部屋へ。夕食懇親会は全員登頂の喜びも有り、盛り上がる。
2009年08月01日
コメント(0)
今日は極楽登山隊の富士山登山の出発である。男性8名、女性3名の総勢11名。今日は会社の出勤日の人達もいるので夕方出発して東名、東富士五湖道路、富士スバルラインを経て河口湖口五合目へ向かうバスの駐車場へ向かう。今夜の天気は東名の各場所でそれぞれ異なっている。曇り、霧雨、小雨、どしゃ降り。富士山5合目へ向かうバスの駐車場では霧雨であった。テントを出して少し酒を飲んで寝る。
2009年07月31日
コメント(0)
今年の極楽登山は現在のところ富士山登山を計画した。極楽登山のコンセプトはロープウエイで山に登って、麓の温泉に入るであるが、富士山にロープウエイは無い。仕方がないので、自分の足で登るか、ポーターを雇い担いでもらって登るかである。富士山と言えば、連続月登頂のギネスブックの記録(97回と131回)を持っている増子春雄さんに先日、何年かぶりにお会いした。この連続月登頂の記録の凄さは一ヶ月の間に必ず一回は富士山に登らなくては連続月の記録は途絶えてしまうことであり、自分の都合の良い時にだけ登って何千回登ったという登頂記録よりもある意味、難しいであろう。勿論、何千回登ったという記録はそれはそれで大変素晴らしい記録であることは論を待たない。それはさておき、極楽登山隊は山登りの計画よりも温泉や宿泊場所、あるいは何処にカラオケ店が有るかを調べる方が重要視される、山登りはお金で解決、成金登山隊である。果たして全員、富士山の頂上に行けるであろうか?否!そもそも極楽登山隊は頂上まで登ることを想定してないのであった。とりあえず、宿泊場所を決めて河口湖口登山道入口まで行く計画を練らなければならない。富士山への道は遠い。
2009年06月22日
コメント(0)
日曜日に下山中に左足首を捻挫して、毎日、湿布トサポータをしているが、今日はことのほか痛い時がある。まだ、あぐらが出来ない。足の不自由な人と呼んでください。
2009年06月05日
コメント(2)
今日は小学校の卒業証書授与式へ来賓として出席。お天気は良く門出にふさわしい。今年はお母さんの着物姿は少なかった。式終了後に来賓控室で食べた桜餅は美味しかった。午後からは会社へ行った。
2009年03月20日
コメント(0)
全189件 (189件中 1-50件目)


