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「どうしても変えられない厳しい現実の中でこそ、人は価値観や考え方を変える事で、心はいつも自由に羽ばたくことができ、何物にも人間の尊厳は奪われることはない」
というのが、「夜と霧」のフランクルの実存療法(ロゴセラピー)です。
以前にも更新していますが、もう一度載せます。
海外メディアは日本の原発に対しとても厳しいですが、怒りよりもそれだけ怖いのです。どうして、二回も原爆を受けた国が原発を持っているのかもわかりません。
でも日本人にとっては、もっともっと状況は厳しいのです。
今こそ、本当にやらなければならないことを見つけましょう。
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