ケンさんのお天気とマラソン

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2014年01月21日
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カテゴリ: つれづれなること

わが家のように夜間睡眠中はストーブを消すので室温は0℃以下になることも多いので、 沸騰した100℃の湯 を入れる。やけどの危険があるので布袋に入れ、その上からバスタオルを巻いてずれないように紐で縛る。朝までポカポカ。それでも40℃くらいに下がる。朝、お湯は捨てずに洗面に使います。最後の一滴まで無駄にしない。

沸かすときはガスや電気を使わず、円形灯油ストーブの上にヤカンをかけておくだけ。沸騰すると入れる。ストーブを使わなくなると湯たんぽも要らなくなる。

身体を冷やさないことがよく寝るための条件です。
なお湯たんぽは体の中心付近におくこと。
中心が温まると手足の冷えはなくなります。まず中心の体温UPを心がける。

電気毛布も併用。やせ我慢はできません。電気のおかげです。
そろそろ 電力会社いじめをやめましょう 。彼らだってちゃんと儲けなければなりません。





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最終更新日  2014年01月21日 19時28分57秒
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