おうち知育と知育玩具ブログ

PR

×

Profile

ぷーこ|おうち知育と知育玩具

ぷーこ|おうち知育と知育玩具

Free Space

はじめての方へ

知育玩具って、何を選べばいいのか迷いますよね。

実際に使って感じたことを、体験ベースでまとめています。

まずはこちらの記事からどうぞ。

【買ってよかった知育玩具まとめ】

人気の記事

マグフォーマーは飽きる?

くみくみスロープは遊べるの?

レゴはとマグフォーマはどっちがいいの?

ブログで紹介した知育玩具をROOMにまとめています。
ROOMはこちら

Category

カテゴリ未分類

(4)

ミキハウス

(0)

楽天お買いもの

(2)

こども服

(1)

おもちゃ、遊び

(25)

子供の学習

(0)

レディース

(0)

Keyword Search

▼キーワード検索

2026年04月22日
XML
カテゴリ: おもちゃ、遊び
​​

「5歳向けの知育玩具ってどこまでレベル上げていい?」
「簡単すぎるとすぐ飽きそう…」

3歳〜4歳の頃と違って、
“できることが増えてきた分、物足りなさ”も出てくる時期ですよね。

結論から言うと、
5歳は“少し難しくて試行錯誤できるおもちゃ”がちょうどいいです。

考えて、失敗して、やり直す。
この繰り返しが自然にできるようになると、
一気に遊びの幅が広がります。


5歳の知育玩具選びのポイント

5歳になると、
・自分で考えて遊べる
・説明が理解できる
・繰り返し試せる

という力がついてきます。

そのため、
「簡単すぎる」よりも
“少し考える余地があるおもちゃ”の方が長く遊べます。


① くみくみスロープ(主役)

ビー玉の通り道を作る知育玩具。

5歳になるとここが一気に変わります。
・自分でコースを考えられる
・試して修正できる
・うまくいくまで繰り返せる

つまり、
“遊びが成立する”ようになります。

3歳の頃はサポート前提でしたが、
5歳では一人で没頭する時間も増えてきます。

うまくいかない→直す→成功
この流れがハマるとかなり長く遊びます。

☆くみくみスロープもっと詳しく知りたい


② レゴ クラシック(黄色いボックス)

いわゆる通常サイズのレゴ。

・細かいパーツが扱えるようになる
・説明書を見て作れる
・オリジナル作品も作り始める

5歳になると、
「作らされる」から「自分で作る」に変わります。

デュプロだと少し物足りなくなり、
この段階から一気にレゴの面白さが出てきます。

小学生になってもそのまま遊べるので、
長く使えるおもちゃとしてかなり優秀です。


③ マグフォーマー(自由度アップ)

3歳の頃は“簡単にできるおもちゃ”でしたが、
5歳では遊び方が変わってきます。

・立体を意識して作る
・組み合わせを考える
・大きな作品に挑戦する

シンプルだからこそ、
成長に合わせて遊び方が変わるのが強みです。

「まだ遊ぶの?」と思うくらい、
意外と長く使えるタイプです。

☆マグフォーマーをもっと知りたい方はこちら


どれを選べばいい?

迷ったらここでOKです。

・しっかり考える遊びをさせたい
→ くみくみスロープ

・長く使えて王道
→ レゴ

・手軽さも残しつつ遊びたい
→ マグフォーマー


正直な体験として

5歳になると、
・簡単すぎるとすぐ飽きる
・逆に難しすぎてもやらない

という“ちょうどいいライン”が出てきます。

我が家では、
少し難しいくらいのおもちゃの方が
結果的に長く遊ぶことが多かったです。

特に、
「うまくいかない→工夫する」遊びは
ハマると集中力がかなり伸びると感じました。


まとめ|“ちょっと難しい”が長く遊べるコツ

5歳の知育玩具は、
簡単さよりも
「考える余地」があることが大切です。

すぐできるものより、
試行錯誤できるおもちゃの方が
結果的に長く遊びます。

知育玩具はROOMにもまとめています
【​ ★ROOMをのぞいてみる ​】




くみくみスロープをチェックする

レゴ 黄色いボックスをチェックする

マグフォーマー ベーシックセットをチェックする









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026年04月22日 12時51分15秒コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: