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集団的自衛権で大モメに揉めている。米国の戦争に巻き込まれたくないなら軍事的に完全に独立しないといけない。日米軍事同盟が破棄されても大丈夫にしないといけないからだ。集団的自衛権どころではないはずなのだが…。
2014.05.20
なーんもいうことない。この記事に書いたある。呆れるほかあらへん。http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110720/plc11072002490002-n4.htm
2011.07.22
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110702/crm11070208000002-n1.htm ↑これは、かんそうり、もとそうりの二人が拉致被害者側ではなくて拉致容疑者関係団体に6250万円と1000万円もの献金を行ったことを報じている。ダライラマ氏が中国共産党に1万円でも献金したら大問題だろう。オバマ大統領がびんらでぃん側にひそかに献金していたら、果たして生きていられるだろうか。正式に訴追されて利敵行為通敵行為として弾劾されるのではないか。それくらい大きな問題だと思うのだが・・・。
2011.07.08
香港の新聞にもPRC政府の文言として「琉球自治区」が載ることが増えたという。支那(China)は頭がおかしいのか?
2011.06.08
福島原発周辺と書いたが、国や地域を越えて参考にすべきだろう。 http://takedanet.com/ ↑正直、武田教授が大臣にすら命令できる「原子力取り扱い主任」(だったかな?)という国家資格を持っていたとは知らなかった。指摘される内容は明確でしかも厳密である。素人である私にも判断材料となるように簡潔に記されている。
2011.03.20
新年会で台湾本省人の方と同席した。日本語が通じるのでいろいろと尋ねていたら、他の日本人の知人が「日本に観光にきている中国人はみな日本が好きだよ」と私を諭した。台湾人の方は本省人なのだから私は好意的に話していたのだが、私を諭した知人たちは本省人と外省人ということ自体をしらなかったようだった。私は言った。「どんなに日本が好きでも、本国から命令されれば逆らえない。逆らえば死刑の可能性もある国家反逆罪の対象となる」皆黙った。知人の一人は治安にかかわる公務員だ。長野で動員された中国人留学生が何をしたか知らないのだろうか。
2011.01.21
西村慎吾さんのメールマガジン531号から引用です。(以下引用)本年も、一週間を切った。 本年の特色は、「国辱」である。国恥の年と言うべきか。 その国恥は、菅民主党内閣によってもたらされた。 彼らは、一九三五年(昭和十年)のコミンテルン第七回大会の指令通り「共産主義者という身分を隠してブルジョア組織のなかに入る」ことによって政権にありついた者どもである。 その彼らが、丸々一年間、一月一日から十二月三十一日まで「ブルジョア組織」を牛耳った年が本年だった。 その間、天皇陛下を政治利用し、社会党の村山富市談話と同じ手法で菅談話を発し、朝鮮近代化に尽くした我が日本を貶めた。 そして、本年九月の中国漁船と称する工作船が我が国巡視船に体当たりしたが、逮捕した船長を菅内閣が映像を秘密にしたまま釈放するという国辱の事態が生じた。 中国政府は、管内閣の映像秘匿を前提にして、我が国に「謝罪と賠償」を求めてきた。 つまり、中国は、全て悪いのは日本で、中国は一漁民に至るまで決して悪くないという前提で対日外交を展開している。 そこで、目を大阪鶴見区の路上に転じる。ここからが、本日お伝えすることだ。 この路上では、何時からか大勢の中国人が勝手に(つまり無許可で)歩道に店を出して商売をするようになった。 当然、歩道を住民が歩けない。住民と中国人露天商との間でトラブルが発生する。 そこで、テレビカメラを抱えてマスコミが取材に訪れるということになり、その時の露天を出している中国人の行動が映っていた。 その中国人の行動は、撮影されないように、テレビカメラに攻撃を加える、カメラマンの頭をくるんだ新聞紙で叩いて、取材を妨害するといものだった。まさに、彼らは横暴であり、歩道を占拠することを当然として微塵もやましさを感ぜず平然としている。 ところが、この取材を切っ掛けとして警察が取り締まりに入ったので、露天はぴたりと無くなった。・・・と、マスコミも思った。狐につままれたような当てが外れた風情で、警察官の立つ露天のないきれいな歩道をカメラが写していた。 しかし、中国人を知らないからそう思うだけ。 警察官の姿が見えなくなったと思ったら、瞬く間に露天が復活する様をカメラが驚いたように写した。 この状況を取材したカメラは、またも手でレンズを覆うとかで妨害されていたが、今度は、歩道を歩けないと抗議している近所のおばちゃんに、反論する中国人の言動をカメラがとらえた。 その概略を再現する。 中国人「何言ってる。日本、中国を侵略しただろう、悪いことしただろう、あんた、日本人、文句言う資格あるか」 おばちゃん「それは昔のことやないの、私は、歩道が歩けないという今のことを言っているの」 中国人「昔のことではない、日本は侵略の賠償したか、してない、侵略の賠償してないのに、日本人、えらそうなこと言うな」 おばちゃん、絶句。 以上の、大阪鶴見区での中国人の言動を知れば、中国人とは日本人がもっている秩序、倫理観、法を守るという意識を全て持ち合わせていない人種であることが解る。 彼らに有効なのは、鶴見区の歩道で実証されたように警察の取り締まりだけだ。つまり、「力による強制」だけだ。「話し合い」でまとまる相手ではない。話し合いは話し合いでも、「力を背景とした話し合いという強制」だけが有効だ。 そして、このことは、鶴見区の歩道を占拠する中国人のみではなく、尖閣に押し寄せる中国の漁民もそうであり、中国共産党の最高幹部である九人の政治局常務委員もそうであり、あの中国政府の憎たらしい小鼻の開いた顔をした女の報道官もそうである。 中国人は、歴史をもちだし、徹底して日本を悪として己を善とする。断固として非を認めず、相手に譲歩だけを迫る。相手が、一ミリ譲歩すれば、さらに一キロの譲歩を迫る。 このこと、つまりこの中国人の本質を、今こそ全ての日本人が知っておく必要がある。 終戦直後、自分の家の焼け跡に何時のまにか誰かが掘っ立て小屋を建てて住んでいる。「ここは俺の土地だ」と言えば「敗戦国民!黙ってろ」と言われてそのままになった。 こうして、土地を取られた人を現実に知っている。 今度は、現在の鶴見区の歩道のように、突然家の前、また所有する空き地に中国人の店ができたと想定しよう。 当然、立ち退けと抗議すると、中国人は、「日本人は、中国侵略した賠償も払わないで、えらそうなことを言うな」と反論して居座る。 このような事態が、全国津々浦々で起こりうる。 今や、在日外国人の最大多数が、鶴見区の歩道を平気で占拠している者達と同じ共産主義独裁下で反日教育を受けた中国人なのだから。 戦前から日本社会の中で生業を続けてきた中国人と、共産党独裁下で家族同士近隣同士の密告を奨励された中を生き抜き、反日教育を繰り返されて育ってきた大陸の中国人は全く違う。 従って、神戸や横浜に昔から(つまり共産中国成立以前から)「中華街」があって賑わっているからといって、これから新しく「中華街」を造るという計画に乗ればえらいことになる。 ところが、中国人にそそのかされて、都市の中心部に中華街と称する「中国解放区」を造るために広大な土地を提供しようとする自治体が後を絶たない。 まず、東北の首都である仙台に「中華街」建設計画がわき出した。その計画を断念させたのが、その時の若き仙台市長だった梅原克彦氏だった。彼は、「中華街」計画の実態を見抜き阻止したのだ。 彼は、東北の首都、杜の都、仙台に最大の貢献をした市長といえる。(なお、彼は通産省から駐アメリカ公使に出向していたが、拉致被害者家族がアメリカのワシントンを訪れたとき、家族がアメリカの政府や議会の要人と面会できるように献身的に動いてくれた印象深い人物であった) しかし、この梅原市長の警告と実践があったにもかかわらず、今も、新潟市で広大な土地を中国領事館に提供しようとする動きがあり、名古屋市においても、お城の横の土地を中国に提供しようとする動きがある。 新潟市も名古屋市も、都市中心部を大阪鶴見区の中国人に占拠された歩道にするつもりなのか。特に、名古屋は「尾張名古屋は城でもつ」と言われたそのお城の横に「中国解放区」を誘致してもよいのか。 アジアのやっかいな疫病神、中国と中国人が狙っているのは尖閣だけではない。中国人は既に山奥の我が国の貴重な「水源」を買い占め、今度は我々の身近な街に、イナゴが来襲するように押し寄せてきて鶴見区の歩道のように堂々と占拠する事態があり得る。 特に、「日本は日本人だけのものではない」との妄言を繰り返して、本年七月一日に中国人入国のビザ条件を大幅に緩和した民主党政権の時にそれが起こる可能性が高い。 日本の国土防衛のためにも、民主党政権を速やかに打倒することは、国家的かつ国民的急務である。(引用終わり)これが当たり前の感覚だと思うがなぁ。
2010.12.28
海保大のHPにも体当たり映像があるのは当たり前だ。青山繁晴氏の裏取り済みの情報によれば、このような異常な事案は、全国の海保職員はしっかりみて今後の対応を各個に考えるべく積極的に見るべき義務を負っており、先を争ってみたはずだという。また、今回のビデオは最高裁で判決が下った国家機密に当たるものは、という基準を満たして居らず、いくら仙谷氏が声高に叫んでも機密には当たらないそうだ。何をかいわんやだ。
2010.11.14
自分がやっていることをよく理解しているから護衛戦闘機をつけていたのだろう。ドロボーが見張りを立てるのと同じだ。以下引用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【モスクワ=貞広貴志】ロシア紙「コメルサント」は2日、メドベージェフ露大統領が1日に北方領土の国後島に小型機で飛来した際に、空軍戦闘機スホイ27が数機護衛に当たったと報じた。 国後島訪問に先立ち、大統領専用機が小型機への乗り換えのためサハリン州ユジノサハリンスクに着陸しようとした時、自衛隊機が発進したのを受けた措置だったとしている。 露側は訪問を「大統領による通常の国内視察」と位置づけていたが、戦闘機による護衛が事実とすれば、日本の対応に神経をとがらせていたことになる。(2010年11月3日09時06分 読売新聞)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・引用終わり
2010.11.03
結局、仙谷氏は支那に九州以西を差し出したいのだろう。そうとでも考えなければつじつまが合わない。その結果、将来、日本列島全体が乗っ取られることになる可能性がぐっと上がることがたまらなくうれしいのだろう。「日本が支那を侵略し、大変な迷惑をかけた」というならその代償にABC級戦犯とされてしまった無辜の民が1000人余りも命を差し出しただろうが。仙谷氏は弁護士じゃなかったのか?裁判としての要件を一切満たさなかった「Tokyo gunji 茶番劇」を正当なものと認めながら、実際に無実の罪で命を失った人のことは一顧だにしない。現実に支那が今現在行なっている侵略と虐殺には一切コメントしない。国籍や出自の如何を問わず、彼は日本人ではないのだろう。そうとでも考えなければつじつまが合わない。
2010.10.22
仙谷氏よ。なんで日本が盗人相手に関係修復の努力をせねばならないのだ?世の中の道理を教えてやりなさい。無理ならとっとと辞めてしまいなさい。補償と謝罪を求めなさい。そして尖閣に駐留軍を置きなさい。一刻も早く。
2010.09.25
以下は西村慎吾さんからのメール便である。今回、日本に拿捕された中国船は一隻だが、当日、現場海域には数十隻の中国漁船がいたという。とんでもない話だ。すっから管とおんざわしは何をしている!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石垣島と尖閣諸島 No.547 平成22年 9月10日(金) 九日に石垣島に出発し、一泊して十日の夜に帰阪した。 今、石垣市の市議会議員選挙が行われており、かねてから九日の石垣行きを決めていたが、丁度、尖閣諸島の我が国領海を侵犯して魚をトロールで捕りあさり、逃走すると思いきや、我が巡視船に体当たりして巡視船の舷側をへこませた中国漁船の船長が船ごと石垣島に逮捕連行されていた。 早速、港の中国漁船を見に行くと、接岸している大きな巡視船の向こうに隠すように係留されていた。青く塗られた船体は汚なかったが、以前見た中国漁船に比べてはるかに新しく高性能の船だ。これが逃げまくれば、手こずるだろうと思われた。 また巡視船のへこみ具合からみて、逃げる途中で擦れたのではなく、巡視船の舷側に狙いをつけて船首をぶつけてきたことは明らかである。 よって、船長の逮捕はきわめて適切な措置である。 問題は、海上保安庁は、現場から首相官邸に問い合わせて(伺いをたてて)逮捕の手続きをしたようだが、このような措置は無用である。法治国家である限り、一瞬も見逃すべきではなく、直ちに現行犯逮捕すべき事態である。 この度の、首相官邸への問い合わせは、法治国家の法的措置に、「人治」を入り込ませる窓口を開いたことであり、妥当ではない。 第一、今、首相官邸に誰がおるのか。党首選挙で頭がいっぱい(というか、からっぽ)の者がニヤニヤして出たり入ったりしているだけではないか。 さらにこの度の事態で愕然とするのは、当時、尖閣諸島の領海内にいたのは、この漁船一隻ではなく数十隻の中国漁船だったことである。 尖閣周辺の我が国領海には、常に数十隻の中国漁船が進入しており、多いときには二百七十隻に達するという。 この事態をマスコミも報道してこなかった。政府に至っては、とっくの昔に、中国大使を喚んで厳重に抗議しておくべき事態であったのに、何もしていなかったのだ。驚くべき怠慢だ。 政府は、「東シナ海を友愛の海にしたい」という馬鹿の妄想に未だとりつかれているとしか考えられない。 この馬鹿の怠慢の果てに、この度、法治国家として当然の中国船船長逮捕という措置をとって、反対に中国政府に抗議されている。逆ではないか。 現在与党は、多くの中国漁船に領海侵犯されているのに、閣議で取り上げず、マスコミに積極的に発表もしないで、党首選挙をしている。 かつて、竹島に韓国兵が上陸しているのを認識しながら閣議で取り上げることもしなかった結果、竹島は韓国の実効支配のもとに今日に至るまでおかれることとなった。 この教訓に何も学ばず、現在の菅内閣と民主党は、尖閣諸島を中国に差しだそうとしているとしか考えられない怠慢を繰り返しているのだ。許せん。 次に、石垣市の新市長に会った。 新市長の中山義隆氏は、本年の選挙で選ばれた若い市長であり、石垣に行けばいつもご馳走になって親しくさせて頂いている沖縄料亭経営者の甥御さんだ。 この中山市長の誕生によって、石垣市役所の前に初めて国旗「日の丸」が掲げられた。 驚くべきことであるが、長年務めていた前の市長は、「日の丸」を掲げなかった。また、尖閣諸島が石垣市の市域にあるということに無関心だった。つまり、民主党を支えている左翼系労働組合にぴったりの市長だった。 その点、新市長は、「日の丸」を掲げ市域である尖閣諸島に重大な関心を持っている。国境の島にふさわしい若き市長である。 また、この新市長と思いを同じくして国境の島を守ろうとする市議会議員候補者の仲間均さんとトイタ芳行さんに会って激励した。 仲間さんは、平成九年五月、私と共に尖閣諸島魚釣島に上陸した同志である。当時と変わらない志と鍛えられた体をして選挙戦を戦っていた。 仲間さんによると、「昨日街頭演説をして尖閣のことをしゃべった」。すると、二、三十人が立ち止まって聞いてくれた。しかしよく見ると、「立ち止まってくれたのは観光客で島の人は一人もいなかった」という。 もう一人のトイタ芳行さんは、若い新人である。彼も、国防に関心のある貴重な候補者だ。アメリカ国防総省・シンクタンクで外交と国防を学んできた。東京の西村塾の仲間も初日から街宣の応援に入っている。 彼も忙しい中、この度の事態に関して次のように語った。「現場の巡視船の乗組員は、耐えに耐えて頑張っているんです。乗組員が中国漁船に乗り移って調べようとすると、彼らは、日本側が武器を使わないのを知っているので、海上保安庁の乗組員を多数で縛り上げて海に突き落としたりするのです」、また、「巡視船が領海侵犯をしている中国船にマイクで、『ここは日本の領海です』、と中国語で呼びかけ退去を要求すると、中国漁船からは日本語で、『馬鹿野郎、ここは中国の海だ』とマイクで返答してくるんです」 繰り返すが、尖閣諸島周辺の我が国領海内には常時十数隻の中国船がおり、多いときには二百七十隻に達している。これら全て、中国政府の意向に沿って領海侵犯を繰り返していることは明らかである。 これに対して、海上保安庁の巡視船が限られた少数の要員で、涙ぐましい対応をしているのであるが、もう限界を超えている。 一刻も早く、我が内閣が、中国に厳重抗議をするとともに、断固とした措置に乗り出さねばならない。 ところが、こともあろうに、この事態にもっともふさわしくない反日的左翼内閣が、何もせずに居座っている。 さらに、この左翼と総理の地位を争っている者は、「中国人民解放軍の司令官」である。どん底だと思う底にもさらに底があるものだ。 この政府与党に国土防衛の意思がないとしても、国民の崛起によって国土を守る道が残されている。 国民には「国防の義務」があると同時に「国防の権利」もあるからだ。 また、東京の内閣と与党は、反日的で国家に関して無関心で無能で無責任だが、石垣の新市長や仲間そしてトイタという市議会候補者に会えば、国境の島に貴重な国家意識が芽生えつつあるのを感じる。 以上、取り急ぎ、石垣報告として。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・引用以上。
2010.09.11
なぜ、靖国参拝と外国人参政権をどうしますか、と小沢・菅の両氏に聞かないのだろう。それだけで白黒決着がつくだろうに。
2010.09.02
管総理の談話を受け、神奈川新聞では在日の人々の談話として以下のように伝えている。☆以下引用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「何も感じない」「歴史勉強したい」、日韓併合100年の首相談話受け市民の声/川崎 2010年8月11日(水)23時0分配信 神奈川新聞 多文化交流のワークショップで、韓国の伝統民族衣装・チマチョゴリを試着する参加者=川崎区桜本 [ 拡大 ] -PR-日韓併合100年を迎えるのを機に、10日に発表された菅直人首相の談話。韓国に対する植民地支配を「痛切な反省と心からのおわび」とした首相の”メッセージ”を、市民はどのように受け止めたのだろうか。在日コリアンが多く住む川崎市川崎区の桜本地区を歩いた。「多くの人は何も感じていないのではないでしょうか」。淡々と話したのは在日2世の女性(53)。テレビから流れてくるニュースで首相の言葉を聞いたが心は動かされなかった。首相のいう「これからの100年」を考えるならば「なぜ強制連行が行われたのか、なぜ在日が日本にいるのか、学校現場で子供たちに歴史をしっかりと教えてほしい」と話す。30代の在日3世の女性は「パフォーマンスのような印象を受けた」と一言。「『これからともに協力して歩んでいこう』というが、具体的に何をしていくのか分からなかった」と首をかしげる。一方で、評価する声もある。11日、桜本で行われた多文化交流のワークショップに参加した私立高校に通う日本人の女子生徒(17)は「植民地支配がもたらした多大の損害と苦痛」という言葉を受け「やってはいけないことを日本はしたのだから、謝罪の気持ちを表したのはいいことだと思う」と話す。さらに「近年の韓流ブームで両国の交流が以前より活発になっていると思う。これをきっかけに歴史もしっかり勉強したい」と笑顔をみせる。私立大1年の男子学生(18)は「在日のことなどには触れておらずがっかりしたけれど、村山首相のときより明確に示された部分もあった」とし、「支配した立場と、された立場では歴史の認識にずれがあると思うが、それをお互い理解して歩み寄っていく必要があるのでは」と話した。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・引用終わり。冗談ではない。やってはいけないことではなく、そうしなければ日本は朝鮮半島まで迫ったソ連の脅威と国境を接して対峙しなければならなかった。むろん、そのとき、朝鮮はソ連の植民地である。ソ連の植民地となることを防ぐ方法は朝鮮にはなかった。だから朝鮮の一進会が必死になって併合を訴えたのだ。強制連行? 軍事徴用でしょ。日本人も受けていたよ。朝鮮半島に軍事徴用が行なわれたのは当時の日本領土内では最後の最後だったが、それが何か?とにかくでたらめすぎる。ネットで見る限りでは神奈川新聞は日本の新聞ではないね。
2010.08.11
以下は西村慎吾氏のメールマガジンからの転用(末尾省略)である。全員が賛成するかどうかは別として、少なくとも殆どの人が知らないようでは困る内容であろう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・左翼による歴史の捏造を許すな No.531 平成22年 7月18日(日) 昨日の産経朝刊は、「日韓併合百年『菅談話』、仙石官房長官検討『河野』『村山』同じ轍?」と言う見出しで、八月二十九日の日韓併合百年に際し、政府は菅首相の名で「談話」を発表することを検討している旨報じていた。 この仙石官房長官は、選挙中の七日、昭和四十年の日韓条約で日韓間で「完全かつ最終的」に解決済みの韓国人への個人補償を検討すると暴論を吐いていたが、今度は首相がさらに「謝罪談話」を発表する予定だという。これに連動して韓国内では、日本による新たな賠償や謝罪そして反省の表明への期待が出ていて、植民地支配を謝罪した平成七年八月の村山談話と同様の談話を求める声がでている。 この菅・仙石の策動、これが左翼の本質である。 表では、消費税がどうのこうのという議論をしかけておいて、そこに関心を集中させ、裏ではこの左翼の本音を着々と進める。 国が傾いても、船底に穴が開いて水が流れ込んできても、「これだけはしておこう」というのが、中国や韓国との共同作業としての左翼の「歴史の捏造」と「国家予算の流用」だ。 これが、権力を握ったときの左翼の動きである。 村山富市・土井たか子氏が何をするために、総理大臣や衆議院議長になったのか、というより、総理や議長になってから何をしようと思いついたのか。 それは、国を謝罪させるということである。 自分の誤った妄想が、ゾンビのように国家に入り込み、国家が自分の妄想に従って謝罪する、と思ったこの二人、夜中に手を取り合って権力のうま味に喜び震えたのではないか。 よって、菅・仙石コンビが、既に「死に体」で、九月でどうなるか分からない、と見くびるなかれ。左翼としての執念をみせるのが、この分野であり、その時はこの夏なのだ。 どういう巡り合わせか、村山・土井は「戦後五十年」の年に地位が与えられていた。菅・仙石には「日韓併合百年」の年に地位が与えられている。これは、実に忌々しいが、考えてみれば、日本国民が左翼・反日勢力の本質を見抜き、こいつらを速やかに駆逐して日本を復元し再興するバネとするための絶妙の巡り合わせではないか。 中国共産党の中国や、韓国や北朝鮮は、「反日が建国の神話」の国である。しかも、これらの国々の政治風土は、黒い烏も、白だと言い続ければ白になるというものであり、政治に合わせて歴史を作る国である。反対から言えば、これらの国々は「反日の神話」を捏造しなければ権力がもたない国である。 これが、世界中で、こともあろうに我が国周辺のこの国々だけが「反日」の理由である。 従って、「反日」は彼らの「ビジネス」であって、我が国の関係のないことで、ほっとけばいいことである。 先の時事通信で、日韓条約の決着を無視して「個人補償」などという妄言を口走った官房長官のマインドは中共人や韓国人だと言ったのは、相手国の「神話」を受け入れているからである。 そしてこの度、九月前の空白を狙って総理が韓国・北朝鮮の「神話」を受け入れて我が国を「歴史を捏造する国」に参加させようとしている。 黄文雄氏が「歴史通」七月号で書いている。日韓併合で搾取されたのは韓国人ではなく日本人である、と。何故なら、我が国の朝鮮総督府は、二十世紀前半の約四十年間、日本国民の納めた税金の十八%から20%を朝鮮自立のために投入したからである。 今の日本人は、他民族の為にこういうことはできない。しかし、明治・大正そして昭和二十年までの日本人は、まさにそれをした。そして、現在の韓国の基礎は、この時期に造られたのだ。 これが日韓の歴史だ。 さて、ロシアの動向であるが、プーチン時代から完全に中韓の「神話」に合わせた東アジア対処方針をとっている。 プーチンは、二十世紀初頭の帝政ロシアが、シベリア鉄道を満州を経て朝鮮半島南端にまで到達させようとしたのと同じ構想の下に、南北朝鮮と接触している。 二〇〇四年、ロシアは韓国とともに、百年前に仁川において日本と戦って戦没したロシア軍将兵の慰霊碑を建てて慰霊祭を行った。プーチンは、ロシアと韓国は、百年前にともに日本の侵略と戦ったと謳ったわけだ。 一九〇四年二月、仁川沖でロシア海軍の軍艦、ワリヤークとコレーツは、日本海軍と砲撃戦を交わしともに撃沈された。これが日露戦争における日露両軍最初の交戦だった。 ロシア大統領のプーチンは、この仁川沖海戦を韓国が喜ぶように、日本の侵略に対するロシアの韓国防衛の戦いと百年後に作り替えたのである。 これはプーチン時代の日露戦争に関する話。 そして、今、プーチンの弟子のメドベージェフ大統領とロシア議会は、第二次世界大戦における日ソ戦を「祖国と連合国に対する義務への献身」また「満州、樺太、千島を解放して大戦終結を早めた」として日本が連合国に降伏した九月二日を「対日戦勝記念日」とする法案を採決した。 さらにロシアは、この採決前の今月八日まで、我が国固有の北方領土を「日本から守るための軍事演習」を沿海州周辺の海陸で行った。この軍事演習は、今年度ロシア最大規模のもので、我が国を明確に仮想敵国としたものである。 以上、大陸側には、「反日」を建国の神話にして利益を得ようとする中国・朝鮮(韓国含む)に日本を仮想敵国とするロシアが加わった「共通の反日歴史観圏」が形成されている。 そして、この「共通の反日歴史観圏」に、こともあろうに我が国を加わらせようとしているのが、死に体の執念をみせる菅内閣である。 しかし、お分かりのように、この「反日歴史観圏」のなかに、我が国の存立と未来はない。 菅内閣は、まさに国家反逆内閣、反日内閣そして亡国内閣である。 昨日十七日は、早朝家を出ていた。その後、大阪港中央突堤に接岸した輸送船「おおすみ」の艦内を見学させていただいた。 それで朝刊は見ていなかった。 すると、若狭和朋先生から電話で、産経新聞朝刊二面の、菅氏の「日韓併合謝罪談話」の記事を教えていただいた。 午後帰宅後、その記事を読み、菅氏らの反日性に怒りがこみ上げた。本日朝の書き込みはここで止めるが、諸兄姉には、若狭先生の「日本人が知ってはならない歴史」をお読みいただきたい。 また、現在発売中の「歴史通」七月号は、「韓国併合百年目の真実、韓国は日本がつくった!」という特集を組んでいる。読まれることをお勧めする。(以上、引用もしくは転用終わり。末尾一部略)
2010.07.18
http://mikosuma.com/movie/02/main.html一度覗いてみるべきだろう。
2010.07.16
またしても大阪市だ。それとも大阪市ならではというべきか。70代の中国残留孤児二名の介助者として50名近い人間が入管を通ろうとし、14名は阻止したが残り30数名がまんまと入り込み、入国後一ヶ月も経たぬうちにすでに生活保護を受給しているという。しかも、入管は在留許可を取り消せないと言ったと言う。ふざけてはいけない。身元引受人が居てこその在留許可だろうに。その引受人が居なくなって扶養してもらえないということで生活保護受給資格ができてしまったのだろう。ならば在留資格は自動的に喪失するだろう。たったそれだけのことを、在留許可を与えた自分の落ち度にしたくないばかりに実行できないのなら、直ちに職を辞せ。それが筋だろう。
2010.07.02
2005年あたりだっただろうか。西松建設でおざわ氏の名前が取りざたされ始めた頃、二ヶ月ほどの間に重要な関係者が3人立て続けに鬼籍に入ったことがあった。これで事件にならないのが不思議だ。
2010.06.02
沖縄から兵力が無くなったら沖縄はただではすまない。武力侵攻を受けなくともそれ以外の形で侵攻される可能性は高いだろう。また、北朝鮮の変容も武力介入しないと日本が危ないような事態もありうるだろう。支那海軍の異常接近も頻発している。沖縄だけに基地が集中しているのはそこに基地が必要だからだ。鳩山氏が「県外移設を」と言ったとき、間髪を入れず「何を言っているんだ。沖縄がどうなってもいいというのか!」と沖縄県民は言うべきだった。無論、沖縄がただですまないときは日本もただではすまない。なぜ、その議論が無いのかとても不思議だ。
2010.05.05
以下は櫻井よし子氏の主張の要約を引用したものである。支那はどうやってみても死刑を免れ得ない場合にやむを得ず死刑に処するのではない。ここで死刑にした方が都合がいいとき、死刑になる人間が出るのだ。アヘンに苦しんだ歴史があるから薬物は撲滅したい。だからここで薬物関連で死刑を執行した方がよい。だから死刑にするのだ。そう支那政府広報が言っていた。死刑に値する罪を本当に犯したかどうかはさほど問題ではないのだ。支那が領土を広げたいとき、先に他国を侵略し、そこを領土として宣言するのだ。奪われた国が自国の領土を奪い返そうとしても支那からすれば支那の法に反するのだ。鳩山総理はそのような支那に大変に物分りが良い。どこの国の人間の命を守りたいのだろう。
2010.04.10
以下は西村慎吾氏の時事通信平成22年2月3日号からの抜粋である。 ここから抜粋 ↓ 次に、「政治領域における小沢問題」がある。そして、国家の運命にとって、この問題がさらに重要である。 まず、小沢氏は何人(なにじん)なのか分からない。 昨年末の中国と韓国における小沢氏の発言を知ると、日本人としてまことに情けないことながら、彼が何人か分からないのである。 とは言え、彼は日本の国会議員であることは確かであるが、日本人でないことは確かである。 まず、北京では、彼は中国共産党の「人民解放軍の司令官」だと自ら言った。そして、ソウルでは次のように言った。「日本人はもともと民度が劣るから、君達韓国人のような優秀な民族の血を日本人に入れない限り、他人やアジアに寄生して生きる害虫日本人が増えるだけだ」 外国でこのようなことが言える日本の国会議員が、果たして日本人だろうか。ここに彼の本質が露呈された。 小沢氏は、まさに「語るに落ちた」のである。 小沢氏は、日本人を軽蔑し見くびっているようだが、日本人は、このような何れの国に忠誠心を持っているか分からない政治家によって「改革」されることを黙って見過ごすほど民度は低くない。 この中国と韓国において露呈された小沢氏の「本音」と小沢氏が推進しようとしている外国人参政権付与法案を合わせれば、小沢氏は、この法案を実現することによって、中国と韓国・朝鮮の我が国への内政干渉が、合法的日常的に実施される道を開こうとしていると断定できる。 つまり、小沢氏は、我が国を中国共産党に売り渡すかのように、我が国国政の内部から、我が国の国家主権を腐敗させ崩壊させようとしているのである。(抜粋ここまで)小沢さん、あんた議員辞めるだけじゃだめだね。
2010.02.03
追悼式を見ているといたたまれなくなる。 被災当時の神戸市長が伊丹駐屯地にいた自衛隊からの救援申し込みを断ったため、本来ならば助かったかもしれなかった人の命が多数失われた。 自衛隊はああいう状況下で最も強みを発揮するプロの集団だ。 だが、当時の神戸市長は自分の主義主張のため、自衛隊を被災地に入れることを拒んだ。 現在の法律では市長の要請が無ければ自衛隊は災害救助のためであっても出動できない。 自衛隊員たちは自分たち以外にこの状況下で救助できる者は居ないことをしっていたが、準備を完了したまま、ただじっと人の命が失われていくのを感じつつ、伊丹で日を過ごした。 マスコミは指摘しないが知っているのは大勢いるはずだ。 当時の市長に責任を取れといっても取りようもないだろうが、同じことがあればまた繰り返すのだろうか・・・。
2010.01.20
タイトル、政府、米に小型核保有促す 麻生政権時代「核の傘」堅持狙う 日本政府が9月の麻生政権時代に「核の傘」の堅持を狙い、米国の中期的な核戦略検討のために米議会が設置した「戦略態勢委員会」に行っていた対米工作の全容が23日、分かった。現在米国が持たない地中貫通型の小型核の保有が望ましいと指摘し、短距離核ミサイルの退役も事前に日本と協議するよう求めていた。複数の委員会関係者が明らかにした。 中国や北朝鮮の核の脅威を危惧する日本は、米国の一方的な核削減が核の傘の弱体化につながると懸念。核軍縮に熱心なオバマ政権の登場を背景に、「傘」の信頼性確保を狙った外交工作を展開していたことになる。「核なき世界」に賛同する鳩山政権の基本姿勢と相いれぬ内容もあり、政府の対応が今後問われる。 米側関係者によると、同委員会のペリー委員長(元国防長官)らは2月末、米政府への提言策定のため、在米日本大使館から意見聴取。大使館幹部らは日本の見解を記した3ページのメモを提出した上で、(1)低爆発力の貫通型核が核の傘の信頼性を高める(2)潜水艦発射の核トマホークの退役は事前に協議してほしい(3)核戦力や核作戦計画の詳細を知りたい―と発言した。(共同)2009/11/23 20:44 【共同通信】 ホーム 共同ニュース以上、引用終わり。これは北朝鮮に対応するため、米国と協議したらしいことが分かる。内容は実に的確だ。現政権ではないが、政府内に真っ当な対応を行なっていたものが居たことを知り、大いに安堵したのは私だけではないだろう。北朝鮮指導部は心底、震え上がったことだろう。実に喜ばしいことだ。だが、なぜこれを拉致被害者交渉の後ろ盾としないのかが不思議だ。
2009.11.24
おおざわわいーちーろーがかんこくだいとーりょーに2010年成立を約束してきた、「外国人参政権」だが、ネットで検索しても記事がヒットしない。あるSNSでも同様だ。おかしくないか?ちなみに今日ヒットしたのはこれだけだ。日教組の「悪法支配」を許すな (VOICE)9月27日(日)0時0分 子ども手当て 実は7万円増税? (ココログニュース)8月27日(木)17時1分 民主党 300議席超す予想出る (ココログニュース)8月26日(水)11時1分 右左両翼の活動家特集に反響 (ココログニュース)8月21日(金)17時1分 のりP超える?政界に衝撃 (ココログニュース)8月12日(水)11時15分 外国人参政権民主議員が反対 (ココログニュース)8月4日(火)11時0分 外国人参政権民主議員が反対 (ココログニュース)8月3日(月)11時0分なぜ、九月半ばのおおざわいみょんばっくん会談が出てこないのだ?おかしいだろう。
2009.10.06
チベットから盗み出した品々を、TBSと朝日新聞の協力により、日本で展覧会を開いているそうだ。 ↓http://www.youtube.com/watch?v=_CEZafwTOoQ&feature=response_watch恥ずかしいことだ。
2009.09.20
民主党は悪名高いバウネットどころかそれ以上のほんものの主義者政党が本当の姿だという。だとすればちょっと大変かな? ↓http://www.youtube.com/watch?v=7SNJpMSzz1Y
2009.08.28
いま民族浄化の行なわれている可能性が高いウィグル自治区は数十回の核爆発実験が行なわれ、高度に汚染された地域を含む。訪れれば被曝する可能性が高い地域のひとつであるノプノールはNHKがシルクロードの旅として取り上げ、日本からも多くの旅行客が訪れたという。問題はNHKは高度汚染地域だということを知っていたことだという。 ↓ http://ex-iinkai.com/news/事実なら大事だろう。
2009.07.26
日本の国土は日本人だけのものではない、と言った人を党首にもつ政党が政権を取る可能性があるという。韓国国土は韓国人だけのものではないと言ってみよ。それがどの国の国土にかかわる発言であっても、どれほどおかしな発言であるかがよくわかるだろう。
2009.07.18
関西6チャンネルで夕方放送中のある番組で、北朝鮮の核実験、ミサイル連続発射に対し、日本で核保有を口にする人が増えたことについて、とある評論家は愚の骨頂であるとのたもうた。日本まで核を持ってどうやって北に核の放棄を訴えられるんだ、という。さらに、日本はオバマ大統領と共に核廃絶の道を歩むんだ、ともいう。おろかな・・・。米国が「はい。全ての核を今日から廃棄します」というだろうか。廃棄できるのは全世界の核が米国よりも先に廃棄され、米国が非核兵器最強の武器を手にした後だろう。北朝鮮にロシアに支那が日本を取り巻くように核を持っている状態で何を言っているのやら。日本がまともな国なら放送できるような内容ではないのだろうが・・・。
2009.05.28
読売オンラインからの引用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自民党の7日の役員連絡会で坂本剛二組織本部長が北朝鮮のミサイル発射に対し、日本も核保有すべきだと述べた。 坂本氏は「向こう(北朝鮮)は核を保有している。日本も『核を保有する』と言ってもいいのではないか」と述べ、国連脱退にも言及したという。 坂本氏はその後、記者団に、「日本が核武装も国連脱退もできないことはわかっている。ただ、北朝鮮に強く臨むため、例え話をした」と説明した。 これに対し自民党の山崎拓・前副総裁は山崎派のパーティーで、「『日本も核武装して北朝鮮に対抗しよう』という意見が、公然と党の会議で言われることは非常に憂慮すべきだ。極端に言えば人類を破滅に導く議論だ」と強く批判した。(2009年4月7日22時32分 読売新聞)・・・・・・・・・・・・・・・・注目されるのはいつものヤマタク発言だろう。北朝鮮の核保有やミサイル実験に対する非難はかけらもない。坂本議員に他の議員も続くべきだ。
2009.04.07
1960年代、「ソ連は無制限の核攻撃を行なう用意がある」との発言を受け、ケネディ大統領はド・ゴール仏大統領から「米国の都市を攻撃にさらしても報復攻撃を行なう覚悟はあるのか」と尋ねられ、真っ青になったまま回答できなかったという。それを機に仏は核保有を選択した。今、支那の核保有数はおよそ800。北朝鮮の核を含む化学兵器を中心とした弾道弾の保有数は200といわれている。対する米国は80%縮小し、全体で1000まで削減するという。足りない。第一、報復攻撃など日本から尋ねることすらできないだろう。ならば、攻撃されないためにも自ら保有するしかない。北朝鮮が「衛星を迎撃するなら戦争行為だと見なす」と言っているのも、先制攻撃が無力化されるのを嫌がっているだけのことだ。自国を防衛するのに米・支・北・露の攻撃をとどまらせることが可能な方法を選択するのは当然だ。
2009.03.10
いま、イスラエルがガザ地区を空襲の後、地上侵攻を平行して行なっている。ハマスが市民の中に紛れ込むテロ攻撃を主としているため、市民の巻き添えが避けられないとイスラエルは言う。どちらが悪でどちらが正義か、いったい誰が裁けるというのだろうか。そして、このニュースを見ていても、誰も日本が突き進まざるを得なかった先の大戦の話には結び付けない。イスラエルの攻撃で子供も死んでいる。だが、最小限の犠牲にとどめようとした結果だとして誰も戦争犯罪だとは言わない。事実これは議会が機能している国家の戦闘行為であり、戦争犯罪には当たらない。当時の日本と全く同じなのだ。誰一人としてここに言及しない。GHQの行なった東京軍事茶番も、徹頭徹尾、一般市民を殺戮することだけを目的に行なった東京大空襲にも、また、落とす必要も無かった原爆投下にも、誰も言及しない。その結果が今なお固定されて日本を縛り、弱体化させているにもかかわらず、である。わずか1ヘクタールの領土でも譲る国は滅ぶしかないのが歴史の事実だという。竹島、尖閣諸島、北方領土、対馬、沖縄、そして強奪された国民である拉致被害者・・・。これをいったいなんと考える。
2009.01.14
新型インフルエンザ対策を啓蒙する記事が増えてきたが、厚生労働省はワクチンが作れないと嘘にならないように嘘をついている。(一国壊滅型の)新型インフルエンザワクチンは流行しないと作れないが、接種しておけば通常のインフルエンザ程度の影響で済む「プレパンデミックワクチン」はすでに備蓄されている(宮崎哲弥氏確認済み)。ただし、政治家・ライフライン関係者など国家の骨格を支える2000万人分だけで、あとの1億人は「生き残ってくれることを祈る」というだけだが。推定最大死者数65万人は弱毒タイプでの試算であり、強毒タイプであることが確定している新型インフルエンザでは100万人になるか200万人になるか分からない状態である。しかもそれは40歳以下の、特に10代・20代に集中する。曝露(ウィルスに接触)したからといって必ず発症するわけではないが感染者数が増えればいやおうなしに曝露する確率も上がる。それがプレパンデミックワクチンを追加増産して希望者に接種するだけでいいのだ。なぜそれをしない。一人600円だろうに。
2008.12.07
空自幕僚長の匿名論文が最優秀論文に輝き、授与した「あぱ」があろうことか記者クラブに論者の実名と所属先を明記した文書を配布したという。それがこのたびの更迭につながったわけだが、この幕僚長の考えが論文になるようでは話にならない。コロンブスの「侵略」以降400年以上も続いた欧米の「非アルファベット文化圏を対象とした侵略と植民地化」に唯一歯向かった有色人種国家が日本であったことは支那・韓国・北朝鮮以外のアジア各国では常識中の常識である。こんなことをわざわざ論文で書かなければならないこと自体が今の日本の問題点の根深さを物語っている。ただ、属国日本地域を使い捨てにするための「同盟」ではあっても、今直ちに自主独立できない現状でこれを言ってしまうと政府の立場がない。せめて退役してから、何でも言って委員会にでもでて思う存分思いの丈を述べてほしかった。
2008.11.01
私は柳本議員のことは知らないが、下記の要領で無料の講演会があるそうだ。 記柳本 卓治 「拉致問題・国政を語る会」のご案内 〈講 師〉 拉致議連会長 平沼 赳夫 ジャーナリスト 櫻井 よしこ〈日 時〉 10月18日(土)18時30分~ 〈場 所〉 西成区民センター皆様、お誘い合わせの上、ご出席の程、お願い申し上げます。
2008.10.13
さらわれた自国民の救出を他国に頼むしかないのは属国か保護国だけです。独立国ではありません。他国の領土を自国の領土としたいとき、お願いする、買う、奪うという手段があり、最後の「奪う」すら国の権利として認められています。その場合、奪われる国は自国領土を守る権利もあります。国民に対しては奪われぬよう守る義務があります。しかし、事実上、強いもの勝ちの論理です。したがって米国が自国の利益のためには日本を裏切ることも不誠実ではなく当たり前のこととして行われます。もともと、そうして成り立ってきた日米関係です。ほんとうに核を持たないほうが防衛のためになるのなら米露支北鮮各国はとっとと廃棄しているだろうに。
2008.10.13
こういうデモがあるそうだ。◆2008. 8/8(金)19時「殺すな!」キャンペーン 夏の陣 in 京都12316;「 DEATH 五輪 」に平和の採点0点を 来る8月8日北京オリンピック開会式の夜、中国政府によるチベット人、ウイグル人への虐殺・拷問をはじめとする弾圧を糾弾するため、京都で平和的デモとインターネットでの抗議アクションを行います。中国政府がこの弾圧を止めない限り、北京五輪は「DEATH五輪(デスゴリン)」。ひとりひとりの声が日本を動かします。皆さま ふるってご参加ください。* 詳しくは緊急告知用サイトへ http://nippon.uijin.com/主催:Cinema Nipponia
2008.08.05
たしか、戦後、まだ占領下にあったころ、米国が竹島は日本領だと明言したため、あわててりしょーばんが勝手にラインを引いて占拠しはじめたはずだが。第一、韓国自身、竹島とその西にある欝陵島を古来より間違えていたはずだぞ。
2008.07.31
自民党のかといち議員が、国と国の約束に基づき、拉致被害者を北朝鮮に戻しておかなかったから膠着したといっているらしい。馬鹿な。北朝鮮と日本が国交を樹立もしていない状態で約束も何もあったものではない。戦時下と同じだということを忘れているのか。第一、無条件で即時全員帰国の上、賠償ものだろうに・・・。
2008.07.09
核保有国は決して攻撃されない。http://www.youtube.com/watch?v=OYMdelvj8tohttp://www.youtube.com/watch?v=8ZyWOWqqzNE費用対効果の面で核保有を無理とするのは無意味だ。国を失っては節約できても意味がない。
2008.06.23
ニュースステーションを見た人によると、四川の地震被災地で中共空軍が救援物資として食料やペットボトルを空中投下しているらしいのだが、落下傘も何もつけずに、ただ、投下しているという・・・。いくら対地高度が200mから300mくらいからだといってもあぶねーだろ!1000ccで1kgだぞ。それとも下に誰も居ないのを確認して落としてるのか?居ないところに落とすなら意味ないし、居たら居たで死にかねないし、どっちにしてもペットボトルが破裂するだろうが!それとも缶入りなのか?救助する気があるのか?
2008.05.16
マレーシアで「フリーチベット」と叫んだ日本人が100人の支那人群集に殴られたという。どこが暴力反対だ?日本で「チベットは支那のものだ」と聖火リレーで叫んでも誰も殴らんぞ。それを他国まで出て行って、あるいは他国で集合して、さらに他国の人間に集団で暴力を振るっておいて何がダライラマの策動か!これこそが支那の本質だろう。加えて、なぜ、日本政府は暴力を振るった支那人たちの逮捕を要求しないのか!当たり前のことだろう!
2008.04.22
支那が崩壊し始めたかもしれないという。チベットで最もやってはいけないことを支那がやりはじめたらしい。前からそうだということは知っていた。だが、最後の扉が開かれたらしい。http://www.amazon.co.jp/dp/product-description/4901510061 ↑これはチベットで11歳でとらわれたまま現在23歳となった尼僧のことを伝えている本である。目次や概略も知ることが出来る。昨年五月、支那は米国に地球の二分割を持ちかけたという。放置すれば、日本もチベット同様になるだろう。報道しないマスコミは信用するな。チベット情報を探れ。
2008.03.15
イージス艦は米国国防の最高機密とも常時リンクしている国家機密の塊だろう。行動も乗員も本来ならすべてについて秘匿義務があるはずだ。隠蔽も何も、もともと、明らかになってはいけないものの集合体だろうに・・・。国民に犠牲を出したのはきわめて重大なミスだが、明らかにすることで国家全体を取り返しの付かない危険にさらすのはさらに避けなければ行けないことだろう。イージス艦乗務員はエリート中のエリートのはずだ。それだけに今回の一件はひどくお粗末に見えるが、マスコミや国会議員は最低限、それくらいのことは念頭に置くべきではないのか。
2008.02.24
【ミュンヘン=松永宏朗】ロシアのイワノフ第1副首相は9日夜(日本時間10日未明)、ミュンヘン市内のホテルで高村外相と会談し、ロシアの爆撃機が9日に伊豆諸島南部の日本領空を侵犯した問題について、「自分たちで調べたが、領空侵犯は無かった」と述べた。 高村外相は「自衛隊機が緊急発進して確認している。もう一度しっかり調べて欲しい」と要請。イワノフ副首相も再調査を約束した。☆大韓航空機は領空侵犯で撃墜され、もちろん何の問題にもされなかった。なぜ撃墜しないのだ?そこにロシアの航空機はいなかったとロシア高官も明言しているではないか。不法侵入機が警告に従わなければ撃墜されても当たり前。それが常識だろう。
2008.02.10
メタミドホスによる死亡事故は支那で多発しているではないか。【産経】問題農薬、メタミドホスで210人死亡 中国江蘇省 2008.2.1 20:41 http://sankei.jp.msn.com/world/china/080201/chn0802012041007-n1.htm http://s01.megalodon.jp/2008-0201-2225-50/sankei.jp.msn.com/world/china/080201/chn0802012041007-n1.htm それとこれはなんだ? 【中国産・毒ギョーザ】 19歳女性従業員、蒸し器の中にいるときに機械作動→1日蒸され死亡(昨年)→天洋食品、表沙汰にせず http://www.fnn-news.com/headlines/CONN00126668.htmlhttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1089065.html 犠牲者は、携帯電話を工場内に持ち込み、さらに蒸し器の中に持ち込んでいるようだ。 そこに携帯を置き忘れて取りに行ったら、運悪くドアが閉められてしまった。 マスコミの報道では、「2度の身体検査があり、私物を持ち込むのは不可能」だということだったような・・・。完璧に持ち込みが行われている。 それにしても、事故とはいえ、人を蒸してしまった蒸し器はその後どうなったんだ?日本に来ていた餃子はそこで蒸されたものではないのか?ちょっと気持ち悪いぞ・・・。
2008.02.06
外国人住民基本法これがどれほど狂ったものか・・・。要は「日本を外国人が好き勝手にできる法的根拠を与える法案」だ。これほどの悪法を実際に提出し成立させようとしている政党を支持していることを国民は分かっているのか?
2008.01.30
いくら税金を納めていても、それはサービスを受ける代金として納めているだけ。参政権となればその国と運命を共にする人である必要がある。だが、そんな気はさらさらないどころか、明確な悪意を持った人々が参政権を持ったら・・・。それがもうそこまで来ている。外国人参政権に反対する会 http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/ 人権擁護法案ポータルWiki http://wiki.livedoor.jp/pinhu365/d/FrontPage
2008.01.23
H19年12月27日付けの産経新聞3面に掲載された検定審見解の要旨を読んだ。当時沖縄にいた日本軍と住民は誰と戦っていたのかという視点がまったく無い。要旨とはいえ、米軍はまるで善意の第三者でもあるかのような記述だ。事実に基づかない記述を教科書に書き入れることにしたのだ。それが政治的判断でなくてなんだというのだ。しかもおろかな判断だ。
2007.12.28
欧米各国というほど、どの国なのかは特定してはいないが、いわゆる対戦中の慰安婦のことで日本を非難する決議を出しているという。あほか。自国の歴史を顧みてみよ。日本を非難できるのか。その上、日本の場合は事実ですらない。要するに、これは人種差別なのだ。日本なら、事実かどうかは無関係に、そのように扱ってもいいという侮蔑なのだ。事実かどうかは関係ない。
2007.12.08
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