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黒メダカさん水槽にもコケが多量に付着。ガラス内側には貝類がウジャウジャ(ーー;)見た目も悪いので疲れてますが大掃除しました。またまた「ハイター」リセット。GEXのクリーナーポンプ(改)でどんどん吸い出します。ある程度水が抜けたところで移住先(バケツ)へ引っ越しです。今回はヌマエビさんが多数繁殖していてなかなか出てくれません。これが一番面倒でした(>_<)水槽の底に残った水、もう泥水でした(ーー;)どこに何がいるのかわからないほど(ーー;)ぜんぶ捨てました。まだリセットしていない水槽との水の色の違いがスゴイわー(笑)
2019/04/26
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メダカさん水槽にコケが多量に付着、ガラス面には貝類がウジャウジャと(ーー;)コツコツ掃除してきましたが一気にキレイにしようということで。。。。。ネットで検索した方法の「ハイター」を使用してリセットしました。60cm水槽なので結構な量の水が入っています。GEXのクリーナーポンプ(改)でどんどん吸い出します。水は全部捨てて、底石はすくい出してバケツに入れて「ハイター」で一晩洗浄。大きなゴミバケツ(90L)が家にあったので洗浄のために使いました。空になった水槽に水をいっぱいに溜めて「ハイター」を多めに入れて一晩洗浄。翌朝流水で大きなゴミバケツの中の底石を手もみ洗い。さらに高圧洗浄で徹底的に洗い流しました。洗い終えた底石は大きな鍋に入れて家のガスコンロで10分ほど煮沸消毒。最後に天日で乾燥して再利用します。底石は「ストーンディーラーシンセー ブラックホール」という商品ですが黒い小石なのでソイルと違い泥にならず何度も再利用可能なのが良いですね。飾りで入れていた大きめの石もコケだらけになっていたのでカビ取りスプレーを使って洗浄しました。洗浄後の見た目の色の変化に驚きです。根っこの生えてきた水草は今回で処分します。試しに大きなガラス瓶で洗浄してみたら貝類がたっぷり底に落ちてました。底面フィルターのコトブキ ボトムボックス600(改)もコケ落とし。全部ハイター漬けにして一晩放置、翌朝ブラシと流水でキレイに洗浄。水槽もハイター漬けで放置したので流水で洗浄。イマイチ汚れが落ちないので「カビ取りスプレー」を使って30分放置。流水で洗浄すると面白いようにコケが落ちてます。四隅のシリコンの目張りも2~3度繰り返したらキレイになってました。洗うのが大変でしたが水槽もビックリするほどキレイに。すべて流水で徹底的に洗い流して再セットアップを行います。底面フィルターを置いて底石を敷き詰め水を張って濾過をしながら三晩。落ち着いたかな?ということで逃がしていたメダカさんを戻しました。心配しましたが弱らずみんな元気に泳ぎ回ってます。リセットしていない水槽との水の色の違いがスゴイっす(笑)
2019/04/26
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昔々に手に入れた電池式のエアポンプ単一電池2本使用。 なのでデカイ、重い!海での釣りの時に生き餌を使うので持っていました。使えるかどうか試してみたけど、長年使わなかったので動かない(>_<)プラスドライバー1本でここまで分解。スイッチは問題ナシ。モーター固着のようです。ピストンを軽く突いてやると「ブーーーン!」という音が。モーターにラスペネ(潤滑剤)を軽く一吹き。これでまだまだ使えることになりました(^o^)デカイ、重い!に加えて「うるさい!」
2019/04/16
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メダカ水槽にエアを送っているエアポンプ。 水心SSPP-2Sというモデルですがそのうち1台が最近元気がありません。ひとつ下のモデル、水心SSPP-3S並みにしかエアを出してません(>_<)SSPP-2Sは最大吐出量3,500cc/分とありますが、これはたぶん50Hz地域でのこと。 我が家は関西、電気は60Hz地域なのでそれほどエアは出てません。(ここでもう一度) なんで??どして??えーっと、心臓で例えるなら秒間の拍数は10回増えてもそれは心室細動気味ってこと? 腕立て伏せで例えるなら同じ時間内に「きっちり地面ギリギリまで腕を曲げて行う」のと「手抜きで半分だけ腕を曲げて行う」の違いかなあ。どちらがきちんと仕事をしているか、どちらが回数を稼げるか、の違いですね。やっぱりわかりにくいかー (ーー;)だいたい半年ごとに分解清掃も行っていましたがもう一台と比べて明らかにエアの吐出量が減ってます。なんだかゴム製のダイヤフラム(カップ)の張りが落ちてきたような。それならダイヤフラムに張りを与えればいいわけだ!と。んで、なにかいいバネは無いかな?と。コイルスプリングの小さなものがいくつか部品の材料入れから出てきました。でも金属パーツを使うと、ゴムと高速で擦れて穴が開くだろうな、と却下。ネットで検索すると外部にバネを付けている人もいましたがカップの容量を減らす方向じゃ?と思って参考にはしませんでした。引っ張る方向だったのかなあ? ごめんなさいm(__)mさらに家にあるもので何とか出来ないかといろいろ探してみたところ・・・こんなものを見つけました。一体これは何かと言いますと、昔使っていたCD-ROMドライブかDVD-ROMドライブの内部のダンパーに使われていた柔らかいシリコンのパーツです。オクでも売れないドライブをバラバラに分解して廃棄したときに出てきた廃材ですね。いずれ何かに使えるかもと取っておいて正解???でした(ーー;)押し入れや倉庫に段ボール箱が2箱、こういう不思議パーツが眠ってます(大汗直径10mm、高さ7mmほどの部品ですが、これをダイヤフラム内部中央に入れて接着剤は使わずズレないよううまく元通りに組み立てます。このパーツを中に入れる事で容積は減りますがダイヤフラムの張りがスゴイ!以前より盛り上がってる! Cカッ・・・(バキ!)Gカッ・・・(グサ!組み上がったら試しに指で圧縮。ちょっと反発力が強くなりすぎたかな?と思いますが、電源入れて実験(^^)「おおおおおー!」エアの量がもう一台の吐出量と同じくらいか、多くなってるぞ(^^)/容積減ってるのになんでだ??? 不思議だなあ???でもまあ、結果オーライってことで(>_<)しばらくこのまま様子を見てみることにします。もちろん改造は自己責任です。マネはしないでねm(__)m1500円~2000円もするポン付け交換出来る高価な内部交換ユニット、あれを買うなら新品か他機種買います。
2019/04/05
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GEXクリーナーポンプをお手軽改造しましたのでこちらでも。まずは吸い込み部分の先端パーツを外します。外れたら飲み口の内側が画像のように白いプラで出来ている500MLのペットボトルを用意します。サンガリアや安価なお茶、スポーツドリンク類に採用されているペットボトルのようです。今日、ローソンブランドの安い烏龍茶を買ったらこのペットボトルでした。トップバリュのスポーツドリンクも内側が白いものでした。これ、飲み口の内側が狭くなっているのでポンプの吸込み口に丁度のサイズなんですよね。画像でわかるかなあ。で、ペットボトルは底から適当なところでカットします。 最初は少し長めがいいかも。カッターで切り込みを入れてハサミで切りました。あとはそのままポン付けでオッケーです。工具で作業するまでもありません。元のパーツを外してハメ変えるだけで終わりです。 チョー簡単!水槽の底材にペットボトルを「グサグサ」突き刺して少し揺すってやればどんどん湧き上がってくるくるーー!糞やエサの食べ残しや水草の切れ端やコケ等の汚れをガンガン吸い込んでくれます。元のパーツはすぐに汚れや水草の切れ端で先端が詰まりますが、これだとお構いなしに一気に吸い出します。吸い込む様子がよくわかるので見入ってしまうほど(笑)気がついたらバケツが一杯になってるので注意が必要なほどです。誤ってメダカやエビを吸い出しても判りやすいように白やグレー、明るい色のバケツで作業したほうがいいかも。適当な量が出たら排出側の先端に指を当てて水を止めておき、そのまま水槽より上に持ち上げて水を止めます。または適当な栓を作って差し込むのがいいのかもしれません。吸い込み側のペットボトルを持ち上げると次に排出しにくくなるんですよね。やってみればわかると思いますm(__)mペットボトルの長さはお好みで。あまり短いと底材を吸い出しますし、逆に長すぎると浮き上がった汚れをうまく吸い出しにくいです。何度か試しながらベストな長さを見つけて下さいm(__)m
2019/04/03
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現在エアポンプでの底面濾過を行う幅60cm水槽で使用中です。コトブキ ボトムボックス600+ 水作 水心 SSPP-2S+ストーンディーラーシンセー ブラックホール 8kgを全量投入の組み合わせです。数十年前に買った底面フィルターは底面のある箱形構造ではなく水槽の床面をフィルターの底にするため下から砂が入りやすく、そのままでの使用はメンテナンスが面倒なことこの上ありませんでした。仕方なくプラ板を加工して底面に取り付け使用していましたが材料代でこの商品が買えるくらいになってました(ーー;)しかしこちらの商品は水槽の中で多少浮いても隙間からフィルター内に石や砂が入る心配が無いので便利で安心です。リセットして大掃除する際にヌメリやコケ等を洗浄する面積は増えますが、底のパーツがパカッと開く構造になっているのでメンテ性も良いと思います。自分はバケツに水を入れてキッチンハイターを投入、そこに底面を開いて浸け置きしてます。(カビキラー系を使うと泡がなかなか切れないのでキッチンハイター使ってます)購入時のままではボックス内の水の流れがイマイチ良くないみたいなのでフィルターベースの接続部分にあるスリット部分をニッパーで全て切断して開口部を大きく広げて水流が良くなるように自己責任にて改造しています。これにより底面フィルターの端から端まで濾過が出来ているようで、部分的に底石に汚れが集中して溜まっていることはほぼ無くなりました。カットによりボックス内の流量が増える事で濾過性能は向上しますが比例して汚れの蓄積は増えるため定期的な掃除は欠かせません。GEX クリーナーポンプを購入して先端をペットボトルに交換して清掃していますが快適です。他の商品に比べてひときわ高価ではありますがメンテはやりやすいし何よりエアストーンを必要としない構造なのでエアストーンが汚れて目詰まりして新しいものに交換する、というランニングコストがかからず結果的にお買い得ではないかと思います。2021年現在水槽がふたつあったので、このボトムボックス600を2セット使用していましたが水槽をひとつにしたので60cm水槽にブロックを4個連結して使用中です。エアリフトパイプも間隔をおいて2本設置。これで吸い込み量アップですね。 たぶん。
2019/04/03
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メダカ水槽にエアを送っているエアポンプ。水作株式会社の水心SSPP-2Sというモデルです。最大吐出量3,500cc/分とありますが、これはたぶん50Hz地域でのこと。我が家は電気が60Hzなのでそれほどエアは出てません。なんで??えーっと、心臓で例えるなら秒間の拍数は10回増えてもそれは心室細動気味ってこと?腕立て伏せで例えるなら同じ時間内に「きっちり地面ギリギリまで腕を曲げて行う」のと「手抜きで半分だけ腕を曲げて行う」の違いかなあ。どちらがきちんと仕事をしているか、どちらが回数を稼げるか、の違いですね。わかりにくいか(ーー;)裏面、ネジは外してます。ここに半透明のカバー下にフェルトのエアフィルターがありますので半年くらいで交換してます。台所洗剤で洗って再利用するのもアリなんですけど2mm厚のフェルト買ってきて切り抜けば100円ほどでバカみたいな枚数作れます(笑)純正パーツは2枚で200円ほど。アマで400円・・・100円で生地買ってきて切ります(>_<)ポンプの中にはこんなのが入ってます。電磁石で細かく振動させてゴムのカップ内の空気を送り出す仕組み。ネジ式で電磁石との距離を変化させて振動量を無段階に変える、これで吐出量を変えてます。SSPP-2Sは2個同時に動かすことで振動の相殺を狙ってるわけですね。ただし、まったく同じ重量で同じ動きでなければ相殺は難しいわけで、ここに静かな個体かウルサい個体か、当たりハズレが発生するという・・・クルマのエンジンじゃないんだから、それほどシビアな造りではありませんでした。経年劣化でゴムがひび割れるようですが、まだそこまで傷んでないので分解清掃だけです。カップの中には弁があって空気が一方通行になるように出来てます。弁は水洗いだけで戻しました。
2019/04/03
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コトブキ工芸 ボトムボックス600 底面フィルターのかんたんメンテをしました。底材の下に設置した底面フィルターにエアポンプで空気を送り込み、空気の泡が水面に浮き上がるのを利用して泡の周囲の水も一緒に汲み上げる方法でエアレーションと同時に濾過を行う仕組みです。一石二鳥ってやつ?最近エアの出が少し悪くなってきたのと底材の汚れが目立ってきたので簡単に清掃します。このパーツの部分だけは底材を避けて露出させ、いつでも外せるようにしています。これが底面フィルターの床の部分に取り付けられてるパーツ。反時計回りに回して上に抜き上げると外れます。中にこんなパーツ(右側)も入ってますので取り外します。この中の小さなパーツ、「絶対無くさないように」してください。これが無いと細かな泡が出なくなり「ボコ!ボコ!ボコ!」と水槽に振動が起こるほど暴れるようになります。何かおかしいなあ?と思って点検したら掃除の時に外れて落ちてました(>_<)見つかって良かった(ーー;)上から見たパーツ。左の上部メッシュ(スリット?)部分からエアが泡になって出るようになってます。新品のときはどういうわけか成形時のバリがいっぱいで穴が埋まるほどなので、針金で突くかアートナイフと呼ばれる刃先の小さなカッターナイフでバリを取り除いておきます。ここに汚れが堆積していたので流水で洗い針金で穴を丁寧に突いてお掃除して元に戻します。L字になってるエアホースを付けるパーツが詰まるということを皆さん書かれていますが、まだそういうことにはなっていません。そうなる前にエアポンプ側のホースを口にくわえて息を送り込んで「ボコボコ」っと(>_<)
2019/04/03
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