「できるだけ自然の近くで暮らし、汚染されていない新鮮な空気を吸い、健康に支障のないかぎり肉体、とくに目を日光から隔てないようにしてください。・・・カーを育てながら自己の意識の上昇を心がけるうちに、あなたはプラーナの力に気づきはじめるのです。これは「グノーシス」と呼ばれるものでグノーシスは「知識」という意味がありますが、それは「ずっと知っていた」感覚として突如、芽生えてくるのです。」(ハホトルの書P64)
できるだけサングラスはかけない方がいいそうだ。
やっぱり 太陽凝視
はいいのだ。てんこさんは、なんと!太陽凝視をすでに36分間まで到達されている。
「太陽凝視 投稿者:てんこ 投稿日: 3月22日(水)19時31分56秒
・・・ちなみに私はただ今1日当たり36分くらい太陽さんを見つめてお話しています。(1日10秒ずつのばしていきます)」
ちなみに私はまだ10分30秒です。すみません。(>新月の祈りでちゃんとできるようお願いしました。でも今日もできなかった私(涙))
>この 鷹さんは あの 不食の 鷹さんなのですか
はい、そうです。
鷹さんは、人間が肉体を超えた存在であるということについて食欲・睡眠欲・性欲などを通して体験的に示してくれています。自分の魂がどれほど素晴らしい存在であるかに気づいている人は少ないと。言葉だけで終わらず、自分の体を使うところが具体的です。先日も生カキ腐食の無毒化体験や食べていない状態のままで山頂からのスキー連続降下一日59回達成の実況中継をいただいて、一緒に盛り上がりました。そのほか、本には出てこない魂に響くお話をいろいろ伺っています。
・・・
土、日はどんちゃんのところを訪ねて、食についてインタビューしてまいりました。彼は距離に関係なく体の骨格、臓器の痛んでいる部位の蘇生方法が的確に分かる達人です。明日から中国旅行にでてしまうので、ぎりぎり間に合って、面白いお話が伺えました。
足立育郎さんからも食物とFALFについてお話をお伺いしています。
(余談ですが、矢追さんも縁あって一度飲み会ご一緒してますが、食については話題になりませんでした。)
とまあ、自然生活館を訪れて以来、思いがけない出会いが加速してます。
今後はこれらの情報を自分のサイトで掲示していく予定です。」
最近てんこさん輝いていらっしゃいますもんねー。すでにグノーシスが降りはじめているのではないでしょうか。
「疲れているにも関わらず、人工的な興奮剤や刺激剤に頼って無茶をすると「カー」がかれてしまう可能性があります。」 (ハトホルの書 P65)
おお!ドリンク剤はたいがいにしておかないといけませんね。というよりこういう不自然なものは飲みなさんなということでしょう。
「何ごとも肯定的で活力に満ち、他者にインスピレーションを与えるような性質の人は、あたなの「カー」を強める傾向にありますが、逆に否定的で悲観的で、エネルギーがすり減っているような人は、あなたのエネルギーを消耗させるでしょう。一緒に仕事をしたりつき合う人々を「カー」の状態にもとづいて決めるというのも、新しい見方と言えます。」(ハトホルの書 P65)
なるほど類は友を呼ぶといいますからね。でもエネルギーの足りなくなった人を元気づけてあげないといけない気もするんですが、事実としてこういうことが言えるのでしょう。
ヒーラー、看護士、医師ほか、保健管理業務や医療に携わる人が、しばしば消耗しきってしまう原因の一つは、病人が無意識に彼らの「カー」を吸い取ってしまうからなんだそうです。
こういった方々にお疲れの方が多いのはその激務のせいだけではなかったのですね。
こういう人たちが自分を守るためにはプラーナ管に意識を向けてグラウンディングしておけばよいそうです。
この方法はハトホル達の教えの基幹をなすもので、また改めてご紹介します。
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