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いつも”音像”ブログご覧頂きまして誠にありがとうございます。大変申し訳ございませんが、楽天の画像保存スペースがいっぱいになってしまったので一度、今回を持って”音像 第1楽章”は一度区切りをつけさせていただきます。今、第2楽章の準備をさせていただいておりますので、少しお時間をいただきたいと思います。2,3日かかると思いますが、よろしくお願いします。
Oct 26, 2006
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写真とは関係ないですが、先ほど、お宝鑑定団を見てまして、明治時代の水彩画家”牧野 義雄”という画家を紹介されてました。鑑定結果も2000万円ですごかったですが霧のロンドンを描いた絵は、感動しましたね。一目惚れ状態です。古本屋で画集をこれから本気で探します。(アマゾン、ジュンク堂は品切れ)カラー オブ ロンドン。 お宝はこの絵ではありませんが。 明日は妙心寺へと続きます。
Oct 24, 2006
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最近、東京でも街路樹の色が黄色に染まってきた感じです。赤にはまだなってませんが今週は、また木曜日に出張で浜松に。何かいい所あったら撮りに行きたいですね。この仁和寺はいろんな角度から写真を撮れます。春も、秋も、冬の雪景色も絵になるでしょうね。きっと。観光客は少ない感じがします。でもさすが、”世界遺産”是非一度は寄ってみることを、お勧めします。
Oct 23, 2006
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宸殿の北庭からは、五重の塔が見えます。白書院、黒書院、霊明殿と渡り廊下で繋がっていて、その景観の美しいこと。ほんの少しだけ、紅葉が始まってました。少しづつ、”紅葉”本番に近づいてます。あまりにいい所がたくさんあるので同時には行けませんが、何とか11月初旬か中旬にはもう一度来たいですね。仕事忙しくなってきたので?行く時間作れるか微妙だけど。
Oct 22, 2006
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仁和寺の創建は平安時代、第58代光孝天皇が西山御願寺として着工されたのに始まります仁和4年(888年)、宇多天皇が先帝のご意志を継がれて、完成されました。平成6年に、”世界遺産”に登録されています。仁和寺は桜を前景に五重塔のフォトが有名ですが、紅葉もまた素敵ですね。少しづつ、色づいてきているようです。
Oct 21, 2006
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雨の龍安寺も最終回。明日は仁和寺へと続きます。秋の京都旅行へとご計画の方はご参考になれば幸いです。ジーンズ&ポニーテールが妙に古寺とマッチングしているように見えます。境内にある湯豆腐屋さん。いいでしょうね。きっと。
Oct 20, 2006
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龍安寺の石庭の壁は微妙に赤かったり、風情がありますね。石庭の外は桜やもみじの木があります。季節によって最高のコラボレーションが楽しめそうです。先日、金閣寺でご一緒だった外人さんの子供連れ、ここでもごいっしょ。奥さんと手をつないで。可愛いですね。
Oct 19, 2006
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この龍安寺も修学旅行以来です。学生時代は、大きな池があったのかな?まったく記憶がありません。黄色とピンク色の睡蓮が印象的でした。野鳥も(種類分からず)遊びに来てました。一雨ごとに紅葉が近づいて来ると思います。
Oct 18, 2006
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金閣寺も今回でラスト。あまり紅葉の金閣寺の写真が少ないのは、何故でしょう。他に”もみじ”が似合う京都はたくさんあるせいでしょうかね。明日以降は、龍安寺、仁和寺、妙心寺と続くので、”紅葉”のショットも少しご披露できます。外人さんの子供連れもたくさん見学に来てました。可愛かったので。撮らせていただきました。
Oct 17, 2006
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今日は、これから友人と会うので、コメント控えめにします。コメントは明日、じっくりと。また明日金閣寺ラストカット、アップ予定です。全部、縦の写真になってしまいました。
Oct 16, 2006
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中学3年の修学旅行以来です。すごい賑わいでした。京都といえば金閣寺。雑誌で読みましたが、あの有名な写真家”アラーキ”も何故か金閣寺フェチだったそうです。有名になる前のことだと思いますが。でも鮮やかでした。こんなに綺麗だったかな?昭和の時代に全焼してしまったのですが、再建した後も、何回か塗り替えられているのでしょうか?広角レンズを持ち合わせてなかったため、池に写る金閣寺の姿は撮れず。残念。外国人観光客が4割はいたかも知れません。ほとんどテーマパーク並みでした。確かに華やかさでは圧倒的な存在感はありますね。中学生の修学旅行生は「ここはどこ?」と日本語で聞いてました!?
Oct 15, 2006
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龍源院も最後のカットです。明日は金閣寺へと続きます。東京プリンスホテルのご担当の方々の対応に深く感謝申し上げます。実は、先週週末にある学園の100周年記念祝典の撮影の依頼を受けておりましたが、うっかり撮影終了後にバッテリーチャージャー(充電器)を忘れてきてしまった。もうすでに1週間過ぎており、もうほとんどあきらめかけておりましたが、ご担当の方々が親切丁寧にご対応いただき、あり場所が分かりました。大変助かりました。ホテルマンの完璧な接客に深く感動しました。我に振り返って、果たしてこの対応が出来たかどうか?大いに反省すると共に、勉強させていただきました。ありがとうございました。
Oct 14, 2006
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大徳寺内の庭園を公開している寺院の内のひとつ。ここも塔頭で、1455年、能登の領主であった畠山義元公、そして九州の都総督であった大友義長公らによって創建されたものです。室町時代の禅宗方丈建築として完全にその姿とどめている。話は直接この写真とは関係ありませんが、今、”西野流呼吸法”を勉強してます。由美かおるの呼吸法の先生です。なかなか運動をする時間を取れないものですから。以前、少しだけ経験した幻の中国拳法!?”大気拳”。知る人ぞ知る武道があるのですが。この流れを汲む師匠です。この話はまた後でくわしくお話します。こういう写真を撮ってると最近、”気”だとか、”禅”だとかの世界も少しだけ興味が湧いてきました。日本古来の古武術などもひそかなブームだそうです。
Oct 13, 2006
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引き続き、大徳寺のフォトも合わせてご紹介します。雨の瑞峯院、大徳寺。下から2番目の花は”すすき”に寄生して咲く花だそうです。同じく見学されている二人連れに教えていただきました。ひっそりと咲いていました。
Oct 12, 2006
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大徳寺の塔頭のひとつ、瑞峯院のフォトをお送りします。高桐院から歩いて5分もかからない位置にあります。建造物は、1535年(天文4年)建立。枯山水の庭園は、”独座庭”と言われ、大海に絶え間なく荒波に打ち寄せもまれながらも雄々と独座している様を現しているそうです。大徳寺の公開寺院のうちのひとつですが、中で、”抹茶”をいただくことも出来ます。この日は欧米人の子供ずれご家族が召し上がっていました。
Oct 11, 2006
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この鳥たちはいつ頃までここに留まっているのでしょうか?冬には飛び立ってしまうのでしょうね。きっと。
Oct 10, 2006
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昨日はたくさんのコメントありがとうございました。北朝鮮の動き心配ですが、、、引き続き高桐院の第2弾載せます。ここは、庭までサンダルに履き替えて散策できます。必ずと言っていいほど、秋の京都の写真に、この苔のみどりともみじの紅葉。ありますね。お決まりのフォトなんですが、1年に1回しか撮れないのでこれはこれでありです。
Oct 10, 2006
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結婚式も無事終わり、ブログまた更新します。上賀茂神社から少し南に行くと大徳寺がありますが、その塔頭(たっちゅう);寺院の敷地内にある、高僧が隠退後に住した子院のことを言います。高桐院のフォトをお送りいたします。良く紅葉シーズンの京都のフォトとして有名な場所です。まだ紅葉は始まったばかりですが。この日も老夫婦や、母娘二人で境内を眺めに来てらっしゃいました。シーンとしていてお茶がおいしそうです。このコースは修学旅行にはあまり入らないかもしれません。ここもお勧めの京都ですね。
Oct 8, 2006
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今日は、部下の結婚式。なんと乾杯の音頭です。きっとすべるだろうな。こういうの苦手なんです。後半の乗ってきた雰囲気なら”歌”もOKだけど。久しぶりにプリフラで作品作ってみました。このツルーペイントのハート型の入れ物は、今日のために前に買ってありました。透明のW天使に、おまけのちっちゃいハープ天使もつけて見ました。本当に、美男美女ですよ。写真お見せできないのがああ残念。イメージカットは後で。
Oct 8, 2006
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上賀茂神社も最終回。朝まだ7時半。鴨川を川沿いに歩いていると、白鷺や鴨などが伸び伸びと羽を伸ばしている。鳥の撮影は、300mm(デジカメ換算で450mm)でも寄り切れない。デジスコ(デジタルカメラ+スコープ)でないとこれ以上無理ですね。難しい!もっとアップしたいですね。それにしても鳥たちの飛ぶ姿は綺麗過ぎる。美しすぎる。鳥の撮影の専門家の方達は、ずっとその瞬間を待っているそうです。D70ではきつい。
Oct 7, 2006
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境内を流れている川がとても美しい。(明神川、鴨川に合流)これから秋が深まっていくと、赤や黄のもみじの葉っぱが落ちて鴨川へと流れていくのでしょう。千年以上も同じ光景が。。。。この神社の創建は667年、天武6年だそうです。国宝の建造物が多数点在しています。お寺とは違った”凛”とした清らかさを感じます。舞殿の舞台の下に明神川が流れています。舞殿では、様々な”舞”が披露されていたのでしょう、きっと。。。
Oct 6, 2006
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平安京以前から鎮座する京都最古の神社だそうです。7世紀の天武天皇の頃まで遡る。その当時の豪族賀茂氏を祀っています。国宝の本殿・橋殿などがあります。少しだけ紅葉が始まっていました。もみじはまだまだです。ほんの一部が赤くなっているだけです。でももう少しです。全部真っ赤になるより、緑、赤、紫、黄色がほどよくMIXされてる方が好きかな。
Oct 5, 2006
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今週末の3連休は、日本の観光地は大変な賑わいでしょうね。ちょっと京都は早いですが、恐らく東北みちのくは今が旬。山形県、山寺なんか最高でしたね。みなさんどのようなご計画でしょうか?さすが京都の雑貨屋さん。売っている品物が違いますね。また明日、仕事で京都です。時間があったら撮影してきます。
Oct 4, 2006
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時間が足りず、南禅寺シリーズは2回で終わる予定です。明治23年に完成した水路橋。このレンガ造りの上を現在でも琵琶湖の水が流々として流れています。お寺の全景図からも分かりますように、ここでご紹介するのはほんの一部。紅葉のピーク時にまた来ます。
Oct 3, 2006
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今回の京都散策シリーズも、残すところ、南禅寺のみとなりました。もう少し時間があれば、他の場所も回れましたが今回は本日を入れてあと3~4日です。少しづつ葉っぱも黄色くなり始めた頃かと思います。明日は、南禅寺に続きます。追伸;タイトルを秋風に今日から変えてみました。12月初旬くらいまでこれで行こうと思います。
Oct 2, 2006
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11月中旬が最高の”紅葉”だそうです。カウントダウンですね。もしこれから京都へという方は、この銀閣寺→哲学の道→永観堂→南禅寺は最高だと思います。時間さえ許されるなら2~3日ゆっくりしたいところですね。土曜、日曜とブライダル撮影でしたが、土曜日は95歳のおじいちゃんが声高らかに”乾杯!!!”声がおおきくてびっくり。恐れ入りました。背筋もビシッと真っ直ぐでした。そして今日は、やはり95歳のおばあちゃん。補聴器無しで息子さん(70歳くらい)の三兄弟相手にしっかりとお話されてました。声もシャキッとしてましたね。これまたびっくり。日本のおじいちゃん、おばあちゃん頑張ってますね。気合入れ直しだ!!。頑張りましょ。
Oct 1, 2006
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