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パク・ヨンハ君 日本ゴールドデスク大賞受賞おめでとう! すっごく、嬉しいです! ↑の文字も、ゴールドにしてみました。 ヨンハ君が去年に出したマキシシングルの『カジマセヨ』も、アルバムの『フィクション』も、オリコン初登場で確か10位でしたよね。 どちらも、「韓国男性アーチスト初の」という冠がついてましたよね。 でも、年末のレコード関係の賞には何もふれられなくて、内心、がっかりしてました。 あと、売れていても、シングル『カジマセヨ』は最高で6位には行ったと思うのですが、日本のテレビ、ラジオのヒットチャート番組では、ランキングに、曲名も出てこなくて、 「え、なぜ? レコード売り上げがヨンハ君より下の、他の韓国の歌手の方の曲は、ランキングに出ているのに、ヨンハ君の曲はなぜランキングに出てないの?」て、テレビでそういう音楽番組を見ては不思議に思ってました。 「韓国語で歌っているからなのかな? でも韓国語で歌っている他の歌手の方の曲は出てるしな」とか、 「プロモーションビデオがないから? カジマセヨのはミュージックビデオだからだめなの? 6分バージョンのでも放送できないの?」とか、理由が全然わかりませんでした。 まあ、一般人の私にはわからないことが、いろいろあるのかもしれませんけども。 でも良かったっ! 本当に、日本ゴールドデスク大賞受賞、おめでとうございます!第19回日本ゴールドディスク大賞受賞式放送予定 ●3/10(木)20:00~ NHK-BS ●3/18(金)0:25~ NHK総合テレビ
2005.02.25
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『期別』『フィクション』、ほぼ毎日のように聞いています。 とくに夜に眠る前に聞くと、気持ちが優しくなって、心地良く眠りにつけるような気がします。 ミニジャパンツアーをしたヨンハ友達のIさんから、「ツアーが終って風邪をひきました。そういうヨンハファン、多い、と思いますい」とメールをもらいました。 私も、気が抜けたのか、先週から、昨日まで、5日間、夜に38度の熱を出しました。それでも、やはり聞いてました。 熱を出して殺伐としてた神経にも、ヨンハ君の歌声はうっとうしくなかったです。 むしろ、いつもより心地良かったです。小さな子供の頃の、自分を守ってくれる、そういうお父さんに包まれているそんな感じでした。 ヨンハ君の声にはそんな優しさがあるような気がします。 毎日聞いても飽きなく、病気のときも聞ける、こんなCDに初めて出会いました。 去年の夏から、もう、数え切れないほど聞いている韓国語の歌詞。 なのに、「意味が、わからない!」 私のわかる韓国語は「アンニョンハセヨ(こんにち)」、「サランヘヨ(愛してる)」、「ネー(はい)」、「アニョン(さよなら)」の4っだけです。 これでは、ヨンハ君と、もし、お話しすることがあったとしても、 「こんにちは。愛してます。はい、さよなら」でおわってしまいます。 もどかしいです。韓国語を覚えよう、と本気で思いはじめました。
2005.02.24
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wowwowmagazine2月号の、3月号の予告には、ヨンハ君のコンサートの放送のことが載っていなかったのは放送が、急遽、決まったせいでしょうか? まあ、それはいいのですが、「wowwowでパク・ヨンハを見ようキャンペーン」もやってることですしと、期待して待ってました3月号が届きました。さっそく、どんな感じかなと見てみました・・・。「他の特集と比べて、ヨンハコンサートの扱いはどう?」●[表紙か?」と思ったら、表紙は『ラストサムライ』でした^^;●目次の写真の大きさは? 特集が4つあって、写真スペースの2分の1の大きさを、『ラストサムライ』で1位。 残り2分の1のスペースを、等分したスペースの中に、いました! キャンペーンのちらしのも使われている、手を口にあてて,はにかんでいる感じのヨンハ君が。てことで、2位が3つてことで、ヨンハ君は,2位。●目次の順番1.ラストサムライ2.巷節百物語 孤者異 ←wowwowの時代劇ドラマ3.NODA・MAP「走れメロス」 ロミオとジュリエット 鈍獣4.ライブ 「パク・ヨンハ 1st JAPAN TOUR 2005」 で、4位。●目次の大きさは? 1と3が同じで、2と4のヨンハコンがその半分の同じ大きさでした(← 我ながら、細かいこと書いてるな^^;) で、ヨンハ君は3位。●記事のページ数 他の特集は見開き2ページで、ヨンハ君だけが1ページでした(涙)。で、4位。●今月号の特集4つのなかの扱い度、総合順位は? 目次の順番どうりで、4位(←順番にこだわる心の狭い私を許して(-_-;)「感想」 私、「ラストサムライ」の固有名詞は知ってますが、あとは聞いたことも見たことも記憶にありませんでした(←世間知らずな私?) でもよく良く見ると、 2.巷説百物語は、WOWWOWの独自のドラマなので、自社製作ドラマを、上にしたい気持ちはわかる、と言えばわかる。 3.演劇特集。「NODA・MAP走れメロス」は作・演出野田秀樹さん。 「ロミオとジュリエット」は演出がミナガワ幸雄さん。主演藤原竜也さん。 「鈍獣」は、クドカンと呼ばれて人気の宮藤官九朗さんの脚本。 ああ、その人たちなら知っています。演劇界では、そうそうたる、今をときめく方たちだということを。ミナガワさんのお芝居を私も見たことありますよ(←と、ここで世間知らず、とは言い切れないことを強調する) うーーん、私としては、ヨンハライブを1番にしたいけれども、世間的にはこんな感じなのでしょうか?(-_-;) でも、でも、「WOWWOWでパク・ヨンハを見よう!キャンペーン」なんてやってるじゃあないですか、コンサート会場でチラシを配っていたではないですか、もっと扱いは大きいか、と思ってました あっ、でも、もしかしたら、他の会場でも、それぞれ、「WOWWOWで○○を見よう!キヤンペーン」てチラシを配ってたかな? それならまあ納得しますけど(←しぶしぶ)。 「ツアーの記事」の感想 写真は、黒い皮ジャンで歌っている写真と、白いジャケでダンサーさんたちをバックにしたがえて歌っているところの2枚です。 タイトルは「知られざる魅力を見せたツアーにファン感涙!!」(←そう、そう、泣いたわ、泣いたわ!) ビデオ日記のことも、ちょっとした趣向として、紹介してあり、いい感じの記事です。 でも、「カジマセヨのビデオが流れ、会場からすすり泣き」の記述。 あれ? 泣いたのはビデオを見てでしたっけ?(←からんでるのか、私は?) カジマセヨの映像は、会場に来ていたファンの方の多くは、たぶん、家で十分に見て、泣いた人は、もう、すでに、泣き切っていたはず。なので、ビデオを見てすすり泣いたのではなくて、ヨンハの熱唱に泣いたはず。 あとは、おもしろかったのが、「ヨンハのイメージカラー(?)であるブルーのペンライトが揺れる中」という文章中の、(?)の?マークです。 ヨンハ君本人とか、ポニーキャニオンとかSFJとかに確認しなかったからの(?)なのか。 それとも確認したけど、そこでの回答が、「さあ?」だったからの(?)なのか。 私も、ファンクラブの会員証がブルーだし、会報誌もブルーだし、コンサグッズのペンラもブルーだしで、会場のほとんどのペンライトがブルーだったので、「青だ」と思い込んでますが、あの(?)は何でだ? パク・ヨンハ1st JAPAN TOUR2005 放送時間:3月30日(水) 20時15分から21時40分 直撃インタビューでのコメントを交え、大盛況のライブをレポート 放送時間は1時間25分。楽しみですヽ(^o^)丿
2005.02.23
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今日はなぜか、高校野球版のかたと、中学生生活版(?)の男の子の訪問者が多かったです。 中学生くらいの男の子にも、ヨンハファンがいるんですかね? て、もう、今から聞いても遅いですね。 ヨンハファンの男の子のあなたも、もし、良かったら、カキコしていってねっ。 うちの中学2年生の野球少年の息子を、ヨンハのコンサートに無理やりに連れて行ったのですが、感想は「トークがおもしろい」「ヨンハは格好いい」でした。 でも、私がヨンハ君を好きなのがひつかかるんだそうです^^; 歌詞よりも曲で聞く派のうちの子は、コンサートで聞いた曲のなかでは、『別れが』の曲が気にいったそうです。 「あの歌は、別れたあとでも君を恋しく想っていると、いう歌詞だよ」と教えたら、「そんな内容なのに、あんなに明るい曲なのかーっ。別れても、全然、平気だよ、ということなのかーっ」と受けていました。 SMAPでは、私は中居君と悟郎ちゃん派なのですが、うちの息子は、彼らを敵視して、テレビを見ていると、「中居は歌が下手だ」なんだと、攻撃してましたが、ヨンハ君には言いません。 言わないし、「カジマセヨ、カジマヨー」とか歌を歌ってみせたり、コンサートから帰ってきた私を、ヨンハ君のCDをかけて迎えてくれたりします。この違いは何? あっ、書き忘れました。『冬のソナタ』のサンヒョク・ヨンハには、私はまだファンでもなかったのにもかかわらず、うちの息子は、「こいつ、虫の幼虫みたいな顔してる」とかいろいろ言ってましたけど、歌・ヨンハになってからは、「格好いい」になりました。 ちなみに他の韓流スターは、ぺ・ヨンジュンさんは、「なんで人気があるのかわからない」。おい、おい、冬ソナのヨンジュンさんは素敵だったぞい。 他のウォビンさんなどは、顔と名前が一致していないようです。
2005.02.20
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発売日に書店に買いに行って、さーっと雑誌の棚を見回して、「あら? ヨンハ君の表紙の雑誌がないじゃん」と思いました。 週刊朝日を見つけて、少しの間「・・・・・・」。ヨンハ君と識別するまで少しの時間がかかりました。 中身を見ずに買って、表紙と後書きくらいだろうな、とページをめくったら、あら、びっくり、見開き2ページにカラーグラビアで、ヨンハ君の記事が。 写真はいつもと違う影のある暗い感じで、まあ、まあ、いいんですけど。 コンサートでバラードを熱唱していたときもあんな感じでしたよね。 でも、週刊朝日ていつもこんな感じでしたっけ? こんな感じて、レイアウトも記事も、キヤプションも、女性週刊誌ののりなんです。 見出しの「私は絶対、はにかみの王子派」て。そう言えば、ブレークしたとき、ペ・ヨンジュンが「微笑みの貴公子」で、ヨンハ君にはそういうキヤッチフレーズがついていましたっけね。 でも、今、そんなふうに言っているファンは、あまりいないんではないのでしょうか。 「表紙を撮影した女性カメラマンに、アルバム『fiction』に、自分で、ラブと書き添えて渡した。その気配りたまりません」て、それだけ書いてあると、“韓流ブームに乗って、調子にのっているやつ”みたいです。 いちばん、物足りなく思ったのは、コンサートの会場に来ているファンの写真を載せてはいたけど、肝心のコンサートの様子が何も書かれていないことです。 コンサートは、アイドル俳優さんがお遊びでやっているようなコンサートではなくて、“歌手パク・ヨンハ全19曲熱唱”という感じの、いいコンサートだったんです。 バラードのときはしっとりと感情を込めて歌いあげ、アップテンポの曲のときはステージを右に左に軽やかに飛びまわり、挑戦してみたというヒップポップ調のダンスは、ダンスは可愛かったですし。俳優さんですから立ち姿がとても綺麗でした。 ときにはDJパクになり、お客さんとからんだりと、いろいろな面を見せていました。 音楽面だけではなくて、「夢のようです。今でもまだ信じられません」から始まったメッセージも良かったですし。 合間に流された、「ヨンハ君の2004年の活動」の映像も良かったですし、「日本でのヨンハ君の日常の映像」もほほえましくて良かったですし、映像についていたキヤプションまでもよくできてました。 コンサートの完成度は高かったように思うのですけど(←褒め過ぎですかね?) コンサート会場には、カメラマンの人だけが行って、ファンの写真を撮っただけで、もしかして、記事を書いた人は、コンサートを見ていないので、コンサートのことには触れていないのかもしれませんが、ヨンハ君は今回はコンサートのために来ていたわけですし、少しは書いてくれてもいいのにな、と思いました。 欲張りでしょうか?
2005.02.18
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昨日はDJパク君、復帰の日でしたね。とても楽しそうでした。日本公演名古屋最終日のMCを、ゲストの方と一緒に聞いているときは、誇らしげでもありました。 今、昨日の放送のことを書いてあるブログをいろいろ見ていましたが、聞きそびれたと書いてある人の書き込みをいくつか見ました。 あれ? 見えラジの日の放送は、あとからでも見れるのに!! テンテンクラブHPのトップページのヨンハ君の写真の下に、文字が5つ並んでますが、右から2番目をクリックしてください。 過去の見えラジのリストが出ますから、昨日の日付けのところをクリックしください。 私も最初の10分くらいを聞きそびれたので、さっき見てきました。*おまけ* その1:昨日の、ヨンハ君が一番発した単語は、たぶん、「バレンタインデー」(^^♪その2:昨日のヨンハ君に一言、これだけは言いたいこと。 でも、ヨンハーっ、帰るときは、カメラに向かって、バイバイとかしてよおおおおおおおっ。何もしないで帰らないでええええーっ
2005.02.15
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私の初遠征、ヨンハ君の名古屋最終公演、ひとつだけ残念なこと、それは、ヨンハ君が泊まっていたホテルに泊まりそこなったこと。 名古屋まで行くなら、ゆっくり泊まって、そして、どうせなら、同じところがいいよな、と、いろいろと推測して、「ここだろ」とあるホテルに結論を出しました。。 でも、ひとりで泊まるのが怖いもんで(おばけ関係^^;)、日帰りでも帰れるし、と、予約を取らずに、うだうだとしていました。 と、夫が親戚の用事で、コンサートの日に、中部地区に急遽、行くことに。これは幸いと、「新幹線つきの宿泊パックなら、安いよ。怖いから一緒に名古屋に泊まって! おいしいもの食べましょうよ」と、頼み込んだ。 次ぎの日に用事あるから泊まれないよと、難色を示していたけど、結局、「いいよ」ということになった。 そこで、さっそく、「ホテルは○○○○に泊まりたい」と何気に言ったら、「そこは官庁街だから、周りになにもないよ。泊まるなら、栄にあるホテルのほうがいいよ」と却下。 ここで、夫の機嫌をそこねて、「行かない」ということになったら、もともこもないので、別のホテルを予約しました。 まあ、あくまで予測だし、まあ、いいや、と思ったら、あらっ、ほんとにヨンハ君はそのホテルに泊まっていたんですね、これが。 しかも、私と夫が味噌煮込みカキ鍋や、味噌煮込みおでんや、ひつまぶしを食べていた同じ時間に、名古屋の市内で打ち上げをして、私がホテルに戻った時間と同じころ、ヨンハ君はお酒を飲んで赤い顔をして、ホテルに戻って来ていたのですね。 もし、同じところに泊まっていたら、玄関でばったり会えたかもしれないということではないですかっ。朝食のバイキングでも会えたかもしれないではないですか。 うーーん、なんかとても残念! 翌日、なかなか、あきらめがつかずに、帰りにホテルから駅まで歩いていくときに、そのホテルが見えたので、寄ってみました。 ちようど、コンサートスタッフの人たちが、バスで帰るところでした。 お見送りの人たちに、窓から手を振っていました。私も手を振りました^^; 通訳の春江さんも帰るところでした。ファンの女の子たちが一緒に記念撮影をしてました。嫌な顔もせずに、ニコニコと丁寧に応対してくださってました。 ヨンハ君は出てこないとあきらめて、私は、最上階の展望レストランで、バイキングの昼食をのんびりと食べました。ひさびさにリッチなひとときを過ごしましたです。 そして、たぶん、同じホテルのどこかにいると思われるヨンハ君に、「さよなら」と、と心の中でつぶやいて、私の初遠征は終わりました。 先に帰っていた夫にメールを打ちました。「追っかけ失敗」 しかし、私もコアなファンになったもんです。 まあ、それにしても、と、また、うだうだうだ・・・・。
2005.02.12
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名古屋最終日、手拍子のなか、ヨンハ君は登場しました。いつもの歌の世界に入り込んでいる表情より、少し普通っぽいような気がしました。よく表現できませんが。 昨日の名古屋初日くらいから、寂しくなってきました。でも、これで最後ではありませんと、はっきり言ってました。 5曲目の『今日』を歌っている途中で、涙で詰まって歌えなくなりました。後ろ向いて右行ったり、左行ったり、下向いたりいろいろしてました。涙がポロポロ流れてました。 会場は、ヨンハー、ヨンハーで大騒ぎでした。歌い終わって、「曲の歌詞に入りこみ過ぎて、途中、歌をお聞かせできなくてごめんなさい」と謝りました。 そのあと、コンサートが終了するまで、涙目になったことはありましたが、涙を流して泣いたのはそのときだけです。 お客さまサービスをよくしてました。舞台を右に左に動き回っては、最前列の人が差し出している手に、何回もタッチしてました。そのたび警備員さんが飛んで来て、その人に注意をしてました。 1回だけ、客席の通路に勢い良く飛び出して、お客さんがわーっと取り囲んで、また、警備員さんが飛んできて、ヨンハ君を舞台に戻しました。舞台に戻ったときの表情が、「へへ、やっちゃった」みたいな可愛い表情してました。 横浜公演くらいから始まった男のお客さんとのふれあい(?)ですが、今日は『フィクシヨン』のあとでありました。 『フィクション』を歌い終わったとき、舞台の左端に立ってました。「僕がここにいるのは理由があります」 客席、何を言い出すのかとシーン。男のお客さん二人がとてものりのりで嬉しかったので、その人たちの前に行ったそうです。 男の人がいると嬉しいの発言に、会場から、男の人から、「ヨンハー!」の声が何回かしました。 ヨンハ君は、「オーツ」と言ってうけていましたが、「男の人がいらっしゃると嬉しいですが、僕は男の人が好きなわけではありません」と何回か繰り返して念を押してました。 アンコールを求める声、今日は一段と大きかったです。アンコール曲1曲目『幸せの訪れ』を歌い終わってから、「時間が長くなるかもしれませんんがいいですか?」と断って、ご両親、ポニーキャニオンの社長、ヨンヨン事務所の社長から始まって、スタッフの方(○○さんと個人名を)、春江さん、もうたくさんの人に、ありがとうと言ってました。 バックバンド紹介のとき、紹介された人は、いろいろ、かぶりもをして挨拶してました。 ヨンハ君は最後の挨拶をしているとき、後ろから、猫の耳がついているカチューシャを頭につけられました。そのまま舞台のそでに消えていきました。 例の人文字をつくるための赤い紙は、ほとんの人があげてました。ヨンハ君は、オーっという反応をしてました。 ヨンハ君がいつもより深く、長く、丁寧なお辞儀をして、「ありがとうございましたーっ! さよならーっ!」と言い、舞台から消えて、ステージが暗くなり、『カジマセヨ』の曲が流れてきたら、お客さんだけで、合唱が始まりました。帰る人もいたけど、ほとんどの人は残って歌ってました。 歌い終わって、ヨンハーコールが起こりました。「もうこれで今日のコンサートは終了です」のアナウンスが何回流れても、ヨンハーと盛り上がってました。「ありがとう!」の声もしました。でも、もう、出てきませんでした。 出待ちの人は、多かったです。道路にズラーッといました。人が多過ぎて私は見えませんでした。見えた人に聞いたら、ヨンハ君は白い洋服を着ていたらしいです。車の窓を開けて手を振っていたそうです。 今日のヨンハ君は、気負いがなく、リラックスしているように見えました。最終日らしい、いいコンサートでした。
2005.02.11
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テンテンクラブ(韓国SBS放送でヨンハ君がDJをしているラジオ番組。登録すればネットで聞けます)のHPに「2月14日、DJパクが帰ってきます」とのお知らせが出た。しかも、その日は見えラジ(ヨンハ君がDJをしているところがリアルタイムで映ります)。 所属している韓国俳優レーサチーム「R-STARS」が、日本国内で開催されるレースに参戦決定の話も聞こえてきた。 嬉しい、それは嬉しいよ。レースで日本に来るかもしれないしさ。テンテンクラブで、また、毎日、ヨンハの声が聞けるし、おまけに2月14日の放送は見えラジだしね。 だけど、1ST JAPAN TOUR が、2月11日の名古屋公演で終る。そして2月13日か14日には韓国に帰っちゃう。今度はいつ会えるの? 寂しいっ! と、盛り上がっている気持ちが、少しトーンダウンした。 余韻を楽しみたいのに、帰国後、すぐにテンテン復帰!嬉しいけど、なんかつまらない・・・。
2005.02.09
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ヨンハ君のコンサート会場で、隣の席に座りあわせたりして、お話しをした人たち、みんな、すごい。 埼玉公演に、愛媛から旅費を6万円かけて来て、名古屋公演には旅費を10万円かけて行く人とか、 東京公演に、北海道から来ている人とか、コンサートツアー全14公演のうち、11公演行く人とか、 そういえば、「私はこの1回だけです」と言う人と今までに会ったことがないなーっ。 みんな、熱いですね。 でも、皆さん、どうしてそんなにお金を持っているんですかーーーーーーーーつ! 羨ましすぎまーーすっ!!!
2005.02.07
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私は、ヨンハ君のコンサートがあった日は、レポの書き込みを、まだか、まだかと、いつも待っています。 なので、自分が見に行った昨日は、早く書き込まなければと、家に帰るなりPCに向かいました。でも、昨日はおおまかな感想しか書けませんでした。 今日は、印象に残ったこと、前回とは変わっていたことを書きます。●客席とのやりとり編*ヨンハ「コンサートがおわるたびに反省して、次ぎのコンサートにのぞむのですが、また、反省しています」(のような意味のこと)に、客席から、「ケンチャナヨ!」と韓国語で励ましの声。 前は韓国語の声援は聞こえなかったのですが、今日は「ケンチャナヨ」「サランヘヨ」「カジマセヨ」と韓国語の声援が聞かれました。*客席「ヨンハーっ!」に、今日は「ネーッ」と応えてました。 客席「サランヘヨーッ!」に、両手を頭の上に上げて、ハートマークをつくるあのポーズでこたえてました。 こういう反応がタイミングが良くて、気持ちが良かったです。*ヨンハ「今日は男の方がたくさんいらしているようですね。コンサートの度に男の方のお客様が増えています。僕は男の方がいらっしゃると嬉しいんです。すみませんが、男の方、手を手をあげてもらえますか?」 こういうのを自然にするのが、DJパク・ヨンハらしいと思いました。 ちなみに、上がった手で推測するに、男の方は全体の2パーセント。●ドッキリアクション編 黒い皮ジャンを脱いで、白い半袖のTシャツになり、皮ジャンを手でぐるぐる回して、客席に投げ込むかーっ? えーっ、高そうな皮ジャンなのに、ヨンハ、太っ腹!と思ったら、寸前でとめました。 今日のお尻ふりふり、セクシーポーズは、単に後ろを向いて、しゃがんだだけにとどまりました。 やはり、wowwowで放送されると思い、恥ずかしかったのでしょうか?●お約束、「まじで」進化編 お約束の、「まじで」を言ったあとに、「これが言いたかったんです」と付け加えました。 ●春江さんとのやりとり編*春江さんが通訳に詰まって、少し微妙な間があいたら、春江さんがいるらしき舞台の奥のほうを除きこむようにして、「春江さーん?」と促しました。 前は、ヨンハ君、春江さんの通訳を黙って待ち、通訳の声が聞こえてこないと、あきらめて次ぎの話を始めてました。 ●私の勝手な妄想編 「もしかして泣きそう?」と思ったことが何度かありました。 何かの曲で一瞬詰まったように思われたときとか、汗だくになって、手で汗をぬぐったときに、汗ではなくて涙をぬぐったんじゃないかとか、後ろを向いて水を飲むときは水を飲むふりして泣いてるんじゃないかとか。 得に、「BLUE」を歌っているヨンハ君の顔を見ながら、もう泣くぞーて思ってました。ヨンハ君は泣きませんでしたが、私が泣きました・・・・・・。●その他編 扉出口のところに、マネージャさんとか、スタッフの方たちが並んで立って、帰って行くお客さんに頭を下げていました。 その中にテンテンの見えラジで、1000人の大チャット大会をやったときに、ヨンハ君の横に座っていた、写真集記念握手会のときも壇上にいらした女の方もいらっしゃいました。 私が「あれ?」と思いながら見ていたら、「ありがとうございました」て声をかけてくれました。嬉しかったです。●感想「やったねっ!」 あっという間の2時間でした。wowwowの撮影で、緊張してどうかな? 思ってましたが、歌もトークも全体的にレベルアップしてました(ファンの欲目?) 見終わって、ひと仕事が終ったつていう達成感を感じました。スタッフではないですけど。 *2日目も終った時間ですね。今日はどんなレポが届くか楽しみです。 最後まで、読んでくださってありがとうございます*
2005.02.06
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ヨンハ君、やったねっ! やるときはやるじゃん。お母さんは嬉しいよ、ジーン(感動の涙)という感じです。コンサートを見終わって、誇らしい気持ちになってます。 客席も今日は一段と盛り上がってましたね。「初めて出会ったころのように」と、映像が流れるオープニングのときは、手拍子がおきていました。 ヨンハビデオのときは、いつもの笑声に加えて、ヨンハ君がボーリングでストライクを決めたときは、拍手が起こりました。 カジマセヨとか歌いあげる曲の間奏のときには、たびたび拍手が。 アンコールを求めるときは、ヨンハーっ! の掛け声と、アンコールの声がとぎれなかったです。 wowwowのカメラが入るからいつものヨンハ君でなくなるんではないかという心配いてましたが、カメラが入って、歌もトークもパワーアップしてました。 お客さんとのやりとりも多かったです。そうそう、春江さんが、今日はいつもより長く、通訳してました。 たくさーん、今日の出来事があるのですが、詳しいことは、また、書きます。
2005.02.05
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「17歳で、27歳のパク・ヨンハのファンなんて老けてるわよ。お母さんが高校生のときには考えられなかったわ」「えーっ、そんなことないよ。だって、TOKIOの城島君は31歳だし、長瀬君だって..」。 横浜コンサート会場で、制服姿の女子高校生とお母さんとの会話です。 高校生のファンを初めて見ました。て、私服で来ていたからわからなかっただけかもしれませんが。 ヨンハ君が表紙アンド特集の今週号の『HANAKO』も読者年齢は若か目ですよね。若いファンも増えてていくんでしょうね。嬉しいです。 そして、「冬ソナはおばさんのものだから見ない」と思っている人が、歌から、ヨンハ君に入って、冬ソナを見てくれればいいな、なんて、ふと、思いました。 さて、明日は東京国際追加公演1日目ですね。これから、セットリストと同じ順番に曲目を録音したMDを聞いて,予習(復習かな?)をしようかなと思ってます。 ちなみにセットリストは以下のとうりです。1.期別(ハングル)2.後悔3.別れが4.永遠に君を愛して5.今日6.カジマセヨ(ハングル)7.BJUE8.戻っておいでごめん9.WHY10.信じた言葉11.僕のための慰め12.JUST THE OF US13.FICTION(ハングル)14.JUSTFEEL15.期別(日本語)16.初めて出会った日のように(ハングル)アンコール曲1.幸せの訪れ2.カジマセヨ(ハングル) 違っていたら、ごめんなさい!(^^)!
2005.02.04
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ファンクラブ先行申し込みのとき、交通費(東京ー名古屋)をけちって、一度はあきらめた名古屋最終日だけど、どうしても行きたくなった。 ヤフオクに3階席、限度額を決めて入札したけど、落札はその3倍の値段だった。 ふと、どんな人が落札したのかと履歴を見てみた。わーっ、雑誌の切り抜きみたいな安いものから、定価の何倍もする今回の名古屋チケまで、履歴60くらいの全部がヨンハ君関係だった。 私もかなりはまっているけど、その人には負けたと思った。ヨンハ君のことがすごく好きなんだなーと、ジーンと感動した。この人ならオークションに負けても悔いはないと思いました。 ちなみにその後、名古屋チケは、チケット屋さんで無事、ゲットすることができた。う、嬉しい!(^^)!
2005.02.03
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ヨンハ君コンサート、埼玉、東京に続き、今日の横浜は3回目です。埼玉1階席15列、東京1階席31列、で今日は3階席。とだんだんヨンハ君が遠くなります。 でも大丈夫、スマップの味の素スタジアムコンサート、3階席用に買った双眼鏡があるんです。これさえあれば、気分は最前席です。 私の席の後ろの人は、「何よお、これじゃあ、テレビで見るのと同じじゃあないによお」と言ってましたが。 まあ、そんなことはさておき。今日のヨンハ君のトークです。ます、最初のトーク。 ヨンハ君「会場によって雰囲気が違います。今日のお客さんはみんな笑顔なので、僕はリラックスしてます。今日がいちばんです」 と、私の後ろの席の人が「どこでも同じこと言ってるのよ、きっと」 たぶん、そんなことを言ったのは初めてではないかと思うのですが、確信がもてなかったので、黙ってましたが^^; ヨンハ君「僕から質問があります」。 ああ、これは、楽しいですか? はーい! まじで? の流れだな、と思ったら違いました。 ヨンハ君「韓国のお客さんはいらっしゃいますか? 僕のコンサートには韓国の方はいらっしゃらないので」少しの沈黙のあと、「いらっしゃるのですね。ありがとうございます」 ヨンハ君「カップルで来てらっしゃる方は?」該当者がいたらしく、「男の方は無理やり連れて来られているのですか?」と、そっち方向に歩いて行き、舞台の端まで来て座り込んでじっと答えを待つしぐさ。会場笑い声。「オー! ファン!」と嬉しそうに笑いました。 ダンシングヨンハのあとで、「日本の方は賢いです。なぜかわかりますか? 僕のダンスに拍手をします。そして、それ以上を望みません」 うーーん、わかるようなわからないような(私だけ?)。だたい、トークのとき、ヨンハ君はたくさん話す(推定3分)けど、春江さんの通訳は簡潔(10秒)て感じ。省いているところたくさん。 それはそれでしかたないけど、伝わっていないヨンハ君からのメッセージがたくさんあるんだろうな、と思うと、残念な気がする。 ああ、韓国語がわかればなあ。 あとは、今日のサプライズです。たぶん、「JUSTFEEL」のあとで、突然、爆発音(←大げさ)がして、青いキラキラ光るテープがどーっと、舞ったことです。盛り上がりました。 ヨンハ君、リラックスしている、と言ったせいか、笑顔もキラキラしてたような気がします。 パシフィコ横浜は海に面しているところがガラス張りです。コンサが終わり、階段を下りて、会場出口に向かうときに、海が見えて綺麗でした。コンサートの余韻も倍増という感じでした。 あとは東京追加と名古屋に行きます。
2005.02.02
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