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「7月21日、パク・ヨンハ君が金スマの司会進行をする」と知り、お友達にメールしました。「見てね」と。偶然にお母様がヨンハファンで、お母様に知らせてくださったAさん、一人暮らしの家にはテレビはないけど、偶然、ご実家に帰省していて、見てくれたBさん、同じ時間に、コスが韓国SBSの番組に出ているけど、見てくれたコスファンのCさん、ヨンハの番組を見ていつも感想を送ってくれるソフィァの松岡君ファンのCさん、いつもありがとうございます。私は、番宣を見るために朝から、TBSをチェックしてました。番組の内容は森山良子さんのコンサートで(森山さん、歌、うまーい)、ヨンハ君が話したのは、初めの挨拶と最後の挨拶だけだったけど、赤い服着たお姉さんたちに混じって歌を聞いているヨンハ君がちらちらと映っただけだったけど、日本デビューの頃のよそゆき顔で、懐かしい感じがして私は好きだ。このところ、いろいろな話が飛び交っていたので、短い出演でもとーーっても嬉しかったが、そんな事情を知らない高校生の我が息子は、あの金スマの制服を着て司会をしているヨンハ君を見て、「ちっ、調子に乗ってる.....、ヨンハは」だって。「そんなことないよ、彼は。そうは見えないかもしれなけど、『プロジェクトX』に出れるくらい、いろいろな艱難辛苦を振り払い振り払いSながら、挑戦し続けているんだから...例えばね」と喋り続ける私にうん、うんとうなずきながら、おせいじ笑いを浮かべながら、去って行く息子でした。
2006.07.21
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明日はパク・ヨンハ君のファンミーティングの初日。中野サンプラザに行かれる方、楽しみですね。私は札幌に行きますが、写真集『一緒旅』発売記念の握手会のときの失敗?を繰り返さないようにと、心に決めています。失敗というのは、顔を見るのに気を取られて、手を差し出すのもせず、ヨンハ君を見ていたことです。ヨンハの表情に、はてなマークが浮かんだので、私も、「はてな(?_?)、なぜ、私、なんか間違ってる」とあせったら、私の手の一部にやわらかい感触が。気をつけの姿勢でいた私の手に、ヨンハ君が手を軽く添えたという、そんな感じです。「あっ握手するために私はこの場にいるんだわ」と、あわてて、ヨンハ君の手のほんの一部を握りしめて、そそくさとその場を離れた私でした。次の日のワイドショーで、皆さんが、両手で彼の手を包んでいるのを見て、ほんの手の一部を片手で、の私は、なんだか、とってーーーーも損したような気になり、悔しいーーーい、とポロポロ、涙を流したのでした。なので、今回は、「まず、両手でしっかり手を握って、そして、顔を見る」これです余談ですが、V6のいのっちが某雑誌に連載している「アイドル武者修行」というコーナーに「握手会 僕の体に起こった変化」という意味深な題で、握手会のことが書いてありました。どこがいちばん疲れるのかというと、手ではなくて、目だそうです。ひとりひとりを順番に見ていくので、目を左右に連続して千回も動かすと目がとても疲れて、船酔い状態になり、「もう、倒れそう」になるとか。ただ、そんな過酷な情況でも、ファンの顔はなぜか覚えていて、コンサートのときなどに、「あっ、この間、握手会に来ていた人だ」とか、わかるそうです。ヨンハ君も、顔を覚えてくれているのでしょうか?というか、私、ヨンハライナーも当選したし、覚えていてくれてもいいんだけどなーーーっ。まあ、それはいいのですが。明日からのファンミのレポを楽しみにしています。テンテンの公開放送で見せた仕切り上手なヨンハ君の姿を見たいです。
2006.07.14
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家に帰ったら、リビングに見知らぬお坊さんがいたので、だ、だれ?とびっくりしたら、自分の息子だった明日から夏の高校野球の地方予選が開幕。その期間は、部員は皆、いつもの坊主頭より、さらに短い5厘刈りにするのが規則とかで、床屋さんに行ってきたということでした。床屋に行ってこない人は、野球部備え付けのバリカンで、剃られるらしいWもう、ほんとに、みとれるくらいの坊主頭で、私はジーッと見続けましたわ。あーあ、私はほんとは、サラサラストレート、ジャニーズ系が好きなのよね。息子は、机に座り、下を向き、一心不乱に何かをしている模様。見れば、机の上には色とりどりの折り紙と、折り鶴があり、彼はセッセと折鶴を折っていた。千羽鶴を作り、大会期間中はベンチに飾るとか。折り紙はまだたくさんあった。明日は4時起きというのに、このぶんだと深夜12時を過ぎそう。私も折る鶴を折ることにした。というより、坊主頭を、側でジーーッと眺めていたり、手でなでなでしていたら、「折鶴を折りたかったら折ってもいいんだよ」と息子が言ったからだけど。ひさしぶりに折ったら、自分でも、やばい、と思うほど、上手く折れなかった。私の完成品を見て、「......、雑だ......」とぽつんと言い、私が折った何羽かのうちの1羽を、「これだけは、そのままにしておけない」と折り直す息子でした。今年は応援部隊ですが、念願の高校球児生活は楽しいそうだ。そんな彼を応援するのは私の幸せでもある。
2006.07.08
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