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昼から休みを取って、婦人科へ。今回は、女医さんがいるトコがいーので、ソコへ。先生、HPでは女らしく美人なんだけれど。実際見ると、化粧っ毛がなく、男っぽかった…肩幅もあるしなぁ。不思議。きなこ、不正出血したんで、ビビった訳です。あわわわって感じで生理の周期が、長めなので、今後も出血あるかもと。でも、あまり心配しなくてOK、との事。筋腫も、成長が止まっているみたいだし。ホッとしました。うん。友達は、婦人科は安心を買う所だから。と。いい言葉だ。待ち時間に、友達から借りている本を読んでいて。かなり、進んだな。映画は、見ないつもりだけれど。小説は、竹内結子役は、男の田口先生なんだけれど。女医にする必要があったのかと思う。男の方が、いい味出せてるかもと。華がないからか、ふーーーん。
2008年02月29日
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事務所から、電話が入って、落ちてしまったと。最初は、こんなモンでしょーな。私をココに、紹介してくれたオジサンも今まで勝率3割だそーで。しかも、今日もオーディションがあったのに、スポンサーの関係で話がなくなってしもーたと。ま、ミズモノって事だね。過度に期待すると、火傷するかも顔だして、タレント~になるつもりないしなぁ。ダメージはなし。あの大声と満面の笑みだけでは、ダメなのだなぁ芸人には、なれん。やっぱり、度胸つけの場だな。うん。いい経験したもんね、よしって感じ。月曜日から、事務所の喋り講座にも出るぞーーー。それが、楽しみ
2008年02月28日
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見たよ。ケイト・ブランシェットは美しかった。衣装は豪華絢爛ストーリーも、とっとこ進んでトイレに行かなかった。このエリザベスは、とても人間味があって良かったな。個人的には、女性らしいというよりは。醜い部分も出て、私にはいい感じでした。 侍女のベスをローリーに近づけて、自分を当てはめて想像というか、もはや妄想かも…。どうしようも、ないんだけれどさ。最後、この2人はくっ付いちゃうだけれど。『このアバズレ』やら何やら罵倒する訳です。彼女も、ただの人なんだよね。女だし。他にも、泣いたり喚いたり、怒鳴ったり。女王ってか、国王は誰かに、頼れる訳ではないので大変だ。本当は、誰かに支えてほしいのに。国民が私の支えで、国民が私の子供なのだと。そんなの、理想論だ。いや、理想で生き抜いたのか。目に見えない支えで、頑張るは、しんどいモノだ。通常じゃ、いられないから、偉大なのだなぁ。やりたい事に進める時代に、生まれる事が出来た私は幸せだと思う。うん。最近の私の、お気に入り。夜、帰ってさっさと、する事を済ます。居間の電気を消して、食堂だけつけて。後は、このキャンドルで、ボーっとするのが大好き
2008年02月27日
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登録している事務所、喋りの講座もあるとの事で。考えるより、見に行ってみよーと行動を起こしてみた。20分も早くついてしまって、ボーゼンと座って待ってた。いつも来ているらしい女の子は、愛想が悪く、私の話相手にもなってくれない…人数は、いつものメンバーが4人?今回、見学が2名。喋りの定番『外郎売り』を絶叫気味に発声。自己紹介の後、月末最後の日は録音して先生から評価を受けるというもの。自分が何を読むのかは、全く自由で。詩だったり、何かの台本だったり、色々。きなこ、見学のハズがCMコピーを読むハメに。そして、録音する順番もじゃんけんで勝ってしまってトップバッター初めて、スタジオに入り、ヘツドフォンをして、マイクも目の前きゃーー、ひーーー、ひょーーーっっ初めて事に、逐一ビビる私だった。あがり症ですから。下も噛みます、考えると訳わからなくなります。でも、声は大きく、キチンと話す努力はした。果敢にトライ先生が話しかけてくれて、緊張溶けてくるので。2度目は、楽しかったかも。ラジオの仕事ってこんな感じ?ある意味、快楽に当たるなぁ。いやはや。 まぁ、無事終わりました。皆は、上手かった…。当たり前だな。感心しながら、聞く私だ。ほぅ。全員が終わって、先生の評価です。とりあえず、きなこは初めてトップバッターで、その度胸を褒めてくれました。それだけでも、嬉しいダメな所は、色々あれど、聞き取りやすい声らしいです。何言われても、いいよね。悪い指摘もOKだ。このような場所での、レッスンも自分には必要かもしれないな。本格的っぽくて。アナウンスの学校は、ガッチリの基礎。通うのも、週一。月謝もかかるしな。高くないけれど。ココは、仕事も直であるし。私、声の仕事がしてみたいと思って通い始めた。この年で、テレビ局入社だのの夢は、全くない。無理だしだから、CMやらナレーターで仕事が出来たらいいなと思っていてそれが、私の夢の実現で、叶える事になる。人生一度っきり、実現しなくても、そっちに向っている姿勢もないのは、耐えられない。通おうかなーと、考えている。
2008年02月25日
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土曜日から、日曜日にかけて。デカいテレビやら、いい椅子があった。ひょー、すげーーー。で、写真を撮った訳です。これ左から順に、きなこ*きなこ姉息子ぴかる*きなこ姉ま、私の顔が切れているけれど、いいだろう。しかし、私のこの意地悪そうな顔がなぁ…。最近、誰かをいじめているんだろうか。ん。きなこ姉も、ママになってました。立派な。ぴかるは、ヨチヨチ歩くのですわ。可愛い事に。いわゆるO脚ってヤツで。そして、私に笑みを浮かべて『三十路キラー』のようです。参ります何もかも可愛いよなぁ。どーすれっちゅーのって。どーもせんけどきなこ、泊まりに行くので、ネットのレシピ検索でカクテル作っちゃると頑張ったけれど。スパークリング買った。アイスコーヒーも買った。とちおとめの苺も買った。が、私が作る飲み物は、どれもマズかった…調子こいたけれど、全てが無駄に。きなこ姉が作った、ビールにマンゴージュースの方が、単純に美味かったからだ。妹の努力は、敗北に終った。まだ、10年早いらしい。きなこ姉とも、ゆっくり?喋れて良かったです。ぴかると、戯れたしね。私が行って、はしゃいでくれたようなので。楽しかったな。
2008年02月24日
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昨日、事務所から電話が入って、受けてきました。ココから受けた人は、私ともう一人の女の子の2人。初めてなんで、ビビり屋の私は緊張する…何喋れば、いーんだろー。えーとえーと。会社の面接みたいなモンかね?んー。事務所の人と待ち合わせて、3人で歩く。とある、とーてもお洒落な会社だ。自社ビルだし。プロダクションなのかなぁ、わからん。用紙に自分の名前書いて、顔と全身写真撮られて。エプロンつけて、満面の笑みで声出し。つまり、大声で。部屋に響きわたってた。しかし、笑顔がひきつり気味だ。仕方あるまい。きなこは、芸人ではないのだ。ん。髪の長い子は、縛ってきてねと言われていたので私はピッチリ後ろでまとめて行ったけれど。他の事務所から来た子が縛ってなかったので、私のゴムを貸してあげた。(どんな役かったら、年相応のババ系かも)最初、固まってたけれど。大声出すうちに面白くなってきて良かったな。そして、結果は一週間後なんだとさ。帰り、女の子と喋りながら大通りまで歩いて。ちょうど私の10個下で、劇団員さんでした。すぐ、仲良くなれて私はアドレス交換したよ。劇団に入ればいーのに、といわれたけど。演技の素質は、ないな。表現力が乏しいし。声が大きいのは、アナウンス学校のおかげではなく、多分デモストのビール販売の成果だと確信している年末は地獄だった。叩き上げられた根性彼女からも、ナレーターやら、いい話が聞けたし。事務所の人に、アナウンスの事でもちゃんと話せて良かった。人の繋がりは、大事にせにゃならん。夢に向かっているならば。登録している事務所、声の仕事もある。それは、わかっているけれど。そこにも、喋りの講座があり、受けていれば毎週、事務所に通う訳で。『自分の顔を売る事にも、繋がるし。講座に出ている人から、その人の声にあった仕事を振っていくのが多い』との事。そーだよな、そーだよね。うん、仕事したい。だけど私、アナウンスの学校行ってる。最近、そのアナウンス学校も『?』が出てきた。それは、またの日記に。この仕事は、私にとって自信をつける為の場なんだよね。だから、今回落ちても、別にいいくらい。誰かの目の前で、自己紹介して、少しの演技して、ガッツリ全部カメラに映っていて。そうゆう経験が、私には大事だった。劇団員の彼女の話も、聞いていてワクワクする。夢持ってる子は、たくさん居た方がいい。それで、挫折しても、大丈夫だと思うし。そんな姿を身近に見れると、私も少しずつ近づきたいと、すごく思う。私だって、夢みていいのだ。うん。
2008年02月22日
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今日の一週間前の木曜日、夜9時からエキストラの仕事へ行ってきました。平日の夜だからOKしてみた。今回で、やっとこ2回目。エキストラの人数も、女の子2人に男の子2人。後、着ぐるみの人1人。唯一撮れた写真。見て何のキャラクターか、わかった人は『ソレ』って事で。あえて、何かは、書かずにおくよ。テレビコマーシャルなんだよ。 この頭が大変だったのだ…、ドアに入らず四苦八苦。どうにか入った時には、皆から拍手が起こった程よく、わからない機材がいっぱい。いかにも、撮影現場って感じだ。モノ珍しい私は凝視。(これだから、素人とは…だよね。だって、知らんもん)前の撮影の時一緒だった男の人もいた。既に、4.5回も現場に出ているとか。私が、今回で2回目なんだよと教えると、ちょっとバカにされたような…。平日仕事あるのに、逐一出れる訳ねーだろが。たわけっ一緒にいた女の子、すげー美人ですた。思わず『モデルですか?』と聞いた程。美しい人は、至るトコロにおるのだなぁ。陶器のよう。彼女と私は、仲良く喋りながらを飲んでろと指示を受けた。喋るっちゅーのは、喋ってる真似だな。ひゃー。無音。コーヒー飲んだり、頷いたり、笑ったり。おぉっ。地味に顔が映ったかも、しれないのだよ。この時着ていたセーターは、黄色。パステル色だね。もう1シーンが、オレンジ。これは私の背中が移っているくらいかな。結局、私は自分の番が終わって途中で帰されたのが1時。タクシーで帰ってきた。何も疲れなかったし、楽しかった。でも全部の撮影が、終わったのはきっと3時くらいだと思う。着ぐるみの人は、私が見るに大した動きではなくても。何度も撮りなおし、汗だくになってた。大変なんだね。後、この間も思ったんだけど。最近、監督さん?だか、女の子が多い?若いのに。スタッフの人にも、ビシビシ指示出すし注意も。40過ぎ?てるかもしれない照明の人が、ずっと持ち続けるのが辛いらしいけれど、『新人さん、これぐらいでさ。しっかりもってよーー』と活。(格好いいなぁ…)こんなんで、無事終了しました。いい経験したよ。声で仕事がしたい、とちょっと方向がズレているけれど。ホソボソと、嫌がらず謙虚に、こなしていければなーと思う。終わったばかりだけど、何だかオーディションの話がきました。行けるのかもは、まだ不明…。私は、単純に人前で、度胸を付けたいのだ。仕事は、コレではないし、地道な事務屋が合っている。今のトコロ。
2008年02月21日
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デスノート好きならば、見なくては。と。無事見たので、満足。個人的には、良かった。色々意見あれど。前作のLが、どうして最後に人間味のある顔になれたのかが、何だかわかるかも。キラと対決しつつ、他でも色々事件をこなしていたんだよね。個人的には、Lは『死にたかった』んじゃないかな。そうでもしないと、もう精神的には限界きていたかもしれないと思って。無表情で、頭もよくて、だけど。結局生モノだから。『ワタリがいれば、それでいい』こんなセリフはLは、吐かないと思うかもしれないけれど。個人的には、死期が近い人って、本音を口に出して伝えるような気がする。日記、途切れてしまったなぁ。ネタがなくて、じゃなく。あるのだ。書く時間がない。次の日記は、エキストラのネタを書こうと思う。初めて撮影現場っぽい場所に、立ち会った経験でした。
2008年02月18日
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えーと、この映画は韓国か?悲恋モノで、北朝鮮と韓国で引き裂かれて、一緒になれない話。時代も、そんなに古くないんだよね。今でも、そんな事があるのかな?脱北したり。北朝鮮の暮らしって、全く想像が出来なかったけれど。暮らし自体は、普通の家庭があって、自由があって遊園地でデートも出来ちゃう。それは、私には、へーーーーっと思う事だった。最初は2人とも北朝鮮にいる。男の方が先に、脱北するんだけれど。色々あって、恋人の家族込みで、脱北させてあげられない。自分も、恋人が他の人と結婚した(実はしてしない)と聞かされて、別の人と結婚してしまう。必死の思いで、恋人は韓国にきても、家庭を持っている彼を目の当たりにして、愕然とするんだけれど。確かに、お互い耐えられないくらい、辛い。この彼女、最後は自分を世話してくれた警官と一緒になる。彼も、子供が生まれていたりと。私、泣けてきたよ。切なくて。でもね、私はどちらも、ハッピーエンドだと思った。私の場合、やっぱり結婚出来ない縁なら、きっと一緒に生活すれば、上手くいかないかもしれない。離れているから、きっと、いーのだと。と、考えるから。おかしいかな。そんなん、わからんじゃんって感じだけれど。なので、最後は、爽やかに終わったように思う。
2008年02月13日
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泣きながら、謝ったそうだと。私も、日記で書いたので、その後を一言。私、考えたけれど。20代前半で、しかも婦人科系の心配もなく、子供を産んだり等、身近になければ、深刻に考える事柄ではないよね。知らなくても、当然。口に出して、喋ってしまったのは、彼女の人格の問題か。私だって、その頃は、そんな事考えた事もなかったし、ましてや産めないかも、と思いもしなかった。そっちに関心もなかった。ちっとも。ただ、彼女の場合。公の場で喋るという事は『皆が、誰もが聞いている』これは、いつでも頭にガッツリ釘さして自覚してなくちゃならないね。言動の自由が、私達よりは、狭くなるのだと。反論があった時に、どれだけおっかねーのか、今回良くわかって、よかったんじゃないのかな。婦人科系の事も、自分で色々調べて理解したようだし。今までより少しは、言われて傷ついた人の気持ちをわかれば、いーのではと思っている。私が、こう思うのも、まだ彼女が若いからに他ならない。別に擁護する気もないけれど、これが40代以上女性の発言なら、もっと大変な話かも。その時は、私も『そんな女、くたばっていい』と言う。と、色々書いている私は。近々、婦人科に行かなくちゃならない。あー、何ともないといいなぁ。いやはや
2008年02月12日
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ネッシーのお話ですね。実在しているってのは、夢があっていいよね。映画、面白かったです。私は、最後殺されてしまうのかと思っていたけれど、海へ逃げていくのでハッピーエンドかな。ネッシーの名前は、クルーソー。赤ちゃんの時が、可愛かった。キューキュー言って。何故か、いきなりデッカクなっていくのが不思議。面白かったのが、ブルドッグとの追いかけっこと、男の子を背中に乗せて、泳ぐ。水中深くまで入って、苦しくないのかと思うけれど。そこは、映画。考えちゃいけないのだ。田辺聖子。最近読んでいるね。『嫌妻権』何とも滑稽で、コミカルだ。他にも、読んでいて。時代が違うのか、思わず赤面する。『濃密しない?』『ワンナイト』『夜明けのコーヒー』等知らない言葉が、先の2つ。大阪弁丸出しの文章が、いつのまにか私の日常も脅かし初めてきた…。
2008年02月11日
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正確には、叔母さん(長女)の家へ。だな。亡くなっているしね。今は、私の守護霊様~。ホンマかいな(笑)週末3連休の日曜日月曜日は、野幌へ帰ってきた。仏壇が移動してしまう前に、何としても拝みに行かなければ。まぁ、何だか夢が当たったんだな。不思議。ちゃんと、来たよー。お婆ちゃん。お線香も付けて、チーンと鳴らして、手を合わせてみた。よしよし、これで良し。もはや、私の義務だ。もう一度、婆ちゃんの部屋に一人で入って鏡台の中を覗いてみた。何枚かの写真がポロポロ。昔の写真もあるけれど、ひ孫の写真も。婆ちゃん、私の写真がねーじゃないか…。つーか、一緒に撮ってもいなかったかもね。ゴソゴソと、引き出し全部開けてみた。生前使っていた『補聴器』が、あって。そういや、あまり使い方わかっていなくって、本当のトコ、ちゃんと聞こえていたんだろうか?取説をぼんやり読みながら、補聴器いじってました。補聴器、婆ちゃんの『耳くそ』がついているんだよね。汚いと言えば、それで終わるけれど。何だかね、泣きそうでした。私は、仏壇の事など、さっぱりわからん。先祖に対して、情けないが感謝の気持ちも足りない。現に、自分の事だけ考えて生きている…。最低だったしかし。仏壇というものは、あるべき場所、持つべき人が持つというのが、とても大事らしい。きっと、喜んでいるのだ。婆ちゃんは確かに、私の側に居るような気がしている。自分が知らない世界を私を通して見て、笑ったり、時々、頭を叩いているのかもしれない。やっぱり、孫の中で、一番不安定だからね。私。
2008年02月10日
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きなこ、何の宗教にも入っとりません。入ってる人、否定もせんし、固く信じれるモノがあるって、いー事かもね。くらい。こんな考えを知って、すごい楽になれた~っ等。この間、久しぶりに私をタレントの事務所に誘ってくれたオジサンとした。まぁ、私は一度しかエキストラ経験もないし、オーディションもぶっ潰れて何もしていないと。の報告を。ついでに、こっちが挨拶しても無視しやがって、の文句も。ま、そんな話は、どーでもいい…。この彼、宗教?らしきモノに入ってます。名前は、よーわからんです。話がそっちに移行し、年齢層も年寄りが多いし、考えも古いから、私のような30代がいてくれれば、と。元気で発言のある人じゃないと、困る訳で。事務所で、この話をして、タレントの人達を巻込みたいらしい。『仕事で何度もあって、プライベートでも会う様な仲にならなければ、私もそうですけど、すぐに心を開いて話す人っていないと思いますよ』と、思ってる事そのまま伝えた。ね~、無理でしょアルコール依存の会だかにも、見に行った話も。それよりも、ウチに入って、色んな話を聞いたらいいのに。と。私は行った事もないのだけれど、やはり同じ依存を持った人達が、喋る事に意義があると思うので、あまり…。考え方を変えたら、人生変わった!行動を少し変えたら、周りも優しくなって、自分も苦しくなくなった!自己啓発ってか、スピリチュアル系?うーん。個人的に、その手のモノなど、本屋にしこたま本がある訳で、それを読めば別に、そのような会ら入らなくてもいーと思うんだけれどさ~。教えてあげるのも、個人の自由か。ま、いーのか。嫌なら相手が拒否れば、いーもんな。うん。でさ、このおじさん。いい人だとは、思うよ。わからない事あれば、聞ける人が必要だから。しかし、50才近くで、今無職。現在、タレント業と、この宗教に力を入れている。宮の森のお高い土地に、家を持っており、車はベンツ。どーゆーこっちゃ。ま、親が金持ちなんでしょーな。私には、あまり、説得力のない話だ。
2008年02月08日
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見に行ってきました。多分、号泣して、ピュアな涙を流そうかと…結果、緩く涙が伝っただけで終わった。良い映画だと思います。平和で、家族が一緒に住み、同じ食卓を囲んで楽しい会話がある。これが、何よりの幸せなのだな。と。海水浴に行くシーン。吉永さゆりは、水着は着ないし、入らないけれど。あのワンピース姿は、多分さゆり信者には、たまらないかもしれない…。可愛かったよー最後に。母べぇが直接言ったセリフじゃないけれど。『家の中に、男の人がいるっていいわね』うーん、全く馴染みのない言葉だけど、考えさせられるな…
2008年02月05日
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何だか最近、紙面やらネット上を賑わしているね。こんなん『謝ったらいい』から、大した問題ではないと。ま、ねー。したっけ、謝ってみて下さい思ったり。しかし、この言葉は現実としては、記憶に残る威力を持つと思うな。婦人科系の中傷は、非常にマズい…。しかも、同じ女が言っちゃったんだからさ。(悪気ないからー、は当人サイドの意見であって)彼女、若いな~って思った。つーか、若さだけで生きてますって自分で言っちゃったね。あれは。エロカワだしね。ふーんって。私からみれば、ただ、そんだけかな。同性なのでシビア過ぎるか?嫉妬かな?彼女が大好きな人達には、悪いけれど。どうあれ、生きていれば皆、35才以上になるのだ。20代の、キレーな肌も、見えない内臓も少しずつ衰えてくる事に、恐怖しなきゃいいけれど。それに気が付く前に、結婚して子供産んだりしちゃえば知らないまま過ごせて、いいかもね。ずっと、エロカワの格好いい彼女で、通せるかも。何か、頑張ってみて下さい。だね。
2008年02月04日
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金曜日の学校にて、知らないおじさんに聞かれました。学校の授業に、ゲストの人来まして。何だか、お偉い(多分)おじさんと、女優(72才、劇団員)の2人。全く、知らない…。授業の後、台湾の子が2月半ばで国に帰るので送別会をしました。近くのスーパーで、惣菜やら買ってきて。焼き芋も追加。その時に、彼から言われた一言が、コレ。私の生まれは、江別の野幌。が、ジジババ達が、青森なんだな。うん。私の喋り、授業じゃない普通の会話で、地味に出ているんだな~。ひょーーっすごいな~、さーっぱりわからないわ。私には。でも、ココで勉強していくうちに、耳がちゃんと聞き取るようになるんだそーな。私、いつもボーっと、聞いているからなぁ
2008年02月03日
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ご飯の席にて。このご飯処も、どんな場所が好きかと。個人的に、どんなトコ行くのかと。きなこ、和風ダイニングなる場所が、好きです。創作和食っちゅーのか。何でもあり、だけれど。モダンちっくなー店内って感じで。マヤカシか。しかし。焼き鳥屋も好きだし、おでんもいい。カウンターだけの、きったねー提灯でもいい。も、その時時間がなかったり、場所もなければ安いチェーン店やらファミレスでも全くOKな訳で。単純に、一緒に行く人と『会話をしにいくから』世の中、色んな人がいる。私が行こうと言わない場所を、好きな人達が…。単純に『お高い食事処が好き』ですと。個人的には、手も足も出ない場所で、ランチくらいしか行けないか、ランチでも行けない場所そんな場所を連打されると、疲れるのが本音。格好だって、ちとコギレイに、せにゃならんのだし。何だかな~、気落ちしてくる思いを止められなかった。しかし、これは『きなこサイド』の考えなのだ。相手は、行きたかった場所に、一緒に行くのだ。楽しみにだって、しているらしく。今までの私なら、即効ぶちぎれていると思う。合わせてみるのも、必要なのかもと。その人の性格は、やっぱり時間をかけないと、わかり辛いから。全部が楽で、合う人は、きっといない。会話が盛り上がらなくても、時々のいい味のある笑いがある。これは、私には貴重な感覚で。これは、間違いにも自慢ではなくて、本当に悩んでる話なのだ。もう、考えるのやめたけれど。ただ、私はいつもの会話しか出来ないから、しない。上品な会話も出来ない、美少女フィギュアが実はどーとか、とんでもない質問を投げかけているキューピー人形の話とかもそれで、相手が嫌かどーかは、私が考えなくていい事なのだから。
2008年02月01日
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