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会社帰り、毎日病院へ最初の一週間のみ、2時まで。その後は、定時の5時半まで仕事をしています。基本、ちゅん介の世話をしなくてもいい病院ですから楽。そして、ちゅん介の痛みはないので、きなこの気持ちが楽。じゃ、看病もなくて楽ではないか。と。タカをくくって(笑)いましたが、やっぱりキツいかもです。慣れなのかな~。実のところ、仕事だけでもクタクタです。自分でも、入って間もないトコでも、よく処理出来てるかもなーーーと勝手に思っていて。(無事、決算までの数字を出せたっっ)そこで、良くやっている自分に浸っている暇はなしです。疲労で、ちょい痩せてきました。いや、普通にこの猛暑のせいかな食べなくては、ちゅん介のトコへ毎日行くのに体持たないな。これでは、ダメだダメだ食べます食べます食べるんぢゃーめっちゃ酷暑日なのに、味噌ラーメンですっ誰もあっつい麺は、食べていないですが。道産子は、味噌ラーメンと決まってるんだっ(前髪の地肌、薄くなってきた)会社にいる昼ご飯を、多めに食べる事にしています。無理にでも、入れておかないと。食べる話は、置いておき。実際、この状況になり『仕事をしていて良かった』気持ちが楽、と保たれているのは仕事のおかげですね。気持ちの切替、集中の切替が出来ますから。ずーっと、病院で看病は気が滅入ってしまいます。ちゅん介も、痛みがないからと、機嫌がずっと言い訳ではありません。ぐずったり泣いたり、八つ当たりしてきたり。やるせなくなってしまうのです。病院食、当たり前ですが野菜もりもり出ます当然、嫌いなちゅん介。『骨が強くなって、くっ付くから食べれ』と、少しずつ食べてくれるようになりましたそこは、最大のメリットですそして、これは本当に本音で。子供が一人で、良かった。と。ちゅん介に、姉弟は必要かもしれないですが。(これでいい、と思いつつ。ふと思うのです)小学校も高学年の子供なら、特に困る事もないと思いますが。まだ赤ちゃん、2.3歳の弟妹がいた場合。もう、きなこも、この場合信ちゃんもわちゃわちゃでしょうね。いや、実際ほとんど入院されている子には兄弟がいるようですね。家事育児、病院への通いに付き添い。ママは、本当に皆、頑張っています。家も近くではないですから。ママは、家族の為に必死なんですね。もう、本気で尊敬しますママは、泣かない。騒がない。こうやって、逞しくなっていくんですよね。たまのお休み、させてあげて欲しいですが毎日、通っている日々を日記に残しておきますおまけ。動画。きなこは、毎日仕事ですから幼稚園に顔を出す事はなく。ママさん達との、交流も、ほぼなく…先日、幼稚園のキャンプがあり、子供のいない土曜日。ママさん達の、飲み会がありましたかなり不安な思いを抱えて、出てみましたが。とても、楽しい時間を過ごせました次の日、キャンプから帰ってきた子供達。お迎えに行った、ママ達全員。勿論、先生も一緒に全員集合で動画がラインで送られてきました。きなこは、ちょうど帰り道の駅のホーム。『ちゅん介、頑張れ~。頑張れ~』もう、涙が止められませんでした…。めちゃくちゃ、嬉しかったです。早く、ちゅん介はココに帰らなくちゃ。帰してあげたいな。戻ろうね。動画、ママさんが『皆で、とろう』と言い出してくれたようです。気持ちが、嬉しかったですそれでは、またね
2018年07月28日
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今日は、お休みを取りました。ふ~。お昼寝が目的と思いつつ、時間的に無理かな。それでも、お休みは必要ですね。ちゅん介、元気です。寝ているだけでも、相当ストレスだろうなとは思いつつ。これは、目印なんです。何の超音波を、ビビビと充てるといいのだそう。治りが早いのかな。毎日、2セットしています(痛みは、一切なし)治りもいいようです。嬉しいな~子供は治りが早いから~。まぁ、そうでしょーが、親になってみると小さな事でも逐一嬉しい。日記には載せませんが、最初の思いっきり骨折した写真が凄まじかったので…『幼稚園での事故』でした。仕方がないです。色んな親がいると思いますが、感情のままに幼稚園を責めても、ちゅん介の骨が付く訳ではなく。まして、痛みが減る訳でもない。保育園へ行って欲しいと伝えても、幼稚園を辞めたくないと、はっきり意思表示をしたちゅん介を、尊重させてあげたいと思いました。ちゅん介の居場所を、親が潰してはいけないのです。(親としては、思う所は色々ありますが)担任の先生、他の先生達も、今でも通い続けて下さっています。面会は出来ず、きなこが会うだけ。頻繁ではないですけどね、全然OKです。本当はダメですが、ラインで写真や動画を送ってくれたり。交換日記をしてくれたり。個人的には、先生の気持ちが伝わってくるので。それで、十分なのではきなこも、ちゅん介の写真や、経過の報告もしていますね。信ちゃんも、ちょこちょこ顔を出しつつ。寝たままの状態での遊びは、こんな感じです。病棟にも、プレイルームがあり、玩具や絵本も沢山。写真は、紐通し。ちゅん介、ばんざい現在は、こんな感じです。担当の先生から話があるそうですが。平日の昼間、来週辺り遅刻か早退をしようかと。その内、ボルトを取り、真っすぐに寝られるように。それから、お座り。そして、車椅子。最後は、リハビリになるのかなボルトを外したからと、すぐには起き上がれないようです。じっくり、きちんと治療して欲しいのでいいです。それより、治っても両足の長さがきっと、微妙に違うのかもしれません…。普通の人でも、多少なりあるのかな。どんな感じなのかなと、少し不安です。治り早いのは置いておき、きなこは、そっちが心配。おまけ。アイス。最近の病院のおやつは、素晴らしいですねっちゅん介、喜んで食べました。今度は、いつかな~。他にも、ポテトチップスやら焼きおにぎり(笑)面白いですねぇ。それでは、またね
2018年07月27日
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信じられないのですが、太もも骨折で入院しました。幼稚園から電話が入り、くじいたとか捻挫程度かなと思いましたが。見事、斜めにスパっと折れていました…で、現在 満面の笑み(笑)足をボルトで固定。この状態のまま、過ごしてします。動く事は、全く出来ません。今は、痛みがないのだとか。(神経大丈夫と思いましたが、大丈夫でした)驚きですが、こんなに機嫌良く居られるので本当のようです。それが救いですよねきっと、9月初旬まではこの生活が続くそうで。初日のみ、きなこは泊まりました。基本、付き添いがない病院のようでお任せしています。子供なので、適応早いですから。と。夜中に寝ぼけながら、少し泣く程度でしょうか。びっくりですよね、当日急いで帰り病院へ幼稚園から、近所の整形外科へ。そこから、市立病院へ。(きなこが向かったのは、市立病院)そして、大きな総合病院へ移動。たらい回し(笑)ではなく、一番治療に良い病院を紹介して下さり、結果的には満足しています。ただ、総合病院は駐車場から玄関まで離れていますよね痛がり、騒ぐちゅん介を、どうやって運ぶかが問題で。きなこが受付をし、事情を説明し、ストレッチャーを貸し出してくれました。(病院の人は、手伝ってはくれないのね~)子供用なのか、がっつり柵がついてる大きなストレッチャー。一人で、ガラガラと押し、走り、駐車場まで降り。結構、重かった…幼稚園の事務の人が、車の中で待っていてくれました。その後も、ずっと付き添ってくれるのですが。抱っこして、車から出そうにも。嫌がる嫌がる、騒いで大変でしたが。『ちゅん介、ママの事信じてくれる』とキっとしながら抱っこすると、黙って大人しく運ばせてくれました。今度は、事務の人と2人で、ガラガラと押して診察も、すぐに。ボルトを入れる処置も、5時過ぎから。そして、入院しました。ちゅん介は、良く頑張ってくれましたねレントゲン写真は、また絶叫モノでしたが。待っているきなこも、半泣きこんな状態で思うのは、おかしいのですが。子供の為だけに、髪振り乱して必死に走って。一目なんか、どうでもよくて。泣きたいけど、キっと踏ん張って。やっと、母親になれたような気がしました。ちゅん介が呼ぶのは、パパじゃない。どの子供もそうですが、ママなんですね。『ママがいいーーーーー』ママの手と、顔と、そこに笑顔があれば安心になれるのです。自分が、しっかりしなくては。と。信ちゃんも、夕方から早退して来てくれました。色々手伝ってくれて、勿論助かるのですが。『大変だ大変だ』と、はっきり言って、ウザいだけでした(世のパパは、どんなんですかね)これは、子供を産む者、産まない者の差騒いでも、どーにもならないのに、何故言うっそれより、出来る事に行動うつせっっっ。動きを、止めるなーーーーーっ仕事も先週で、一応ひと段落していた時期でした。半年分のデータを、急いで入力。そんな事情を了承して入った会社です。(それを、日記に書いている余裕はなかった)新しい会社で、知らないソフトを使い、必死に処理。前任者の処理も、かなり雑でサクサク進めたいのに難航したり。心身ともに、クタクタで。落ち着いたら、お休み頂こうかなーーー。勿論、欠勤ですがそれが、ちゅん介入院となり、休むどころではなく。やっぱり、日々突っ走って生きています。いや、この暑さのせいもあるのか、マズイような気もしていますが。中々、人間は屈強で倒れませんねっ面会は、夜の9時までです。昨日は信ちゃんと、地元のちょいお洒落なお店で軽く食べる事にしました。30分間の気分転換、美味しかったですまた、来たいなぁ。少しの楽しみも、なければね。おまけ。髪を切る。きなこは、ばっつり切りました。長い髪は、乾くのが遅いしで時間の無駄っ。本気で、仕事をしていくので、要らないな。と。似合う似合わないは、どーでもいい。邪魔だっ転職先も決まり、シッターさんも決まり。やっと安定した日々を、送れると思っていました。嫌な事も、続いてる気もしますが。それでも、グダグダしている時間もないので。きなこおかんは、日々、突っ走って生きていきますこんなんで、負けてたまるかっ。ですそれでは、またね
2018年07月01日
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