お便りファイルを忘れてきてしまいました。
『じゃ、ママと一緒に取りに戻ろうか』と
ちゅん介と2人で小学校へ行ってきました。
先生に会いたかったのが、一番の理由かな。
少しだけでも、話せたら。
どんな先生かなーーーーー。
校門は閉まっているので、学童の玄関から。
校庭を横切り、さて…。
ちゅん介は、職員室を知りません。と。
どこだどこだと迷って、空いている玄関を発見
しまして。
廊下を通った先生を捕まえて、担任の先生を呼んで
きて貰いました
『ちゅん介どんな感じですか』と。
楽しくやっているかなーと、そこだけ知る事が
出来れば。程度です
とにかく一生懸命だと。
持たせているドリルも、真面目に大人しくしている
そうで。
小1けいさんのまき ドラゴンドリル / 学研プラス 【全集・双書】
うんこもいいですが、男の子はドラゴンですかねぇ。
こんなの、あるのです。
てか、お店が営業しているうちに買っておいて
良かった~。
(本屋さんが営業しないのは、非常に困ります…)
クラスではない子とも、友達みたいでと聞かれました
ので『学童に行かせているので、それかな』と。
色々な子に声をかけて、遊んでいるようです。
ちゅん介、結局、幼稚園時代は一体誰と仲が良かった
のか、わからず終わりました
あちこち、ふらふらと固定せずいたようです。変なの。
きなこには、あまり話してくれませんし
先生にサヨナラした後、校庭では学童の子達が遊んで
いました。
見てしまうと、友達とも遊びたくなったらしく、少し
付き合ってみていたり。
うんていから、ガッツリ落ちたり(笑)
(体力はあるのに、運動神経はあまりない。事実)
帰りは帰りで、同じ1年生の学童の子とママにも会い、
一緒に帰ってきました。
R介君のランドセルは、深い色の緑で素敵でしたねぇ。
一人では絶対学校へ行かない、と。
毎日、ママが送っているそうで。それは大変だ~。
先生にも会えたし、他のママさんとも話せたし。
これは、無職の賜物です
幼稚園時代は、もー余裕ある訳なく。
ただ、連絡帳だけが命綱でした。
おまけ・1 パパ
信ちゃんは在宅。
帰ってくるちゅん介を、少し迎えに行くのが楽しい
ようです。
今しか出来ない、貴重な時間かな。
ちゅん介、甘ったれですね
体重、20kg近く。抱っこの限界が近いです。
おまけ・2 卒園メッセージ
こちらは、ちゅん介が答えたものだそうで。
やっぱり、じんわりきましたね。
誰も、こんな事を言う子はいませんでしたから。
ちゃんと、見てくれているのだなーって。
ママ、もっともっと頑張りたいよ。本当にね。
家族が楽しむ為にね
それでは
キッザニア 2020年08月13日
日本科学未来館 2020年08月12日
Nintendo Switch 2020年08月08日
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machiraku_hokkaidoさんComments
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