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秩父のそば屋でくるみ天ざるを食べた後、再び長瀞方面に戻りました。戻らないと家に帰れないんで当然戻るんですけど、今回の秩父行楽のもう一つの目的「かき氷」を食べるというのが残っていたのです。長瀞入口の近くにあるこのかき氷屋さんは、聞いた話しによると氷が美味しいことで有名だとか。自分的には、かき氷っていうのは上に乗るシロップをどうするかが大きなテーマだったりするんで、氷がウリというのは気になるところです。ということで、長瀞の阿佐美冷蔵に行ってきました。で、よくわかんないかもですが、これは店の中の写真です(汗いつもは結構並ぶという話も聞いてたのですが、私が入ったときは5分程度で店の中に通してもらえました。車もまったく待つことなくすんなり入れて、時期的に若干行きやすかったんですかね。。。席は屋内と屋外の両方あって、屋外の方はどっちかっていうと庭っぽい感じです。木々がうっそうと茂っていて日の光はあまり入ってこないので結構涼しいという。で、人気メニューという話の白桃と、イチゴを頼んでみました。メニューを頼んでからは結構待たされたような。20分くらいかかったですかね。出てきたのがこれ。見た目から美味そうな雰囲気が溢れてますね(笑ウリの氷はどんなもんかというと、よくあるかき氷と比べると、氷自体の食感が非常に柔らかいですね。キメが細かいというか、雪を食べてるみたいなフワフワ感があります。そのせいか、たくさん食べてもさほど頭にキーンと来にくいような。個人的に感心したのは、氷もさることながらむしろシロップです。イチゴなんか果汁50%も入ってるらしく、手作りのイチゴジャムみたいな濃厚な味がします。やや酸っぱすぎな感もありますが、そこは標準で付いてくる練乳を時折かけることで味のバリエーションも増えます。ちなみに練乳はお代わりアリらしいです。白桃もこれまた美味しくて、某社のピーチネクターをさらに濃くしたような風味。しかもかき氷の全面に渡ってまんべんなくシロップがかかっているので、どこを掘ってもかならずシロップの味がします。なにげに手間かかってる。シロップは全部自家製だそうで、材料も全部自然のものを使っているとか。すごい。値段は1個600円。なかなか大容量なので、食後のデザートに寄るならば、正直2人で1個頼めばいいかもと思います。今回は2人で行って1人1個ずつ頼んでしまったんで、最後はやや飽和気味でした(汗かき氷大好きな人は全然OKだと思いますが。こちらも秩父に行った際には寄られてみることをお勧めします。ただし夏は大混雑かもしれませんが(汗↓よろしければクリックして頂けると幸いです。
2008.06.29
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フィッシングエリアはなぞのに行った後で、秩父方面まで寄り道をしてきました。ていうか秩父方面に遊びに行く前にエリアで釣りをした、という方が正確かもしれません。どっちでもいいんですけどこの日はちょうど梅雨の中休みで、時折晴れ間も見えて梅雨時のわりにはなかなかの行楽日和。長瀞近辺でそばを食べるつもりだったんですが、長瀞に到着したのがちょうど昼時で、その辺はどこも混雑・・・ならば、ということでそこからさらに25kmほど奥に進んだところにある、そば福というお店に行ってみました。到着は約1時間後だし、それなら空いてるかもしれないし(汗ちなみに秩父はそばの街らしいです。そば福へ向かう道の国道140号がやたら渋滞してました。秩父市街は結構混むみたいですね。ナビの言うとおりに車を走らせること約1時間でようやく到着。こういうときにはナビの威力に感心します。地図見て行けって言われてもちょっと大変かもです。ちょうど客が出るところだから少し待ってと言われたので、店の周りをちょろっと歩いてみます。だいたい周りはこんな景色なんですけど、この道を進んでいったら墓地がありました。この道は観光向けではなさそう(汗5分ほど待って店の中に入りました。店は結構こじんまりしたかんじです。座敷にテーブルが4卓あって、最大で16人くらい入れるみたいです。さっそく天ざるとくるみ天ざるを頼みました。これらの違いはそばつゆが普通のか、くるみだれ(ゴマだれみたいなやつです)かの違いです。そばは比較的あっさりした味わいで食べやすいです。大盛り頼んでもすぐ食べ終わっちゃいます。天ぷらはからっとしてて非常に美味いです。量もそれなりにあるんですが、最後までくどさを感じることなくいけました。あと、くるみだれも香りが良くて美味しいですね。ここに初めていくならばまずはくるみ天ざるが良いかと思います。肝心のそばの写真撮るの忘れたので、あまり伝わらないかと思いますが・・・(汗秩父方面に釣りに行った際は、ちょっと足を延ばして行かれてみてはいかがでしょうか。↓よろしければクリックして頂けると幸いです。
2008.06.28
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最近はケータイ国盗り合戦やってます。そんなわけで休日出かける時は、なるべく普段行かない場所にしようと考えるわけですが、今回は秩父方面に遊びに行くことになったんで、まだ行った事のなかったフィッシングエリアはなぞのに寄ってみることにしました。関越道花園インターから5分ちょっとくらいの場所にあるこのエリアはこじんまりとした釣り場でした。ポンドが2つありますが、片方はバスやナマズもいるとのことで、こっちはワームOKとのこと。持ってくれば良かった。。。もう一つはトラウト専用ですが、かなり小ぶりなため一辺に4~5人くらいが限度か・・・この日は先客が6名ほどいたのですでに場所は選べない状態。この日は前日の天気予報は良くなかったのに、明けてみるととても良い天気。気温も結構上がってきてます。まさに夏の釣りですね。約1ヶ月半ぶりの釣りなので、この日のロッドもアグライアを選択。腕をカバーしてくれることを期待(汗到着時間は10時半。午後は秩父方面に行くので2時間のみの釣りです。朝イチでもなく、すでに気温も高いので厳しい釣りになることは一応覚悟。。。、とりあえずパル1.6gオリーブから開始。とりあえず反応は無し(汗たまにアタリを感じますがフッキングには至りません。色は黄色系と緑系に反応を示しているように思えるのですがヒットはしない状況が1時間ほど続き、暑くてイヤになってきました(苦そんなときはXスティック(笑ホントこれだけはハズせないです。しかし後は続かず、トラウト池からバス池に移ったりしますが、別にバスが釣れるわけでもなく、ただなんとなく投げてる状態(汗再びトラウト池に戻り、クランクを投げて底の方を狙います。これが2本目。1時間半経過し、日焼けで腕も痛くなってきてだいぶやる気が失せたのでここで終了。水質はかなり濁り目なんで表層のマスしか見えないんですけど、どうやらこの状態は釣り場的に問題だと認識してたみたいですね。ここのブログ見てみたら翌日から水質改善の作業を始めたそうです。釣果がイマイチなのはこのせいと思いたいところです(笑まあ、久しぶりにロッドが振れて楽しかったです(笑-----------------------------------------------------------------------------2008.9.1本記事に関して、トラウトエリアに関して私の書いた内容が実際と違う、といったご指摘を頂きました。確かに広さに関しては誤解を受けかねない表現であったため、ここにて修正させて頂き、お詫び申し上げます。トラウト専用エリアについて、「かなり小ぶりなため一辺に4~5人くらいが限度」、と書きましたが、これは長方形のポンドの一辺あたりで4~5人程度では、と感じたためにこういった記述になっております。もちろん対岸でも問題なく釣りは可能なため、トータル人数ではその倍、両脇の岸も使えばさらに多くの方が同時に釣りができる状況と思います。ただ、こちらも個人的な意見となりますので、その点ご了承いただければと思います。-----------------------------------------------------------------------------↓よろしければクリックして頂けると幸いです。
2008.06.21
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