ウチのストーカー猫おりは、私が帰宅すると しばらくはくっついています。
カーテンを閉めて回る私の後をくっついて歩き、
猫トイレの掃除を監視 (掃除後の臭いチェックも忘れません)、
そして お米を研ぐそばでウロウロ・・・
キッチン台にヒョイっと上がり、ウロウロするおりを
いつもひなは下から羨ましそうに見ています

「おまえは上がっちゃダメ~」
もちろん ひなだって ここまで上がる跳躍力はあります。
昨年、おでん鍋をひっくり返すという事件を引き起こしてからは上がりたいのだけれど、上がれなくなったようです。
鍋がひっくり返る音と 私の悲鳴が恐怖の記憶として染み付いているのです
で、今は こうして伸び上がって 見るだけです。
料理の邪魔になるだけなので、助かります
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