2013年09月29日
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カテゴリ: 闘病記

我が家がお世話になっているペットシッターさん

猫専門のペットシッターとして 長く開業されていますが、
最近は 『アニマルコミュニケーション』や『バイオレゾナンス』なども
勉強し、ペットシッターのお仕事と並行して やっておられます。

おりが 手術した後に 
「よかったら、術後ケアとして バイオレゾナンストリートメント を試してみませんか?」
と連絡をいただきました。

耳慣れないものですが、モニター価格ということもあり、試してみました

バイオレゾナンスは、直訳すると「生体波動共鳴法」だそうです。

身体を流れているの気の流れを改善するため、
特定の周波数の波動を身体に流すんだそうです。
(以上、待心亭さんのHPより)

完全に理解できたわけではないのですが、危険なものではなさそうなので、
ともかく おりを捕まえて、『ディテクタ』を装着

1.jpg

以前作った術後服の上に 波動を送り込むためのディテクタをON

術後服で慣れたのか、大きな抵抗はありません。

ディテクタを機械に接続し、波動を流します。

マッサージでもないし、電気を流しているわけでもありません。

おりは どう感じているのかな

機械とつながっているコードは長いので、自由に移動も可能

2.jpg

ということで、大好きなガラステーブルへ移動

ちょっと眠くなってきたようです。

途中で なんどか波動を切り替えたりして、約3時間

終わった後の おりの身体は温かくなっていました。

これは 元々すぐに効果が現れるものではないのですが、
もう少し食欲が出てくれるといいなあぽっ

そうそう、3時間もバイオレゾナンスを行っている間、
ひなともいっぱい遊んでいただきましたよ~

写真がブレブレになっちゃったけど・・・ 明日お見せします!






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最終更新日  2013年09月29日 19時48分59秒
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