少し前ですが、ダンボールのトンネル(?)をいただきました。
これまで新しいモノに対しては 最初は遠巻きに眺め、
おり君の様子を見てから近づいていたビビリーひな。
年下とはいえ この家では先輩だからと奮起したのかどうか・・・
珍しく最初から近づいてきました。

「あ..あたしが 危険がないか確かめてあげるからね!」

「中には何もないみたいね。。。」
しっかり確認してから、そろそろと中に入っていきました。

お腹がつかえることもなく、出てきました。
ひなが出てくるのを待っていたかのように うり太も中へ

クンクン嗅いだり・・・

途中の穴から外を覗いてみたりと 楽しんでいるようです。

何が楽しいのか しばらく中にいました。
この後 しばらくは 内と外からお互いに猫パンチし合ったりしていましたが・・・思った通り あっという間に飽きてしまったようです。
今は どんなオモチャよりも 一緒に遊んでいる方が楽しいようです
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