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イギリスへの旅もう1ヶ月経ったので記憶が薄れて来た中での書き込みです。今回はコッツウォルズ周辺です。 下の写真はコッツウォルズのベニスといわれるところですが実は川の深さは30cm位で小さな川ですが雰囲気はありました。この場所に行く前に我々が乗っていたバスが故障して動かなくなってしまい違うバスが来るまで2時間近く待つ事になってしまいました。昼食の場所です。 前後しますが、定番のかやぶき屋根意外と少なかったのですがこの写真は「アン・ハサウェイの家」Shakespeareの妻の生家です。 イギリスで見たバラでは一番可憐な花色でした。 続いてバイブリーです。ガイドブックや至るところで紹介されていますが本当にワンポイントの集落でしたよ ここもあまりにも有名なストーンヘンジです。周りには見渡す限り何もない丘陵地帯にそびえておりました。 ここからBIRTHへパルトニー・ブリッヂです。BIRTHではあまり観光の時間が無かったのでつまらなかったのですが…素晴らしい町並みでした。ここでバスとお別れして鉄道を利用してロンドンへ向かいました。LONDONは大都会ですが、さすがに歴史の長さを感じさせてくれる町でした。ここまで来てやっと高層ビルを見ることができました。LONDON編はまた後日ということで…
2007.07.30
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湖水地方からコッッウォルズウィンダミア湖のクルーズ港です。近くにベアトリクス・ポータの館があります。あのピーター・ラビットの生みの親です。 ライダルマウントワーズワースの生家の庭にあったギボウシさんです。 同じくワーズワースの庭で見かけたアジサイぎざぎざの花びらがなんとも言えずにライダルマウントの名物ジンジャーブレッドの店のそばの風景です。 ここからストラトフォードアポンエイボンへそうです「Shakespeare」の生まれ育った町です。小さな町なのですがここがメインストリートになります。町の中にはこんな感じで花が沢山飾られています。空間を利用した飾り方は帰ったら早速挑戦しようという気にさせてくれました。 近くにナッシュの家後ろに庭園がありました。まん中の芝生には女子高生がたむろっていましたが静かで上品そうでしたよ… ここでの宿泊はManner hotelウォルトンホールでした。下の画像がhotelの一部でここで食事する予定でしたが改修中の為違うMannerhotelで食べました。下は食事をしたホテル。下の画像が「ウォルトンホールhotel」周囲は見渡す限り領地で建物は視界に入ってきません。羊さんたちが沢山いました。 広々した所でゆったりと草を食べております 長くなりましたがコッッウォルズまで辿りつけませんでした。一日中車に乗って見える風景は羊さんや牛さんたちのゆったりとした風景で日本の農村と違ってやっぱり食料を大事にしているヨーロッパと言う感じがしました。
2007.07.23
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久々の書き込みです。今日も雨のためサッカーの試合が中止になってしまったため朝からPCに向かってしまいました。6月に旅行に行ったきり書き込みをしなくなってしまい1ヶ月以上あっという間ですねその間に庭の花たちも花を終わってしまったものも多く夏の花があまり無い我が家の庭は緑1色で華やかさにかけています。 まず旅行のお話から6泊8日でイギリスまで行ってまいりました。初めてのヨーロッパで感動の連続でした。成田からロンドン郊外のヒースロまで12時間画像は搭乗機です。Virgin Atlanticです。attendantのユニフォームは真紅で鮮やかでしたよ…ヒースロから湖水地方までバスで移動なんと6時間もバスに揺られてほとんど丸1日移動しておりました。宿泊したホテルが上の画像です。湖水地方kendalと言う町にあるホテルで「River side hotel」ツァーなのでたいしたhotelではなかったのですが趣のあるホテルでした。朝散歩していてギボウシも発見イギリスの住宅はアパートメントも含めて庭がほとんど家にあり特に一軒家では前庭と後庭がありこの写真は前庭の様子です。前庭は芝を中心にワンポイントでギボウシやキンシバイ・フクシア等があり後庭にはバラを含む花木が植えられておりあでやかでした。ウィンダミア湖のそばにアジサイの群生がありました。イギリス中何処へ行ってもアジサイが咲き誇っていました。 旅行の続きは忘れないうちにまた報告いたします。現在我が家で咲いている花たちを紹介します。ギボウシ「ダイアナリメンバード」白花の芳香種です。清楚な感じで素敵ですね 何もなくても毎回訪問いただいている皆様に感謝しております。
2007.07.22
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