エス・アンド・アイ株式会社(S&I)は22日、サーバー統合・仮想化に向けた顧客の IT 環境を事前に調査・分析する「サーバー統合アセスメントサービス」を提供開始した。価格は1拠点で70万円(総額)。調査報告までに要する期間は2週間。 [ 2007年5月25日9時3分 ](インターネットコム)より抜粋
S&I は、ヴイエムウェアから仮想化の「VMware 認定コンサルティングパートナー」に、日本アイ・ビー・エムからは PC サーバーの「System x バリューパートナー」に認定されており、アセスメントにあたっては、「VMware Capacity Planner」や「IBM CDAT(Consolidation Discovery and Analysis Tool set)」といった高度なデータ収集ツールを用いることになりそうです。