2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
1週間ぶりです。まず、本当に書き込みが出来ない。 今日は、『ね』です『ね』。 『ね』は、色々ありますね。 ここ1週間は、色々ありすぎて、本当に自然の恐さも 含めて、あまりにも大きな事件があって、辛いです。 震源地の方々の中には、眠れない方も多くいらしゃると 聞き、とても心が痛みます。 皆さんに、頑張ってほしいものです。 心から!! 寝れない辛さってわかります。 本当に疲れがどんどん溜まっていくのがわかるのです。 眠いのだけれど、なかなかゆっくり寝れない。 すぐに目を覚ます。 何かに敏感に成り過ぎて、ぐっすり出来ない。 これって、地獄ですよね。 皆さん、ぜひ何も出来ないと思っていないで、 1円でもいいから、心から募金をお願いいたします。 あなたの、『心』が必ず役にたつのですから。 こんな時代だからこそ、よろしく!! では、何かへんな感じになっちゃたけど、、、。 10月最後の書き込みを終わります。 もう11月か? はやいなぁ~。 『の』で!!
Oct 31, 2004
コメント(0)
『ぬ』って何か、すぐに浮かぶ言葉が、、、 ぬる湯? 塗り薬 抜く 脱ぐ 、、、濡れ場、、、。 なんとなくHぽくなってきました。 今の若い方には、『濡れ場』なんて表現自体あまり 聞かない言葉なのではないでしょうか? よく映画や劇で男女の情事の場面を言ったのですが、 今は、テレビでさえ昔と比べると、かる~く見せてる ので、何か『情事』という言葉自体が、古い『死語』 になっている気がします。 隠す美しさ? 見えそうで見えない想像性が良かった のですが。(日本らしいよね。そういうの!) そのバーチャルが良かった。 さて、話を変えて、『塗り絵』という物がありました。 枠が書いてあって、その中を色で塗りつぶすのですが、 小さい頃は、よく書いていました。 今でもあるのかな? たしか、3~4年前の『ゴジラ』映画の時に、ゴジラの 『ぬり絵』が頂けました。あれは良かったよね! 『ぬ』は、こんなものですかね? なんか、まとまらない話になってしまいましたが、 次回は、『ね』です『ね』。 『ね』は、いっぱいありそうです? それでは、また!! 地震大変でしたが、新潟のみなさん頑張ってください。 何もお役にたつことが出来ず、申し訳ありません。 ただただ、皆様の元気&健康を願っております。 『がんばれ!!』
Oct 24, 2004
コメント(0)
『に』でしたね。 ごめんなさいね。1週間のごぶさたでした。 にんげん、だめですね。 本当に何をやっていたのか? ここ1週間は、本当に時間との戦いでした。 なんで、こんなに時間の使い方が下手になったのだろう? 『に』が重過ぎました。この『あ』~『ん』までの 記入日記は、、、。 何か?さらっと書き込めば良いのでしょうけど、なかなか 出来ないのです。性分でしょうか? 『に』です。 今日は『にっ』って苦笑いをして終わります。 次回『ぬ』でお目にかかりましょう。 おやすみなさい。
Oct 19, 2004
コメント(0)
今日は、『な』です。 「な~んだ?」なんて言わないでくださいね。 『な』も色々あるなぁ~? え~。最近、涙もろくなってきました。 若い時は、こんなこと無かったのですが、 すぐに、『じ~ん』ときてしまう。 前回の『ディズニーランド』の話も、聞いていて 感動しちゃいました。 さて、『悩み』『内容』『内緒』『内定』『内面』 『萎える』『仲違い』『流れ』『情け』『宥める』 『成る』『鳴る』『撫でる』『鍋』『怠ける』 『慣れる』『軟膏』『難航』『男女』 ま~まず、少し考えただけでも、色々ありますね。 『男女』についての私の考え。 『男女平等は違うと思う。男女は体も考えも違うから 良いのに、平等のはずが無い。世の中、プラスとマイナ ス。凸凹。N極とS極。朝と夜。 対立と合一によって幸福を生み出すように出来ている。 だから、良いのに、何で平等なのか? 『男女同権』だとおもうけどね。 互いに助け合い、協力し合うことが素敵なのに。 きっと、『悩ん』でいる人もいるのでしょうね。 『内容』はともかく、夫婦の『内面』まではわから無い し、『内緒』でしょうから、、、。 『情け』ない話ですが、『仲違い』にならぬように、 『流れ』を考え、いつも音楽のある楽しい生活を送る ように、二人で話し合い、助け合い、見つめ合って、 いってほしいものです。 な! それでは、今夜はこのへんで。 次回は、『に』です。お楽しみに!!
Oct 9, 2004
コメント(0)
『あ』から始まって、やっと『と』まできました。 ここまで来るにも、色々『と』まどいがありましたが? さて、『と』です。 実は、今日の朝、『と』っても良い話を聞きました。 でも、『と』に関係ないのです。そこで、少しチョンボ します。(とんでもない話の展開に唖然かも?) むかし、横浜でしたか?土地の記憶があいまいですが、 『ドリームランド』なる遊園地があって、中学2年の 修学旅行で行った記憶があるのです。 今はまだあるのかな? 当時は、日本の『ディズ二-ランド』なんて言ってた ような、、、? でも、子供だった私でも、とっても違うと思いました。 高校2年の時、ボーイスカウトでアメリカへ行きました。 当然のように、ロスで『ディズニーランド』へ行きました。 ホームステイをしていた、日系二世の男の子は、そこで バイトをしていたそうです。(関係ないですね) で、行ってみて、改めて本物の良さを知りました。 さて、現在は、日本にも『東京ディズニ-ランド』が あります。 新人教育には、徹底的に『マニュアル教育』を基本に 勉強をさせるそうです。 しかし、いざマニュアルをマスターすると、「マニュアル は、あくまでも基本。これからは、自分でお客さまに 『夢』を与えるように基本以上の対応をして下さい。」 と言うそうです。 ある日、若い夫婦がやって来ます。ちょうどお昼時、 二人は、地図を見ながらあるレストランへ入ります。 迎えた若い男の係りは、ふたりを『二人掛け』のテ- ブルに御案内します。 「メニューをお持ちしました。御希望の料理がお決まり の頃、まいります。」 少したってから、オーダーを聞きに行くと、 「すみませんが、『お子さまランチ』をお願いします」 と言われ、彼は驚きます。実は、『お子さまランチ』は 9才までとメニューに書いてあるのです。にも関わらず 『どうして?』彼は、悩みます。『どうしたら良いのだ ろうか?』 そして、こう訪ねました。 「すみません。恐れ入りますが、『お子さまランチ』は どなたがお食べになられますか?」 すると、悲しい顔をして 「亡くなった子供のために、、、。お願いできませんで しょうか?」 その言葉を聞いた彼は、すぐに 「解りました。大変申し訳ございませんが、お席を移動し て頂けませんでしょうか?」 そう言うと、彼は4人掛けの『ファミリー席』にお二人を お連れして、「こちらがおとうさま。こちらがおかあさま 。こちらにおこさまを。」と子供用の高いいすを用意した そうです。 そして、3人分の『お子さまランチ』を!! 後日、感謝の手紙が届きました。 そこには、生まれた時から体が弱く、1才の誕生日前に 亡くなった子への親の気持ちと、想い出に皆で『ディズ ニーランド』で食事をしたかった事等も書かれていたそう です。そして、あの時の彼の行動がとっても感動した事。 改めて、二人力を合わせ、立ち直り、必ず弟か妹を連れて 『お子さまランチ』を食べに行きますとのメッセージが、 書いてあったそうです。 『東京デズニーランド』のリピーター率はなんと、 97、5%だそうです。 総入場者数を100とすると、10回以上行った方が 60%いるそうですから、驚きです。 何回行っても、飽きさせない。知っていてもワクワク させてくれる『夢の世界』。 そんなお店に私の会社もしたいものだと、思いました。 『と』にまったく関係ない話で『と』まどっている方、 すみません。 『と』んでもないですよね!! 『と』の話に『乏し』かったので、 お許し下さい。 では、又!!『な』で御会いしましょう。な!!
Oct 6, 2004
コメント(0)
今日は、『て』ですね。 私は、ここ10数年ほど前から『点字』をやっています。 実は、目の不自由な方は、音楽をとっても好きな人が 多く、お店によく御出でになっていました。 そこで、楽器の『取り扱い説明書』等を最初はカセット テープに録音していたのですが、3~5秒間を開けないと 項目毎に聞けないことが解り、又、早送り等をしてしまう と、どこを説明しているのか解らなくなってしまう様で、 『点字の取説があると助かるのだけれど?』と聞き、 それじゃ!「私に『点字』教えて下さい。」てなことで、 始めました。 点字は6つの穴の『暗号』のようなもので、母音と子音 の位置さえ覚えれば、だいたいは出来ます。 特殊な物もありますが?例えば『しゃ』『ちゃ』とかね。 (数字等もありますね)『きゃ』『だ』『ぱ』とかも。 『あ』○×『い』○×『う』××『え』××『お』×○ ○○ ○× ○○ ○× ○× ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ これは、×の所が押す所です。点字機で。だから、読む 時は、逆になります。 『あ』×○ ○○ ○○ のようになります。×の所が凸になる わけです。で、『か』行は、6番を凸にします。 打つのは、4○×1 5○○2 6×○3となります。 読む時は、裏返しで凸を読むので、×○ ○○ ○×になります。 *点字機は、穴が6つづつになっている凹になっていて、 そこに、紙をのせて針の太いもののような物で、上か ら押して、凸を造る様になっていますので、『打つ』 時と、『読む』時は反対になるのです。わかるかなぁ~ ま、『点字』は、あくまで、『カタカナ』で表します。 ですから、『漢字』はありません。 で、あの話が出て来たのです。 「杉山さん。日本語って良いですねぇ~。私は、日本人 で良かった。すばらしいです。感動しました!」 「先生。何をそんなに感動したのですか?」 (マッサージの先生で、私の点字の先生です) 「だって、話を聞いたら何と素敵なんだろうって、 思ったのですよ!」 「どんな話ですか?」 「杉山さん。数学って、どう書きます?」 「数学は、数を学ぶって書くんですよ。」 「じゃ~。化学は?」 「化学は?え~っと何を学ぶ?よく化け学なんて言います が、、、?」 「そうですよね!学ぶんですってね!じゃ~。おんがく は、どう書きますか?」 「おんがくは、音を楽しむって書いて音楽です。」 「ほら~。素敵でしょう。音を学ぶんじゃ無く。 音を楽しんで音楽。なんて素敵なんでしょう! 日本語ってすごいです。ね!杉山さん。漢字って すごいです。私、漢字を教えていただいて、感動 しました。」 「あ~~。本当だ。今まで全然、気にしなかったなぁ~」 目の不自由な方から、教えられた多くの物の中で、今でも 印象に残っている話です。 其の時、あらためて自分の仕事に対する気持ちがはっきり しました。 『音を楽しむ』と書いて『音楽』 『音を楽しむ器』と書いて『楽器』 この時から、私の人生が大きく変わったと言っても 過言ではないでしょう。 今でも、『県盲人協会』指定店にさせていただき、 年に一度の県の『文化祭』では、音響のお手伝いをさせて 頂いております。(カラオケ大会は、最高に盛り上がる) でも、正直皆さんが見たら驚きますよ!まるで、目が 不自由な方とは思えないようなミキシング操作を、見事 にします。凄いです。(本当は見えてるんじゃ?なんて) 唄う方は、点字で書いて来た歌詞を片手の指で摩りながら 歌詞を確認して唄っています。お見事です。 『手』。見えなくても、まるで見えるように!『手』 が動きます。 『手を差し伸べている』と思っている人には、見えない。 その、『見えない』感じとれない人に、逆に手を差し伸べ ているようにさえ、思えます。 『人間って、素敵です。 人間って、最高です。 ちょっと人と違うけれど、ただそれだけの事。 ちょっと、不自由な事もあるけど、 ただそれだけの事。 み~んな同じ。 み~んな仲間。 み~んな友達。だから、人間ってすばらしい!』 五体満足な私の方が、いっぱい教えて頂くことがあります。 その、ひとつが『点字』です。 『点字』は、私にとって『自分を見直す物』かもしれま せん。 それでは、今回はこれで、 次回は『と』でお会いしましょう。
Oct 4, 2004
コメント(0)
今日は『つ』です。 『つ』っこみがきつい人っていますよね? 『つ』いでに、 『つき』のある人もいますが? 今日は、『つ』。 『つのだ ひろ』さんって御存知でしょうか? あの有名な『メリー ジェーン』を作詞&作曲&唄って いる彼です。 私が高校生の時、ドラムクリニックで当店へ来たことが ありました。 あの頃は、たばこスパスパ!! お酒、ばんばん!! パチンコでうきうき&ワクワク!!! で、楽しいクリニックと反省会(食事会)での想い出は、今でも憶えています。 その後、大学時代。東京、新宿で偶然会って一緒にレコード店廻りをした事もありました。本当におもしろい、陽気な人で、とっても人間的に大きな人です。 あれから、約25年ちかく会っていませんが、きっと、 『あ~。郡山のあの着物のおばちゃんがいる楽器屋の 息子さんね!』なんて、、、ね。 そうそう、彼のおにいさんは、漫画家のあの有名な 『つのだ』さんです。(恐怖新聞などや『うしろの 百太郎』のあの方です) なんか、懐かしい話をしてしまいました。 次回は、『て』です。 点字の話でもしましょうか? では、また!!
Oct 2, 2004
コメント(0)
本当にお久しぶりです。 こんなに書き込まないHPは無いのでは、、、? すみませんね。 さて、私にとっては『正月』のような一大イベント 安積国造神社の『秋期例大祭』が9月27日~29日 までありました。 正に『ち』が騒ぐ祭礼なのです。 小さい時は『いつかあの神社の本神輿を担ぐんだ』と 憧れながら、参道の獅子頭の上に乗って観ていました。 小学生になると、『こども神輿』で町内を練り歩き、 宮本(神社の廻りに住む町会の講のこと)の事務所に 入り浸り。 中学に入学と同時に、やっと本神輿の『うま』持ちに なって、何となく大人の仲間入りをさせてもらった気で いました。 中学生でも余り背の高くない私は、なかなか本神輿を 担げない。でも、なんとか手で縦棒をつかむと、人一倍 大きな声で「わっしょい!」と掛け声を張り上げていた。 その夜、興奮と耳に残る「わっしょい」の掛け声と、 「ピ~ ピ~」というホイッスルの音がこだまして、 なかなか寝つけなかった事を今でも覚えている。 そして、25才の時に、突然来た3役の話。 当時の『幼馴染み』(さくら通りの3ばか大将とうわ さされていたとか)2人と、何も解らぬままで『祭り』 を仕切る。勿論、数々の問題と、時代によって変化する 形、スタイル、しきたりに惑わされ、悩み、其の都度 口論となり、時を忘れての『祭り談義』。 (よく酒を飲み、朝まで話をしたっけ) 「まったく、1ヶ月まえからあなたは、あなたでなく なり、全てが『まつり』になってしまうのね」なんて、 嫁さんに言われたこともあったけど、(まつり未亡人 なんて寂しい言い方されて、心で謝っていた時もあった) でも本当に、嫁さんには『感謝』の一言。 宮本に生まれ、育った『男』しか担ぐことが出来なかった 『本神輿』も、時代の流れには逆らえず、地元に住んで、 生活を営んでいる人数も半減。 仲間も、私も年老いて来て、担ぎ手が減少。 それでも、『本神輿』を担ぐ『誇り』と『憧れる神輿』 を次世代に継続させていくことに、今は試行錯誤の日々。 今年もやっと終わりました。 はい。当然、声は『ガラガラ』(かぜひいたの?って 言われるぐらい出ない) 「あ~。杉山さん。祭りね~。お疲れさま。」って皆が 解ってくれているので、いちいち説明しなくて良い分 最近は、楽だけど、、、。 『ち』が騒ぎ。そして、感動のうちに今年は又、終わり ました。気の抜けた宵の日は、昨日まで。 今日から、又、来年の『祭り』に向けてスタートです。 という事で、お待たせしてすみませんでした。 次回は『つ』で御会いしましょう。
Oct 1, 2004
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1

![]()
![]()