2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全28件 (28件中 1-28件目)
1

朝方まで雨との予報であったが、まったく降った形跡なし。 夕方から寒くなるようなこと言ってたが、さほどでもなく。 かみさん一人置いて、出かけた。 駅に着くと、電車は遅れていた。 乗ったが、挽回するのか、いつもよりスピードが。 遅れてるから、混んで。 つり革に掴まるのも一苦労。 待ち合わせの場所には、大きく遅れて。 みなさん、集まって、待っていた。 申し訳ない。 待ち合わせは、荒川遊園地。 保存車両の前。 久しぶりに、都電荒川線に乗る。 写真は、一日乗車券と、遊園入園券の半券。 車内の一般公開は、先週で打ち切ったとのこと。 中が、あらされたり、備品類を持ってかれたりで。 特別に、中をお借りして、懇談。 場所を移して、懇談と、12時から5時まで。 話は尽きず。 ICコーダー、録ったが、調子よくないようで。 あす、ゆっくり聞いてみよう。 みんなは、二次会に。 私は失礼した。 帰る途中で、最中を買って。 一目散に帰る。 駅に着いて、電話。 かみさんに。 かみさん、今日は誕生日。 3月から6月の私の誕生にまでの間、二人は一つ違いになる。 ♪一つ違いの兄サンとお、べべンベンベン♪ 外で、メシ食おうと。 シャレタ、レストランなんか最寄駅付近には無い。 美味しい中華屋さんへ。 安くて美味しい。 二人で、カンパイ。 ケーキは無くて、モナカ。 満腹で帰る。 空をみりゃ、半分のお月さん。 星が、よく見えた。 めずらしい。 「あんたの、誕生日、祝ってるよ」 「あたしゃ、星よりお金がいいよ」 「そんなもんじゃあ、無かろうに」 かみさん「私の誕生日なのに、誰もいないんだから。 誰も祝ってくれないよ」 なんて言ってたが。 ま、なんとかご機嫌回復。 帰ると、かみさんの妹から電話。 誕生日、おめでとう。 息子たち、帰ってきて、おめでとう。 かみさん、ご機嫌良好。 以前、「誕生日はなに欲しい?」 「地球儀」って言ってたが。 最近、日本地図(掛け図)にしようかなって、思案中。 従って、まだ未調達。 来週は、上野あたりの美術館でも行くか。 本日13,100歩。
2004/02/29
コメント(12)
28日。 今年は29日まで、あるんだ。 うちにとっちゃあ、重要な日なんだけど。 朝、いつも休みの時は遅い娘が、ごそごそと。 かみさん「出かけるの?」 「ああ」 「どこ行くの?」 「、、、」 「北海道にラーメン食べに行くのか」 「バーカ」 出かけてった。 朝から、かみさんは、庭で。 私は閉じこもって。 先ず風呂を洗う。 レンジフードのフィルター3枚替える。 全部の部屋を掃除機かける。 チョット休んでると、庭からお声が。 「ハイハイ」 大した、用じゃないんだけど。 手伝って、風呂に入れてた備長炭を洗う、煮沸する。 備長炭、効果はわかんないが、炊飯器にも使ってる。 かみさん「入れると、ホカホカするっていうんだけど」 「おれら、米とおんなじかい?」 「ま、そうだね」 昼前、息子達は、嫁さんの実家に出かけた。 孫は、最初からお出かけモード。 「行ってくるよ」と、来た時から、バイバイ手を振る。 見送って。 「天気いいから」 「そうだね」 「お雛様かね?」 「わからん」 ま、気をつけて行けや。 明日帰ってくるとか。 昼食べて、かみさんまた、庭に。 私は、自転車で、特命をおびて、八百屋さんに。 大した買もんじゃない。 前の籠に入れて走る。 フラフラする。 年とったなあ。 帰って、チョット、ボーっと。 電話が。 この前、カーテンつけた、ママさんから。 「カーテン落ちてない?」 「大丈夫」 かみさんと「なんにも言ってこないけど、大丈夫だよね」 「なんかありゃあ、言ってくるさ」 って、話してた矢先。 ひとまず、安堵。 使ってるらしい。 別件。 うちの前を、犬連れて散歩する人多く。 今朝、なんとなく見てたら。 男性、面白くもなさそうに。 もっと、にこやかに出来んのかい。 大きなお世話か。
2004/02/28
コメント(7)
10時の約束だったが、先方手間取って、終わったのが11時半。 立会い無事終了。 気温、確かにきのうより低い。 立会いに薄着で出て、着替えに。 明日は、またあったかいそうだが。 終わって、久しぶりに歩くかってことに。 税務署にも行かなくちゃ、ってんで二人して出かけた。 先ず、最寄駅から電車で、署のある駅まで。 車内は暖かく。 署は、昼時とあって、空いていた。 届を出してるうちに、後ろに列ができた。 ラッキー。 ハンコもらって。 出口で 「なんか、くれないかな」 「税務署で、くれるわけ無いでしょ」 「折角、来たんだから」 「いいの、税務署なんかで、もらわないの」 それじゃ、歩くかと。 去年、近くまで行って、時間が過ぎて入れなかったウドン屋さん目指して。 タイミング良し。 混んでいたが、二人分の席、空いてた。 注文して。 すぐ来た。 おんなの人、三人で切り盛りしているお店。 値段も安く。 量も手ごろ。 追加の玉は、50円。 かみさん、一つ追加。 「ごっそさん」 締めて1,250円。 厨房は丸見え。 「あと、玉10個です」ってやってる。 よかった。間に合って。 店を出る。 「ま、手打ちだけど、チョット下地が辛かったね」 「やっぱ、うちの近所が一番かな」 「一度、入ったからいいやね」 気になっていたから。 前に「あとで来よう」って。 あとで行ったら、締まってて。 かみさんに「あんとき、入ってれば」って、くどくど言われてたから。 一段落。 さて、うちを目指して歩き始める。 その頃には人出も多くなって。 遊歩道を上る。 途中、公園がいくつも。 菜の花が、盛り。 梅も。 ミニ?ゴルフ、ゲートボール、みなさんそれぞれに。 別の公園で。 草笛を吹く人。 最初は何かと思ったが。 結構耳につく。 かみさん「ニコニコして、そばへ行って顔見て『うるさい』って、言ってみようか」 「よせよ」 「だって、面白いよ」 留めないと、やりかねない。 日が雲間に入るとチョト寒いが。 いい、お日和で。 よく歩いた。 鉄道の駅を4つ分。 最寄の駅にたどり着く。 手分けして。 かみさん、コンビニでソフトクリームと今日から発売とかの、ブルーベリーパフェを。 私、豆腐屋さんで、いつものお豆腐二丁。 合流して、一目散に我家に。 帰って、ウガイして。 ソフトとパフェを。 渇いたのどに、いい気持ち。 久しぶりに歩いて。 総数17,500歩。 やりすぎ! つかれた。 チョット、寝る。
2004/02/27
コメント(8)
朝から、かみさん、いそがしく。 庭の手入れ。 あったかくなったから。 やれ、水が足りない、芽が出てきた、場所がえしなきゃ。 土も、再生させなけりゃ。 一人、忙しく。 ノンビリしてる、私が気に入らない。 昼前まで、かみさんは庭仕事。 私は、申告書類の作成。 いつものように、随所にお声がかかる。 黙ってると、目が三角に。 「ハイハイ」 「これ、あっちへ。 あれ、とって。 それ、どけて。 ったく、用が足りないんだから」 じゃ、自分でやれよ、って言ったら、一日言われるから、黙って手伝う。 なんとか、書類も完成して。 「ヤット、終わったよ」 「ちゃんと、できた?」 「バッチシ」 「どうだか?」 てやんでえ。 昼食べて、二人で一息。 二階の孫、顔見世に来た。 暫らく遊んでもらう。 だいぶ、シッカリしてきた。 大体の会話はOK。 ママが「帰ろう」と言っても、なかなか「うん」と言わない。 2時間くらい遊んで、帰っていった。 二人、デレデレ。 かみさん、セーターを洗い出した。 そろそろ、私も洗い出さないと。 この冬、一着でなんて思っていたが、結構着てしまった。 ま、私は3月後半にやるか。 もっとも、かみさんのペースが速いと、急かれるぞ。 一段落して、ホームセンターへ。 土の再生用諸々買いに。 重たいからクルマで。 帰りにスーパーへ。 「今夜、なんにする?」 「から揚げと、なんかでいいんじゃない?」 「から揚げと、アジのフライと、タコ、ワカメの酢の物でいいか」 今回は、珍しく、私の言ったもんが、認められた! めったに、無いことで。 いつも、「毎日の夕飯、なんにするか考えんのいやだ」って、言われるんだが。 扶養家族の身としては、なんでも良いんですけど。 そんなこと言ってみなさい、また、もめちゃうんで。 でも、たしかに、大変なことで。 単身してたころ、夜、大変だったな。 外食も飽きるし、居酒屋さんも予算が続かなくって。 結局、ごった煮、ごった炒め。 なんか、わからんものを食っていた。 なにが食べたい、なににしたい、って聞かれても、とっさには思いつかないもので。 ま、思いつくものを、言うわけで。 なかなか、採用されなく。 でも、あくまでも、ご参考として、発言しなければならないわけで。 夕方、今夜から寒くなると言うので、かみさんと庭で対策を。 通りかかった奥さんが、 「お宅は九州の出ですか?」と。 「いいえ、先祖は広島ですよ」 「そうですか、珍しい苗字で。九州に居た頃、、、、」 懇意にされた方が、同じ苗字だったようで。 珍しい苗字たって、全部が親戚ってことも無いだろうが。 前から気になっていたらしい。 一しゃべりして帰ってゆかれた。 その方のお宅は、どこかはわからない。 お名前は伺ったから、今度、散歩の時にでも、見つけてみよう。 寒さ対策をして、部屋に入る。 昼間と、うって変わって、寒くなってきた。 明日は寒いらしい。 午前中に立会いが会って。 午後、できれば、税務署行ってしまおう。 別件。 今度の日曜日に会合が。 世話役の方が、会場の下見をしてくれた。 暖房が効かないところだった。 急遽、別の場所を探してくれた。 ご年配の方も、ご出席いただくので、暖房の効くところを。 場所、時間等段取りしてくださって、ホントに頭が下がります。 他に、関係の方に連絡を取っ手、ご出席いただけるように手配してくださった、方も居る。 みなさん、お忙しいのに、本当に有難う。
2004/02/26
コメント(6)
朝方、かみさんと「調子は?」 「うん、まあ」 「そいじゃ、行くか」 「うん」って。 きのう、行く予定だった郊外へ。 道は空いていた。 景色は春の気配。 まだ、そんなに、あたたかくも無く。 いつもの道と違う道を。 娘達がよく通る道を。 結局は、いつもの道のほうが、早いようだったが。 目的地で一仕事。 かみさんと共同作業。 昼も食わずに、片付けた。 食わないから、なんかと言うと、ぶつかる。 双方が、自分のやり方を主張して。 ま、なんとか終わらせた。 3時を回ってた。 娘のとこへ電話。 孫達、もう帰ってるとのこと。 それじゃあ、行くよと。 コンビニで、オデンとおむすび、肉まん、土産にアイス。 つくと、お友達が遊びに来てて、大賑わい。 アイス、多めに買って行ったから、よかった。 外で遊んでて。 シャツ一枚で、飛び回ってた。 隣りのご主人が、チビ達にお菓子を持ってきてくれて。 よく、頂くようで。 孫達「ジイちゃんが二人」なんて騒いで。 娘の話じゃ、 「チビ達、前にあめもらって。 そのあと、用も無いのに、行って、あめ頂戴って言うんだから」 ご迷惑をお掛けしてるようで。 家の中で、かみさんと、買ってきたもんで昼食。 沢山買ったから、食べきれず。 娘に。 一休みして帰途。 かみさん、後ろで高いびき。 別の道を走ってると、 「あれっ、どこ走ってんの?」 「いいから寝てろ」 「うん」 まかしといて! でも、いつもより早かった。 かみさん、調子は戻ったようで。 私、ムリヤリ戻されて。 あったかくって救われたのか。 あしたも、もっとあったかいらしいが。 今夜も、早く寝るぞ。
2004/02/25
コメント(6)
朝方、なんかダルク。 かみさん、いくらか調子よく。 「出かけようか?」って、張り切るが。 「今日はおとなしくしてようや」と、なだめる。 かみさん、便秘気味で。 「牛乳飲む」 「あっためる?」 「冷たいまんまじゃないと」 かみさんの兄姉妹、全員牛乳ダメ。 すぐ、ハラこわす。 大丈夫かと思ったが、この前は飲んでも何とも無かったって言うから、飲ました。 要するに下痢状態にしたい。 マーケットが売り出しだから、行くかって。 自転車押して、二人で歩いて行く。 買物、山ほどして帰る。 途中、かみさん、おなかが痛いと、言い出す。 急いで帰る。 トイレへ。 二度三度。 なかなか、おなか痛いばかりで。 足が冷えたって。 湯たんぽ入れて、寝さす。 寝てからも、トイレへ。 なかなからしい。 そのうちに寝てしまった。 私もなんか調子悪く。 お相伴して、寝る。 起きてゆくと、かみさん、出たようで。 冷えも直って。 「あんたは、どうしたの?」 「なんか、調子悪いんだよ」 「大体、あんたが風邪持ってきたんじゃないの? わたしゃ、外、出ないんだから」だって。 かみさんの、調子悪いのは、私のせいらしい。 私の、調子悪いのは? 自分のせい? 「どこが、悪いの?」 「なんか、変なんだよ」 「ハッキリしなさいよ! 大体、天然ボケ入ってるんだから」 そんなこと言ったって。 かみさん、調子戻ってきたようで。 また、二人で寝る。 起きてゆくと。 かみさん、夕食のおかず作ってた。 よかった。 また、なにか作るかと思ってたから。 きのうのカレーは美味しくできたが。 そんなに、レパートリー無いからね。
2004/02/24
コメント(2)
昨夜、こちらでは、ものすごい風が吹きまくりました。 夜中には雨も降りまして、久しぶりのお湿りでございました。 木々は生き返ったことでございましょう。 ところで、かみさんはと申しますと、朝方はなんとか、ご機嫌もよろしゅうございましたが、やはりお風邪のようでございまして、なんやかやと鉢植えの手入れなどしておりましたが、10時を回った頃から突然もうろうとして参りまして、顔も不機嫌そのものになったのでございます。 ってわけで、フトンに入ってしまった。 フトンの中から「冷蔵庫、空だから、買い物行って!」 「なに買うの?」 「いつも、食べてんだから、わかるでしょ!!」 そんなこと言われたって、フン状態で買物に付き合い、いつもウメエ、ウメエと食べてる身としては。 ま、今日は、かみさんダメと見て、買物に。 昨日に続いて、物すごい風。 自転車こいで、先ず八百屋さんへ。 タマネギ、ブロッコリー、キュウリ、長ネギ、シイタケそれにイチゴを。 近くのガソリンスタンド、廃業したが、今日は取り壊し中。 ホコリが舞って。 そんななか、フラフラと。 後ろから、さっそうとこいでゆくお姉さん。 タイシタモンダ。 ご夫婦で来てるご年輩の方。 旦那、邪魔。 自分じゃ買わないのに、ウロウロしてる。 私の行くほうに動いて。 野菜の前で邪魔をする。 どいてよ。 だって、レジまで一緒についてるんだぜ。 人のふり見て。 いつもの私か? 一旦帰って、スーパーへ。 納豆、ヨーグルト、カレー用豚肉、ドレッシング、ウドンのたまアンドどら焼き。 帰りは向かい風。 自転車の重いこと。 昼は煮込みうどんにした。 味付けバッチシ。 白菜とシイタケ、長ネギ、豚肉少々。 かみさん起こして。 「美味いか?」 「うん、出汁は?」 「例の」 「そう」 なんとか、及第点。 「イチゴあるよ」 「うん、あんたは?」 「お前の為に買ったんだから。ビタミンCだ」 「そう」って鼻ふくらます。 こっちにしたって、恥ずかしいや。 「食べるんだけど、出ないんだよね」 「水飲んでる?」 「水飲むとオシッコばかし」 世話の焼ける。 イチゴ平らげて、どら焼き食べて「じゃ、寝る」 おやすみなさい。 かみさんが、朝、広げた泥、鉢の覆い、夕方また元のように。 チョットあったかかったから。 仕事作ってくれて。 朝刊にトラ年の、 自分の分をわきまえて、ことをなす吉運、万事過分になりやすし、ってあった。 分をわきまえてたって、かみさんがまいた種を始末してるんだから。 過分になりやすし、そう私、ヤスシって名前。 そんな中、電話が。 土曜の会合で言い忘れたことあったとか。 連絡有難う。 でも、なんにもやってないんだけどね。 今夜はカレーだ。 かみさん、カレーで良いってから。 美味いの作るか。 サラダを添えて。 過分にならないように、抑えて抑えて。 明日の朝もカレーにしちまおう。 なんて言うかな? 明日は明日。
2004/02/23
コメント(2)
今朝方電話が。 娘が来ると言う。 かみさん、張り切って。 鼻にティッシュ詰め込んで。 孫、到着。 開口一番「鼻血でたの?」 跳んだり跳ねたり。 かみさんが、サンドを作って。 かぶりつく。 下の子、おもちゃのピストルでバンバン。 一通り打つ。 我家の面々「ワーッ」とか言うが。 なんか、つまんなそうに。 ママが「誰も倒れてくんないね」って。 そうか、倒れるんかって、倒れたが。 もう、ピストルから別の遊びに。 上の子、今年から1年生。 ランドセル、見せに。 下の子のほうが、背負いたがって。 夜の買物と、昼の軽食をクルマで買いに。 かみさんは、留守番。 かみさん、調子よければ、なんかつくるんだが。 帰りの車中。 下の子が、ママに、「ママ、子供居る?」 ママ「オイオイ、お前が私の子じゃい」 下の子は、弟、妹が居るかって、聞きたかったようで。 なまあたたかく。 帰って、子らは、シャツ一枚で。 ホントに暑く。 夕方、天候が怪しくなって。 今にも降りだしそうに。 予報じゃ、今夜から明け方まで雨だとか。 久しぶりに雨か。 大騒ぎして、帰っていった。 かみさん、鼻まだ、シュルシュルと。 チョット熱っぽくもあり。 でも、居る間は、この前の札幌のアルバムの整理。 「あの時は、どうだった? ホテルに何時に入ったっけ? 食べたのどこだっけ? 無料休憩所、使えばよかったのに! パフェ美味しかった」等々。 まだ、やってる。 今夜は早く飯にして、休もう。 年中、休んでるんだが。 昨日のテープ、何とかみんなの声、拾えてるようで。 さて、どうやろうか。 昨日、町で、22日は夫婦の日とか。 2月だから、フーッ、フウフか?
2004/02/22
コメント(4)
午後、会合があり、午前中に出かけた。 少し時間にゆとりを持って。 送ってもらった資料を電車の中で読みながら。 鈍行。 空いていたが、座席は不規則に空いて。 見てりゃ、二人ずれ。 向こう側、一つづつ空いた席の前で、「どうする?」 なんて顔見合わせて。 「済みません」くらい言って、つめてもらえば良いのに。 顔見合わせて。 もじもじ。 席の人が、気を利かせて、詰めると、黙って座る。 なんだ、ありゃぁ。 私の両隣も空いていた。 乳母車のご夫婦。 やはり前で「どうする?」 詰める。 当然のごとく無言で座る。 当然のごとく二人で会話。 なんか、なあ。 ドアの前に座り込んで、化粧する女の子。 目えむいて、目張りの手入れ。 人目、まったく気にしない。 なんだ、あれは? そんなこと見てるから、資料なんか、なかなか進まない。 時間に余裕があって、新宿で、軽食を。 シャレタ、カフェに。 ウィンナコーヒーに、パニー二。 パニー二なるもの初体験。 注文すると、具が数種あるようで。 生ハムで。 きれいな、紙に包んで出てきた。 構わず取り出して、かぶりついたが。 後から来て前の席に座った女性二人。 パニー二注文して。 見てたら、やっぱし手づかみで、かぶりついてた。 よかった。 初物は気い使う。 ハラ、少し満たして、市ヶ谷まで。 定刻の一時間前。 もう、二人気にして先に来ていた。 ありがとう。 待ち合わせて、飲み物を揃えに。 つまみものは、買ってきてくれてた。 会場を設営して、つまみものは女性に配分してもらう。 30名集まった。 座談、放談会として、司会進行。 テープ、ICレコーダで模様を録る。 大勢の座談で少し心配していたが、皆さんそれぞれ発言してくれて、まあ成功だったんだろう。 友3人にも頼んで録ってもらったが。 帰って、聞いてみると、なんとか入ってた。 2時間強。 これを、原稿にまとめなきゃならない。 また、かみさんの攻撃を避けながら。 苦労するぞ。 会合終わって、有志は代官山に夕食会。 私は、調子を見て、欠席とした。 総数7,500歩。 帰ると、かみさん、鼻かぜ気味。 鼻シュルシュルと。 夕食会行かずに正解。 夕食は、ブリカマの塩焼き、マアボ豆腐、シイタケと豚肉のいため、サラダ。 夕食会には及ばないか。 食べてる時、かみさん「グリル洗うの忘れるよ」って。 「大丈夫!」 早くに寝かせる。 風呂でぼんやりしてたら、ガラッと開いて。 「グリル、洗あの忘れてるよ!」 「あっ、いけね!」 早く、寝ろ!! 風呂上がって、グリル洗う。 この前、洗い忘れて、二人で「なんか臭いね」って。 前科あり。 私は鼻大丈夫、体調まあまあ。 ただ、大きな声出してから、ちょいと疲れ気味。 私も、早く寝よう。
2004/02/21
コメント(4)
昨夜、電話があって。 今日に必要な書類があると。 市役所に行ったのに。 ま、仕方ない。 と言うわけで、朝から市役所へ。 なんと混んでいた。 20日の金曜だからか。 駐車場に入るのに一苦労。 無事書類は揃ったが時間がかかった。 殆ど午前中はこれでつぶれ。 午後、契約調印。 実家の不都合時の準備も含め、一安心。 話し込んで。 終わって、散髪を。 日向にビニール敷いて。 袋をかぶって、鏡を持って。 準備OK。いつもの通り。 かみさんに「よろしく」 「あいよ」 「いつものように頼むは」 「任しといて」 「わきのほうは、どうすんの?」 「うん、チョット」 「チョットって、どうすんの?」 「長くして」 「バカ、長くはなんないの! 短くするか、スクかを聞いてんの!」 「だって、どうすんのってから、長くできるんかなあ?って」 「決まってるでしょ!!」 うるさい床屋さん。 ズット、かみさん喋りっぱなし。 ま、静かに任せとく。 カッコ良く仕上がった。 体から部屋まで、掃除機をかける。 日が暮れた。 なんか、忙しない一日であった。 夕刻、電話が。 明日の件。 成り行きで行こう、と言うことに。 明日は出かける。
2004/02/20
コメント(4)
暖かな一日。 あしたは、4月の陽気とか。 オイオイ。 午前中、市役所によって。 空いてはいたけど、市民税の申告のとこは混んでいた。 別に手続きをするんで寄ったわけではなく。 スルリとわきを、すり抜けて。 銀行で、昨年度の税金類を納めて。 ぜいきんるい、と入れると、税菌類と変換された。 ウンウン、納得。 カレーとナンを買って、かみさんの知り合いの店に。 この前、買ってったのは、お店のお客さんに食べさせてしまったとかで。 再度のご奉公。 お店の中に、簡易試着室を作ると言うので。 カーテンレール、ツリグ、カーテンを持って。 お店やってる最中で。 陽気も手伝って、ひっきりなしに。 お客さんが出たり入ったり。 こっちが作業してる下で商売繁盛。 「オジサン見ないでね」って、着替えるお客さん。 オイオイ。 ま、オジサンには違いないが。 オジイサンより良いか。 でも、まだ人畜無害じゃないんだよ。 ったく、ご婦人方は威勢がよい。 かれこれ2時間近くかかって。 若干、曲がり真っ直ぐなところもあるが。 なんとか、試着室完成。 カーテンは家のお古。 材料費は占めて6,500円。 職人さんに頼むと2,3万するとかで。 お店のママさんも喜んでくれて。 かみさんも、まあまあで、鼻フクラマセて。 なんとか、メンツもたったようで。 帰りに、カレーとナンを買って帰る。 ひとの食べてるのを見てて食べたくなって。 単純。 お店混んでたんで。 うちで遅い昼食を。 一休みして、家電店へ。 目的のものなし。 世の中便利になったと思うんだが、そんなに便利なものは無いようだ。 店員さんに確認したけど、まだまだ。 無駄足だった。 帰って、かみさんと、昼寝。 あったかくて、ダルク。 寒くってダルク。 なんにしても、ダルクか。 でも、なんとか、二人とも、元に戻りつつあり。 あさ、ご飯食べながら、 「よく寝たせいか、世の中きれいに見える」 「あんたに、キレイって言われたって」 バカイッテンじゃないよ! 世の中がきれいに見えるって言ったんだ。 アンタがキレイなんて言ってない! でも、だまって「そうかあ」ってったけど。 ホント、目の疲れが取れたのか、あたりがキレイに見えるのよ。
2004/02/19
コメント(4)
朝から張り切って。 ダルイ感じを振り切って。 かみさんを乗せて実家に。 途中でウドンを買って。 いつもより道は混んでいた。 クルマんなかはポカポカと。 窓を開ければ、ヤッパリつめたいが。 昼前に到着。 かみさん、早速ウドンをつくる。 おふくろ、待つ間「わしゃ、あんまり食べんけぇ」って。 出来上がるや、すぐに口に。 「あついなあ。 でも、美味しい」 兄貴「なに慌ててるんだ、落着いて食えよ」 よっぽど、美味しかったんだろう、チョット多いかなと思ったが全部平らげた。 かみさんも、うれしそうに。 一時半に(ホントに一時半だった)介護保険の調査の方、見えた。 去年の8月にもあったが、これで3度目のチェック。 兄貴は介護度、要支援。 一緒に居たが、つい口を出して、「ご本人さまと」ってたしなめられて。 ま、状況はそんなに変わってないから。 おふくろも、一緒に居たが、今日は黙ってた。 「あんた達、よう聞こえるなあ」だけ。 終わって、お袋を散歩に。 ついでに銀行へ。 私は窓口で手続きを。 おふくろと、かみさんは、後ろで待って。 後ろで、 おふくろが「息子は頼りないから、見てお出で」ってかみさんに。 大きな声だから、周りの人たちが笑ってる。 かみさん、そばに来て「見に来たよ」 「わかってるよ」 手続き終わって、出口へ向かう。 待ってるみんなが、私を見てる。 ハイ、頼りない息子ですって、会釈して。 なんとも、おもはゆく。 帰り道は、おふくろ、車椅子を押して。 例によって、かみさんに乗れと言う。 しばらく押してたが、疲れたようで。 「もう、乗るわ」って。 おふくろ、この前よりシッカリしてた。 夕食一緒に。 帰りはいつものように。 おふくろ「ありがと、また来てね」 クルマんなかで、かみさん 「シッカリしてる。兄さんのほうが痩せたみたい」 そう、兄貴チョット痩せたかな。 気候のせいか、かみさんも、私も、体調特に悪くもなく。 無事、帰宅。 それからが、一仕事。 かみさん、この前替えた携帯のメモ登録を。 これが、また。 「教え方がヘタだ、親身じゃない、自分だけわかってる、暗い」 なんて言われながら付き合う。 一通り、家族、親戚、要所を登録。 疲れちまった。 せっかく、調子戻ったと思ったが。 ま、今日一日、付き合ってくれたんだから、と思うんだが。 言いたいこと、オッシャッテまあ。 私のストレス、どうしてくれるんだぁ! ところで、かみさんの携帯、見つかったって連絡が。 羽田でヤッパリ落としてた。 機種変しちゃったもんなぁ。 気が張ってるから、今のところ、いい調子。 このまま、走りたいところ。 今日の歩数は4,000歩弱。
2004/02/18
コメント(1)
あったかくなったから、調子が悪いのか? なーんか、おかしい。 娘も体調崩して、今日は休み。 かみさんも、同調して?気分悪いって。 予定、みんな狂っちまった。 午前中は、かみさん、調子悪いって言ってたが、そんなでもない様子。 庭で、水遣りその他してた。 私は、ひとまず銀行に。 実家の古い通帳を整理に。 本人じゃないから、兄貴とお袋の保険証を持って。 なんせ、古い通帳で。 出入りも無く、暗証番号も、カードも無く。 なんとか、用は清んだ。 明日午後は、兄貴の介護保険の認定調査がある。 私が申請者で、立ち会う要あり。 こっちが認定受けたくなってきたけど。 帰って、少し起きてようと、座ってる。 と、かみさんが、庭から呼んでいる。 「あれ、とって。 これ、持って。 裏に来て」 「こっちは休んでるんだ」 「起きてるんだから、大丈夫!」 結局、こき使われて。 ま、なんとか、やったから、ヤッパリ、ブラブラ病か? 終わって夕方まで、また寝る。 夕飯。 見るものが、すっきり見える。 寝てるから、目が良くなったんか? テレビも、えらくきれいに見えて。 かみさんに「テレビ拭いた?」 「いや、別に。どうして?」 「キレイに見えるから」 「目がおかしいんじゃないの? もう、お迎え? 香典、集めようか?」 ジョウダンじゃない。 どうしちゃったんだろう? かみさんは、調子悪くはないようだ。良いことだ。 娘は、寝てる。 私、今日も早く寝る。 同じような毎日で、つまらんこと、このうえなし。
2004/02/17
コメント(4)
起きて、朝食べて。 洗顔して、ヒゲそって、お化粧して? 準備はしたが、予定を変えて、寝る。 昼起きて、昼飯食べて、寝る。 途中起きて、みなさんのところ覗いて、また寝る。 夕方起きて、風呂入って、夕食食べて、これから寝る。 抜群の回復パワー、衰えたり! 復活ならず、調子、ワリー!! かみさんに「目障りだから早く寝て!」なんて言われて。 「ハイハイ、寝ますよ、おやすみなさい」
2004/02/16
コメント(5)
昨日の風で、ホコリが払われて、キレイな青空が。 調子、今一の身には、なんとも、うらやましく。 一日中、寝たり起きたり、ブラブラと。 なーんも、やる気がしない。 食欲は、ある。 新撰組見ながら食事。 勇が、ヒュースケンは、ウシの匂いがするのか? と、問われて「私はかいだことがない」って。 かみさん、急に ♪わ、た、し、は、かいだ、ことがない♪ って歌いだした。 中森明菜か? バカらしく、オモシロく。 今日はここまで。 みなさんのところにも、行かず。 書き込みに返事もせず。 申し訳ない。 明日は、抜群の回復力で、復帰するぞ!!
2004/02/15
コメント(6)
朝方、かみさんが、洗面所から戻ってきて。 「歳とっちゃった」 「なんで?」 「歯が痛いとき、ホッペが腫れてたから。 腫れが引いたら、歳とっちゃった」だって。 「じゃ、歯が痛いほうがよかったん?」 「うんにゃ、痛くないほうがいい」 確かに、ポッチャリしてたなぁ。 あたたかい予報だったんで、マフラーは止めて。 トックリ(古いか?)とセーターを。 上にコートで、出かけた。 そこら中、暑かった。 21日の会合の下打ち合わせに。 市ヶ谷の駅について、薬屋さんに。 鼻がクシュンクシュン。 「何とかして」って。 すすめられたのを買う。 カレーショップで昼食。 即、薬を飲む。 会合で、義理チョコ、もらっちゃった。 義理ですよって、念をおされて。 ま、ありがたいことで。 昨日、電話をあちらこちらかけて、準備してくれた友から、割れ煎をもらう。 手数をかけて、こっちは好きなこと言ってるのに。 ホント、有難う。 打ち合わせの間中、鼻とまらず。 みんな、気持ち悪かったろうに。 ごめんね。 打ち合わせ終わって、実家へ。 風が強く吹いていた。 春一番だったんだ。 渋谷へ出て、東横線。 みんな、元町、中華街行きになって。 特急だって。 自由が丘で乗り換え。 実家に着くと、兄貴は買物に行って。 お袋と二人、テレビを見る。 推理もんの、再放送をジック見ちまった。 お袋、気い使って、アンコロ餅、期限の切れたチョコレート、駄菓子、ミカンをすすめる。 「いいよ、何にもいらないよ」って言っても。 「まあ、食べんさい」って。 そんなに最近食わないよ。 言っても、なかなか通じない。 トンチンカンな会話をして、時が過ぎる。 洗濯もんを仕舞って、湯たんぽ入れて、ポータブルの清掃を。 そうこうするうちに、兄貴帰ってきた。 結構長い時間買物に行っていた。 夜を一緒に食って、サヨナラ。 もらった、割れ煎、「食べる?」って聞く。 おふくろ「あんたが持って行きなさい」って譲らない。 来週、兄貴の介護保険の審査がある。 「また、来るよ」って。 お袋「ありがと、ありがと」 日はとっぷりと暮れて。 来た時と逆に。 渋谷で、買物。 のれん街はゴッタがえして。 チョコレートが主役。 どの店も、呼び込みがうるさい。 私はワンパターンで。 カゴ入りチーズケーキ。 電車内で、ホンワカと匂う。 必死に帰る。 たどり着いて、バタン。 ケーキくどころじゃない。 総数8,500歩。 これを書いたら、寝る。 みなさんのとこへは、今日も失礼します。 済みません。 調子、わるー!!!!
2004/02/14
コメント(3)
書いた日記が消えた。 どこ行っちゃうんだろう? 同じことまた、書いてる。 昨日出かけた件で、今日お呼びが、かかるかもってスタンバイしてた。 なかなか、電話は来ない。 体調、今一状態ケイゾク。 友から、電話が。 「資料にないものは、どうすりゃ良いか?」 「資料にないもんは、どうしようもないよ」 「やっぱ、そうだね」 当たり前だろ、聞いてくんなよ。 でも、頼りにされてるんだ。 許せよ、友よ。 そうこうしてるうちに、庭先から家を覗いてるのが居る。 この前、電話で頼んだ件の話を持ってきた様子。 色々話して、近頃にない大きな話を決めた。 来週、契約することにした。 忙しいぞ、来週は。 昨日、出かける前に、地震保険の件で電話した。 書類に書いてある、項目が今一わからない。 一昨日、息子、かみさんたちと話したが、結論出ず。 こりゃあ、聞いてみるしかないってことで。 担当は、席を外してて。 別の人と話す。 「お客様、それは、XXの間違いでございます。 後ほど、担当のほうから、お電話いたさせます」って。 私は、出かけたから、かみさんが電話を受けた。 「『その件はXXですので、よろしくお伝えください』だけだったよ。 よっぽど、○○は間違いでXXなんでっすね』 って言ってやろうかと思ったけど」 それにしても、なんか他に言いようはないのかい。 済みませんでした、間違いでした、だろうに。 こっちは、家族であれやこれや、もめてたんだぞ! ま、勝手か。 スタンバッテたから、散歩は夕方に。 昼間の、あたたかさに比べて冷たく。 街道沿いのおおきな自転車屋さんを覗く。 安いのは5,000円から高いのは300,000円。 幼児、子供から、ママちゃり、ツーリング用まで。 ワンフロアーの大きなつくりの店。 寒く冷たく、鼻がグシュグシュ。 大きなクシャミを一発。 響き渡って、みんなが、こっちを向く。 もう一発。 おさわがせ。 ゴメン、許せよ。 こそこそ、するわけにも行かず、堂々と店を出る。 かみさん、「まったく、あんたは」って。 だって、クシャミ出るんだもん。 困ったもので。 回り道して、いつもの八百屋さんに。 また、白菜。 重たいのを持って帰る。 満タンになって急ぎ足。 かぎを開ける間も、もどかしく。 無事だった。 総数5,000歩。 チョと少ない。 電話が。 昨日の件は無事終わったようで。 かみさんが、向うで声だして「イチゴ!」 イチゴの礼を言う。 操り人形だな、私は。
2004/02/13
コメント(2)
あったかな日で。 午前中に、うちを出て。 のどかなドライブ。 日差しは春。 昔、仕事してたところに。 先週、電話があって、来いと言うので。 その近辺は、水曜が定休のお店が多かったんで、今日は大丈夫だろうと。 甘かった。 昼は久しぶりに、前行ってた、ウドン屋さんでと思い、走る。 一軒目。休み。 二軒目。休み。 途中、ガマン出来なくて、市民センターに。 トイレを視察。 スッキリして次へ。 三軒目。休み。 回り道して四軒目。ヤッパリ休み。 食べないうちに、目的地に着いちまった。 仕方がないから、コンビニで肉まんとお茶買って。 クルマ停めて、パクツイて。 こんな昼食、久しぶり。 そう、昨日が祝日だったから、定休日を振り替えたんだ。 気が付くのが遅かった。 昔の仲間と、用件を果たす。 活気よく、みんな元気。 よかった、良かった。 道中、雑木林は駐車場になり。 ガソリンスタンドはコンビニに。 細々やっていた、パン屋さんは空き地。 コンビニだったところは、動物病院に。 チャンコ屋さんは、代替わりして。 そのた、随分変わってた。 前にもイチゴを取りに行ったが、その時は高速で。 今回は下を走って、様々な変化、よくわかり。 時の流れ、当たり前といえば当たり前。 イチゴを土産に帰る。 かみさんに「昼、みんな休みで、パア」って。 「間が悪いんだから」だって。 食後、イチゴにかぶりつく。 大きなイチゴ。 馬鹿にしてたが、甘い。美味しい。 かみさんも、娘も、かぶりついて。 かみさん、ヘタのほうを食べ残す。 「もったいない。全部食べろよ!」 「私しゃ、お金のかかる、おんなだよ。 いいのよ、折角の美味しい味が、どっかに行っちゃうから」 って、今度はヘタのほうから、全部食べていた。 ま、幸せってば、幸せだいね。 世の中、平和。 どうも、本調子ではない。 早く寝るか。
2004/02/12
コメント(5)
久しぶりに小金井公園に。 賑わっていた。 駐車場には他県ナンバーのクルマが。 遠くから来てるようで。 いつものコースを散歩。 池?堀?のそばを。 亀さんは、まだ冬眠中のようで。 木々の間を。 モグラさんが、方々で顔を出したようで。 土が盛り上がって。 ありゃ、まだ早いかって、もぐったりして。 広場は親子連れが、弁当食べたり、遊んだり。 わきのベンチじゃ、お年よりご夫妻が日向ぼっこ。 梅林では、通路に筵が敷かれ、準備OK. まだ、ホンの少ししか咲いてない。 うちの近所じゃ、もう終わりかけてるところもあるのに。 あと、1、2週間後になると丁度見ごろか。 空は、春のような薄い青。 お日さんのさすところは、暖かく、日影は寒く。 かみさんとノンビリと。 いつもの豆腐屋さんで、豆腐買って。 ぶら下げて帰る。 途中の民家。 国旗が出てた。 最近じゃ、珍しい。 総数10,000歩。久しぶり。 帰って、鉢植えの置換え。 土の再生。 そんなことして、日が暮れる。 一見、のどかな休日。
2004/02/11
コメント(10)
昨夜、娘が遅かった。 仕事、忙しい様子。 機嫌、良くない。 こっちも、調子が今一に。 午前中、ホームセンターへ。 下見に。 終わって、かみさんの知り合いのお店へ。 お店は、リサイクルショップ。 駅前で、カレーとナンを買って持って行く。 ママさん、好きなんだって。 車んなかは、いいにおいに。 お店の仕切りカーテンが欲しいとのこと。 道具を持って、行く。 大体、様子を決めて。 こんど、材料買って再度行くことに。 こっちは素人だけど、ま、何とかなりそうだ。 かみさんは、花の手入れを。 水遣りをして。 お隣りのお店、今度はコーヒーショップになるらしい。 ママさん、良かったって言ってたが。 居る間に、ミニパトが二回ほど巡回。 一度目は、線を引かれた。 すぐ、チョット後ろに下がる。 二度目は、トランク開けて、荷物を運んでたら、何もしないで行ってくれた。 危ない、危ない。 なんせ、実家の前で、持ってかれて、3万納めて、免許証はゴールドから、3年ものに変更の前科あり。 もう、やだよ。 帰って昼食。 食パン&残り物のカレー。 豪華なカレーパンに。 調子が今一で、かみさんに 「寝るわ。」 「どうぞ」 4時間寝てしまった。 夕食時。 かみさん「旦那さん、ご飯、水加減、チョットグチャグチャだね」 「奥さん、そんなこと言ったって。今度のお米は新しいようで」 「よく、お勉強して下さいね」 「あいよ」 米とぎも、私の仕事。 夕食後。 今度は、かみさんが 「じゃ、寝るわ。私しゃ寝てないんだから」 一言、多い。 「寝るよ、だけで良いだろう!!」 「だから、どうぞって、言ったでしょ!!」 そりゃ、そうだ。確かに。 、、、ったく。 今日も娘は仕事で遅い。 ま、今、忙しいんだろう。 ご苦労さん。 寝てるときに、昔の仕事仲間から電話があったらしい。 こっちから、電話するってったら、時間がわかんないから、も一度するって。 まだ、来ないんだが。 も少し、待つか。 昨日メールで送った写真、何とか利用できるとのこと。 出来上がりが楽しみで。
2004/02/10
コメント(2)
月曜日。 娘も、息子も仕事に行き、孫も学校に。 週のはじめ、なにか新しいことが始まるのか、と言うと別段何もなく。 朝、かみさんが「今日の予定は?」 「別に、娘の部屋の蛍光灯変えてやらないと」 「それじゃ、一緒に行く」 「金魚のフン見たいだって言われちまうから」 「いいじゃない、フンって言われてるんだから」 「冗談じゃないよ、私は金魚のほうだよ!」 「えっ、私がフン?そっかあ」 両方が金魚だと思ってた。 ホームセンターへ行き、銀行に行き。 街で、かみさんの携帯の解約をするはずだった。 何か安い契約をしていて、費用が5,000円かかるとか。 機種を変えれば2,000円で済むとか。 結局、新しい機種に変更。 カメラつきになってしまった。 うまくやられたって感じ。 そのあと、かみさんの、付き合い先2軒に付き合う。 かみさん、この前の土産を。 なかなか、出てこない。 待ちくたびれて、携帯をいたずら。 カメラつきも、いいもんだ。 待つことしばし、一緒に出てきた。 金魚のフンって言った奴、失礼、お姉さん。 何の事はない、かみさんの用で付き合ったんだから、やっぱし、私がフンなのか? 帰ってから、かみさん、携帯の説明書読むが、「これ、なに?」 「うん、これは、、、」 「これ、なに?」 「うん、これは、、、、、」 「これは?」 「読めばわかるだろ!」 「わかんないから聞いてんの!!」 また、しきりなおし。 しばらく、うるさいぞ。 大体、私だって自分の携帯すら、理解してないのに。 娘の部屋。 とっ散らかって。 蛍光灯変えて。 昨日昼間に言えば良いのに。 昼間は、 わかんないか。 夕方、HPの写真を使いたいと、頼まれた方に、メールで送ったが。 どうだろうか。 あっ!いけない、頼まれた依頼状やってなかった。 これからやります。 今日はここまで。
2004/02/09
コメント(4)
朝、娘から電話。 荷物が着いたって。 うちはまだ着かない。 かみさん「あっちは田舎だから早いんだ」 なんでだか? 孫達は飛び回ってる様子。 電話を切って、しばらくすると、うちにも着いた。 荷をホドク。 全部が洗濯物。 日は良し、早速洗濯開始。 なんだかんだで、昼に。 昼過ぎ、いつもの八百屋さんに。 キャベツ、白菜、タマネギ、ミカンと重たいものばかり。 結構、効く。 一旦帰って、明日の食材を買いに。 かみさん、気に入ったもんがなくって。 「大きな袋、持ってきゃあ、ないんだから」 「ま、しょうがないね」 「うん、今度忘れないでね」 人に言うな。自分でも、覚えとけよって、口んなかで。 総数8,500歩。 夕方、かみさん、気圧が下がってきたようで。 歯は大丈夫なんだが、疲れが出てきたか。 「じゃ、カレーでも作るか?」 「やってくれる。じゃ、旅行の精算するわ」だって。 カレーにとっかかる。 ジャガイモ、ニンジン、豚肉と材料はOK。 タマネギをみじん切り。 思いっきり泣けて。 かみさんに「なに泣いてんの?」 「うん、いじめられて」 「そう、かわいそうね」 セロリとローリエを入れてグツグツと。 ルーを3種混合。 いい味に出来た。 サラダは、かみさんが。 精算の結果も予算内で納まったよようで。 低気圧は去った。 明日はどんなかな?
2004/02/08
コメント(4)
朝、普通に起きた。 かみさん、歯の調子は良い。 機嫌は? 良かった。 ただ、なんかの弾みに、「あの時あんたは!」なんてのが出るけれど。 昼前に、出かける。 雪の無い道はなんと歩きやすいんだ! 踏ん張って歩いてたから、モモが痛い。 雪国の人は大変だな、なんて感心して。 向うより寒く感じる。 不思議なもんで。 定刻ギリギリに着いた。 いつものように打合せして。 順調順調。 思ってるのは私だけか? 世話になった友にお土産。ホンの気持ち。 終わって、挨拶もそこそこに実家に向かう。 実家も変わりなく。 チョット兄貴が風邪気味。 おふくろ「なんね、アンタ誰ね?」 「おれだよ」 「おうおう、XXかね」兄貴の名前を。 兄貴「XXは俺だろが!!!」 「あんたは、おじいちゃんだろが」 「ばか、言ってんじゃないよ!!!」 いつもの通り。 ヘルパーさんは休み。 土産を食べてお茶飲んで、ポータブル掃除して、一通り見回って。 「それじゃ、帰るわ」 「また来てね。気をつけて。ありがと」見送りに出て来る。 わかってるんだか、いないのか。 「また、来るよ」 渋谷も新宿も人がイッパイ。 いつもの通り。 帰る。 電車ン中。 戸口付近に居た。 空いてはいたが、座れず。 どうして、乗るときに、後ろ向きに乗るんだろう。 こっちが居るの知ってるのに。 後ろ向きに近寄ってくる。 オイオイぶつかるよ! かみさん、機嫌よく。 明日は荷物が着くぞ。 洗濯物が。 忙しくなるぞ。 いつものように。
2004/02/07
コメント(1)

きのうの日記を今(7日)書いている。チョット長い。 4日から6日まで、2泊3日の小旅行。 最初から、雪祭りだけとした日程。 メンバーは、先の通り、娘二人に孫二人、ジイちゃんバアちゃんの6人。 息子のところは、嫁さんも完全ではないし、下がまだ小さいので今度にした。4日 先ず娘が孫連れて来る。 朝を食べて、羽田に向かう。 まだ、行きは元気。かみさんの歯も大したことは無く。 羽田で軽く食事。 手荷物チェックで娘が引っかかる。 ハンカチとティッシュを出して、もう一度。すんなり通る。なんだったんだろう。 小さい頃、静電気で髪の毛が逆立つ子だったが。 関係なかったか? 飛行機に。横一列に座れた。 孫は飛行機初体験。 別に喜ぶでもなく。 一人はスープが気に入って、お代わりを。 かみさんが、折り紙で、ご機嫌取り。 新千歳に。 空港は熱い。 これから帰る人たちは汗だく。 こちらは、まだそんなでも無く。 ご近所その他の、お土産を送る。 帰りはゴタゴタするので。 空港で、かみさんの携帯が無いのに気づく。 娘と私の携帯から掛けて見たが、周りでは鳴らなかった。 もっとも、かみさん、電源切ってるから。 羽田で、荷物を整理した時に落としたようだ。 JRで札幌に。 まず、地下鉄でホテルに。 雪がチラホラと。 ここまでは、あんまり寒いと言う感じはしなかったが。 ホテルに着く頃にはヤッパリ寒い。 家族で来たのは20数年ぶり。 着替えて、ススキノに。 道では明日からに備えて雪像つくり真っ盛り。 雪が降り始めた。 孫達は、道の脇に積もった雪で、大はしゃぎ。 なかなか、前に進まない。 仕事で来た時はタクシーで移動、指定された店で食事、その後、、、なんだが。 孫達連れて、おんな3人、ジイちゃん1人、怪しげなお兄さん達の居るところを、すり抜ける。 スピーカーで、強引な客引き行為は、行っておりません、なんて流れてるところ。 目的のラーメン屋さんに。 今一であったが、おなかは一杯に。 大通公園をチョット覗いて、5日の夕食するところを下見。 また、雪遊びしながら、ホテルに帰る。 ホテルで、携帯の紛失届を。 即、停止になった。よかった。 後から来る娘の飛行機が遅れて。 11時前に、地下鉄の駅まで迎えに行く。 これで、メンバー揃った。 孫達は調子出して、なかなか寝ず。 かみさん、歯の調子、若干悪く。5日 定刻より早く孫達が起きる。 来る前の予報では、吹雪って言ってたが、起きてみれば晴れ。 やっぱり、かみさんの方が強かった。 かみさんは、晴れおんな。 ホテルでバイキング。 お粥があって、かみさん喜ぶ。 孫達は、飲み物をお代わり。 身支度を整えて、さあ出発。 まず、地下鉄で真駒内会場へ。 自衛隊の中。 すべり台で、先ず一すべり。 一人は何回も。 一人は「死ぬかと思った!」ってあとはパス。 孫二人。 ミニSLも並んで。 バアちゃんと孫二人が乗る。記念にチキンらーめん。 あちこちの、すべり台を一人はハシゴ。 一人はバアちゃんと会場視察。 舞台では開会式をやっていた。 ミス何とかがイッパイ。段上に十人以上並んでた。 孫達、雪像よりも、すべり台、すべり台よりも、道の脇の雪の積もったところが一番のお気に入り。 どっかへ行ったと思ったら、雪中行軍。 体中、雪だらけ。でも、払うとすぐとれる。 そばで、外人さん夫婦、雪合戦中。 子供が、孫達の近くで、やはり雪中行軍。 身動きとれなくなって、「ヘルプ・ミー」を連発。 娘達、見てて「可愛い」って、大笑い。あの子にして見りゃ大変なんだけど。 夫婦は慌てて助けに行った。 うちの孫は、せっせとラッセル。 ひとしきり遊んで、札幌に。 まず、腹こしらえと、ラーメン屋さんに。 待つこと、こ一時間。 カウンターの中で、ご主人と、おかみさん、もめてたけど。 二人で切り盛りで、忙しいくって。 どうも、私の口には合わず。 夕方まで、大通り公園で、雪像めぐり。 孫達は相変わらず、木の下や人の歩かないところを、行軍。 デカイ松井選手。 ヤッパリ、スベリ台があれば、並んで。一人も、これなら大丈夫って。 でも、すべって来る顔は引きつって。 道庁旧庁舎の近くのパーラーへ。 この寒いのに、チョコパフェなど食べた。 お店の中は温かいし。 みんな、満足。 一旦、ホテルへ。 時間調整と、おなかの調整をして。 夕食へ。 カニ、カニ、カニって言うから、カニ屋さんに。 刺身。焼き。鍋。一通り食べて満腹。 孫達が気に入ったのは、鍋に入ったカニ。 普段、ゆでた、カニしか食べてないから。ま、安く済む。 朝から晩まで、孫に付き合って、彼らのパワーに圧倒され。 孫の面倒見のことで、かみさんと、娘が言いあいを。 かみさんの歯、痛くなりだして。 ご機嫌悪モードに移りそう。 静かに寝さす。6日 朝、かみさん「あの子たちの動きについてけないし、娘の怒り方に対抗できないね。疲れちゃった」ってだって。 機嫌は直ったようで。 荷物の不要分は送ることにして手続きを。 羽田から札幌まで、ジイちゃんは荷物持ちだったから。 朝、バイキング。孫達、手馴れたもので。 市電でススキノに。 きのう、見なかった方を見物。 ヤッパリ、雪中行軍。 あの、パワー。ホテルでも跳んだり跳ねたりしてるのに。 札幌タワーに登る。 天気もよく見晴らしも。 昼は、またラーメン。 今度は美味かった。 食べ終わって、店を出ると、行列が。 タイミング良しでもあった。 チョット駅周辺を散策して、雪とのお別れを。 空港へJRで。 空港駅で、娘が形態のカバーを電車とホームの間に落とす。 運転士さんにお願いして、もぐって拾ってもらう。 娘①「電車が動いたらどうするんだろう」 娘②「運転士さんがもぐってるんだから、大丈夫だよ」 娘①「そっか」 娘①が落とした本人。 その間に、かみさんは搭乗手続きに。 あわただしく、土産を買う。 娘についてった、孫一人が何を勘違いしたか、他の人について行って、一瞬行方不明。 チョット慌てたが、見つかった。 搭乗エリアに入る際、今度は、かみさんが、引っかかった。 「どうしたの?」 「なんか、わかんないけど、ひっかった。ピン止めみたい」 「血の気が多いからじゃないか」 「なに言ってんの!」 飛行機に乗った途端、孫達は寝た。 大人も寝た。 無事羽田着。 出口で孫一人、柵の下から出ようとして。 なんかしないと承知しない。 親に似て。 娘に言うと、「アンタの孫じゃ」 うちに着いて、一休みして、帰っていった。 天気は上々、昼間晴れて夜雪が、状態。 少々もめたが、みんな無事で。 最後まで、読んだ方、お疲れさんで。
2004/02/06
コメント(2)
札幌に来てます。 かみさん、娘と孫二人、あとからも一人の娘が来る。 おおさわぎして着いた。 かみさん、携帯落として、いま通話ストップかけた。 明日雪祭り。 詳細はあさってに。--------From: Date: 02/04(水)20:13Subject: 4日の日記
2004/02/04
コメント(3)
朝、早く車で実家に。 昨夜、かみさん、歯が痛いと言い出し。 今朝、右のホッペが腫れてた。 「痛いのか?」 「うん」 「行けそう?」 「行けそう」 「無理しないで、お医者さんに行けば?」 「どうするかなあ」 結局、歯医者さんに、行かすことにして。 私一人で、実家に。 きのう、かみさんが、用意した、ケンチン、惣菜の材料、直した衣類とその他を乗せて。 曇り空で。 途中で、夜が明けて。 お日さん、隠れてて、まぶしさもなく。 比較的空いていた。 工事、2,3箇所やっていたが、予定よりも、早く着いた。 かみさんが、行ければ、お袋と留守番のはずだったが、急遽、お袋を着替えさせる。 下着、チョット汚れてたので、替えて。 まず、お袋を車に。 兄貴は、杖をついて、ゆっくりと。 いつもの病院。 この前、会計の担当が、業者と癒着でニュースになったところ。 別に、普段と変わりも無く。 空いていた。 一昨年、お袋が、道でコロンであたまを打って、連れて来たところ。 去年、兄貴が腰を痛めて、ズット通院したところ。 当時に比べて、最近は空いている。 兄貴が診察の間、お袋は車椅子を押して散歩。 一通り、ワンフロアー巡回終わり。 椅子に座って待つ。 「兄貴やあ、どこ行ったんね?」 「いま、診察してる」 しばらくすると「お父さんは、どこ行ったんね?」 いつものことだが、オヤジと、アニキ、ごっちゃになって。 お袋「のりこは、歯が痛いんか?」 「うん。今度来るからね」 「歯医者、あんたのほうにも、あるんかね?」 「あるさあ」 「だいじょうぶかね?」 「良くなるよ」 「そうかあ」 お袋「長いねえ。どうしたんじゃろ」 「今診察してんだよ」 「うん」 「ばあちゃんも、診てもらうか?」 「わしゃ、いやじゃ」 そうこうするうち、診察終わり。 今度は5月。 骨密度、はかるそうだ。 薬局へ。 今回から、薬が変わる。 一か月分。 帰る。 診察140円。薬1,700円。 ふーん。 お袋「早かった、早かった。 あのくらいだと、いいな」って。 わかってる。 帰って、お袋着替えさせて。 ポータブルトイレ、処理して。 昼を一緒に食べて、ヘルパーさんに引き継ぎ。 お袋、今日はお風呂に入れてもらう。 爪きり頼んで。 お袋「ありがと。また来ておくれ。気をつけてな。」 「また来るよ」 うちに帰る。 帰り道は混んでいた。 環七、工事中で、回り道。 訳のわからんところへ出て。 やっと、知ってる道へ。 結構時間かかる。 帰宅。 「どうした?」 「うん、歯医者さん休みだったけれど、薬だけもらった」 「痛い?」 「うん」 まだ腫れてる。 歯の痛いのもね。 かみさん、のりこ、って言うんだよ。 節分。 豆まきはこれから。 かみさん、また大きな声でやるだろうな。 ご近所は、殆どが静かなのに。 あしたから、小旅行。
2004/02/03
コメント(4)
朝から寒く。 昼前から雨が。 まったく冷たい雨が。 久しぶりの雨。 木々はシットリト。 なんとなく、春を予感させる木々の幹、枝。 でも、肌に感じるのは、冷たく寒い。 そんな訳で、家にこもって。 かみさんと、旅行の準備を。 BGMは、きのう、かみさんが借りてきた、「冬のそなた」のCD。 それでなくても、耳に残ってるのが、あたまに焼き付いちまった。 何とかしてくれーっ!!! かみさん、気に入ってる。 ま、つきあうか。 夕方、傘さして、スーパーへ。 明日、実家に持ってく、ケンチン汁の素材を買いに。 寒くて、みなさん、縮んでた。 空いていた。 冬物一掃セールなど、やってたが。 月曜だものね。 迷い込んで、女性の下着売り場。 なんか、車のハンドル状のもんが見えた。 なんで、ハンドルがあるんだろうって、近寄る。 丸い輪っかに、下着がかかってる。 ベンツのマーク状に。( ○にY ) いけねっ!! 慌てて、Uターン。 あんな、売り方あるんだ。 かみさん「どこ行ってたの?」 「いや、ちょっと」 「なに、見てんのよ!」 見てたんなら、聞くな! なんとも。 買物済ませて、帰ってきた。 今日は3,000歩。 話、変わって、きのう、一人で車。 ラジオから流れてきたのは、「川の流れのように」の新しい歌い手さん。名前は忘れた。 気に入らない。 ♪あ、あー↑、川の流れのよーにーいいぃぃいぃ↓って、各フレーズの後ろが妙に下がって。 なんか、いらいらして。 あたまが硬いのかなあ。 そう言やあ、「いい日旅立ち」も、なんか新しくなってるようで。 なんか、気に入らない。 でも、「亜麻色の、、、」なんか、別に気にならなかったから、私の、かってなんだろうな。
2004/02/02
コメント(2)
まあまあの、お天気で。 かみさんは、美容院へ。 私は、車で郊外へ。 金魚のフン関係は、今日は無しに。 行きは天気良し。 通り道の遊園地は賑わっていた。 日曜日なんだ。 一人で、なんとなく手持ち無沙汰に、運転。 昔は、いつも一人で出かけてたんだが。 いつも、かみさんと行く道を、今日は少し新しい道を開拓しようと、別のルートを。 現地に着いてみると、結局は同じくらいの時間がかかって。 ヤッパリ今まで通りのルートが良かったようで。 途中、よく仕事で通った道を。 中学校に祝 創立20周年の垂れ幕が。 そう言やあ、よく通ってたのは、かれこれ20年も前になるんだ。 用を済ませて、帰り道。 むかし、一緒に仕事した人のところに。 昔話をして。 元気に、仕事してるようで。 茶、ご馳走になって別れる。 しばらく走る。 後ろについた、ワンボックス。 ご主人が運転、隣りに奥さん、後ろに子供が二人。 ミラーに写る。 ご主人タバコを。 奥さん、くわえタバコで。 キレイな奥さんなんだが。 くわえタバコで、話してる。 後ろの子にも、なんか言ってる。 どうも、私は好かん。 車んなか、煙だらけだろうし、子供にも良くないんじゃないか? 向うにして見りゃ、大きなお世話だろうが。 帰って一休み。 かみさんから電話。 「今終わったから、あそこのスーパーへ来て」 「ハイハイ」 スーパーへ。 待ち合わせ。 金魚のフン関係、復活。 二人連れ、ヤッパリ多く。 旦那が、うちみたいに、カゴ持ってるタイプ。 奥さんがカゴ持って、旦那は子供の面倒見。 旦那が、買物カート押して、奥さんが物色。 なかにゃ、ふてくされて、カートに体預けてノロノロと動く、ご婦人も。 いろいろと。 彼方の旦那に、「今夜何にするー?」って、デカイ声だす、若き主婦? 旦那、ボソボソと。 うちも、聞かれるけれど、そのとおりになったことは、まれ。 首尾よく買物して帰路に。 帰宅。 「早かったね」 「うん、トリートメントして、パーマかけても、すぐとれたら、怒るよって言ったら、かけなかった」って。 髪の毛が痛んでて、少し休ませたほうが良いらしいんだが。 かみさんには、一目置いてる、お店のマスター。 ママさんも、さわらぬ髪にタタリなしと。オッ、神 か。 かみさんの子分、そこら中に居るんだ。 今、かみさんは、美容院で借りてきた、ビデオを見てる。 冬のなんとかを。前、かみさん、見てたんだけど、なんか、見てないとこのビデオだとか。 見るまでが大変。 「韓国語と日本語が両方聞こえるよ! 何とかしてー!」 大きな声で、呼んでいる。 「どれどれ。 はい、OK] 「サンキュー」 もう、呼ぶなよ。 娘の子たち、風邪気味とか。 娘自身、また鼻がつまって。 通り道が出来てるようで。 きのう、お医者さんに行って、薬をもらったそうな。 気をつけなくちゃ。 昨日、今日と歩いてない。 筋肉よ、覚えていておくれ。
2004/02/01
コメント(6)
全28件 (28件中 1-28件目)
1

![]()