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夏休みに入りましたね。毎日暑いですコロナの影響で市営プールなどのきなみ営業停止しているのもあって、お庭のプールが大活躍です。朝から水を張って、太陽の光で水を温めてから入ると気持ちいい温度になります。子供たち大喜び。1年保証 プール 大型 2m ビニールプール ファミリープール 2.0m 幅 2...価格:3850円(税込、送料無料) (2021/7/23時点)楽天で購入でもこれだけ大きなプールになると、水を抜くのが大変ですよねじょうろですくって水やりに利用してもまだまだ残っている。一応排水用の穴はついてるものの、少し本体を持ち上げて空気の隙間を開けないと水が出ていかない。水の量が多い分すごい重さになるので、持ち上げられない。そんな苦労をしていたのが劇的に楽になった方法を紹介します<プールの水を簡単に排水する方法>必要なものは、2mほどのホースのみ!ホームセンターなどで切り売りしています。これで、「サイフォンの原理」を利用して排水していきます。1.プールの中にホースを丸ごと沈める(このときホースの中に空気が残らないようにする)2.ホースの片方を水から出ないように石などで押さえる3.ホースのもう片方に水中で指などを突っ込んでフタをして、水が出ないように(空気が入らないように)したままプールの外の低い場所に出すホースの中は水だけが入っている状態。これがちょっと慣れるまでは難しい。4.ホースに突っ込んでいた指を抜くそうすると、あら不思議。ホースからどんどん水が出ていきます。このまま放置するだけ!こうして大部分の水が抜けてから、残りの水を処理して終わりです参考にしてくださーい。↓応援のクリックお願いします! にほんブログ村
2021.07.23
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今日はTVカバーを作りました。普段使っているTVには、カバーは要らないですよね。地デジに変わった時に実家で余っているデジタル対応TVがあったので、それをもらって使っていたんですが、夏ごろにうちでもTVを買い換えたので実家からもらったTVは引退して埃をかぶっておりました。実家でお客さんが泊まる用の部屋に使いたいというので、実家に車で帰る時に持って帰る予定です。お客さん用の部屋でも普段はTVを使わないので、カバーがあったほうが埃よけにもなるし良いかなぁと。ジャジャーン地味です和室に合うように、和柄の生地でね。TVに取っ手があったので、そこは穴を開けてバイアステープでくるみました。この凹のバイアスのくるみ方、穴を開けてからやり方がわからなくて途方に暮れたんですが、Webで検索してみたらとてもわかりやすい説明をしている動画があったので、それを参考にしてなんとかできました。「USAKOの洋裁工房」さんの動画「バイアステープのぬい方(凹編)」です。http://yousai.net/douga/baiasu1.htmlありがとうございました ところで、テレビカバーを作ろうとしてWebで作り方を検索してみたんですが、ほとんど載っていなくて、仕方なく自分で考えて作ってみました。テレビのカバーを作ろうとする人なんてほとんど居ないんじゃないかとは思いますが、パソコンのディスプレイカバーも同様の作り方でできると思いますので、どなたかの参考になればと思い、大雑把ですが作り方を載せてみたいと思います。(そんな大層なレシピではございませんので、恐縮ですが…) 簡単!テレビカバーの作り方1.材料の生地を用意する。生地の長さ…テレビの高さの3倍+α生地の幅…テレビの幅+テレビの奥行き(厚み)+α※ここでいう+αとは、縫い代1~2cmと、気持ちのゆとり分です。2.生地を中表にして下図のように折りたたみ、返し口を空けて両端と下を縫う。3.角の部分をカットし、返し口から表にひっくりかえす。4.形を整えて、返し口をまつる。※このとき返し口をまつる前に一度テレビに被せてみてサイズを確認し、大きいようだったら両脇を少し内側に縫いなおして調整してください以上で完成です。テレビに取っ手などがある場合は、場所を確認して穴をあけてバイアステープでくるんでください^^ ♪ ランキングに参加しています♪レシピが参考になりましたら応援のクリックをお願いいたします
2012.12.08
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デジカメケースの作り方を紹介します。出来上がりサイズはおおよそ12cm×9cm×マチ3cmです。内側にはメディアを収納するためのポケットを付けました。自由に印刷して使える型紙も用意してみました。参考にしていただければ幸いです無料型紙(印刷用PDFファイル)こちらからダウンロードできます→デジカメケース型紙縫い代1cm込みの型紙です。 (A4横 倍率100%で印刷してください)お願い事項あくまでも趣味の範囲で作成した自己流のものです。至らぬ点や分かりづらい点に ついては御容赦ください。こ ちらのレシピとパターンを利用した作品の商用利用(オークションやショップでの販売)はご自由に行っていただいてOKです。その際には「Otias- Otias」のレシピである旨を明記していただけると嬉しいです。パターンやレシピ自体のコピー・転載・転売はご遠慮ください。レシピに掲載された作品や、ブログで紹介した作品の模倣品の販売はご遠慮ください。良識の範囲内でのご利用をお願いいたします。デジカメケースの作り方※このレシピでは衝撃からデジカメを守るために、キルト綿を本体の表布・内布の両方に貼ります。キルト綿の厚さが十分な場合やキルティングの布を使う場合などはキルト綿は内布だけに貼るなど、調整してください。 <材料> ※縫い代(1cm)込みの寸法ですフタ(表布・内布・接着芯・キルト綿 各1枚):13×11cm本体(表布・内布・接着芯 各 1枚、キルト綿2枚):17×23cmポケット布(1枚):12×12cm綾テープ(1枚):5cmレースやブレードなどの飾り:約30cmスナップボタン:1組 1. 材料の布・接着芯を切る 2.表布に接着芯を貼るアイロンでフタ・本体の表布に接着芯を貼る。 3.キルト綿を付けるフタ内布・本体表布・本体内布にキルト綿を付ける。 接着綿の場合はそのままアイロンで貼ってください。私は普通のキルト綿に下の写真のようにざっくりとした間隔でアイロン接着テープを置いて、その上に布を載せてアイロンでくっつけちゃいます。キルト綿が化学繊維の場合、アイロンの温度が高すぎるとつぶれてしまうので中~低温で作業します。アイロン接着テープがない場合は、ミシンで端を縫い合わせてくっつけても良いと思います。フタ内布、本体表布、本体内布にキルト綿がつきました。 4.フタを作るフタ表布の周囲外側から7mmほどの個所に飾りの部分が内側を向くようにポンポンブレードを縫いつける。フタ表布とフタ内布を中表にして縫い合わせる。カーブの部分の縫い代に数か所ハサミで切り込みを入れ、表に返す。フタの完成です。 5.ポケットを本体内布につけるポケット布を左右・上下の順に1cmづつ折り、アイロンでくせづけする。さらに半分に折り、アイロンでくせづけする。内布の上から3.5cmの個所に、折り山を上にして縫いつける。中央に仕切りのステッチを入れる。 6.本体表布に、綾テープ・フタを仮止めする綾テープを二つ折りにし、体表布の右側の上から2cmの個所に仮止めする。(折り山を内側にする)本体表布の上部中央にフタを中表に仮止めする。 7.本体表布・内布を縫い合わせる本体表布のフタを仮止めした側、本体内布のポケットを縫いつけた側をそれぞれ上にし、中表に上下を縫い合わせる。 縫い代をアイロンで割る。 8.本体を仕上げるアイロンで割った縫い代同士をきっちり合わせる。内布側に返し口を6cmほどあけて、両脇を縫い合わせる。四隅に3cmのマチを作る。返し口から表に返す。※返し口が狭く、生地が厚いので注意深く表に返してください。形を整えて、フチを一周ステッチする。 9.返し口を手縫いで閉じる。 10.スナップボタンを取り付けて完成!フタにスナップボタンを取り付けて、位置を合わせて本体側にもスナップボタンを取り付ける。 完成です!以上です補足型紙を印刷できない方へ。フタのカーブの部分の寸法は、縫い代込みで半径5cmの円の大きさです。(縫い代なしで半径4cm)♪ ランキングに参加しています♪
2012.06.19
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トートバッグタイプの巾着付きランチバッグ(お弁当入れ)の作り方を紹介します。出来上がりサイズは、おおよそ横18cm(マチ含め ず)×縦20cm×マチ10cmです。 内側にポケット付きです。 無料寸法図/レシピ下の画像をご覧ください。お願い事項あくまでも趣味の範囲で作成した自己流のものです。至らぬ点や分かりづらい点に ついては御容赦ください。こ ちらのレシピとパターンを利用した作品の商用利用(オークションやショップでの販売)はご自由に行っていただいてOKです。その際には「Otias- Otias」のレシピである旨を明記していただけると嬉しいです。パターンやレシピ自体のコピー・転載・転売はご遠慮ください。レシピに掲載された作品や、ブログで紹介した作品の模倣品の販売はご遠慮ください。良識の範囲内でのご利用をお願いいたします。ランチバッグの作り方<材料> 口布(2枚)・・・30×13cm表布(表布・接着芯 各1枚)・・・30×36cm内布(2枚)・・・30×30cm持ち手(表布・内布・接着芯 各2枚)・・・30×4cmポケット布(1枚)・・・14×11cmひも(2本)・・・適量ループエンド(2個) ※ なくてもよい 1. 材料の布・接着芯を切る 2. 接着芯を貼る表布、持ち手(表布)に接着芯を貼る 3. 持ち手を作る持ち手表布と内布を中表に合わせ、ミシンで縫い代1cmに縫う。縫い代をアイロンで割る。布の端を1cmづつ折りこみ、アイロンでくせづけする。半分に折り、周囲をミシンでステッチする。 4. 表布に持ち手を仮止めする持ち手2本を表布の上下に中表に合わせ、ミシンで仮止めする。 5. 表布と口布を縫い合わせる 表布と口布を中表に合わせて、ミシンで縫い代1cmに縫う。(2箇所) 6. 表布に押さえミシンをかける縫い代を表布側に倒して、表布に押さえミシンをかける。※画像では飾りにポンポンブレードをつけながら押さえミシンしています。 7. 内ポケットを作るポケット布の周囲を1cm内側に折りこみ、上辺は三つ折りにしてミシンで縫う。 内布にポケットを縫いつける。 8. 表布と内布を縫い合わせる表布と内布を中表に合わせ、ミシンで縫い代3cmに縫う。(2箇所)縫い代をアイロンで割る。中表に半分に折り、アイロンで割った部分同士をきっちり合わせる。 <図解>※わかりづらい方はこちらの図をクリックしてご参照ください。 9. 周囲をミシンで縫う周囲をミシンで縫い代1cmに縫う。このとき、表布側の口布部分にはひも通し口を1.5cmあけ、内布の底部分には返し口を7cmくらいあけておく。 縫い代をアイロンで割る。ひも通し口部分に接着芯を貼っておくとよい。 10. 内布・表布の底にマチを作る内布・表布の底にそれぞれ10cmのマチを作る。 余分をカットし、切り口にジグザグミシンをかける。 11. 返し口から表に返す表に返したら、内布を表布の中にしまいこみ形を整える。 12.上 端1.5cmの部分を一周ステッチする 13. 返し口を閉じる返し口を手縫いで閉じる。 14. ひもを通して完成! お 好みでループエンドを付けてください ※ 画像に記載されたサイズが見えにくい場合は寸法図をご参照ください。
2011.10.21
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2011/10/16:追記誤記を修正しました。もし既に作ろうとした方がいたら申し訳ありませんでした誤:表布(表布・接着芯各1枚)・・・27cm×9cm正:表布(表布・接着芯各1枚)・・・27cm×20.5cm ----------- 500mlのペットボトルが入る、持ち手・巾着付きのペットボトルホルダーの作り方を紹介します。自由に印刷して使える型紙も用意してみました。参考にしていただければ幸いです無料型紙(印刷用PDFファイル)こちらからダウンロードできます→型紙 (A4横 倍率100%で印刷してください)※直線裁ちだけなので、型紙無しでも作れます。(作っておいてアレですが・・・)お願い事項あくまでも趣味の範囲で作成した自己流のものです。至らぬ点や分かりづらい点については御容赦ください。こちらのレシピとパターンを利用した作品の商用利用(オークションやショップでの販売)はご自由に行っていただいてOKです。その際には「Otias-Otias」のレシピである旨を明記していただけると嬉しいです。パターンやレシピ自体のコピー・転売はご遠慮ください。レシピに掲載された作品や、ブログで紹介した作品の模倣品の販売はご遠慮ください。良識の範囲内でのご利用をお願いいたします。ペットボトルホルダーの作り方型紙を使用する場合は、あらかじめ切ってのりしろを貼り合せておいて下さい。<材料> ※縫い代込みの寸法です。口布(1枚)・・・27cm×9cm持ち手A(表布・内布各1枚)・・・30cm×3.5cm持ち手B(表布・内布各1枚)・・・5cm×3.5cm表布(表布・接着芯各1枚)・・・27cm×20.5cm内布(1枚)・・・27cm×27.5cmスナップボタン(アメリカンスナップ)ひもループエンド(無くてもよい) 1.材料の布・接着芯を切る接着芯は普通地用のものを使う。 2.表布に接着芯を貼るしわにならない接着芯の貼りかた・アイロンはスチーム機能OFFにし、温度は中温に設定する。・接着芯と布地を合わせたら、体重をかけてアイロンを布地側から5秒程度押し当てる。・アイロンを垂直に持ち上げ、位置を変えて再度押し当てる、これをまんべんなく行う。 3.持ち手を作る持ち手A・Bの表布・内布を中表に合わせ、ミシンで片側を縫い代5mmに縫い合わせる。縫い代をアイロンで割る。先端部分1cmを折ってアイロンでくせづけする。表布・内布のサイドの布を縫い代の位置まで折り込んで、アイロンでくせづけする。半分に折ってアイロンでくせづけする。周囲をミシンでステッチする。 4.持ち手を表布に仮止めする表布の右端から7.2cmのところに持ち手Aの中心部分を合わせ、中表にミシンで仮止めする。表布の左端から7.2cmのところに持ち手Bの中心部分を合わせ、中表にミシンで仮止めする。 5.口布と表布を中表に縫う 口布と表布を中表に合わせ、ミシンで上端を縫い代1cmに縫う。 6.縫い代を下側に倒し、表に押さえミシンをかける 7.表布(口布)と内布を中表に縫うこの先の作業で持ち手を誤って縫いこんでしまわないように、持ち手Aをクリップ等でまとめておくとよい。表布(口布)と内布を中表に縫う。このときひも通しを作るので縫い代を3cmとる。 8.縫い代をアイロンで割る 9.底・横を縫う縦半分に折って底と横を縫う。縫い代は1cm。このとき口布のひも通し口1.5cmと、内布の返し口7cmほどをあけて縫う。 10.縫い代をアイロンで割るアイロンで割る際に、ひも通し口となる箇所に接着芯を貼っておくと、ひっかからずスムーズにひもを通せる。(省略可) 11.内布・表布の底にマチを作る内布・表布の底にそれぞれ6cmのマチを作る。 余分をカットし、切り口にジグザグミシンをかける。 12.返し口から表に返す表に返したら、内布を表布の中にしまいこみ形を整える。 13.上端1.5cmの部分を一周ステッチする 15.スナップボタンを取り付ける持ち手Aの先端に凸のスナップボタン、持ち手Bの根元に凹のスナップボタンを取り付ける。 16.返し口を閉じる返し口を手縫いで閉じる。ラダーステッチ(コの字縫い)で閉じると、縫い目が見えずきれいに仕上がる。 17.ひもを通して完成! お好みでループエンドを付けると、よりかわいく 18.仕上げのアイロンをかける完成したペットボトルホルダーの中にタオルなどをぎゅうぎゅうに詰め込んでからアイロンをかけると簡単 以上です
2011.10.08
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図書館のシステムで読書記録が閲覧できるようになったのですが、こちらが上の子の最近の読書記録です。週に6冊くらいのペースで読んでいますね…放っておけば一日に2~3冊くらい余裕で読むんですが、図書館から借りるのが追い付いていない状況です。最近読んだ本はこんな感じです。銭天堂にドはまり中。Eテレでやっていたアニメは怖くて見ないと言っていたのに、本で読むのは大丈夫だそうです。そんな本の虫の娘が、本好きになったきっかけについては以前書きました。本好きな娘の読書履歴(1)読み聞かせからの卒業「おしりたんてい」で本の楽しさに目覚めた娘に、次に勧めたのは「かいけつゾロリ」シリーズです!幸い、我が家にはいとこからお下がりでもらったかいけつゾロリの本がたくさんありました。読み始めたのは確か幼稚園を卒園~小学校に入学する間ごろだったと思います。内容は、ご存じかもしれませんが、「おなら」とか「げっぷ」とかなぜか子供が大好きな下ネタ満載、くだらなさ満載!多くの子供が楽しく読める芸の細かさ。作者の原ゆたか先生、マジ天才。心が少年。ためになることも書いてある!一冊読んだら、もう止まらなくなり次々に読んで家にある本をすべて読んだら、図書館で借りて、シリーズ全巻読破してしまいました。しかも読みながら大笑いしていたり、面白いページをわざわざ見せに来る(笑)男の子向けの本というイメージもあるかもですが、うちの子は女の子でも100%楽しんで読んでいました。↓応援のクリックお願いします! にほんブログ村
2021.11.01
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