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雪かきも3日連続となると、正直いやになる。でもやらにゃあ車が出せないし、しゃーないですね。やれやれ。ところでこの正月は一人正月だけど、正月飾りは、作りましたよ。ほんとは縁起物だから、使い回しはいけないだろうけど、去年の飾りを、ちょいと拝借。それに家にある、ゆずり葉と南天を加え、まあ何となくお正月の雰囲気が。まあ一人だから、これでも良いでしょう。でも去年は孫と一緒に正月飾りを作ったことを思えば、ちと寂しくなる。でもまあ、今年は来ない孫だけど、それだけ大きくなった証拠。喜ばにゃあね。さて外はまた雪降り。こんな時は酒を飲むしかありませんな。雪見酒、聞こえは良いけど、ちとわびしいなあ。
2017年12月29日
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売りだしたワカサギ釣り装置。ワカサギの棚取り、鮎用のナイロン目印を使えば良いけど、ふと、確か昔、昔、ワカサギ用に、たなハンターと言うリールを買ったことを、思い出してさがしてみました。そしたら出てきましたよ、リョウビの深度のカウンターの付いた、たなハンターというのが。10センチごとのメーターがついていますけど、ちゃんと作動します。こりゃおもしろい。ひょっとしたら、今でも売っているのかなあと、ネットで検索してみました。そしたらリョウビではないけど、ダイワのたなハンターというのが、ちゃんと販売されていました。でも値段がちと高かったので、まあ鮎用ナイロン目印と安いリール、1000円以下でありますので、これを使えば大丈夫ということで。でもまあ高くても構わないとい方は、購入すればね。ちなみに値段は4000円強でした。わたしが買った時は800円ぐらいじゃなかったかと思いますが、何十年も前ですからねえ。それにしても頑丈に出来ていますねえ。台湾製だけど、ちゃんと働きますからね。
2017年12月26日
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昨日夕方、ABS秋田放送テレビ、夕方の報道番組で、うちのワカサギ釣り装置、放映されました。着想から8年。やっと商品化。そしてテレビで取り上げと言うことになりました。素直にうれしいです。社会的に認知されたということですからね。2時間あまり撮って、3分弱の放映だったけど、釣り装置を水槽に入れたら、金魚がパクっと食いついてきましたので、内容的には満足のいくものでした。今までも何度かルアーでテレビに出ましたが、ただ見る側から、見せる立場にと言うのは、いつ出ても感慨深いものがあります。それにしても、私ジジイになりましたなあ。でもまあ70ですから、当然と言えば当然ですけどね。あとは横浜でのフィッシングショーで、大大的にデビューとなりますが、反応が楽しみです。もちろん不安もありますが、おそらく好評なような気がします。あと1ヶ月あまり、パンフレットやら、パネルやら、準備は着々と進んでおりますが、やはり何となく、気ぜわしい。まあ年末ということもあるでしょうけどね。それにしてもうれしい一日でした。良かった、良かった。
2017年12月22日
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昨日の天気予報では、今日は大きな雪だるま。ああ明日は雪の中、雪かきかい、と思っていたら、何と朝、雪かき時お日様が出ているではありませんか。やりー、こりゃあいいやと一仕事。これをやらないことには、一日が始まらない。まあこれが雪国の宿命、仕方なし。雪かきが終わって、年賀状を郵便局に持って行き、今日の主な仕事は終わり。やれやれです。ところでこたつにに入り、外を眺めていたら、急に日本酒が飲みたくなりました。酒を飲むには早すぎる時間だけど、まあこんな日があってもいいでしょう。そんなわけで、今、日本酒片手にブログを書いてます。良いですねえ、こんな時間。これも雪に閉ざされているからの特権かな?それでも頭の中には、来年のフィッシングショーのことが。展示のイメージは固まっているけど、何とか見栄えがするように。空っぽ頭でも、少しは考えるもんね。あと1ヶ月あまりだけど、どんなショーにするか、悩むけど楽しみでもありますねえ。
2017年12月18日
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よく降りますねえ。でもまあ冬ですからねえ、こんなものでしょう。それでも雪かきがないと、何かほっと。静かな夜は雪降り。これが当然のことだから、かえって静かな方が、ありゃーこれは明日、雪かきだなあと思ってしまう。普通なら静かな方が良いのにね。ところでワカサギ釣り装置、タナ取りが、ちと難しいかなあと思っていたら、我が女房、鮎用のナイロン目印。等間隔に付けて、その時のタナを最初探し当てたら、そこに目印を移動して、それからはそこに落としこんだらと言うのです。あれー、そうか鮎釣りでは、目印の移動というのはあまり、考えたことがなかったので、うーん、その手があったのかと納得。確かにこれは妙案。最初のタナ取りさえすれば、あとは簡単。恐れ入りました。こんな簡単なこと、しろうとだからかえって思いつく。目印移動、こんな簡単なこと、かえって我は鮎釣りの専門家。その自信が、落とし穴。つくづくそう思いました。そうなんですよ、深度計なんて面倒なものは不要。その時釣れる深さを、実際探ってみればいいのですから。いやーほんとに参りました。しろうとに脱帽です。こんなことが他にもあるような気がします。俺はこれなら誰にも負けない、何でも知っている。それが実は大間違い。今回のことで、思い知らされました。専門バカとはこんなことを言うんでしょうね。感謝、感謝、しろうとの女房です。
2017年12月13日
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雪、降っては消え、降っては消え。徐々に徐々に、溜まっていきます。今まで2回、流雪溝に雪投げをしました。季節は間違いなく本格的な冬へ。まあこれは当たり前のことだけど、何となく気が滅入る。それでも朝起きて障子を開け、ああ今日は雪寄せしなくてもいいやと思うと、ほっとします。これで今日一日何か良いことでもあるわけでもないけど、何か気持ちが明るくなります。今年の冬で19回を迎えるけど、よく東京から帰って来たと思います。両親の老いが主な要因だけど、横手川で鮎が釣れるのも魅力だったなあ。でもその横手川はダムのせいか、漁協の経営方針のせいか、よくわからないけど、壊滅状態。単なる放水路になってしまったもんね。残念ですねえ、情けないですねえ。声を上げようとすると、つぶしにかかってくるし、もう川の改革はやめ。エネルギーの無駄。それより自分の商売の方が先。今日もこれからワカサギ釣り装置、いじりますよ。こっちの方が、はるかに楽しい。でも残念だなあ。残念。
2017年12月09日
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殴った、怪我した、引退しました。まあこのところ相撲界、騒がしいですねえ。まあ普通のスポーツと相撲のような格闘技では、世界が違うと言えば違うのでしょうが、やはり暴力はねえ。私ら学生時代は体育会系というのはちょっと肩身が狭い感じだったけど、今では逆に体育会ですと、自慢まではいかないけど、胸を張れる時代。変わったんでしょうかねえ。そんな中での事件。何か一脈通じるものがあるのでしょうか?いや関係ないよ、相撲界という格闘技は元々そんな世界。殴る、蹴るは当たり前。それではやはりいけないよなあ。そう思うます、わたしは。前にも言ったけど、元々スポーツは健康のために自分でやるもの。見せるためにやるものではない思うのですが、私の偏見でしょうか?でも勝ち負け関係なく、楽しく自分でやるもの。それがスポーツの本来のあり方のような気がするなあ。
2017年12月01日
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