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今年もよろしくお願いしますね。正月は時間があるのでツタヤで早速借りて来ようかと考え中です。そういや~まだ観てない映画が結構あるんですよね。この時期に見直すのもいいかも。ハゲタカとか。手元に3枚くらい観てない映画もあるなぁ~。楽しみです♪
2012.12.31
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勇者ヨシヒコ何でこのドラマってリア充はサーファーなんだ?いきなり忘れかけてたようなペンギンが出てくるし(笑)何かすごくかかわったみたいな回想シーン入るし!ものすごくグダグダで面白かったよ。堤さんの映画のCMがダメダメで笑った。ヨシヒコまたグダグダな感じでパート3をやって欲しい。ここまで力が抜けてるといい感じだ。平清盛・・・うーん、深キョンが幼い帝を抱いて入水するシーンが泣けた。海の底にも都はありましょう。ですか・・・号泣しそうになったさ。来年の八重の桜の映像が美麗で絶対見ようと思いました。ハセヒロ様出るし(笑)
2012.12.24
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始まりからしておいおいな内容だった。いきなりFM局を作るのに協力したかと思ったらいきなり仏ビームで正気に戻って物語をぶった切るあたりがさすがだ。ものすごくべたなパロディーだったな。ぐだぐだ過ぎる展開だ。それにしてもヨシヒコ・・・目標を見失い過ぎ(笑)仏も思わず下界に降りて来るのも仕方ないな。
2012.12.15
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勇者ヨシヒコ相変わらずのクオリティーだ。ゲストも多くて笑える。仏にカンペ出してるのが誰かすごく気になる。麻雀のメンツも気になる。平清盛何か本当に何が面白くて見てるのかわからなくなってきた。そんならやめちゃえばいいのかも知れないが如何せん1回しか見損ねてないので頑張って終わりまで見ちゃおうと思う。清盛がただの面倒な爺すぎてそして息子たちが無能過ぎて辛い。だがそういうもんだよなぁ~。だから滅びるんだろうし。
2012.12.09
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勇者ヨシヒコメンタリストです。一度は失敗して見せます。が非常にツボでしばらく笑ってしまった。ちょうどオープニングの曲の間笑ってたのでまあいいんだけど(笑)途中、地下鉄に乗ったために見れなかったのだが続きを見て大体しょうもない内容なのはわかった。カイジのパロディーがまた微妙(笑)平清盛松ケン目当てで見てるのになんか最悪の爺になり過ぎて辛い。神木君がこの後どうなるか知ってるだけに見てて辛い。もうさっさと平家滅んじゃえよ。ってテンションになってきた。
2012.12.05
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兄がいらない本を売る時に箱詰めするのを手伝ったらくれた。風呂本にまずは永遠の0を読んだ。【送料無料】永遠の0 [ 百田尚樹 ]ぶっちゃけ宣伝文句を見たのが悪かったのだと思う。「号泣した」とか書いてあると意地でも泣くもんか!と思いながら読んでしまう。そして残念なほど泣けなかった。いい話だとは思ったが泣ける内容ではなかった。ひょっとしたら「それほど泣けない」と帯にあったら「泣けないんだ?ふーん」と構えずに読んで涙の一粒くらいは流れたかもしれない。それでもいいところ一粒だ。多分、女より男の方が泣くと思う。そして妻子がいる人ほど泣くと思う。砂の器【中古】 砂の器(下) 新潮文庫/松本清張(著者) 【中古】afb読んで思ったのは松本清張さんはものすごく文章がうまい!十代の頃に「危険な斜面」と「ゼロの焦点」を誰かに貰って読んだ時はまったく分からなかった。ドラマでは松本清張原作ものを見たことがあるのですが犯人が今まさに成功者として頂点に立った瞬間笑顔を浮かべて感謝のスピーチをしそうな勢いの時に犯人に重ねるようにパトカーが点滅してその会場に向かってますというパターンが浮かぶ。そして小説の方は違うのかな?と思ったらその通りの展開だった。だがそれに至るまでの展開をぐいぐい読ませてくれる。風呂本として読んでるのに湯船のお湯が冷めて来て冷えてしまいそうなほどがっつり読んでしまった。一番、「おお!」と思ったのは「この小説絶対自筆で書いてるに違いない!」と思わせる不思議な勢いだ。我ながら何様だよと思うが正直今だったらもっと推敲された文体で世に出てる小説だと思う。そしてもう一つ「おお!」と思ったのが今読んでもそんな事を良く思いついたなと感心してしまうくらい新しい殺人方法を考えている。インターネットもないのに良く調べるなぁ~と驚くくらいの内容です。ただ、本当にすまないのだが和賀英良に対してまったく同情出来なかった。頭の中で和賀は玉木宏だったのは言うまでもない。
2012.12.04
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