国によっては奇妙な風習と捉えられるんですね。
日本ではこんなに愛好者がいるのに・・・
私もその一人ですが。

不思議な気がしますね~~インターネットを通じて即座にはるか遠くの国からこうして現地の報告を聞けるなんて・・・
遅れてると言われそうですが実感です\(~o~)/ (2003/01/23 07:33:31 AM)

水彩画紀行  スペイン巡礼路 ポルトガル 上海、蘇州   カスピ海沿岸からアンデスの国々まで

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水彩画人 俊介

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カテゴリ: 絵日記三昧
これから述べることは嘘のような本当の話です。

カリフォルニア州チコの市議会は、念願の法令をようやく制定。同市内での核兵器を禁止し、万一核兵器を爆発させた者には 500 ドルの罰金を課すことにした。これで市民は安心して眠れるようになった。

ペンシルバニアの警察であった出来事。尋問されている容疑者の頭には電線のついた金属製のカゴがかぶせられ、電線の先はコピー機につながっていた。供述が嘘だと思われるたびに係官はコピー・ボタンを押した。その度に「彼は嘘をついている」と書かれた紙がコピーされて出てきた。それを見た容疑者は「嘘発見器」が正常に動作していると思いこみ、ついに観念して自白に至った。

今、私がいるアゼルバイジャンで山登りをしようとしたら、隣国アルメニアの国境の山脈には、ジャッカルやひょうがいるそうで、山登りといった奇妙な「風習」はないそう。

このアルメニアはペルシャの圧制を逃れたらアレクサンダーに占拠され、ローマの属国になったと思ったら、アジアの蛮族トルコ民族の襲撃で60万人が虐殺される。さらにスターリンの圧制に耐え抜いて、ようやく独立できそうと思ったのも束の間、大地震にみまわれ国中の産業を破壊されいまだに立ち直っていない。
敬虔なキリスト教の国だが、神の子キリストはこの国の民だけは特別に可愛いのか、幾度も幾度も、これでもかというほどの試練をお与えなされ、手塩をかけて面倒を見ておられる。

無神論者の多い大和の民は、試練にめぐまれず、神に見放された不幸な民族である。その驕りが、国中に蔓延してもう取り返しのつかない危機的限界にきている。よってたかって国民の資産を無益なダムや道路に投じて建設会社に天下った官僚と、その3%を上納金として懐にいれた自民党族議員。

国民一人当たりの借金はいまや700万円、老後の年金も失敗をくりかえす株の投資に費やされて底をついた。甘い汁を吸ったのは、年金財団の理事など数億円の退職金を年金から搾取したり銀行に天下った官僚の方々。

寛容な神さまでもこの厚顔無恥な方々には、あきれるはてのでは。ぜひ天罰を与えて欲しいもの。


下記のどれがいいかなあ?

いずれも、どこかの民族が実施して効果は保証済み。

① 石の上に首を載せて尋問し、嘘をついたら即断首の刑。

② 眼を閉じられないようにして、炎天の砂漠に放置し、
  失明させる刑

③ 首だけ砂漠に埋めて軍隊蟻が食べるのを待つ刑。

④ さそりのいる井戸に裸で放置する刑

ところで、先日、シルクロードの隊商が疲れを癒したという由緒ある六角の中庭に面した風雅な個室のレストラン、キャラバンサライに行ってきました。

部屋


絨毯を敷いた穴倉のような貸切の部屋で、串に刺した、牛、羊、豚、チョウザメの美肉を赤葡萄酒と共に大食漢になりつつある胃に投じて堪能。六本木ならば、これだけの内装と料理とボトルワインで1万は取られるところ。勘定を見て眼を疑いました。

1人1200円!

この国の紙幣の一番多いのが10,000マラト、日本円で200円。100ドル両替すると厚みが1cmくらい!まではいかないけど。


この国の人々は、ほんとうに親切で真面目で勤勉。
明治維新の頃の日本のような雰囲気あり。
この国最大の都市というのに夜も犯罪はほとんどない。

朝出したパンツを夕方にはアイロンかけて綺麗に畳んで出してくれる
笑顔のアゼルバイジャン美人の若いメイドさん達。


でっかいケーキを買ってきてプレゼントした次第です。

ああ、今日もたくさん食った!

サライ







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Last updated  2003/01/31 11:41:02 PM
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Re:嘘のようなほんとの海外のお話(1/22)  

Re:嘘のようなほんとの海外のお話(1/22)  
kazahana33  さん
美味しいものとの出逢いも、日本では高額な場合が多いけど…
お手軽価格で楽しめるなんて良いですネ♪
そうか、山登りの風習が無い国もあるんですね。。。
なるほど、日本は平和です(笑)こちらは今日は雨… (2003/01/23 09:34:54 AM)

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