「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
151239
ホーム
|
日記
|
プロフィール
【フォローする】
【ログイン】
ぼくんち
PR
×
プロフィール
ipichan
雑文
フォローする
お気に入りブログ
www9945の公開プロフ…
kitakujinさん
tallman_invest
tallman_investさん
『でら☆マネー』 お…
でら(でらマネー)さん
たーちゃんファンド
たーちゃん001さん
< 新しい記事
新着記事一覧(全469件)
過去の記事 >
2006.09.24
貸金業法の抜本改正(2)
カテゴリ:
カテゴリ未分類
寝すぎで頭が痛いから、今日は本題だけ。
●過剰貸付の抑制
「指定信用情報機関」は、既存の機関が指定されるだろう。
機関相互の情報交流がネックになると言われているが、
ワタシはキメの問題だけだと思う。
ただ、車のローン等、非貸金の残高はどうするんだろう?
CIC等、信販会社系の信用情報機関には非貸金の
残高情報もあるわけだが、「100万円」という制限に
含めるのかな?
「車という担保がある」という考え方もできるだろうが、
キャッシュアウトであることに変わりはないわけで、
理屈からは含めなきゃおかしい話しである。
しかし、車のローンを含むとすれば、車をローンで買うと
金を借りることができなくなる。また、その逆も然り。
合掌。
●経過措置
少額短期貸付の意味が不明。
だから、経過期間の2年は不要。
準備期間3年というのは・・・どぉなんだろうね~。
3年間でリストラしろってことかな?
●総論
そもそも、多重債務者には元本の返済能力がないのだ。
だから、金利をいくらいじったところで多重債務者は
なくならないのだ。
資力のない人間に金を貸し続け、ババさえ引かなければ、
という業界は明らかに病んでるけどね。
何十万円という金を借りる(貸す)のに収入証明が不要、
というのは、どう考えてもおかしい。
貸金業者の審査の根拠も薄弱だし、債務者の借り入れに
対する心理的障壁も低くなる。
収入証明の徴収を必須にすれば、残高制限や金利なんかは
自由(競争)でいいんじゃないか。
真っ当な業者であれば、破産・免責で債務がなくなりますが、
ヤミ金ではそうもいかない。
真っ当な業者だけで金を借りられるようにして、債務者が
ヤミ金に流れないほうが社会的にはまだ健全なのかな、と。
弁護士連中は、こんな金利引き下げに情熱を燃やすより、
手弁当で安く債務整理を引き受けてやれよ。
という投げ遣りなコメントでこの稿はおしまい。
来週は日本中がバカ騒ぎしている凱旋門賞を見てくるので、
しばらく更新はお休み。
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
いいね!
0
シェアする
最終更新日 2006.09.24 22:51:53
コメント(0) |
コメントを書く
■コメント
お名前
タイトル
顔選択
普通
うれしい
悲涙
アイタタ
え~っ
ムムッ
ないしょ
メッセージ
画像認証
別の画像を表示
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。
利用規約
に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、
こちら
をご確認ください。
< 新しい記事
新着記事一覧(全469件)
過去の記事 >
ホーム
フォローする
過去の記事
新しい記事
新着記事
上に戻る
【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね!
--
/
--
次の日記を探す
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
広告を見てポイントを獲得する
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
エラーにより、アクションを達成できませんでした。下記より再度ログインの上、改めてミッションに参加してください。
ログインする
x
X
© Rakuten Group, Inc.
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Design
a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: