2016年02月04日
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カテゴリ: 多様性


「また、穿いて」

 そういわれますが、装着の「コハゼ」はチャックにくらべ、長持ちがしそう.
 むしろ本体の生地が、さきに傷みます.

 女性とご出家、舞台に上がるお方は、たいてい白旅ながら.



黒足袋

 紳士が家やチマタ 巷では、やはり「クロタビ」.
 ちかごろお値段は3500円ほど+税金.2ヶ月ほど着用で、「ヘリ 縁」が損耗しはじめています.

 今、着用は二足目.こればかりは「国産」なのかなー、と.
 マチ職人さんが営々、仕立ててくださっている場面を思い浮かべながら、少しは生業のお役にたちたーい.

(写真)
 白足袋 http://www.geocities.jp/todaikanze/intro.html
 黒足袋 http://cospatio.com/detail/id/00000047915





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最終更新日  2016年02月04日 07時52分11秒
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