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たいげろ

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2008.01.08
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カテゴリ: 水間政憲レポート


 安部さんがせっかく積み上げたものを、福田は一つ一つ崩してるが、それは何のためなんですか?あ、そうそう、昨年の11月いっぱいでメルマガが届かなくなってるんだけど何で?一方的に止められたのは何でかな。私だけなのか全員になのか間違いなのかわざとなのか。とにかくストップされた。別に抗議メールも何もしてないんだけどね。ま、安部さんの続きで取ってただけで、あんな内容のないメルマガなんて読む気もしないからそのままにしてるけど。

 今回の提供論文は「尖閣諸島問題」が起こる前の中国の地図を見てごらんなさいというものなんですが、今のところネット上では見つからずです。誰かupしてくれると嬉しいんだけどね、ぜひ見てみたいものです。地図の改ざんなど、独裁国家のやることですから別段驚くことではありません。それより逐一反論もしない日本政府の姿勢に辟易します。新憲法の制定はまだですかー?

 あ、そうだ。福田さん、中国で台湾の独立を支持しないとか言ったらしいけど。日本の主権も守れないのにえらっそうに。



反日包囲網を少しでも破壊しておく (水間政憲) 2007-12-29 18:38:29

 昨日、中国人の友人と渋谷のレストランで、打ち合わせしていたとき、中国の工作員がつけて来ました。中と外を2人でマークしていた。そこで、渋谷駅に向かうと見せかけ、タクシーを拾い原宿駅から次の目的地に向かった。筆者の言論が反中の武器と中共が認知しているようだ。麻生先生を総理大臣にする方法は、宣伝工作など色々ありますが、ここでは、間接的なことを書きます。

 今回福田首相は、尖閣諸島沖のガス田の解決を期待して訪中。甘いの一語です。今年になってから、中共のインターネットの反日は、南京と靖国が消えて「尖閣我が領土」との書き込み一色になっていたのだ。中共中央宣伝部配下のネット警察が管理している反日の書き込みが「尖閣我が領土」一色だったことぐらい外務省は、把握していなかったのかね。

 そこで、麻生先生が総理大臣になる前に尖閣問題にとどめを刺して上げましょう。外国語に堪能な方にお願いします。 次の論文を転載フリー にしますので、世界に発信して下さい。 2004年11月10日号『SAPIO』 「中国の(恥)地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」 です。この中の地図は、すべて中国の地図です。 ジャーナリスト水間政憲。転載フリー

●参考:http://www.sankei.co.jp/seiron/koukoku/2005/0508/hi-se.html

 ▽回答=東京都杉並区の水間政憲さん(メディア批評家・54歳)から。

 尖閣諸島の地図での領有権の検証は、二〇〇四年十一月十日号『SAPIO』に掲載された拙稿「中国の地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」で明らかにしています。中共は、石油・天然ガスの埋蔵が確認された一九六八年以降、地図の改竄を始めています。国会図書館の地図蒐集の担当者によると「一九七〇年以前の中国の地図は蒐集の対象になっていない」とのことです。我が国の領土と認めることのできる資料は必要ないとの態度でした。

 また、神田神保町の古書店で中国関係書店を調査した結果、かなり以前から中国の古地図を中国人が買いに来ていたとのことです。神保町にも、七〇年以前の地図は一冊もありませんでした。

『SAPIO』に掲載した貴重な中国の地図は、本年六月下旬に『SAPIO』別冊(領土問題特集)で再掲載されますので、ご覧になっていただければ納得していただけることと存じます。








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Last updated  2008.01.08 08:13:59
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