皆さんこんにちは♪フロント豊川です☆
いやぁ~なんだい!?この暑さは!!この陽射しは!!紫外線~(T∇T )困
まさに嵐の後の静けさ...昨日までの雨が嘘のようです。あんま濡れてないけど。
出かける時はほとんど曇りか晴れていたけれど、、、さすが晴れ女σ( ̄∇ ̄o)★←
さて皆さん明日は何の日か御存じですか??
実は明日7月31日は「土用の丑の日」なのです!!
土用の丑の日は、皆さんうなぎを食べますよね~☆
本日は、土用の丑の日にちなんで「土用の丑の日」についてお話したいと思います。
●「土用の丑」とは?
2009年今年の「土用の丑の日」は7月19日と7月31日(二の丑)です。
「土用」とは立春、立夏、立秋、立冬の前の18日間のことで、年に4回あります。その中の丑の日(十二支の中の丑)を「土用の丑の日」と呼びます。昔日本では毎日を十二支のどれかに当てはめたこよみがありました。
●なぜうなぎを食べるのか??
夏の「土用の丑の日」にうなぎを食べる習慣ができたのは、江戸時代。
近所のうなぎ屋に、夏にうなぎが売れないので何とかしたいとそうだんされた学者の平賀源内が、「夏バテ防止のために今日うなぎを食べると良い」といういみで「本日土用丑の日」という看板を店さきに出したところ、大はんじょうしたのがきっかけだといわれています。
●昔のかばやき
江戸時代の初めのころは、「うなぎ」はくしに刺して焼いて塩をふって食べていました。くしに刺した状態が蒲の穂に似ていたため「蒲焼き」と言うようになったそうです。
●今のかばやき
江戸後期ごろからは、うなぎをさいて甘辛いたれをつけて食べる現在の「かば焼き」のような食べ方になりました。
へぇ~♪また1つモノを覚えましたね(●´ω`●)★
皆さんはうなぎ好きですか?私は大好きです☆お寿司屋さんでもうなぎを1番多く食べるくらいです♪
皆さんも明日はぜひウナギを食べよう!!

さて本日はこんな日・こんな行事↓↓
ナミの日
露伴忌
みその日
歴史・行事はこちら↓↓
1912年 明治天皇崩御、大正に改元1978年 沖縄県交通ルールを改正
お誕生日の方はコチラ↓↓
誕生花は しゃぼん草、花言葉は"清らかな二人"、誕生石は 琥珀(amber)、宝石言葉は"誰よりもやさしく"です。
おめでとうございます☆★
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