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2023.10.04
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大概は歯医者の後に、そのまま行くのだけど、今日は歯医者がなかったので。

 で、そろそろ時間だから帰ろうかなぁ…と思った時に、フッとBOØWYの「ロンガーザンフォーエバー」という曲を歌ってみようかなぁ、という気持ちになった。なんか、こういう不意に脳裏をよぎる曲は、大抵ツインレイからのメッセージだと確信しつつある私なのだが。

 歌詞の中の「カタルシス」…って何??と思ったら、「浄化」のことのようだな。「ネガティブを吐き出してスッキリ」みたいなそんな意味だそうだ。
初めて知ったわ。(^_^;)

 曲の歌詞は、まぁ、多分彼女を放ったらかしで好き勝手してた男が「今更の愛と笑ってもいいぜ 正直に言うと今夜キメたから」なんつって、ま、多分プロポーズかなんかするっていうシチュエーションのようだな。

「待っていてくれてありがとう。永遠より長く愛しているよ。」ということなんだな、サビは。

そして私は「永遠より長く…?どういうことだそれは?」と、感性で受け流せば良い部分に、ちくいち引っ掛かってしまう。
永遠そのものが無限の歳月を思わせるが、それより長いってことあるのか?なんてね。
そんなの実際無いとは思うのだが、わかっているとも。
■いつまでも変わらぬ愛だという強調
■私達の有限の意識での永遠を超える、永遠の愛
こういう感じではなかろうかな?

こういう風に愛を伝えられたら、とても嬉しいが、ミュージシャンって天才だなぁ。

私もなぁ、次にも(来世にも)人生があるのだとしたら、だ。
歌ウマの遺伝子の中に入って、ミュージシャンになりたいなぁ、と思う。
だがしかし、アセンション的には来世は無いと言われている。
私ももう無いという、そのような気がしている。
つまりは、もう次の転生は無いだろうな、と思っているのである。

それは、前回記事にも書いたように、「自分の中には無かった自分を作り出す」ということをするようになったからである。
つまりはだが…ま、自分には無理な気もしているが、今の仕事を天命と受け止めて、真摯に向き合い続ければ、次は転生の必要性がなくなるってことだろうな、と思っているのである。

要するに、己の中の神性を引き出しながら、生きる、生活する…これは大切なことだ。善良であること。
だがね、死に直面している人とともにある時というのは、自分の中には無かったはずの神性を急遽、瞬間的に作り上げるということなのである。
一言で言うと、後ろが崖になっていて「く、くそ…逃げられないってのか!?」という思いで、観念してガンっと前に踏み出す「人としての勇気」のことを私は言っている。

もう一つこんなことも最近思っている。今の仕事を続けたら、次の人生は、みんなが私を助けてくれるイージーモードに違いないな?と。
だが、まぁ転生はないから、死後の世界で、そうだろうってことかな。

私のこの意識の変容は、つまり覚醒の一部だと、今思っているのだが、
そう、なんというか。
「あの人が覚醒したんだ…。」
そう、直感的に思ったのである。






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最終更新日  2023.10.04 22:23:30


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