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Apr 30, 2013
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今の私は、以前の自分じゃないんです。。いっぱいの涙が、僕に流れてきました。。私は故郷を出てひとりで 精一杯生きています。。そう。。。長い間。。。 誰もが、本当の事を言ってくれないなんて思ってた。。で。。その悩みはどうなったんだろ?自分で気持ちがわからないけど、私はまた、答えを探しに戻ります悩んだあの場所へ…余りにも、行き過ぎる愛情で、あなたは死んでしまうかもしれません。。 あなたが間違ってる事が解らないのなら、恋人との仲を、引き裂くかもしれません。。。あなたが大切にした、愛さえも。。。それであなたは、不幸になるかもしれません。。。あなたが、それにに気がつかなかったら。。。行き過ぎる愛によって あなたは死んでしまうかもしれません。。。今の私はかつての自分じゃないないんです。。出口が見つからないで迷子になってる。。。以前は君に光を捧げていたのに。。今はあなたを、がっかりさせるだけです。。どうしようもない。。。どうしていいのか判らない。。。私は負け犬です。。。行き過ぎた愛は、あなたを殺す事になるかもしれない。。。あなたの心が私から出ていっちゃって。。。苦しむだけの私。。。そして、あなたまでも狂わせてしまうかも。。。あなたは罪深い人だ。。。行き過ぎた愛で、あなたは死んでしまうかもしれない。。。 たぶん、そう。。。行き過ぎた愛はあなたを殺してしまうかも。。。嘘の人生を生きるというの?どうしてそうなるのか、わからないけど。。。命を賭けるなんて。。。。それでいいの?また、同じ過ちを繰り返すつもりなの?クイーン~Queenの『トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー』(Too Much Love Will Kill You)と言う曲です。。。。もとは、ギタリストのブライアン・メイが、1992年に発表した曲だそうです。。その後、クイーンのアルバム『メイド・イン・ヘヴン』(1995年)にはフレディ・マーキュリーのボーカル・バージョンが収録されました。。この曲の肝心なことは。。。。フレディが最後に録音した歌なのだそうです。。。例の「病気」で、体の状態が悪いにもかかわらずの録音だったそうです。。。最期の力を振り絞って。。。聴くと。。。。。確かに彼の魂の叫びが聴こえますね。。。。。「詩」は私が勝手に解釈して書きましたが。。。。なんとも。。。。。。。ブライアンが「フレディー」を想って書いたのか。。。それとも、「フレディー」のその時の気持ちなのか。。。。人生と「愛」の虚しさを感じます。。。考えさせられる、「詩」の内容ですね。。皆さんは、どう思いますか?音源Vは、ブライアンのも載せました。何といってもオペラ歌手のルチアーノ・パヴァロッティ(Luciano Pavarotti)との共演のが感動ものです。すごいです!(・∀・)*あくまでも私の解釈なのでご了承くださいm( __ __ )mにほんブログ村
Apr 27, 2013
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もし優しさを、見つけたいのだったら、そんなに難しくは、ないよ。結構簡単かも?生きて行くためは「愛」だって、皆んな手に入れたいから。その気になればね・・。でもね・・。本当に嘘じゃない「正直」な気持ちを見つけるのって、難しいよね・・。人に与えるって、そうそうできないよ・・。ほんと・・。「誠実」・・・。結構「虚しい」言葉と思わない?誰だって人に、嘘ついたりする事あるでしょ?本当に「正直」な人なんて・・いないんじゃないかって・・。だからこそ、私は皆んなに求めてる・・。そう、なって欲しいって・・。自分の気持ちを言えば、同情してくれる人は沢山いると思うよ・・。でも、うわべだけの気持ちは、いらないんじゃないかな?君たちもそう思ってるはず・・・。「嘘」は嫌だよね。欲しいのは、信じることが出来る気持ち・・・。「誠実」・・・。この世にはありえない言葉なんだろうか?人は「嘘」をつく・・・。「正直」・・・。もう・・・無くなってしまったんだろうか・・・?だからこそ今、皆んなに求めたい・・・。恋人や友達がいれば辛さを忘れ、安心するよね・・。誰でも人を癒すことができる。在り来たりの言葉でね・・・。それは、悪いことじゃないよ・・。分かってる・・。それでいいんだ・・・。わかってるよ・・。私が自分の殻に閉じこもっていても、心配しないでいいよ・・。私は、滅多に人に求めないから・・・。でも、私が本当に「優しさ」が欲しいときは誰の所にいけばいいかな?あなた達が「正直」なら、そこに行くよ・・・。o(^▽^)o *あくまでも私の解釈なのでご了承ください。m(_ _)mにほんブログ村
Apr 22, 2013
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私の人生で一番難しいと思う事は 信じること・・・。 この、おかしな世界のどこかに 私にとって、大事な人がきっとどこかにいると・・。 人は、はかない人生を さまよい歩くばかりで、 私に幸運が舞い降りて来ても 気づかないでいるのかもね・・・。 「約束なんかイヤだわ。私は思うようにするわ・・。」 なんて・・・そんな風に私は、わがままを言ってたけど・・・。 それは、あなたからのさよならを早めるだけ・・。 時間、かかっちゃったけど、 全て自分の思い通りには いかないことを学んだわ・・。 辛い想いはしたけれども・・・。 私は恋をしなくちゃ、いけないのよ。 わかってるのよ。 無駄に時が過ぎただけよ・・。 そうよ、私は未熟な世界に完璧を求めてただけかも・・・。 おばかさんでしょ?私・・。 それが見つかるとでも思い込んでいるのよ・・・。 それでも私のポケットの中は 夢や希望が沢山あるけれども・・。 だけど今夜は、誰も私を慰めてくれそうにないわね・・・。 もう朝の4時なのに、目は冴えちゃって眠れそうにないわ・・。 友だちもそばにはいない・・・。 希望にすがりついてるわたし・・・。 でも大丈夫よ・・・頑張るしかないもの・・・。 私には「愛」がある・・・。 そうよ。私は、「愛」を大事にしなくちゃいけないの。 時間を無駄にしただけで、今まで気がつかなかったの。・・。 未熟な世界に完璧を求めてた・・・、 おばかな私・・・・。今回はビートルズじゃないんですよ。。。ごめんなさいね。。たまにはね。。。他の洋楽を。。。でも。。。この曲はとっても共感できるんです。。。今のわたしは。。。。にほんブログ村
Apr 21, 2013
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私の大好きなポール様のレア映像を見つけました(#^.^#)Wingsの Wild Lifeに入っている曲です。デモテープですね~♪。リンダと二人だけで、歌ってます。途中、子供の声が聴こえるのが、。なんとも、微笑ましい。。。。まさに、ポールのプライベートの映像が見られます。リンダとの、結婚のこととか、子供たちウィングスのツァーの様子などなど・・。ファンには、たまらないですね~~。これ、昔、NHKのビートルズ特集かなんかで、みたことあるなぁ~~。自宅?かな?リンダが、撮ったんでしょうか?ポールが、勝手にいろいろ歌ってますよ。「バディー・ホリー」の曲なんかも。。。リンダで思い出したんだけど。。。TVのインタビューか、何かでしょうか?二人の女性は、ポールとリンダの娘さんじゃないかな?似てると思うんですが・・・。「家族で、無きリンダを語る。」っ感じでしょうね~~。泣けてきました。。。。゚(゚´Д`゚)゚。PAULMCCARTNEY さんが 2011/07/08 にアップロード Paul wishes Ringo a very happy 71st birthday.だって・・・。!!!??(@_@;)ほんとうでしょうか?・・・(。-_-。)。演奏場所も、自宅のガレージといった感じのホームビデオ。リンゴのお誕生日の為みたいですね。o(^▽^)oにほんブログ村
Apr 17, 2013
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今まで、君のことを抱きしめて君の瞳を見つめて気持ちを伝えたこと。。あったかなぁ~。。本当に心を開いたっけなぁ~。。やっぱ・・なかったかもしれないね。。僕はただ待ってたかに過ぎないかも。。その時はうまくいかなかったかもしれないけど、今こそ。。。今度こそ。。白鳥は海原を滑るように泳ぎ、神は常に君に寄り添う・・。水面はおだやかに。。そして虹は輝く。。。「黒い」暗闇を白鳥のごとく「白」にかえていこうよ・・。君の頬に触れ、君のことをわかってるからって、笑顔で感謝したい。。 また、君の心の扉をノックして、そばに行ってもいいだろ?少し待ちすぎたかもしれないね。。少し躊躇してたかもしれない。。 でも、今こそ。。。今こそ。。アルバム『フラワーズ・イン・ザ・ダート』からの2ndシングルポールの「ディス・ワン」です。1989年から翌年にかけて行われた「ゲット・バック・ツアー」でも演奏されました。「this one」は、「this swan(白鳥)」とポールは言葉遊びをしてるんですね。韻を踏んでるというわけです。本当にポールらしいいpopな曲ですね~♪BEATLESの匂いも少し。。bassはヘフナーかな?詩は。。。実は。。。ジョージに宛てた曲だとも言われてます。A God Is Riding Upon His Back,のくだりはまさにジョージの事ようでもあります。。実は。。。当時はポールとジョージはお互いにまだ少しですが、わだかまりがあったそうです。結局、その後の「anthology」の時には完全にわだかまりは解けたそうですが。。。にほんブログ村
Apr 15, 2013
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ポッカリと空いた穴を修繕してるだけさ。雨がしとしと入ってくると、気が散るでしょ・・。心の思いのままに考える時に、妨げになる「穴」をね。。。部屋の戸の裂け目を直してるだけさ。。自由に考える妨げになる「裂け目」をね。。。そうだね。。。僕が間違ってるか正しいかなんて事は問題じゃないよ・・・。この僕の「世界」では、間違いじゃないもの。人のことは気にしないから。。。それは間違いだって言う人もいるんだよね。勝ち誇れない人ほどね。どうして僕の心の扉に入っていけないんだろう?。。。って。僕の「心の部屋」を模様替えしてるんだ。。。この際、色鮮やかにね。。。でね。。気持ちがが彷徨い始めたら、僕は思うがままに進むよ。。心の思うがままに。。へいへい。。。僕が間違ってるか正しいかなんて事は問題じゃないよ・・・。この僕の「世界」では、間違いじゃないもの。人のことは気にしないことにした。。。傍観者は。。。走り回りながら、僕の心をかき乱して、「君の心に入っていけないの?」なんて、聞くことなんて絶対にしないけどさ。。。傍観者は。。だよ。。。時間をかけて、とって、色々想ってるだけだよ。。。昨日までは大して考えなかったけどね。。。僕は気にしないで行けばいいこと。。。だからね。。。ポッカリと空いた穴を修繕してるだけだよ。。雨がしとしと入ってくると、気が散るでしょ・・。心の思いのままに考える時に、妨げになる「穴」をね。。。大したことじゃない。。。BEATLESのアルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」に収録されてる、ポールの曲「Fixing a hole」 です。私にとっては、このアルバムの中では「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の次に好きな曲なんです♪「穴を修理する」を「麻薬を注射した跡」と深読みされ当時BBCでは、放送禁止になったようですが。。ポール的には、人の言うことよりも心の隙間を埋めるのは自分自身だ。。と、言いたかったそうです。。。そうか。。。ビートルズがツアーを辞めたあと色々言われましたもんね。。。この詩については珍しく、ジョンも褒めたそうです。。。ハープシコード(鍵盤)はジョージ・マーティンらしいですが。。。ジョージのギターもいいですね。。。ジョンはマラカスだけらしいですが。。。そうなの?にほんブログ村
Apr 13, 2013
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初めに。。。「ルビー」さん。。「こうこ」さん。。。あなた方がいてくれたから私は生きています。。。ありがとうございました。で。。。。頭の中を、すっかり空っぽにして、体ごと、ぼぉやぁーっと、してみようよ。別に、一回、死んでみたら?・・・。って言ってんじゃないよ・・・。死ぬ事じゃないってば・・。もう、なあ~~んも考えんで、頭の中、真っ白にしてみ!それりゃー、心が輝いて、光が見えるかも・・。もう、いらん事、考えるのはやめよう。輝く明日が見えるかも?心の中を、覗けるかも・・・・。意味が分かるかもしんない・・・。BEATLESの「revolver」からですね。。セッションはここから始まったんですね。いつもジョンの曲から始まるんです。。どう?これ・・・。ティモシー・リアリーの「チベットの死者の書(The Tibetan Book Of The Dead)」と、言う仏教の哲学書を、ジョンが読んで、そこからヒントを、見つけて書いたらしいんです。。。うんん・・・・んん・・ムズイ・・ですね。。。まあ、わかりやすく言えば、「瞑想」。。「輪廻」。。?インドの世界ですね。。ジョンが言いたかったこと。。あんたたちの、頭の中をもう一度確認したほうがいいんじゃない?なーんてね。。。*あくまでも私の解釈なのでご了承ください。異論のある方はご自由に。。。明日のことなんて君しかわからないよ。。。そうでしょ?にほんブログ村
Apr 11, 2013
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