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らっくび〜1319

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2009年12月07日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
愛してやまない、マンガ・・・。

やっと、20巻目を手に入れた。


あこがれの少佐に会えたぞ・・・。


「鉄のクラウス」

“鉄のクラウス”クラウス・ハインツ・フォン・デム・エーベルバッハ少佐(Major, Klaus Heinz von dem Eberbach)
NATO情報部少佐。直毛の黒髪、長身、強面のドイツ人。非常に有能な情報将校であり、東西両陣営から“鉄のクラウス”と渾名される。職席は描写がされないので不明だが、後述の部下26人を抱えているので課長級と思われる。
ハプスブルク家の末裔であり、執事・召使と共にボン近郊にある祖先伝来の城に住む。家紋はEber(猪)である。『七つの海七つの空』でルミナス・レッド・ベネディクトの敵役として登場するティリアン・パーシモン(『紫を着る男』のモデル)、『アル・カサル -王城-』の主人公・ペドロ1世の子孫にも当たる[6]。父親も元軍人でありドイツ国防軍装甲(戦車)師団の要員との設定。
任務について謹厳な態度を貫き、軍令を重んじ、無能な部下には容赦なくアラスカ・ジュノー支部への異動(左遷)を命じる。任務一筋で俗事についての関心が極端に低く、NATO内でも非常に高い人気を持ちながら独身。周辺にしばしば出没する伯爵のことも「軽薄なナルシスト」と毛嫌いしているが、泥棒としての腕を任務に利用することもあり、その能力については一定の評価も与えている。美術音痴であり、モナリザの複製画を見ても「太ったおばさんの絵」としか認識しないほどだが、美的感覚は持ち合わせており、戦車、特にレオパルド戦車とその車体が持つ鋼鉄の質感を愛する。やむを得ない場合を除き、工業製品はドイツ(統一前は西ドイツ)製の物しか使用しない。好物はフライドポテトとネスカフェのインスタントコーヒー「ネスカフェゴールドブレンド」。

運転技術は極めて高等。元戦車兵ながらパイロットライセンスも取得しており、ミグ25や大型旅客機を手足のように使いこなしている。また、アラスカからハワイ近海まで練習船で航海したこともあるので(クルーは部下26名のみ)、船舶免許も取得しているものと考えられる。付け加えて馬術も巧み。
学生時代はサッカー部。その為か、ドイツチームがW杯決勝に進出した際には、珍しく職務を中断しての観戦を許可している。またギムナジウムのシスターに淡い憧れを抱いていたこともあり、女性に対しても厳しい態度をとりがちな中、シスターにだけは友好的。 (ウィキペディアより)




しかし、マンガとはいえ、すごい設定・・・。

少佐の精神力の強さにあこがれる今日この頃。

部下には、「無能」と言いながら、部下思いの少佐。

そうそう、部下の中には、ゲイもいるのだ。(笑)





全文読んでいただけましたか?


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           ありがとうございました。<(_ _)>







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Last updated  2009年12月07日 08時57分39秒
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