昭和のアパートから、こんにちわ^^/

2007.07.07
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普通のブログも書いていこうと思います]'v`*)














この写真は 去年のクリスマスのお写真です




彼と2人で 夜 お食事に行ったのは この日が最後ですね














この先 お仕事をダブル トリプルと かけもっていくなかで




彼と2人きりの時間が確実に減っていくだろうと 




いまさら 寂しく感じる私です(人∀`)














近所のアパレルshopのお兄さんと よく愚痴ったものです




「 経営は誰かと するものじゃないよね 」


「 だって自分のしたいように できないもんね 」




彼と 一緒の時間を過ごして 約1年半。














24時間 離れることなく ずーっと 一緒の時間を過ごしてきました。




「 あきないの? 」




こんな ありきたりな質問 自分にも問いかけたくなるほどです...(笑)














だけど あきるとか あきないとかの次元を超えて




彼は 私の 確実なるパートナー














「 男 」としての魅力を聞かれると 返事に困ってしまうけれど




おそらく私のなかで 「 異性を超えてる 」 存在です














彼が 男だとか 女だとか もーそんなの どーでもいい

( ぁ、もちろん正常な男性です(笑) )










おそらく 私のなかで 「 好き 」 って思える人は




「 男 」 だから 「 女 」だから とかじゃなくて











「 人 」  として大好きなんだと思う














だから 私のことを 「 女 」として みてくるひとが大嫌いなの














いままで 私と ぶつかってきた人たちも みんなそうだった














私を 「 女 」として 思いっきり差別する














「 10年後の オマエは 見るに見かねて 捨てられるぞ 」だと。














「 24時間 一緒にいて 彼は※※※の処理はどうするんだ? 」だと。














よくも まぁ 人前で 大声で そんなことをいえますね お恥かしい。














私は 下品なひとが 大嫌い 




デリカシーのない人が 大嫌い














私には 信じられないです。














友人で ホステスやってる女性がいるのだけれど




お客さまの お下品さに ビックリしちゃいます














彼も よくここまで 耐え抜いたもんだな (拍手)(尊敬)







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Last updated  2007.07.07 14:54:00
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