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シクラメンの調子がよろし。

ちっこいポットに入っていた農協の花暦頒布会できたもの。
DIYで買うシクラメンは買って越冬できずにすべてダメになってたがこれだけは3年たった今でも元気元気。夏場でもなぜか花がさいて
この冬も満開時期じゃ。すばらしい。やっぱ品種が強いんだろうなぁ。
こっちはキンモクセイの花。
ちょっと前の開花だけど、これもいい香り~^^。たまらんわ。

昔CMであった、さわやかサ○デーぇぇぇ~♪よりも全然良い香り。・・・当たり前か。
これはキングサリ。おいらが今一番一所懸命育てている花じゃ。

これは本当にいいぞー。毎年5月が開花時期だけど、挿し木したやつで9月にも咲いてた。すげぇ。
キングサリ。漢字は金鎖。そう、ゴールドチェーンだよ。
庭木のシンボルツリーとして一番お勧めの花。黄花藤ともいう。形は藤の花にちかいな。うちにもちーっこい藤の花(白と紫)がある。
ただ、キングサリはフジ系統とは少し違って、エニシダ系だろう。花がエニシダとそっくり。
来年の5月、実家に植えてあるキングサリはかなり花数を付けると思う。楽しみなんだ。
そいや、キダチアロエの蕾が今年初めて付いた。。。
全然放って置いてあるアロエだけど、どんどんでかくなって・・・。
またそれもアップするか。
あぁ、眠る暇がない・・・。
グリシン飲んで熟睡するかとか思ったがこれは結構逆効果の時がある。
グリシンとは、グリナで有名なあの商品の原末。
非必須アミノ酸に分類されて構造体が一番小さい。
んで不斉炭素を持たない単純構造のアミノ酸だから何も問題なし。
※不斉炭素っちゅうのは、有機化合物の分子内にある炭素原子のうち, 4個の互いに異なる原子または基と結合しているものをいうのよ。
新聞広告でよく出ているグリナ買うよりこのPure原末の方が
全然安い。また追加でアップするけど、これは自然食品添加物だから当然安全なもの。一番わかりやすり例は、食品添加物として使用されて
PH調整剤であって、品質保持剤という事。
コンビニのおにぎり後ろをみると、グリシンがよく出ている。家庭でも、自分でパン焼く人にはこれがよろし。
甘味料作用もあるし何より品質がもつわな。
1週間ほうっておいてもカビの生えない大手のパンと違って調整がきく。
よくよく考えれば、昔のパンはちょっと置いただけで簡単に
青カビや黒カビ、白カビ、たまに赤カビ?もでてすごかったけどね。それでもそのカビ部分を除いて食ってたし、ちょっとやそっとで
腹は壊さなかった。そうやってある意味抗体を作って強い体になるわけだね。
何でもかんでも無菌状態で大事に育てる事が良いと考える親ほど
間違いが多いという事に気づいていない。
そういう子は、成長するとかえって簡単にアレルギーがでるぞ。
実体験や経験値、それと成長過程の実際の免疫抗体性ってのは案外比例するものだと思う。
極端だが、戦時中を過ごしたうちらの親世代は何を食っても腹壊さないし丈夫だ。
そしてたくましい。これは確かだ。
特においらの父殿は・・・毒キノコ?も平気で味噌汁にして食うが何事もない・・・。
そこまでして山からキノコ取ってきて食うことないのに・・・とか思うが。
・・・眠い・・・。明日も早いんだった・・・もう寝よ。
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