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☆ナショナルジオグラフィックニュースより「アマゾンに広がる古代都市ネットワーク」かつてアマゾン川流域には、大規模な社会が数多く存在していたが、15~16世紀にヨーロッパ人入植者らが持ち込んだ病気のために消失してしまったという学説が最近あるそうですが、アマゾンのジャングルでみつかった遺跡がそれを裏付けるものかも。。。という記事。中央のある場所を中心に、計画的に放射状に町が配置されているのだそうです。中央の広場に交差している大通りは、夏至の太陽の動きに沿って造られているとか。放射状に点在する町は、方位や距離が正確なのだそうです。いま日本が。というか、西洋型の経済システムに巻き込まれて行くと、都市は巨大化して行くばかりですが、自然との共存と、巨大都市は相反するものになるばかり。。。程よい規模の街が、うまくネットワークされた状態というこのアマゾンの古代都市ネットワークというのは、環境の中で、自然ともなじみながら、人々が生きて行く仕組みもまたうまく活用出来る状態なんでしょう。古代都市ネットワークに学ぶものがたくさんありそうです^^
2008.08.29
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野菜が好きですね。基本的に。生野菜も、ことこと煮込んだ根菜類も。。。今も急に雷がなりました。雨の降り方がスコールっぽいというか。ゲリラ雨なんていう言葉も出来ましたが、突然さ~っと風や雲の感じが慌ただしくなったかと思うと、集中的な土砂降りなんですね。しばらく降って、陽が出て来て。。。。南国のスコールに少し似た降り方。雷の鳴り方も、なんだか地の底から湧き出る感じの音で。。東北の農家さんたちから仕事で仕入れている野菜も、いつもの年ならまだあるのに、長雨と日照不足で育ちきらず、例年より早く終了してしまいました。信越の方で別の野菜をお願いしているところも、いつもはこの時期、雨はほとんど降らないのに何十年に一度の長雨とかで、作物が弱っていて、スーパーさんも、お店に出すのを見合わせました。良い物だけをお店は出して、良い物だけを人々は買うんですね。そりゃ、良いものの方が良いに決まっていますが、その後ろにあるストーリーを知る事は、今の生活ではなかなか難しい物があります。本当は、そのストーリーこそが大切なんだろうけれど。。。
2008.08.28
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よく一緒にランチに行く同僚が、「ラーメン食べたい」というので、たまには良いね~とラーメン屋さんに行きました。会社のまわりには結構ラーメン屋さんがあるので、行った事がなくて、他の同僚から「美味しい」と聞いていたところに入ってみたのですが。。。それ。おとといのお昼の話なんですが、二人ともまだ胃がもたれてる感じで@@「油が合わなかったねー」という話になりました。あのお店は、10代20代男性向けかもー体が重いんですもん@@結局、夕ご飯もさっぱりしたくて、プチトマトとかばっかり食べちゃいました。フレッシュなものをそのまま食べるのが美味しいです。人参スティックとか。。ラーメン屋さんは、当分、やめときますー。なんだか聴きたくなったGENESIS☆懐かしのGENESIS! INVISIBLE TOUCH
2008.08.28
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プチトマトをどっさりいただきまして。。。。昨日からせっせと食べています。種類。。。というか、商品名は、ネッカパール。トマトの種子って、8000種類もあるんだそうです~。名前なんて覚えきれないですねー。トマトイタリアでは・・・ポモドーロ(pomo d’oro) 黄金のりんごフランスでは・・・ポム ダムール 愛のりんごなんて呼ばれているそうです。ポモドーロの「oro」は、「黄金」てことですね^^ りんごといえば、私は18年ほどのマックユーザー appleファンですけどーーーー 関係ない?(笑)んー。しかし英語やドイツ語ではりんごは「アップル」系の言葉になりますが、イタリア語やフランス語では 「pome」[pomme」になるから。。。語源としては全然違いますよねー。うーーーーーん。「りんご」を「Ringo」と呼ぶ言語はないんでしょうか?^^さて。話はトマトにもどりますが。。。トマトの学名は、ラテン語で「リコペルシコン・エスクレンタム」な。。長い~^^直訳すると「食べられる狼の桃」となるそうな。りんごじゃなくて、学名では桃になるんですかーーーー! なぜ?ただ、古代ギリシャだと、アポロンとアルテミスの双子を生んだのは、牝狼。古代ローマ建国のロムルスとレムスは、牝狼に育てられた。という神話があるくらいですから、狼がでてくるということは非常に神聖なことなんでしょうか。どちらにしても、仙人の食べ物みたいですけれどね^^ 桃やりんご。マンゴーも好きだけど~♪
2008.08.27
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昨日、皆神山のことを記事にしたところ。昨日のアクセスが、ぴったり「369」でした。あまりこの数字は、目にしないんですよ^^個人的に少し想い至ることがあり、サインとして受け止めました。来て下さった皆さん、ありがとうございました☆
2008.08.27
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皆神山。。。以前、超古代文明と皆神山の3部作の映画を見ました。とても面白かったのですが、その頃はじめて皆神山のことを知りましたので、あまりピンとこなかったこともあります。また見直してみよう^^ このごろは、以前よりも皆神山のことが理解出来た気がしますので。。。山の上の熊野出速雄神社には、熊野出速雄命が祀られているそうですが。。お名前を見ただけで、素盞嗚尊さまの系列だと思いますよね。実際、皆神山という山は、わかる方にはわかる。いわゆる「瑞の神さま」がたの集結される場所ということですが。。豊雲野大神さまをはじめとする、瑞の霊統。イザナミさま。神素盞嗚大神さま。の流れ。わたしはずっと、「瑞」の系統の神社に御縁があったので、皆神山の写真や映像を見ると、なにか不思議な感覚になります。頂上の看板には、面白い事が記されているそうです。「超太古の宇宙航行基地である皆神山の祭神は、従って高度の知的能力集団で、みんな宇宙航行や宇宙基地に関係する次の四神です。・熊野出速男命…宇宙船(天の羅摩船)等の航行の技術、管理を引き継いだ最後の集団で、北信地方の開拓祖神。・少名毘古那神…宇宙船で皆神山航行基地を離着した大国主命の参謀集団。・泉津事解男神…皆神山航行基地をはじめ、全宇宙基地を管理した集団。・速玉男神…地球周回軌道の人工衛生(宇宙航行の中継基地)の技術者集団。このように皆神山は、神々が活躍した基地であり、宇宙船で現れたり姿を消したりしたので自然人たちは、神聖な山=高天が原として崇め、後世に伝えたものです。」神さまを祭る神社としてだけでなく、古代文明の香りが強烈に残っているところなのが面白いです。上の4神の役割が、「飛行」「外宇宙との交信」がメインなのが、活発な文明の名残を思わせてくれます。神さまをお祀りすることのひとつに、その体現されるエネルギ―を上手に活用させてもらって、文明を花開かせる。。。。ということがあるのでしょう。また、この皆神山とまわりの山々との間に交流しているといわれる「潜象エネルギー」。そういうものをきちんと人が感知できるのが当たり前となると、地球自体が生命体であり、その中でやはり、そういったエネルギ―を応用させてもらうことで、暮らしを便利にしていくとか。。。そういう発想も生まれてくるでしょうね。「意識」ひとつで、人間の創り上げる文明というものは、かなり違ったものになりますね。私が見たDVDです。☆皆神山三部作情熱ある方達の、力作かと思います。
2008.08.26
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大地を踏みしめる、足の裏からぐ~っと息を吸い上げます。背骨を通って、頭の天辺まで~^^それをぐーーっと、丹田まで降ろします。。かーーーっと体中ぽかぽか、巡りが良くなりますね~デスクワークが多いものですから。。。。意識して巡らせないと^^ふ~。 気分がいいですね!
2008.08.25
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美術館で「片岡球子」さんの作品を初めて見ました。予備知識もなにもなく。。先日、103歳で亡くなられたとういことでした。日本画というには型破りな面白さがありましたが。。。そのひとつ。「鳴門」を描いている絵を見た瞬間、なぜか「これはムーの光景だ」と思ってしまいました。根拠はありませんが^^帰りに地下のミュージアムショッップに行くと、片岡球子さんが挿絵を描かれた絵本が。それがなんと。。おおくにぬしのぼうけん「いなばのしろうさぎ」 の話と、「八十神の迫害・根の国訪問・大国主の妻問い」の話が、一冊の絵本になっていて、片岡球子さん独特の、迫力ある画が挿絵になっていました。それは、日本昔話のシリーズ絵本のようでしたが、そのなかでも大国主の絵本を作られている事と、鳴門の絵の「ムー大陸」という私の個人的な印象が、ぴったりとマッチした瞬間でした。絵を見ての、個人的な感想ではありますが。。。
2008.08.24
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オーガニックのフレッシュハーブを仕事で使って。。。。。アップルミント♪ スペアミント♪ クールミント♪ パイナップルミント♪ ペパーミント♪たっくさんの、ミントの、甘~香りやら清涼感いっぱいの香りやら。。。セージ。 マジョラム。 コリアンダー。 イタリアンパセリ。 レモンバーム。まだまだ、ハーブは続きます。。。ローズマリー。。。バジル。。。タイム。。。。スパイシーな香り。 たえなる芳香。。 幸せ~^^ハーブを調べると、どれも「古代ギリシャでは」とか「古代エジプトでは」とか、古くから人々の薬であり神聖な捧げものであり、生活に密着したものであり、愛されて来たものであり。。ということが、よくよくわかります。仕事で使った後、一息つこうと、ミントを数種類混ぜて、フレッシュハーブティーにしました^^ちょうど汲んできた、神社の井戸水もありましたので。有機のハーブ。力強かったです。お湯を沸かしてポットにひとつまみ、ミントをいれると、部屋中にす~っとした香りが♪ちょうど細かい資料作りが一区切りした上司に持って行くと、元気が出てすっきりすると喜ばれました。これがまた、ほんの少しのミントなのにかなり濃い目のハーブティーになりました。神社の井戸水がポイントだと思います。お茶がよく出るんですよ~またミントが残っているので、来週のティータイムにも活躍しそう^^フレッシュハーブだけだと、青くささが苦手。。。という人は、蜂蜜をいれたりとか。。紅茶やウーロン茶に少しミントを入れたりというのも美味しいらしいです。これは試してみようかな♪
2008.08.23
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伊勢神宮外宮。豊受大神宮。「三ツ石」と言われているところです。昨日から気になっていることがありまして。。。「真名(マナ)」「仮名(カナ)」 そして「いぶき」「いぶき」は「気吹戸主(いぶきどぬし)」ということなのでしょう。大祓祝詞に登場されますが。。。。ほとんど大祓祝詞を上げた事が無いわたし。。大祓祝詞には、* 瀬織津比売(せおりつひめ) -- もろもろの禍事・罪・穢れを川から海へ流す * 速開都比売(はやあきつひめ) -- 海の底で待ち構えていてもろもろの禍事・罪・穢れを飲み込む * 気吹戸主(いぶきどぬし) -- 速開津媛命がもろもろの禍事・罪・穢れを飲み込んだのを確認して根の国・底の国に息吹を放つ* 速佐須良比売(はやさすらひめ) -- 根の国・底の国に持ち込まれたもろもろの禍事・罪・穢れをさすらって失うとありますが、この前参拝した伊勢にもこの神さまがたは祀られているようです。「倭姫命世紀」には瀬織津姫尊・・・伊勢神宮内宮・荒祭官(天照大神の荒魂として祭る)速秋津姫尊・・・伊勢神宮内宮・滝沢宮並宮気吹戸主尊・・・伊勢神宮外宮・多賀宮(豊受大神の荒魂として祭る)と記されているとか。。。荒祭宮は、瀬織津姫を意識してお参りしましたが、もうひとつ丁寧にお参りした、外宮の多賀宮に気吹戸主尊が祀られているとは知りませんでした。「いぶき」「息吹」とふつうは書きますが。。。音も文字も大好きです^^ とても心に響く言葉です。私、伊勢の内宮では「滝祭神」もよくお参りしてきました。混雑した内宮で、たった1本道をはずれただけで、参拝する人があまりいないお社でしたが、重要なところみたいです。弥都波能売神(みずはのめのかみ)がご祭神とのことですが。罔象女神(みずはのめのかみ)とも表されます。熱田神宮で先日お参りした、清水社もこの女神さまを祀っていました。熱田の清水社の奥のところです。真ん中に「石」があります。伊勢の内宮の滝祭神のご神体もまた、「石」でした。屋根も何も無く、「石神」さまが祀られているのです。女神さま達の話はまた今度つづけるとして。。。。祓う。一日たてば、その日のいろいろな感情のカケラが心のあちこちにあるでしょう。水に流す。 想いを溜めない(重くなるから)。 祓う。こんなことを感じながら。。。。。おやすみなさい~
2008.08.22
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飛行機。 エアポート。 滑走路。。。実は好きだったりします。夜に着陸するとき。。。 ぐ~っと高度が下がって来て、窓からちらちらと誘導灯が見えて。。。う~~~ん。。好きだなぁ^^離陸して行く時に窓から見える町並みとか。。。上空の雲とか。。。なんで、飛行機ってこんなにワクワクするんでしょうか^^いまさっき、ひさーーーーーーーしぶりに「中央フリーウェイ」を聴いてしまいこの道は~ まるで滑走路 夜空に続く~♪のあたりで、目の前が滑走路と誘導灯になってしまいました(笑)懐かしいです。中央フリーウェイ。むかーーーーーーーーーし、デートしてました^^ 中央フリーウェイを走りながら。。って、私が運転してたわけじゃないですが(爆)夜風が秋めいてきたこのごろ、想い出す。。。中央フリーウェイをとばしつつ山梨にはいって、ぶどう狩りやらワイン蔵めぐりとか。。。うーーーん。若かった?(笑)それにしても、離発着する空港。エアポートっていうのはどうしてこんなに、ワクワクするような、物寂しいような、なんともいえない感情を沸き立たせるんでしょうねぇ。高いビル。 崖の上。そういうところから下をのぞき込むと、どうも昔から、そこから飛び立ちたいような衝動にかられて仕方ありませんでした。 危ない@@だけど、「飛び降りたい」のではなく、「飛び立ちたい」という願望なんです。そこからふわっと降りれば、す~っと飛べるような気がするんですね^^なんだろ~???と思っていたけれど、同じような感覚をお持ちの方の話を聞いて、私だけじゃないんだーとホッとしました。UFOというか宇宙船でも非常に高度なものは、生命体といってもいいぐらいのものなのだとか聞きます。まったくその方面に遭遇したことはありませんので、なんとも自分では言えませんが、高度な宇宙船というものが生命体という感覚は、想像できるように思います。すると、どうやってその船を動かすのか。。。というところに興味がいきますが。。。中に乗っている人(?)と船の心が一体化するのかなー?などと思ったり。すると、生命体である船に乗っている人は、空・宇宙を飛んでいるときは船と一体となり、まるで自分が飛んでいるかのような感覚になるのでしょうか???面白いなぁ^^はい。勝手に想像して、遊んでますー。ただね。自分が「飛べる」ような感覚があるってことは、宇宙のどこかにはそういう種族もいるのかもしれませんよ^^思いついたビジネスのアイデアは、たいてい誰かが考えているものです。同じように、「発想する」ということは、そういう状態がすでに「ある」からなのかもしれませんね。「想い」が「未来から来る」こともあると考えると^^夜風が秋めいて来て、、、あれこれ考えて遊んでしまいました。いま、リンクさせていただいているブログ「シリウス文明がやってくる」が、毎回、非常に重要な記事をアップしてくださっていて、目が離せません。いつも柔らかい語り口で書いてらっしゃいますが。。。大事なメッセージをくださっています。
2008.08.21
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夢の話ですから。。。。。そう思って聞いて下さい^^私は10代後半から20歳頃まで、毎晩それはスペクタクルな夢を見ておりました。フルカラー。音響つき。水爆が使われて、地下都市で生き延びるとか。。。。多くの人たちが、籠城する話とか。。。城に立てこもって生き延びるわけですが。。。大地が沈む。。。っていうのもあったなぁ。ジャングルみたいな熱帯の土地でした。。島かな?火山爆発とか。。。面白い(?)のは、前の晩にみた続きをそのまま、映画の続きでも見るように見たりしたこともありました。で、さらに面白い事に、その手の夢は二十歳すぎてから20年ほど、ぱったり見なかったのです^^それがまた最近、似たようで違うバリエーションの夢をたまに見ます。すごく両極端な世界です。小高い丘の上に、それは清らかな緑の空間があります。イメージがものすごく共通するのは、白神山地の風景です。 このなんとも言えず酸素が濃いような、湿った感じの空間。緑の色あい。語りかけてくるかのような、樹々と、樹々がかもしだす空間。。夢に出てくる小山の上の風景は、こんな感じなんです。そしてそこには、人の気配が無い。。。その周りは、ものすごい急流です。水が、どんどんどんどん流して行くのです。掃除して行くのです。。。どちらにも行かれない人たちが、ある空間にいっぱいいます。相談したり話し合ったりしあいながら。。。途中の空間にいるのです。夢ですからなんともこれ以上言えませんが、スペクタクルな夢が、20年ぶりに再開したことに驚いています。そして、あの緑の空間の美しさと静けさ。なんとも空気が「濃い」感じが特に印象的でした^^
2008.08.20
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ナショナルジオグラフィックニュースより宇宙の地図。。。という記事を読みました。先日公開された理論モデル(画像)は、私たちがいる天の川銀河などの銀河の新しいロードマップとして注目を集めている。 宇宙地図作成を目指すプロジェクト、スローン・デジタル・スカイ・サーベイ(SDSS)のデータから、銀河には多数の星のハイウェイや裏道が縦横無尽に走っていることが示された。 という内容で、上の画像がそのイメージのようです。手前味噌でなんですが。。。「いつもの(笑)」携帯写真を連想してしまいました↓ 網の目のように情報回路が走っている感じしてね^^とても認識する事は出来なくても、宇宙そのものが、なにか大きな大きな意識であって。。。星ぼしは、その回路なのかもしれませんね。血脈みたいなものなのかな。。なにか。。。エネルギ―が調和した世界がそこにあるんだろうな。そして「人」もまた、その法則の中で調和しつつ生きることで、スパイラルが上昇していくんだろうな。。。惜しみなく。気持ちを表現して行くことなのかな。。素直な気持ちでいることが、鍵なのでしょうけれど^^クリスタルの内部に回路があって、その回路に情報がめぐっては、結節部分がぴかッ!ぴかっ!と光る。。。という夢を見たことがあります。水晶といえばケイ素。。。なわけですよね。人間にとってもこのケイ素というものが重要らしいという話をどこかで読んで。。。。探して、よくよく読み直そう^^なんとなく思うのは、水晶も人も、星も宇宙も。。。大なり小なりの違いはあっても、回路というものを内部にもっていることが共通しているんだろうな~ということなんですが。。。んーーー。この話はどこへ行く?(笑)万物はつねに振動しているそうですから。。。想いは三千世界を駆け巡るそうですから。。。。。。人も鉱物も宇宙もなにもかも、すべてエネルギ―は止まることなく回り続け、循環し続けているんだなぁ。。。と。上の宇宙のモデルの画をみて思ったのでした^^たまには聴こう♪ Earth wind and Fire 「Fantasy」
2008.08.20
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お蕎麦を食べまして。。。お蕎麦は大好きなんです。そばがきも好きだし。。。食べて美味しいお蕎麦。食べ終わって、そば湯を飲むのがまた好きなんですよ~♪美味しいですよね~。そば湯^^とろとろ~っとして。。。気持ちが落ち着きます。もうずいぶん前ですが、神奈川県の秦野市というところに住んでいたことがあります。それは、富士山が大きく、綺麗に、よく見えるところでした。ここが、昔から蕎麦の産地で。大山のふもと。お水も美味しい土地で、有名なお蕎麦屋さんもありましたっけ。そこもやっぱり、そば湯が美味しかった^^人間の知恵というものに、感心しながら、一杯のお蕎麦を食べます。だれかが、山の物。海の物を加工して、出汁を考えて。。。お豆からお醤油作って。。。。蕎麦を収穫して、石臼でひいて蕎麦にして。。。自分で材料を作ろうなんて思ったら、なかなかすごい事ですよ。さらに、ネギやかまぼこ、青菜まで乗せる?んーー。やっぱり、手軽にお店で食べられたり、食材を買えば良いだけという今の生活は、ある意味では人が望んだ通りのスタイルともいえます。楽に食べられますからね^^だけどそれが、格差やムダを生み出して。。。農水省が、まだ食べられるのに捨てられて行く食べ物を減らす方向を打ち出していました。これは、賞味期限切れで消費者が騒いだりするのとワンセットになるから、そのあたりを上手くやっていかなくちゃならないんでしょうけれど。。。自給率の話ともつながるし。「いつでも食べ物がある」っていう意識を、わたしたちも変えていかなくちゃならないかも。。
2008.08.19
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満月は昨日でしたが。。。今日も帰りに月が綺麗でした^^さて。月とは直接関わりはないような気もしますが。。。ずっと気になっている星に、プレアデスのマイアがあります。神話によると、プレアデス星団のそれぞれの星は、7人の娘たちアルキュオネーとメロペーとケライノーとエーレクトレーとステロペーとテーユゲテーと高貴なマイアの名前をもっているそうなんですが。。。長女であるマイアは、ゼウスの子、ヘルメスを生んだのだそうです。マイア may'-a と綴るみたいで。。。私のハンドル maaya と似てる~?(笑)お釈迦さまのお母さんは、摩耶(マーヤー)さん 「マ」 という音は、 「母」「母性」にかかわる音だそうです。んーーー。なんでしょう^^月を見ていたらなんとなく「マ」「マヤ」という「音」のことを想いました^^
2008.08.18
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古代エジプトの美女。。。ネフェルティティ。ネフェルティティという名前には。。。。NeFeR-T-(美しい・者)が iTi(訪れた)という意味があるらしいです。ネフィリム?(笑) 頭蓋骨のカタチに、とても特徴がありますよね。身長は3メートルぐらいだったとか^^肉体的特徴は他にもあるようですが。。。。どうしてこの話になったかといいますと、今頃ですがやっと観て来まして~「インディジョーンズ クリスタルスカルの王国」この頭蓋骨の長~い種族はシリウスがからんでいるらしいのですが、インディ・ジョーンズもまたそういった意味では、シリウスがらみのお話になっていました。まぁ。。インディ・ジョーンズなのでカーチェイスや冒険的面白さが前面で、そのあたりは少々曖昧な描き方になっていて、、、ジョーンズ家のファミリー話なんかはとっても、面白かったですけれどね^^インディのこのストーリー、ちっとも知らずに見に行ったのですが、昨日の日記。 古代の遺跡が崩れて、歴史的真実がでてくる。ということが映画でも描かれていました^^ 同じだー(笑)
2008.08.16
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ナショナルジオクラフィックニュースより今年の6月の写真だそうです。4千年もたっているのに、まだこんなにしっかりと残っているんですね。メソポタミアの古代都市、ウルのジグラット。イラクという土地にあるばかりに、あまり情報は入って来ませんが。。。長い戦い。争い。侵略。。。なんで、なにもないのにイラクに戦争をしかけたんでしょうね。アメリカ。4千年の遺跡も、戦争中の傷みで、レンガの状態が良くないとか。。それともこれが崩れた方が、なにか昔の大切な事がわかってくるのかしら。。。
2008.08.15
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地下鉄から上がると、お月さまが見事でした~これは通りのライトも一緒に写っていますけれど。。。。家に向かいながら、ライトが入らず、月だけ撮れそうな場所をさがします。。。 真夏の月。 さえざえと。。。秋の訪れを予感させるような。。。。。。
2008.08.15
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2008年8月8日発売の新刊、「瀬織津姫物語~縄文の女神が復活する」です。今日、一気に読んでしまいました^^すごい方です。著者の山水治夫さんというかた。始めて知りましたが。。。調律師をされながら音楽活動をされていて、瀬織津姫に魅せられ、全国の瀬織津姫にかかわる神社をまわっては、自作の「瀬織津姫」というCDを奉納されているそうです。わたしも、その歌を聴いてみたい。申し込もう♪この本は、ブログ「シリウス文明がやってくる」で紹介されていました。こちらのブログも、瀬織津姫の話題が続いています。私が先日、伊勢に行きましたのも、瀬織津姫をお祀りしているといわれる荒祭宮にお参りしたいという気持ちがありましたし。このところ桜の花が咲くイメージもありましたし(瀬織津姫のキーワードは、水、川、桜。。などのようです^^)昨年あたりからずっと、ニギハヤヒこと天照國照彦天火明尊(あまてる くにてる ひこ あめのほあかり の みこと)関連の神社にご縁がありましたが、その繋がりで、妻神ともいわれる瀬織津姫にも意識が向かっていました。この女神さまに意識が向かっている方たちがきっと、どんどん増えていて、私もまたその一人なのでしょう^^それにしても。。。ニギハヤヒさましかり。歴史の中で押さえ込まれ、お名前をかえられて姿がわからないようにされて。。。たしかに。マグダラのマリアと共通する部分がありますね^^
2008.08.13
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左。夢姫さんに教えてもらった、太陽♪一年をかけて同じ位置から太陽を撮ると、8の字を描くのだそうです。右。8月8日にあらわれたクロップサークル。 8繋がりで並べてみました^^さて。オーガニックのキーウィを食べました^^ ニュージーランドのです♪Zespriって、ふだんみかけるニュージーランドキーウィの代表的な会社ですけれど、有機のキーウィを一部、作っているのですね。いつもってわけじゃないんですけれど、たとえば神社で湧き水を頂いて飲む。すると、背骨のハートのあたりを中心に、背中がふわぁ~っと温かくなるんですね。今日食べたこの、オーガニックのキーウィもそうでした^^背中中が温かくなって、つま先の方まで「気がめぐる」感じで。。。満ち足りた気分でした^^時々、そんなふうになる野菜や果物に出逢っては、感動しているこのごろです。
2008.08.12
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今日もとっても、ベジタブルな日でした。現場がすごいことになっていて、野菜のパッキングのお手伝いに。。はは^^今日もピーマンは、つやつやと元気いっぱいで~ トマトは熟れるちょっと手前で~にんじんも美味しそうだった~すごい量の野菜をだしました。農園さんもさぞ、大変だったことでしょう。あなたがスーパーで手に取るお野菜はもしかしたら、私が詰めたものかもしれません(笑)ということで、明日からは自分の仕事しなくちゃ^^
2008.08.11
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2008年8月8日にイギリスにあらわれたクロップサークルだそうです。またあとでゆっくり見ます。ひろなさん、ありがとう~
2008.08.11
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8月10日。 810の日。 9x9=81。 81x10=810。伊勢神宮に行きました。豊受大神宮(外宮)と内宮に。特に、外宮の、豊受大神荒御霊を祭るとされている「多賀宮」と、内宮の、天照坐皇大御神荒御魂をお祭りするといわれている「荒祭宮」の二カ所に行きたかったのです。多賀宮を参拝した後、来てくれたアゲハさんです。しば~らく私の周りを飛んでは、地面に降りて、素敵な羽を楽しませてくれました^^内宮の荒祭宮は、わたしにとってなんだかカラッとしたというか、「陽」という印象の内宮の中で、不思議と「水」「海の中」という印象がする場所です。わたしはそう、感じるんですけれどね^^ ゆらゆら~っと海の底にいるような感じです。 暑い中、参拝が終わって、赤福の氷の美味しいこと~~~~~♪まさに、心にしみいる美味しさでしたわん!^^
2008.08.10
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色。音。。。すべて波長というけれど。昨日あたりから馴染むのが、淡い青紫とピンクいろ。鮮やかで明るいピンクもいいですね。それと同時に、大変に季節外れではありますが、ピンクが「桜」につながりまして。。。花吹雪の舞い散る、一面の桜の園が心象風景になっています。淡い淡い、ピンク色です。桜。 といえば、 富士山 を想います。また先日、仙台の塩竃神社の桜が見事だと教えていただき、富士山から宮城への桜の路を楽しく想像しました。先日、8月7日。 87。 花の日に、ある方のブログにおじゃましたところ、「87 7 87」というカウンターの数字が目に飛び込んできました。個人的に非常に意味深いできごとでした。こういう数字は、個々人の状況でそれぞれが解いて行くべきものですが、「87」「花」ということで単純に受け止めれば、すべてひとは「世界にひとつだけの花」を咲かせることができる。ということでしょうか^^
2008.08.09
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8月7日。 87。 花の日が過ぎ。。。。8月8日。 末広がりの八の日も過ぎ。。。。。なにかスッキリしたというか、いらないものが抜け落ちたような清々しい気分になりました。^^以前の太陽写真をアルバムに納めるのももう、お終いにします。なんだか。一区切りです。い ろ は に ほ へ と ちり ぬ る を わ か よた れ そ つ ね な ら むう ゑ の お く や まけ ふ こ え て あ さ きゆ め み し ゑ ひ も せ す ん
2008.08.08
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青い光赤い光カメラのレンズとは面白いもので、こんなにもカラフルに太陽の光をとらえてくれます。今日はなんとなく、青と赤を並べてみたくなりました。「シリウス文明がやってくる」さんがこのところ、ピン!と心に響く記事をずっと書いて下さっているのですが、今日の記事で「宮城県と桜とシリウスについて」書かれていて、私も似たようなことの一端を感じていたのかもしれないと想いました。昨日、宮城の塩竃神社と桜。そして富士山へとつながるエネルギ―ラインのことをなんとなく書きましたが。。。瀬織津姫と、アマテラスである饒速日命(ニギハヤヒ命)について。そしてシリウスについてのことが、上のブログでも書かれていたのです。「シリウス」は「光り輝くもの」を意味するギリシャ語「セイリオス」という言葉がもとであり「セイリオス」はまた「瀬織律姫」の「せおりつ」へと繋がるという話もありますので^^そんなことを想いつつ、なんとなく、饒速日命と妻神である瀬織のイメージで、青と赤の光を並べてみました。んーーー。どうなんでしょ?^^北京オリンピックの開会式がテレビで流れるその外で、ずーーーーーーーっと、稲妻が光り、雷がゴロゴロと鳴っています。雷。かみなり。神鳴り。皇太子が今日、富士山に登られていますね。2008年8月8日が終わろうとしています。
2008.08.08
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以前の写真を、フォトアルバムにまとめている途中。。。なので、毎日あれこれアップしております。今日は8月7日。87。花。花の日です~^^最近は、お花の業界も、農薬や化学肥料を使わずに育てたオーガニックなお花というのがムーブメントになりつつあるみたいです。なにより、お花を栽培されている方達の健康が守られるようです^^そして8月7日の今日は、旧暦の7月7日。 七夕でもあるのですってね。星祭り。上の写真は、太陽光が四角く、上下にピラミッドがあるかのような感じのソロバン玉の状態でうつったもの。ピラミッドと考えると、上に4面下に4面。計8つの面があると考える事が出来ます。明日は、2008年8月8日。 「8」という数字を感じて、上の写真を出してみました。8時8分8秒にはじまるというオリンピック。これだけ「8」が並ぶと壮観ですが、この8並びの数字は「八雲立つ 出雲八重垣 妻込みに 八重垣造る その八重垣を」を連想させますね^^この国、日本にとっても、またなにか良いスタートとなる日でありますよう、明日のことを想いました。↑この太陽光はなんとなく、「一寸法師」を連想させます^^このお椀の船にのって、棹でこいで河を渡る感じです。
2008.08.07
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お塩。 「salt」語源はラテン語の「sal」ということです。その昔、古代ローマでは兵士に支払う給料を「塩」「sal」にしていたためで。それが「サラリー」「salary」 日本で言う「サラリーマン」の語源となっているようです。「sal」とはちょっと違うけれど。。。「sol」といえばこれはまた「太陽」のことですね。ドレミファ「ソ」ラシド~♪ の「ソ」でもあります。ちょうど真ん中ですね^^ 太陽はやっぱり真ん中~?数霊で「ソ」といえば「5」にあたり、これまた九方陣の「真ん中」です。この「5」という数は、素盞嗚尊さまを表している。。。のでしたよね。確か^^「sal」と「sol」じゃちょっと違うんですけどまた塩の話に戻って。。。全国にある塩竈神社の総本社はなんと、宮城県の塩竈市にあるのだそうです。陸奥国の一宮です。ご祭神は、雷神である武甕槌命、剣の神である経津主命と、塩の神さま鹽土老翁神。この塩の神さまは、素盞嗚尊さまの流れの神さまのようです。それにしても、この宮城県の塩竃神社のご神紋が美しい「桜紋」で、この紋を見た時に、富士山から東北へのラインをとても意識しました。これについては、どなたかも書かれていたように思いましたが。。。今日はつらつらと、こんなところで^^
2008.08.06
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時々、聴きますよね。音楽を聴かせてねかせたお酒とか。植物とか。音楽を聴きながら育てられた野菜をいただきました。あんまり難しい事考えずに、ただ農作業中に、ご本人のお好きなクラシックをかけていたということらしいですが。。。結果は。。。食べてみると、作曲家によって出来た野菜がどうも違う。逆に言えば、聴かせる音楽によって、「こんな野菜が出来たらな~」という部分をコントロールできる。ことに気がついたそうです。その話を聞かなくても、とても美味しくて、私はとても気に入ったんですけれど^^やっぱり。「水」なのかな~?植物の内部の「水」が「音楽」に反応しているのかな?「農」は芸術ということですから、その心が通じているのかも^^くりまこさ~ん!お好きなバッハは、防虫対策によろしいのだそうです。
2008.08.05
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いま仕事で、野菜の出荷がピークなんですよー。私のような事務職の人間も、応援に行くことに^^にんじんが、い~~~~~っぱい!@@ざーっと台に出して、大きさをぱぱっと判断して、3本づつ袋に詰めて。。。。こっちにはピーマンが。。い~~~~~~~~~~~~っぱい!!@@規定のグラム数以下にならないように、大きさ見て、袋に入れて、計って^^にんじんは私、大好きなんですけれど、3本となると意外と重みがあるので、いまちょっと腕がだるいです。。。何千本出したかな。。。はは^^ そう。野菜って結構、重いんですよね。いまここに、黄色いズッキーニがありますが。。見た目より重いなぁ~^^日本のスーパーでは綺麗に大きさもそろって袋詰めにされている野菜を並べるのが主流ですが、他の国では100gいくらと値段がついていて、積み上がっているところから自分で好きな分だけカゴに入れる、量り売りが主流ですよね。あれも便利だと思います。自分がその日、必要な分だけ買えば良いのですしムダが無い。それに袋詰めする作業時間を考えたら、新鮮な物を売ってもらった方が買う立場としては嬉しいし、袋詰めにかかる経費が野菜に反映されているのもムダな気がして?風呂敷で包んだり、お熨斗をかけたり。。。日本の「包む」文化は昔からあったし大切なものでしょうが、、、風呂敷は野菜のパックみたいにビニールやプラスチックじゃないから。ゴミにもならないし、すぐ他の事に使えるしね^^一つの物が一つの事でしか使えないことを、とことんこの数十年、産業界は追求して来たように思いますが。これからは、一人何役も楽々こなすようなものが主流に。。。。。。。。なるといいな~。それこそ、アイデアであり知恵であります。
2008.08.04
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以前にたくさん読ませていただいた神示。ふと思いついて、ぱっと開いたところから一部を転載させていただきます。今とても心に響きましたので^^そのそれぞれの奥底に、湧いていでたる泉なり。湧いていでたる泉とは、汲みても尽きぬ愛の念。いくら人に与えても、いくら花に与えても、次から次へと湧きいでて、涸れることなどありはせぬ。惜しむことなどありはせぬ。神とつながりおるゆえに、涸れることなどないのぞよ。これから続く人の世は、全く形が異なりて、心の奥のその姿、外から見てもわかるよう、人のしくみも変わるのぞ。日月の神示にあることは、すべてまことと思うのぞ。ひとりひとりの形はの、親から貰いたものなれど、これから始まる新た世は、心が形をつくるのぞ。鬼の心を持ちたれば、形も鬼の形をし、神の心を持ちたれば、形も麗し神となる。人の心にうつりしが、その者、者の姿ぞよ。鬼は鬼とてまことはの、人のつくりたものなれば、まことの鬼などおりはせぬ。まことはどの者、どの鬼も、神の姿になれるのぞ。神のお姿人の目に、うつりしものは美しく、この世の絵姿書けぬほど、麗し香しものなるぞ。神の波動は清らかで、人の心に入り込み、言葉にできぬ安らかさ、人を愛で包み込む。お互いの心の奥がすべて見通せてしまうような世界があったとしたら、そこにいることがストレスとなり耐えられない人もいれば、嬉しくてたまらない人もいるかもしれません。それこそ、自分がどういう生を生きたいかということですよね。またそういう世界を目ざしたいと思っていても、心をフルオープンにして相手の前に立てる自分であるか。というのはまた、越えてゆかねばならないこと^^汲みても尽きぬ愛の念。これを表現していけるようになりたいです。
2008.08.03
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喜界島から、天然塩が届きました^^昨日のパッションフルーツから話題にしている、喜界島。どこにある島?と思う方も多いでしょう。わたしも実は良く場所がわかっていませんでした(ごめんなさい~)鹿児島県の喜界町。鹿児島と沖縄の間。奄美大島の右側に、喜界島はあります。マンゴーやパッションフルーツなどのトロピカルフルーツも栽培していますが。。。そこの海の水を炊き上げた天然のお塩。仕事で使うのです。どっさりと届きました^^今日は、用意してあったスタンドパックに50gづつ詰めまして。。。作業も楽しい。ちょこっと味見を。。。。甘~~~~~い^^最初はしょっぱいのですが、あとから複雑な甘みがひろがります。天然塩って、こんなかんじですよね♪まだ料理に使っていないので、楽しみです。神社のお水も汲んできたし。。。まずは野菜スープにしようかな^^これまでまったく縁のなかった、南の方の土地の方たちとの繋がりが、間接的にしてもできてきて、なんだか不思議な感じです。それにしても。。。言いたくないけれど、一気に、無分別に人の感情がキレてしまうような事件が連鎖的に増えていますよね。私も少し遅い時間に電車にのったり歩いている時には、かなりアンテナを広くはっています。せめて良質なミネラルを。なにか破裂寸前のヨーヨーのようになってしまう前に。。。。と、思う事も多いです。この夏をきっちりと、乗り切って行きたいもの。
2008.08.02
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おやつに食べました~! 喜界島のパッションフルーツ♪美味しかった~~~~~!トロッとした果肉を中のシャリシャリとした種と一緒に食べます。美味しいだけじゃなくって、とにかく元気出る~! という感じでした。パワフル!香りも良いですしね^^細胞の底から、ぷちぷちと活性化いたしました。。。。。。。って、会社のみんなで食べて、みなさん「美味しいね」といいつつもすぐ仕事にもどっていたのに、わたしひとりで、「すごいー」「すごいーー」「元気出るーーー」と感動しつつぼーっとしてて、立ち上がれませんでした(笑)毎日だらだらとたくさん食べるよりも、こんな感じの、エネルギーに満ちた美味しいものを時々食べることで生きていけたら、こんなに嬉しいことはありません。仙人は桃でしたっけ?そういう、香しく、細胞が生き返るようなものを時々食べつつ命をつなぐことが出来たら、どんなに良いでしょうか^^ふだんは、お米や野菜を少量食べつつ、時々、エネルギー溢れる果実で補っていく。それで体は充分に維持できるように思います。なにかしら上手く循環するかたちで、地球の上で命をつないで行こうと思った時、まずは生のままで、そのままで食べられるフルーツというのは、とっても環境に優しいですよね~。不燃ゴミをださず、調理するエネルギーもいらないし。。。携帯して保存食に。。。なるかどうか???はちょっと謎ですが、道々、果物の木が植わっていれば、旅人さんにも「さあどうぞ^^」という世界になるし。。。ってまた、飛躍していますが、、、これからの地球の事を考えると、少量で、心も肉体的にも満足して、ゴミをださず、むだなエネルギーも使わずに食べられるものを充実させることにシフトしていくのは、大切な事ですよ~~~美味しく食べる食事の時間を否定している訳じゃないんですが。。。命をつなぐ。 ということを、少し違う視点からとらえていこうかな。。。と^^
2008.08.01
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