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2009.01.11
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今年も成人式で腰抜けのバカ者(若者)が暴れているようだ。

権力や体制に抵抗したかったら、もっと賢い方法でやれ。体制に反抗したいほど壁にぶち当たっているのか?

ぶち当たるまで何か突っ走って頑張ったのか?

単なる与太者だろ? 馬鹿か?大笑い

ところで先日、職場の若い衆と四人で飲みました。

その中の一人は20歳で礼儀正しい若者だ。あとの二人は三十過ぎで、どちらも好青年、うち一人と僕は同期に今の職場に入ったのだが、久しぶりに一緒に飲みました。スマイル

楽しいなぁ、若い衆と飲むのは。こんなオッサンを相手にしてくれるだけでも幸せかもね。

酒の量ですが、僕が最も酒を飲んだのは昭和60年ごろから平成4年ごろまでです。それこそ毎晩日付が変わるまで飲み倒し、行きつけの店だけじゃなく、ドンドン飛び込みで割烹料理店やバーへ突撃したものです。

それは単に金があったからですね。

いつも財布には二十万程度の金は入れてましたから。

そして金払いがよくて、気に入った店ならそのあと常連になる、これは店に女性がいたとしたらもてないほうがおかしい。(;^_^A

単に金の力です。この頃の話は拙著「街金狂騒曲」をお読みください。





でも、今から思うとその当時は、金を扱う商売をしていたため、毎日仕事が終われば神経を麻痺させるために無理やり飲んでいたわけです。飲まずには眠れなかったのですね。

実際、心から楽しんでいるわけじゃなかったのです。・°・(ノД`)・°・

でも、今は経済的にはその頃に比べるべくもなく、安い居酒屋ですが、若い衆達や職場のスタッフさんや、友人知人などと飲むのが楽しいね。

やっぱり何事も心だね。

一昨日はこんな感じでしたな。 ↓ もっと突っ走って悩まないとなぁ、若者は。僕は今でも右往左往悩み続ける毎日ですが・・・。
ウィンク


http://jp.youtube.com/watch?v=EUllUvd8GI0





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Last updated  2009.01.11 23:10:47
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