全3件 (3件中 1-3件目)
1
今日も大雪で…朝から除雪!通勤時間は二倍!職場でも除雪!疲れた(*´ο`*)=3頑張ろ~、雪国。春よ来~いさて…昨日の続き。シャルトリューとの劇的な出会いは土曜日、その日の夜はパパの提案で近所の居酒屋に行った。楽しく飲んで食べて、私が二回目のトイレから戻った時だっただろうか…。「あの今日の猫、可愛かったな。」自ら進んでパパがそんな事を言い出した。猫怖いパパが!「うん!すっごい可愛かった。おっとりしていて、ビックリしたね」「………ペットショップにいたら可哀相だよな…助けてやらないとな……お前等、気に入ったんだろ?明日、連れて来るか? 」(゚▽゚)!少し考えながら、パパが言い出した。息子と私は顔を見合わせた。戸惑いながらも沸き上がる喜びを抑えつつ…いや、大分にやけていたかな?まぁ遠慮がちに、うんうん行く行くp(^^)qと盛り上がる。日頃から、猫が苦手苦手と言っていた夫のまさかの提案。家は、亭主関白家庭だと思う。お父様のおっしゃる事は絶対的な権力を持つ。もちろんパパも家族の意向を汲んでくれるので暴君ではないのだが。つまり鶴の一声ってやつだ。あ。パパは鶴よりエミューとかダチョウに似ているからエミューの一声ってやつだ。(エミューってどんな声で鳴くんだ?)まあとにかく、家は猫はダメ!という掟をパパ自ら、撤回してしまったのだ。その夜、家に帰り慌てて猫について調べまくった。最低限の知識がないと、明日迎えに行くとなると時間がないっパパが先に眠り、私と息子は猫について一夜漬けしながら、ソワソワした夜を過ごした。そして日曜日の朝…朝ご飯の支度をしていると、パパが階段から降りてきた…「猫…やめよう」( ̄▽ ̄;)は?猫バトル…点火。
2012.01.31
コメント(0)
私は無類の犬好き例え危ない人と思われようが、運転中だろうが犬を見かけるとガン見そして、口元が緩む。触れるチャンスがあれば飼い主さんに話し掛けて犬をナンパ(^O^)/触らせて頂く。犬種によってその触り心地が違う。あ~可愛い。古代から犬は自ら進んで人間と共存し友達となった犬は友達パパと共通の意見。当然、我が家には私の誕生日にやってきた黒ポメの女の子クッキーちゃん三歳がいる。よっぽどの暴風雨でないかぎり朝晩の散歩は欠かさない。すべてのお世話は家でやり、たっぷりと愛情を注いで暮らしている。そんな我が家にもうすぐシャルトリューの子猫がやってくる。子犬じゃなくて子猫!そもそものきっかけは、ホームセンターで年数回行われるペットフェア。冷やかしで毎回行って、触ったりせず見て癒されて帰ってくる。所謂ピーンと来る出会いが無かった…のに!パパは猫が怖いし苦手なので、子猫のケージは軽くスルー。私は、毛がはえた哺乳類はキャパ広く好きなので子猫のケージもゆっくり見ていった。グレーの子猫がへそ天で寛いでいた。隣のベンガルに頭をガシガシちょっかい出されても、へそ天キープ。まったり~。猫は、機敏なイメージだったのでこんなにおっとりしている子がいるのに驚き、「いい子だねぇ」と思わず話し掛けてしまったすると…にょいーんと灰色のお手々が…しかも極上のピンクの肉球付き(ノ><)ノが、ケージの隙間からこちらに伸びてきた~!お目目は、私を見ている。ゴクリ…か、可愛い。へそ天のままの子猫が、こちらに向かって、コンタクトしてきたのだ当然我慢出来ず、そっと人差し指を出してみた。ポニョ…やらかい。そして、タッチと同時に手は私の指をぎゅっと巻き込むように握った。か…可愛い。胸が高鳴った。パパと息子を呼び、握手会。やっぱり、そっと握ってくれる。息子も撃沈パパは猫苦手だからな…。残念だけど諦めて店を後にした。帰ってからも息子と私は、あの子猫可愛いかった話で盛り上がる。まだ種類も知らなかった。初めてシャルトリューに魅せれたのは、予想外のへそ天握手会インペットフェアだった。そしてその夜。話は思わぬ方向へ動き出した。人生って、なにが起こるか解らない。
2012.01.30
コメント(0)
もうすぐ我が家にシャルトリューの子猫がやってきます!猫大嫌いな夫にとっては一大事!一大決心でしたすったもんだありましたがもうすぐ始まる新しい家族との生活…ワクワクでもあり、ドキドキでもあり…良い機会なので、ブログでもやってみようかな…と。パソコン初心者なので、携帯中心で、のんびり綴っていきたいと思います。
2012.01.29
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1