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今日は、怪我した息子の骨折部分の手術。ねじれたままの状態を元に戻し補強する為に、金属の細い棒を差し込んでクロス補強していただけるそうな、、
腕の付け根の圧迫でしびれさせて、麻酔薬は使わないそうな、、痛そうな手術かも。。
息子の前で口に出してはいえない不安と恐れ、失敗したら痺れが出る可能性を説明されての承諾書にサインと捺印。
神経に傷がつくかもと言われてまだ傷ついていない神経への心配を了解しての依頼となる。何故直ぐには・・・怪我をした木曜の晩に直ぐ補強していただけなかったのか不明。。
怪我から4日目にやっとしていただける、早ければ早い方がよいとのお話を聞かされながら待たされる、延々待たされる。。
電話があったとき、保護者が同伴でないと治療が出来ないと聞かされた。。
息子は裂けた唇を手で抑えて救急治療室へ到着後私が着くまでじっと待ち続けたのだ。
私が着くほんの少し前から治療は開始してくれたそうなのだが、この規則を理解する為の説明がないまま・・・日本全国の救急病院共通の規則なのだろうか?
奈良県の病院だけなのか?

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ちちおにんさん
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